佐分利信 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
田中絹代8 笠智衆4 佐田啓二3 大路三千緒3 山本富士子3 木暮実千代3 三船敏郎2 久我美子2 佐野周二2 八千草薫2 八木昌子2 内野聖陽2 加藤治子2 原節子2 國村隼2 宮沢りえ2 小松方正2 戸田菜穂2 有馬稲子2 松坂慶子2 津島恵子2 淡島千景2 菅原謙次2 高峰秀子2 ジーン・ハックマン1 三井弘次1 三宅邦子1 上原謙1 中村伸郎1 中村鴈治郎1 佳那晃子1 加藤嘉1 塚本信夫1 小林桂樹1 小池朝雄1 小沢栄太郎1 山田太一1 岡田英次1 岸部一徳1 左幸子1 戸浦六宏1 日守新一1 早川雄三1 曽我廼家明蝶1 村松英子1 栗原小巻1 桃井かおり1 桑野みゆき1 殿山泰司1 池部良1 浪花千栄子1 渡辺文雄1 田中春男1 田宮二郎1 真野響子1 神崎愛1 米倉斉加年1 緒形拳1 荒木道子1 金子信雄1 阿部寿美子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
佐分利信に引けをとらない中内達也もまた 化け物ということか 79年に次女巻子を演じた八千草薫が2003の森田芳光作品では母親役というのも狂気 これ以上はないと思われたそれを是枝裕和が2025年まくってきた クラシックは継がれてゆく 向田邦子しか書きえない傑作は連綿と......
皇帝のいない八月 (1978) 出演:佐分利信 自衛隊のクーデターを描いた作品。 長く熱い八月の夜の闇をブルートレインは突っ走る。 黒幕役の佐分利さん。69歳の出演。 黒幕役はやはり似合いますね。 pic.x.com/jJyVYSapjT
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佐分利信
注文してあった新東宝『叛乱』DVDが届く。少し見たが、実に硬派な作品。226の経緯がわかりやすく描かれている。脚本は黒沢作品で知られる菊島隆三。監督は名優佐分利信(と『戦艦大和』の阿部豊)。週末じっくり見よう。 pic.x.com/rEa7mF2K5t
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@tagagenあ〜音羽ノブちゃんw この頃の映画て どれ見ても佐田啓二と 佐分利信絡んでるよね この2人しか居ないのかいって ほど出ているよね
RP(RT)関連。 昭和スタア列伝―上原謙、佐野周二、佐分利信 "松竹三羽烏" 華麗なる映画人生 上映期間:2013年6月8日(土)~7月5日(金) 神保町シアター shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… pic.x.com/OShckFIOiL
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[トイレに入る]関連。 で、小津安二郎作品の ”それ” は『彼岸花』の 平山(佐分利信)とか、その妻:清子(田中絹代)とか。 ※ 過去ポス(過去ツイ)画像より pic.x.com/DR6W0HYROu
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@honehone_man_7「日本の首領」(1977/東映)監督∶中島貞夫 年代的に佐分利信は「日本の首領」とか「獄門島」なのです。松竹の映画自体見始めるのは遅かったし。。。 pic.x.com/CAcfMC2Vy8
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@studiotstella😃例えば父は小津映画では笠智衆さんよりも佐分利信さんの方が好きなのです。The Conversationのジーン・ハックマンの演技には通ずるものがあります。それは三船敏郎さんも同様で父の追求するものであったと思います😌👍🎶✨
Netflix版 一気に観た!女優たちが素晴らしかった ドラマ版映画版も見てるけど、ドラマ版にセリフとか忠実だった気がする。 ドラマ版は、佐分利信と緒形拳、そして音楽が素晴らしかった 映画版は、なんといっても長女の大竹しのぶと愛人の妻桃井かおりの玄関シーンが最高たった!!
[ChatGPT]関連。 「どうも昌二郎には困ったもんだ なんて言ってませんでしたか」のイメージ画像 ※ 小津安二郎作品『戸田家の兄妹』昌二郎(佐分利信)のセリフより pic.x.com/LHmspHMIj5 x.com/jakjakh24/stat…
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佐分利信
というわけで、1979年のオリジナルドラマとのキャスティングを比較してみました📝 なかなか渋いキャスティングで、楽しみ楽しみ🤭 父 佐分利信→ 國村隼 浮気相手 八木昌子→ 戸田菜穂 母 大路三千緒 →松坂慶子 長女 加藤治子→宮沢りえ 愛人 菅原謙次 →内野聖陽 次女… pic.x.com/SvjRtY10fa
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というわけで、1979年のオリジナルドラマとのキャスティングを比較してみました📝 なかなか渋いキャスティングで、楽しみ楽しみ🤭 父 佐分利信→ 國村隼 浮気相手 八木昌子→ 戸田菜穂 母 大路三千緒 →松坂慶子 長女 加藤治子→宮沢りえ 愛人 菅原謙次 →内野聖陽 次女… pic.x.com/FkR0C05xBf
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8月15日みたいな気分になるわ、お金がないと。悲観ダナ〜。 セリフ覚えちゃったくらい好きな作品です。松竹版が好き。 『自由学校 』1951 佐田啓二さんと淡島千景さん 手前で寝そべってるのが佐分利信さん。 pic.x.com/Kpj1w0TgZN
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佐分利信
浮気する男が佐分利信である事で分かるように、これは、夫の浮気を我慢するのが当然だった家父長制で支えられた家族の欺瞞を暴くという、あの時代だからこそドラマとして成立した(山田太一ら同時代人が競って作った)テーマ。令和の家族に相応しい新たな物語を作るのが先人へのリスペクトじゃないかな
《巨匠が撮った高峰秀子 写真展》 1日中ずっといられる空間だ。 隙のないキマった秀子さまももちろん好きだけど早川雄三氏が撮影した木暮実千代や佐分利信の顔真似する秀子さまがお茶目過ぎてその場で吹いちゃった。秋山庄太郎氏の撮る松山さんが秀子さまを見つめる写真も映画のワンシーンみたいで… pic.x.com/YPR53QSqK2
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佐分利信
映画『配達されない三通の手紙』 実際のトップビリングは栗原小巻さまだけど、佐分利信(一家の当主役かつ一番の大物スター)、神崎愛(狂言回し)、片岡孝夫(小巻と同じくらい重要な役回り)あたりをトップにしてもキャストクレジットが作れそう。登場人物が割とみなキャラ立ちしてて群像劇感が強い。
【日本映画ロケ地データベースより】~荒川区西日暮里「井堀信号所」付近~1939年の映画『南風』(松竹)~。佐分利信と恋人を追って上京の田中絹代が再会するロケ地。仕事帰りに図書館でロケ地に関連調査。司書から橋梁に関する調査経緯、結果と引用書籍と資料。私的な趣味に丁寧なレファレンスに感謝。 pic.x.com/TDvaBytkaU
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【日本映画ロケ地データベースより】~荒川区西日暮里「井堀信号所」付近~1939年の映画『南風』(松竹)~。佐分利信と恋人を追って上京の田中絹代が再会するロケ地。仕事帰りに図書館でロケ地に関連調査。司書から橋梁に関する調査経緯、結果と引用書籍と資料。私的な趣味に丁寧なレファレンスに感謝。 pic.x.com/KtWkiH9P5b
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佐分利信
何十年ぶりかで「横溝正史シリーズ 三つ首塔」を観る。米倉斉加年、小松方正、小池朝雄、佳那晃子、ピーター、とどめは殿山泰司ってよくもまぁここまでクセ強ぇ面子集めたなぁと感心する。佐分利信もこのドラマではある意味怪演。 pic.x.com/T2QAY6Nkzp
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佐分利信
小津作品人生初鑑賞(多分) カロリー軒の看板かわいい 佐分利信、男前 茂吉の素朴な人物像良い 口論中に突然英単語交じりで理想を語り出して、観ている私は???だったが、妻の妙子は内容を理解していたようだ(ヨカッタ) 二度三度と噛み締めたい好きな映画のひとつになった pic.x.com/9Qjw3rfFwx
『小早川家の秋』の中村鴈治郎的なチャーミングな役は浪花千栄子と山本富士子母娘が担当。満席の場内(高齢)はたびたび笑いが巻き起こる。小津映画ってこんなに普通のコメディなのか!隣の席の女性は汽車で佐分利信が歌う「青葉茂れる桜井の~」にシングアロング!
シネ・ピピアの優秀映画鑑賞会で 『彼岸花』。中村伸郎の娘の結婚式から始まり、笠智衆と久我美子父娘をからめつつ、佐分利信が娘有馬稲子と佐田啓二の結婚にあたりヘソを曲げるという話。全て佐田啓二が悪いよ。「メンツ」「根回し」ということがわからないと会社員としてもやってけないぞ。
[サブアカウント]関連。 で、小津安二郎作品で ”サブ” でいえば、サブリシン。 いや、佐分利信。 ※ 画像は『彼岸花』と『秋日和』より pic.x.com/XsNey92wko
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佐分利信
ラピュタ木暮実千代モーニングで「帰郷」再見。マラッカ帰りで白スーツにサングラスの佐分利信カッコいい。しかし思ったよりよく喋るな(てかセリフが多い)。「広場の孤独」と並んで好きな映画。
[中学卒業以来、初めて会う]関連。 で、小津安二郎作品の ”それ”(たぶん)は『父ありき』とか。 佐分利信が黒川保太郎で、日守新一が内田実です、念のため。 pic.x.com/wi7ni4kopc
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佐分利信
ツイッターの皆さん、 今日は秋分の日で、 俳優の佐分利信さん、小説家の日影丈吉さん、 歌手の淡谷のり子さん、映画監督の有川定昌さん、 作詞家の木下龍太郎さん、歌手の遠山一さんの命日ですが。
@ddg175myoukou88東教授といえばこの人 松竹映画でも佐分利信さんと共演している 中村さんの芝居をみるなら松竹での小津映画がおすすめ
ぴあフィルムフェスティバル 「暖流」 左幸子の暴走ぶりに唖然とした 私は左幸子ってテレビでしか知らなかったので 増村保造作品で、佐分利信の接着剤のやつにも出てるよねえ。 けど断然「暖流」の暴走女子(笑)のほうが良い ブランコのシーンはよかった…
@SygCldCCx9PsasH安定の佐分利信✨ 確かに、エラリー・クイーン物の映画少ないですね。
@hakuo416ずいぶん昔に観たきりですが、佐分利信が京都?のお寺で娘の津島恵子に会う場面は情感に溢れていて、素晴らしかった記憶があります。木暮実千代のマダム感も素敵。 どこか往年のフランス映画の匂いを持った傑作でした。
昔の映画見てたら、佐分利信だっけ?良い役でも悪者に見えてしまうようになった。腹に一物みたいな。もう普通に見れないや。
佐分利信は『彼岸花』の頃は滑舌が良かったが、歳を取って出演した『日本の首領』の頃は台詞が聴き取りにくかった。因みに小津安二郎の『東京物語』は映画を志す全ての人の教科書的な作品で私も観たが好きになれなかった。しかし深夜にテレビで見た『彼岸花』で彼のファンになった。私は小津党。
【日本映画ロケ地データベースより】~映画『南風』(1939年)~。林芙美子原作、渋谷実監督映画。佐分利信と恋人を追って上京の田中絹代が再会するロケ地、荒川区西日暮里「井堀信号所」(東北本線から尾久駅の留置線と田端三河島貨物線の交差)付近橋梁。①人道橋は戦災で現在はなし。②橋梁は現存。
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【日本映画ロケ地データベースより】~映画『南風』(1939年)~。林芙美子原作、渋谷実監督映画。佐分利信と恋人を追って上京した田中絹代が再会するロケ地、荒川区西日暮里「井堀信号」(東北本線から尾久駅の留置線と田端三河島貨物線の交差)付近橋梁。①人道橋は戦災で現在はなし。②橋梁は現存。
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『彼岸花』(58・松竹大船)は小津安二郎初のカラー作品であるがさすがに見事に色彩を使いこなした。赤がキーカラーで佐分利信、田中絹代夫婦の部屋にある赤いやかん、山本富士子の赤い帯、桑野みゆきの赤い服など。豪華な女優陣の中では大映から招いた山本富士子が実にエレガンスに撮られている。
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朝ドラ③ ≪あかつき≫1963年 原作:武者小路実篤 脚本:山下与志一 音楽:斎藤一郎 語り:平光淳之助 挿入歌: 椿 洋子「あかつき」 主な出演者: 佐分利信、荒木道子、村松英子、塚本信夫、飯田桂子、河口洋子
【小津・野田高梧脚本作品】2/4 1953 東京物語/笠智衆、原節子(D) 1956 早春/淡島千景、池部良 1957 東京暮色/原節子、有馬稲子 1958 彼岸花/佐分利信、田中絹代、有馬稲子、久我美子、山本富士子 ➡️
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4姉妹の掛け合い、現場を見られた恥じらいと捨てきれない憎しみを湛えた阿修羅顔の大路三千緒、すべてを飲み込んで無表情を貫く覚悟の佐分利信。最終話の申し訳ない岸部一徳もよかった。 いいドラマでした。 映画版も見るのが楽しみだ。 今後はピーキー・ブラインダーズと寺内貫太郎一家を見る予定。
@IkebeRyo_botこの作品、佐分利信さん主演の松竹版でしか見たことがないのですが、好きな作品です。ぜひ池部様原さん東宝版も見たい!です。
7月26日(金) 10:30~ 『彼岸花』 【出演】佐分利信/田中絹代 他 娘が勝手に決めてきた結婚相手に腹を立てる頑固な父親の姿をユーモラスに描く、小津監督初めてのカラー作品。 ドラマチックな展開を極力排除し、さりげない会話のやりとりの中に人間のエゴを垣間みせる、監督特有の手法が特徴の作品。
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佐分利信
佐分利信監督『慟哭』② 劇作家の若い女優に恋をしていく姿、その劇作家に恋心を持ってしまったためどこかで若い女優にきつくあたってしまったベテラン女優。 恋に関して複雑な人間心理が絡んだことで恋愛ドラマとしての複雑さ際立ち深い物語へと仕上げられているのが印象に残った。
佐分利信監督『慟哭』① 新東宝【公式】チャンネル 老劇作家と若い女優の悲恋を激しいドラマで描いた作品。 主人公を演じる女優の阿部寿美子の純粋に恋をしつつ女優の修行を前向きにおこなう爽やかさから、学んでいた先輩女優との考え方の違いでやけな生き方をしてしまう演技が強く印象に残った。
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佐分利信
重厚な社会派娯楽ドラマの金字塔‼️ 78年 白い巨塔 スターバリュー満点の田宮二郎と朴訥學さんの対照の妙 脚本は鈴木尚之 小沢栄太郎(老獪!)、渡辺文雄、金子信雄、小松方正、戸浦六宏、この顔ぶれ! 頑固な加藤嘉、岡田英次、佐分利信、なんと豪華! 当時(中学生)、曽我廼家明蝶の芝居に唸った‼️
この年代の映画とは思えないとんでもない駄作。理解不能なド下手な作劇展開で登場人物全員クズっていうね。高峰秀子は兎も角佐分利信は恋愛なんかしとったらあかんやろマジで。司法舐め過ぎやね。津島恵子も佐野周二のどこに未練あんねんのひとこと
佐分利信レベルになるとギャラリーストーカーとは誰も言わない コイン落としゲームみたいに若き真野響子(役名は亜季)はその日のうちに落ちました、、、(ΦωΦ) 三越が全精力とお金をかけ過ぎた映画『燃える秋』。 DVD化しない理由(会社の恥と思われている、)はそれですわ。 イイのにねぇ、、
マックス・エルンストは 映画『燃える秋』で佐分利信が マックス・エルンストは若い女性には毒だ。 とガマのような低音で言い放つのが印象的。 でもカッコイイ、、、(ㆁωㆁ)
【映画鑑賞’24👀 file.154】 『愛情の決算(東宝 1956)』 監督・出演:佐分利信 出演:原節子、三船敏郎、小林桂樹、田中春男、八千草薫 佐分利信がえらく損な役回りで、よくこの役受けたな…と思ったら本人が監督だった 自由闊達な若い世代を演じる八千草薫以外、共感出来る人物はひとりといない
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[カウントといえば「プロレス」とか「ボクシング」とか]関連。 ちなみに、小津安二郎作品では、前者が『秋日和』の 間宮(佐分利信)のセリフで、後者は『非常線の女』の 和子(水久保澄子)の弟:宏(三井秀夫 / 三井弘次)の練習中。
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