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佐伯秀男 最新情報まとめ

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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報

最新の口コミ・評価・レビューコメント

2024年6月26日 19:35 マヤの暦・人生の自由研究
【日本映画ロケ地データベースより】~中央区日本橋川に架橋「江戸橋」~。衛星劇場で映画『透明人間と蠅男』(1957)、蠅男が銀行を襲撃、捜査陣は昭和通りから江戸橋を。映画『お嬢さん乾杯』(1949)、原節子が降車。映画『快速部隊』(1940)、佐伯秀男が疾走。関東大震災の復興事業で1928年竣工。
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2023年1月29日 6:01 マヤの暦・人生の自由研究
#ブラタモリ 「足利〜足利はときどき天下をとる!?〜」。明治~昭和初期に女学生に大人気「足利銘仙」で天下取り。要因に画期的なPRポスター、女優霧立のぼるさんなどを採用。宝塚少女歌劇団出身、1934年に映画『世紀の青空』で映画デビュー。俳優の佐伯秀男さんとの一人娘の霧立はるみさんも女優に。
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2022年12月6日 0:03 佐藤利明(娯楽映画研究家)
「絹の泥靴」の竹久千恵子がアンモラルとすれば、この映画のモラルは義妹・千葉早智子。破滅型の弟・大川平八郎と真逆の兄・佐伯秀男の個人秘書となり、善行のサポートをする。退廃と正義。兄弟の対立と、義姉妹の対比。これも佐藤紅緑の世界。PCL初期に、これほど濃密なドラマを製作していたとは!
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2022年10月6日 8:15 Sekiguchi
入江たか子の書いたものによると二人の関係の親密さは兄妹の枠から少々逸脱していた時期もあった様で…すると『白薔薇は咲けど』の入江と佐伯秀男の関係性にそうした彼らの伝記を読み込みそうになってしまう。さらに若き田中千禾男が台詞を書いていて…その言葉のリズムに、三浦光雄の撮影も呼応して…
2022年5月4日 10:30 フクヰ @No coming-out
「ぜいたく夫婦」に扮しているのは、東宝俳優の佐伯秀男と霧立のぼるですね。グラビヤにも「協力 東寶映画攝影所」のクレジットが付いてます。 「美しき鷹」「愛國六人娘」などで何度も共演するうち恋に落ち、結婚したものの、僅か数年で離婚。 娘の霧立はるみも母と同じように宝塚から映画女優へ。 https://t.co/przPCHI1Z3
2021年5月2日 10:12 映画SHARING
@kunikikuni 左は『おかえり』の寺島進君。白黒写真は『忘れられぬ人々』という映画です。三橋達也さん、青木富夫さん(戦前は突貫小僧という芸名で小津安二郎監督はじめ、多くのサイレント映画に出た方です)、佐伯秀男さんに、そして尊敬する、うしおそうじさん(Pブロ!)です!(篠)
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