伊丹十三 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
伊丹十三監督作品は「スーパーの女」が好きです。
@RxWARm7SwDUXuTp 伊丹十三とか、森田芳光とか、市川崑とか人間の内面を重厚に描ける監督が本当に少なくなったなと、いち映画好きですが感じますね。
くわえて、そういう演技ができる俳優さんも然りで。
高倉健とか、松田優作とかですかね。
いかんせん、育成するにも必要なのはお金なんですよねぇ……(´;ω;`)
すっかり伊丹十三スイッチが入ってしまたので、続いて「大病人」。
癌に対しての治療法とかきっとこの頃からだいぶ進歩したんだろうけど、自分だったらどう生きたいか(死にたいか)を考えたくなる。てゆーかこの映画を当時見たせいなのか母の影響か、普通に考えています。
伊丹十三監督作品のタンポポ
お母ちゃんは炒飯作って、家族がそれを食べるの見た後に亡くなる。。
もし伊丹十三監督がご存命であったなら、間違いなくColabo問題を題材に作品制作へ動いていた。或いはこのタイミングで封切だったかも知れない。不審死が真に惜しまれる。
@kiki_mikeneko 私は伊丹十三監督の映画で宮本信子さんと息の合った絶妙な演技の津川雅彦さんが印象的です。津川雅彦さんは目力も強く、あのぎょろりとした眼がやはり強いインパクトとして残っていますね。
何はともあれ私は映画館で観たいから伊丹十三特集待ってる。ちゃんと観たのって「タンポポ」ぐらいだから。洞口依子の海女とか生卵口移しとかスクリーンで観たい。
@lynch_MRMN921 死生観を持つってのは
烏滸がましいですけど
人に生まれし特権かなとか
思いますね 一度は誰しもが
一瞬は考える事かと
93年伊丹十三監督の「大病人」て
映画の中で臨死の世界を描いてる
シーンがあるんですが不気味かつ
なぜか懐かしさを感じさせる映像で
死生観を考えさせられます。オススメ
どんなテーマでもエンタメに出来る伊丹十三作品は凄かった。特にエンタメの全要素を盛り込んだスーパーの女は圧巻だったな。
伊丹十三が健在ならば、
公金チューチュー問題もわかすりやすく映画にしてくれたのだろうな。
猪肉の塊を焼いた。… そういえば店で伊丹十三の映画『タンポポ』の話したなぁー。役所広司が言ってた“猪の腸詰”の話。そして、“チャーハン” “オムライス”の件(くだり)。大林宣彦監督の『異人たちとの夏』の“すき焼き”。『食』に元気があった時代。栄養や効果ではなくて、“活きる”為の食事があった。
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伊丹十三
@Pecorino3cheese 伊丹十三さんの作品はどなたが観ても( * ॑˘ ॑* )⁾⁾ ウンウンって納得出来るものが多かった気がします!
私は特に「マルサの女」「あげまん」「お葬式」が好きです!(*^^*)
「但しメタ的に観ればたぶん宮本信子=俳優から監督になって悪戦苦闘した伊丹十三本人で、
徐々に宮本の味方になるスーパー店員たち=伊丹が相手にした日本映画ムラの頑固職人たち、、
という事なんだろうねえ、、」
「伊丹十三は大衆向けエンタメを意識し過ぎて苦悩して潰れた映画作家でしょうね。
そんなに深く考えずに何本か撮って「もう商業的に苦しいな」と感じた時点で止めて引き返せば以後は俳優業に徹して長生きできたと思うよ」
今日は簡単に♪
マカロニサラダはシーザードレッシングで仕上げました😊🥗
伊丹十三監督の〝タンポポ〟観てます
ラーメン好きにはクスッとする演出が
たまりません🤭
いやぁ映画って本当にいいもんですね
✨おつかれパーイ☺️🍻
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伊丹十三
伊丹十三が生きてたら紅い羽募金のあれこれを映画にして欲しかった。
拝見しました
山崎努と宮本信子の恋愛を描くかと思いきや山崎努と安岡力也のイチャイチャの方が印象に残る
伊丹十三ってインテリだけどこの映画でインテリ層をバカにしてるのが興味深い。表面的にしか物を見ない人を嫌ってるのかな
観る順番はタンポポ→マルサの女にしてね(öᴗ<๑)
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伊丹十三
noteマガジン『映画監督 伊丹十三・考』に、『タンポポ』が製作にいたるまでを記した「伊丹十三がいちばん作りたかった映画」を書いています。
映画『マルタイの女』★★★★4.0点。 今の日本には伊丹十三が足りない
海外で高い評価を得ている伊丹十三作品を
日本映画専門チャンネルで24時…
伊丹十三映画あと10年は観ないでいいやってくらい観た...
伊丹十三監督みたいに、リアリティを持った「インボーの女」って映画があるとしたら見るかもw
伊丹十三はアドリブを許さなかったと聞くが、でもこの監督の映画で演技するのは楽しそうだなー
久しぶりにスーパーの女を観ていた
何と言っても傑作だ
伊丹十三の映画は大人の絵本
現実を極端に戯画化、でも完全にファンタジーにしないリアリティとの案配がいつも絶妙、それでいてズシリとさせない軽妙さ、なのにズシリと重く突きつけもする風刺、完璧なんだよなー
『 殺人事件ファイル』
「中川外科部長のコート」 の小説版。「スタミナ酢豚弁当」の名称が変更されていること(及び今泉に関するシーンのカット)を除いては、ほぼドラマ版と同じ内容。それだけ完成度が高い回であると言えよう。やはり伊丹十三に褒められた回だけのことはある。
今更だけど
伊丹十三作品の映画を観てる🎬
伊丹十三のマルサの女2マジでおもろい
自分が生まれて間もない頃の映画だけど
色褪せないどころか光輝いている
そして、その頃と比べても大して変わってない事がよく分かる
@kemurinootoko 確かに伊丹十三が足りない!
私も8日に日本映画チャンネル観てました😉
伊丹十三監督の作品だと、静かな生活が格別に好きだ。
@magamo2jp 伊丹十三の映画で山崎努と宮本信子が良く共演していたので、宮本信子の旦那は山崎努だと勘違いしていたころがあったなあ
@Nautarch_japan @YouTube アンタチャブルは大好きな映画です。銃撃戦でなく、当時のファッションや街並みがいいです。特に禁酒法時代と新聞元締め。この新聞は伊丹十三監督のマルサの女でも「新聞はインテリが作ってヤクザが売る」かな。違っていたらすみません。印象に残っていますと知人が言う
伊丹十三監督の映画は「お葬式」「タンポポ」「ミンボーの女1・2」までは楽しんだ。
映画を撮るにあったって市川崑にアドバイスを求めたとか。伊丹監督の死後、伊丹作品について市川崑は「映画になってないって感じで感心しない。彼のベストの仕事はエッセイだと思う」と素っ気ないコメント。
ちなみに、華山の展示スペースでは、呪術廻戦、SPY×FAMILY、ゲゲゲの鬼太郎の展示が開催されてました。
映画館では、伊丹十三監督作品の特集やってるし。
何だか不思議な気持ちになりました。
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伊丹十三
伊丹十三の映画を連続放送してましたが、「マルタイの女」だけ観ることが出来ました。初公開の時より見入ってしまって、グッと来ました。面白く盛り上げるのはさすが。宮本信子の笑わせて泣かせる演技はさすが。
伊丹十三映画がいつも公開されてた頃は遠い昔の事になってしまいました
大江健三郎は、『懐かしい年への手紙』などの諸作で伊丹十三の、それこそダークな面をみごとな筆致で描き出しているが、この映画における大江像には伊丹のダークな視線がこめられている。しかもその大江を演じているのが、初期以降しばらく伊丹映画と距離を置いていた山崎努であるのも興味深い。
日本映画専門チャンネルで伊丹十三『静かな生活』。伊丹は佐伯日菜子が主演した金子修介の『毎日が夏休み』に感心していたらしいが、あらためて観直すと、この映画が『毎日が夏休み』の世界を取り巻くダークな面(金属バット殺人が起きるような「薄い空気」)を拡大して見せていることに気づかされる。
伊丹十三監督、全十作品。
深掘りされた取材、圧縮された情報量、大人を圧倒させる演出力。どれをとっても一級品。
ナチュラルなゆるこい演出の昨今。ここにも目指すべき映画があるよ。
@akihito_bp5e 伊丹十三作品みたいなので観てみます!
きのうの日本映画専門チャンネルのまるごと伊丹十三特集、最高のお年玉だった。何回観ても全てのカットが濃密かつスリリングで、一度観たら画面から離れられなくなってしまう
伊丹十三の映画はとても面白いのだけど、高確率で濡れ場が用意されているので、オフィシャルな立場では推薦しにくい。。。
映画『タンポポ』★★★3.9点。 1985年 監督・脚本 伊丹十三。夫を亡くし女手一つでラーメン屋を営むたんぽぽ。偶然にでラーメンに詳しいトラック…
日本映画専門チャンネルの来月の伊丹十三リマスター見たさにJCOM解約じゃなくて引越し手続きしてしまった
嗚呼、楽しかったです♪
#あげまん を見ました!
主水(津川さん)がカッコいい❣️かわいい❣️ほっとけないおじさま❣️
それから #マルサの女 を見るとやはりすごく良くて、
10作品それぞれすごくて。
久しぶりに見たら #伊丹十三 さんを補給出来て嬉しい。
#スーパーの女 もすごいよね。
正月休みの時は、やたらと伊丹十三作品を観ていた気がしてて、そして昨日からツインピークス(1990年)を観ている…。
伊丹十三特集。
今回初めて観た作品も多かった。
天才肌というよりは企画も脚本も書ける秀才エリートの職業監督という印象。
基本的には特殊業界や職業ルポを軸にした社会派ドラマだが、コメディの体裁をとることでタブー視を回避。
「映画じゃん、真に受けるなよ」という戦い方にしたたかさを感じる。
@AxMJqjdkKEn5M2d 「お葬式」
伊丹十三は蓮實重彦信者で、彼の著作通りにこの映画を作って、胸張って観てもらったら「くだらない」と言われ大ショック。
で、二作目「タンポポ」からは一転娯楽映画へシフトしたのよ。
でもおかげで「マルサの女」なんていうとんでもない大傑作が生まれたんだからどう転ぶかわからない。












































