佐伯秀男 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
#ブラタモリ
「足利〜足利はときどき天下をとる!?〜」。明治~昭和初期に女学生に大人気「足利銘仙」で天下取り。要因に画期的なPRポスター、女優霧立のぼるさんなどを採用。宝塚少女歌劇団出身、1934年に映画『世紀の青空』で映画デビュー。俳優の佐伯秀男さんとの一人娘の霧立はるみさんも女優に。
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佐伯秀男
「絹の泥靴」の竹久千恵子がアンモラルとすれば、この映画のモラルは義妹・千葉早智子。破滅型の弟・大川平八郎と真逆の兄・佐伯秀男の個人秘書となり、善行のサポートをする。退廃と正義。兄弟の対立と、義姉妹の対比。これも佐藤紅緑の世界。PCL初期に、これほど濃密なドラマを製作していたとは!
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佐伯秀男
@kunikikuni 左は『おかえり』の寺島進君。白黒写真は『忘れられぬ人々』という映画です。三橋達也さん、青木富夫さん(戦前は突貫小僧という芸名で小津安二郎監督はじめ、多くのサイレント映画に出た方です)、佐伯秀男さんに、そして尊敬する、うしおそうじさん(Pブロ!)です!(篠)


