佐分利信 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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@GinmuLime3216そういえば、黒澤は自分で監督をやりたがる俳優はほとんど使いませんね。俳優出身監督の二大巨頭、山村聰と佐分利信はゼロ。田中絹代は1本だけ。伊丹十三もなし。三船は1本だけ監督したけどすぐ止めたし、仲代は晩年に舞台演出だけ。ちなみに、市川崑は以上全員を使っている。三船以外は2回以上。
「配達されない三通の手紙」(野村芳太郎、1979年)u-next映画活動。エラリー・クイーンのミステリー原作を、山口県萩の上流家庭に舞台を移した三姉妹もの。露悪的で派手な女演ずる若き松坂慶子、クールな判事役の渡瀬綱彦(格好いい!)、圧倒的存在感の佐分利信など役者さんを観てるのが楽しかった。
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佐分利信
「配達されない三通の手紙」(野村芳太郎、1979年)u-next映画活動。エラリー・クイーンのミステリーを原作に、舞台を山口県萩の上流家庭に移した松竹作。露悪的で派手な女演ずる若き松坂慶子、クールな判事役の渡瀬綱彦(かっこいい!)、圧倒的存在感の佐分利信…等役者さんを観てるのが楽しかった。
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佐分利信
『男性対女性』(1936)。劇場舞台監督(上原謙)と照明係(桑野通子)の恋愛と、劇場主の娘(田中絹代)と舞台監督の兄(佐分利信)の恋愛模様。少女歌劇団のレビューが惜しげもなく録られていて興味深い。戦前の華やかな世界が目を惹く。戦争という深い断絶はあったが根底の価値観は今と繋がっている気がした。
実写化の際は
金田一耕助は石坂浩二か古谷一行で
舞台となる豪邸に住む政治家役に佐分利信
その妻役に岡田茉莉子
その愛人役には泉じゅんで...
1979年では綱子に加藤治子、巻子に八千草薫、滝子にいしだあゆみ、咲子に風吹ジュン、そして父親が佐分利信、鷹男が緒形拳。超えられるかな〜
昭和のホームドラマが、令和に舞台化! 向田邦子『阿修羅のごとく』稽古現場が とにかく楽しい、三女役の安藤玉恵さん(CREA WEB) https://t.co/6VkCrfyvQB



