伊丹万作×レ・ミゼラブル 最新情報まとめ
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神保町シアターにて1938年の映画「巨人傳」観る。伊丹万作監督・脚本。「レ・ミゼラブル」をフランスから日本に、フランス革命を西南戦争に置き換えた作品。コゼットにあたる少女を原節子が演じている。ユゴー×伊丹万作のヒューマニズム、堪能しました。 pic.x.com/NBGMMgpAY1 x.com/jinbocho123/st…
神保町シアターで伊丹万作『巨人傅』 大河内傳次郎主演の和製レ・ミゼラブル。少女コゼットに原節子、ジャヴェール警部に丸山定夫。 東宝マークの前に標語が出るの、時代だなぁ… ずっと観たかった映画なので感慨深い。
『巨人傳』伊丹万作監督作品 1938年
「レ・ミゼラブル」の翻案作。
卑屈な囚人から好々爺然とした老齢期まで人間味豊かに演じた大河内傳次郎が秀逸。原典に忠実な余り、寺に金(!)の燭台が置いているなど妙な点はあるが、駆け足感なく2時間強に大長編をまとめ上げた構成は見事の一言。
小さな巨人
大河内傳次郎主演「レ・ミゼラブル」=「巨人傳」
伊丹万作監督。 コゼット、原節子だし。

