佐分利信 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子5 三宅邦子3 三船敏郎3 桑野通子3 田中絹代3 笠智衆3 高峰三枝子3 中村伸郎2 丹波哲郎2 京マチ子2 仲代達矢2 佐田啓二2 太地喜和子2 山本富士子2 岡田茉莉子2 月丘夢路2 木暮実千代2 杉村春子2 鉄平2 いしだあゆみ1 三國連太郎1 三谷昇1 上原謙1 中村玉緒1 伊藤雄之助1 佐野周二1 内田朝雄1 内藤武敏1 古田新太1 坂口良子1 坂本武1 大滝秀治1 奥田瑛二1 宍戸錠1 小園蓉子1 小松方正1 小沢栄太郎1 山本學1 左幸子1 斎藤達雄1 有馬稲子1 東野英治郎1 松尾嘉代1 椎名桔平1 水戸光子1 永島敏行1 江波杏子1 狩場勉1 田宮二郎1 田村正和1 草笛光子1 西村晃1 郷鍈治1 金子信雄1 金田龍之介1 長谷川博己1 雅子1 飯田蝶子1 高橋悦史1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
兄とその妹🎬 戦前の話。 サラリーマン佐分利信の妻役が三宅邦子。私の母が三宅邦子のファンだった記憶がある。3人家族の暮らしぶりが、とても理想的。 お互いの気持ちを分かりあっていて観ていて優しい気持ちになる。 この作品を観ると、なんで日本が戦争に向かったのか考えてしまう。
ウルトラQファンへ。第九話で博士を演じているのは『海底原人ラゴン』の石井博士役。名優佐分利信の子息の石崎二郎。主演作はドラマ『殺人キッド』『砂の器』など。
@ChinchinTa63027顔です。自称保守党なのに、重厚感ある人物が、軽躁な党首の年甲斐のなさ。大体、映画で保守政治家と言えば、佐分利信、山村聡、丹波哲郎等オーソドックスな人物を期待する保守心理(民心)もわかっていない、アバンギャルドな日本保守党とは、これ如何に?(笑い
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佐分利信
映画 愛情の決算 1956年 日本 佐分利信監督 原節子 三船敏郎 佐分利信 佐分利信監督と言う事で、俳優を映す照明が、より俳優を際立たせている感じが印象的。戦争のせいでできたねじれが行き着いた家族の話。終わり方も面白い。
@ddg175myoukou88ユリイカって映画雑誌にショーケン追悼のコメントを中島貞夫監督が寄稿されてるんですが、その中で佐分利信さんはショーケンより大変だったとコメントされてるんですがどう大変だったのか書かれてなくてモヤモヤでした😅
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佐分利信
小津の『彼岸花』も、おそらく今の私より若い設定の佐分利信のセクハラ家父長バリバリのセリフに引っかかりつつも、同窓会の場面で皆で歌う軍歌、続いて笠智衆が披露する詩吟を聴くと、世代として通ってきた道、中年としての仕上がりの差を見せつけられる。小津映画では人間も親子関係も単純ではない。
猟銃 61年作品 佐分利信をめぐって若い女(岡田茉莉子、山本富士子)が確執 ってなあ ジジイ過ぎるんよ佐分利は 佐田啓二ならはまってたのに で、調べた佐分利が52(老けてんなあ 山本が30 22歳違いならあるか、いやないかな
🎦映画♯23 『戸田家の兄妹』 (1941年) 戸田家は裕福だったが、当主・進太郎が急死して家屋敷は処分された。 妻と、未婚の三女・節子(高峰三枝子)は行き場を失い長男夫婦の家、長女夫婦の家をたらい回しにされる。 次男・昌ニ郎(佐分利信)は中国に住んでいるので母と妹の窮状を知らなかった。
阿修羅のごとくパート2をやっと見終わる。岸辺一徳出てた…しかも超クズな最低な役、いやでも好きだわ…最高🥰 ドラマはもちろん傑作。役者さんたちの佇まいがよい。四姉妹の強烈な個性(最後に妹をかばって一徳をボコボコにするいしだあゆみがかっこよくて)もよいし、何より佐分利信がねー
映画『誘惑』★★★3.0点。 新藤兼人脚本、吉村公三郎監督の作品として期待したが、単なるよろめきドラマでがっかりした。佐分利信の妻杉村春子が病養所… filmarks.com/movies/38316/r…
12/21(木)は、俳優の佐野周二さんの御命日。昭和初期から後期にかけて御活躍された二枚目スターのお一人です。上原謙さん、佐分利信さんと共に“松竹三羽烏”といわれました。映画[愛情の旋風](1951年)では、長野の善光寺の末寺西方院の住職を、戦死した兄に代わりつとめる“松山裕天”を演じられました。
日本映画専門chで1956年の映画『愛情の決算』。戦死した戦友の妻(原節子)を娶った男(佐分利信)は、戦後社会に適合できず事慣れ主義に、妻は別の戦友(三船敏郎)に愛情を傾ける姿を描く。喜びに慣れ、不満から自由を求める原節子が好演。夫の元を去るが、まだ戻る選択が可能な車内、観客に”決算"を託す。
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佐分利信
1941年公開 映画「戸田家の兄妹」を見た! 監督 小津安二郎 出演者 佐分利信、高峰三枝子、桑野通子、飯田蝶子、笠智衆、坂本武。
島津保次郎『兄とその妹』この映画の中で佐分利信は妻・三宅邦子と妹・桑野通子と同居しているけれど、先月同じ国立映画アーカイブで観た『華麗なる一族』で佐分利信は正妻・月丘夢路と愛人・京マチ子と同居してるだけでなく、ベッドを共にし3Pまでやるのだった。
今日出海の『この十年』を井手俊郎が脚色し、 宮本武蔵より 決闘巌流島の山田一夫が撮影を担当した。 佐分利信はドラマ『阿修羅のごとく』の印象が強い。 三船も原節子もいい役者さんだった。原節子は東京物語のラスト近くで 義父の前で泣くシーンの印象が強い。
個人的にこのドラマで肝だったのは、ベレー帽を被ったお父さんの佐分利信だ。映画「華麗なる一族」の頭取役とは180度違う役だったけど、女性中心のドラマで要所を抑えるいい役柄だった👏😁
『彼岸花』(1958)監督:小津安二郎 脚本:野田高梧、小津安二郎 佐分利信の頑迷ぶりやオタオタぶり、山本富士子の美しさと茶目っ気に目を奪われがちだが、改めて観て、これは母親である田中絹代の映画でもあったことを思い知らされる。家族がバラバラにはなるようなケンカののちに、そのシーンを‥‥
国立映画アーカイブで島津保次郎「兄とその妹」。佐分利信と桑野通子、そして三宅邦子。賢くて優しくてまっすぐな人達。3人の暮らしが羨ましくて、愛しくて幸せで観ている間ずっと泣きそうだった。
小津安二郎の映画の常連俳優では佐分利信が好きだ。 頑固だが非道は許さず、実は心根が優しく家族想いなのに照れ臭くてつい怒鳴ってしまう男。以前にFFさんとも話したが、こういう人物が親類にいれば、おれの一族も少しはまともだったと思う。てことで小津監督というより佐分利信大会になっちまった。
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佐分利信
[年賀状に手書きで一筆添える]関連。 ちなみに、小津安二郎作品で ”文章を手書きする” といえば、『彼岸花』で 平山(佐分利信)が口述する電報文を書き留める ボーイ〈シナリオより〉役の 須賀不二夫〈オープニングクレジットより〉とか。
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佐分利信
@zZsrqatVXBZS7Fe[我が家にも女中はいません]関連。 で、小津安二郎作品『お茶漬の味』の 佐竹茂吉(佐分利信)と 佐竹妙子(木暮実千代)の家の 女中ふみ(役)は 小園蓉子だそうですね、念のため。
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佐分利信
志らくはカメラアングルが楽しく、あの独特の台詞回しが中毒になり寝ても明けても小津の時期があり、1番好きなのは「晩春」以降のいわゆる小津調が定まってからの作品だという。笠智衆や原節子、杉村春子、佐分利信、中村伸郎あたりが出ていないと満足できない身体になっていたと述べている。
@zZsrqatVXBZS7Fe[ラジオを切り忘れなくて良いですね]関連。 で、その小津安二郎作品『彼岸花』。 夫(佐分利信)に「ラジオ消せッ」と言われた妻(田中絹代)はラジオを切ったのでありました😅
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佐分利信
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(11/30)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”ラジオを切る” のは『彼岸花』の 平山(佐分利信)で、”忘れた” のは『淑女は何を忘れたか』とか。 [CDラジオの主電源を切り忘れた 関連]
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佐分利信
映画「砂の器」や佐分利信、坂口良子を口演できるのは、居島一平さんを置いて他にありません。
山本薩夫監督、山崎豊子原作 「 華麗なる一族」映画のキャスト 特に助演の人々、素敵 後にあの人はあの人だったと知って再度映画を観たくなった •万俵大介(万俵家の15代当主:阪神銀行頭取)佐分利信 •万俵寧子(その妻)月丘夢路 •万俵鉄平(万俵家の長男:阪神特殊鋼・専務)仲代達矢、二役
「東京・目白〜目白ブランドの正体とは?〜」。目白崖線の錦絵「名所江戸百景 せき口上水端はせを庵椿やま」の滝。1941年の映画『花は偽らず』で、水戸光子と高峰三枝子が佐分利信宅を訪問。文京区目白台、細川藩屋敷、胸突坂、神田川に架かる駒塚橋付近でロケ、約80年前と現在の今昔。
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佐分利信
1959 企業お抱え化学者の成功が家族と研究者界隈の金欲 性欲 出世欲氾濫へ転ずる の皮肉作劇。とても理系人間には見えない佐分利信が塹壕に匿った左幸子に欲情してキャラの帳尻あわせる 流石の映画術、終生礼賛し続けたい。チョイ役生花師匠で伊藤雄之助オネエ感も氾濫する。
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佐分利信
『日本の黒幕』79.10.27公開 東映京都作品 企画=日下部五朗 本田達男 脚本=高田宏治 撮影=中島徹 音楽=鏑木創 監督=降旗康男 山岡邦盟=佐分利信 同雅子=松尾嘉代 一光=狩場勉 加賀正樹=高橋悦史 平山栄吉=金田龍之介 山岡登志子=江波杏子 今泉岳男=田村正和
『華麗なる一族』 シンプルだけど強いタイトルです。 ストーリーもさることながら、佐分利信さん、京マチ子さん、田宮二郎さん等、豪華キャストの強さが映画から伝わってきます…!
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佐分利信
@kitomoka1渡瀬さんを四国で手助けする(大カーチェイスからのヘリコプター)郷鍈治さんは宍戸錠さんの実弟で長谷部監督常連なんです。超大御所の佐分利信さん最後の映画みたいです。4枚目の写真には長谷部監督がデカく写ってますが一倉監督もいるはずです。
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佐分利信
「獄門島」…細かいとこに見どころ多くてね。 まず、佐分利信の慣れたらオモロイ過剰な演技…この映画だけやないけどね。やたらと手を動かす。 ほいで衝撃の極悪黄門さまの東野英治郎。見どころ沢山大活躍の草笛光子。絶対真似する復員兵の三谷昇。こんなキャラやるの珍しい内藤武敏。
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(9/27)のテレビ放送はありません。 ちなみに、”プロレスに関するセリフ” を言うのは、小津作品では『秋日和』の 間宮(佐分利信)とかで、アレン作品では『ハンナとその姉妹』の フレデリック(マックス・フォン・シドー)とか。 [2人レフェリー 関連]
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佐分利信
昭和23年の原節子さんと佐分利信さん主演の映画「誘惑」をYouTubeで見ました。 面白かった。どうして題名が「誘惑」なんでしょう?戦後3年でこういう映画を作っていたのにちょっと驚き。
あと今回再読して「!」となったのは以下の記述。 「同じ昭和十四年の『南風』も見たが、この陰気な小市民映画でも、佐分利信はきわめて〈たより甲斐のある男〉として登場する」「渋谷実監督の作品だが、上野桜木町あたりの当時の住宅描写に見るべきものが多い」 ご当地映画発見。これは観たいです。
普段、1978年の映画を観て感じる事がないくらい大昔の映画に感じる、という事ですw とにかく丹波哲郎が大雑把でかなりテキトーw 椎名桔平の人間的魅力の足元にも及ばない💦 被疑者の永島敏行がWOWOW版では裁判長。同じく、佐分利信より遙かに共感力が高い、慈しみ深いキャラで圧勝、と思います😌w
胸打つ、 映画は、 幾つかあるが、 きょうのところは、 彼岸花のリマスター、 佐分利信と田中絹代が、 自分と家内より若い事実に、 僅かにこころ乱されながら、 開いた窓から、 吹き抜ける風が、 思いがけず、 頬を打つ。
プロバガンダ映画『間諜未だ死せず』('43松竹 監督/吉村公三郎)のラストは1941年12月8日。憲兵(佐分利信)はアメリカ人スパイ、ノーラン(斎藤達雄)にラジオで日本の真珠湾攻撃の報を聞かせる。「どうだい、ノーラン。とうとう来たぞ」勝ち誇った佐分利どんのどや顔がなんとも気恥しい。
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佐分利信
小津映画の佐分利信が、旧制中学の話をしながら、当時高級品のビール飲んでて、明らかに、中流階級の「上」の階層
「春を待つ人々」@神保町シアター 中村登特集にて。酷暑の平日の昼だというのに、ほぼ満席。サービスデーということもあるけど、有馬稲子に岡田茉莉子、佐田啓二に佐分利信、キャメラは厚田雄春、音楽は武満徹と、超豪華な布陣だからかも。軽いような重いような、掴みどころの無い作品でしたが。
田宮版最高やね 金子信雄・佐分利信・中村伸郎・小沢栄太郎・小松方正・山本學・島田陽子・太地喜和子・中村玉緒… ヘンなポリコレもない良い時代のドラマ。往年の名優がそれぞれ良い味を出していて、役柄にしか見えない。何度見ても色褪せない
@tontokatu チャンスがあったら万俵鉄平を仲代達矢が演じてる74年版の映画をご覧になって下さい🙏
全編重厚感が違いますから🤔
佐分利信の万俵大介なんかど迫力ですから…
廃れゆく日本映画銀幕の最後の贅沢感を味わえますから😂
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(7/5)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”ニュース” といえば『彼岸花』の 平山渉(佐分利信)のセリフとか。
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