佐分利信 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
田中絹代4 中井貴一3 松坂慶子3 三船敏郎2 丹波哲郎2 原節子2 山本富士子2 山村聰2 斎藤達雄2 木暮実千代2 石坂浩二2 高峰三枝子2 鰐淵晴子2 鶴田浩二2 三國連太郎1 三宅邦子1 上原謙1 中村伸郎1 中村育二1 久我美子1 乙羽信子1 京マチ子1 伊藤雄之助1 佐田啓二1 佐野周二1 入江たか子1 六角精児1 内田有紀1 内田朝雄1 加藤剛1 北大路欣也1 古田新太1 司葉子1 吉川満子1 坪内美子1 大原麗子1 大滝秀治1 太地喜和子1 奥田瑛二1 宍戸錠1 小園蓉子1 山口果林1 山崎努1 山田五十鈴1 岡田茉莉子1 川崎弘子1 左幸子1 杉江廣太郎1 東恵美子1 林正樹1 栗原小巻1 桑野通子1 森田健作1 水戸光子1 池田秀一1 津島恵子1 浅野ゆう子1 渡瀬恒彦1 片岡千恵蔵1 田中麗奈1 田宮二郎1 真野響子1 石黒賢1 芦田伸介1 草笛光子1 西村晃1 要潤1 郷鍈治1 長谷川博己1 露口茂1 飯田蝶子1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
今日も今日とてまた、小津を観に。 今日観たのは『戸田家の兄妹』『父ありき』。『父ありき』は先々週観た『一人息子』のおとんバージョンともいえそうな。男手ひとつで一人息子を大学までやるために、離れ離れに暮らす親子の哀歓。切ない。佐分利信が小津好きの知り合いにめちゃくちゃ似ている。
所用で浦和。 映画「砂の器」で、加藤剛が弾く「宿命」を佐分利信・山口果林父子が客席で聴き、丹波哲郎・森田健作バディが逮捕状を握りしめた埼玉会館を聖地巡礼しました。 埼玉県庁の地下食堂はなかなかの雰囲気。昭和み満載でした。
日本映画専門chで1956年の映画『愛情の決算』。戦死した戦友の妻(原節子)を娶った男(佐分利信)は、戦後社会に適合できず事慣れ主義に、妻は別の戦友(三船敏郎)に愛情を傾ける姿を描く。喜びに慣れ、不満から自由を求める原節子が好演。夫の元を去るが、まだ戻る選択が可能な車内、観客に”決算"を託す。
小津安二郎の映画の常連俳優では佐分利信が好きだ。 頑固だが非道は許さず、実は心根が優しく家族想いなのに照れ臭くてつい怒鳴ってしまう男。以前にFFさんとも話したが、こういう人物が親類にいれば、おれの一族も少しはまともだったと思う。てことで小津監督というより佐分利信大会になっちまった。
[年賀状に手書きで一筆添える]関連。 ちなみに、小津安二郎作品で ”文章を手書きする” といえば、『彼岸花』で 平山(佐分利信)が口述する電報文を書き留める ボーイ〈シナリオより〉役の 須賀不二夫〈オープニングクレジットより〉とか。
@zZsrqatVXBZS7Fe[我が家にも女中はいません]関連。 で、小津安二郎作品『お茶漬の味』の 佐竹茂吉(佐分利信)と 佐竹妙子(木暮実千代)の家の 女中ふみ(役)は 小園蓉子だそうですね、念のため。
@zZsrqatVXBZS7Fe[ラジオを切り忘れなくて良いですね]関連。 で、その小津安二郎作品『彼岸花』。 夫(佐分利信)に「ラジオ消せッ」と言われた妻(田中絹代)はラジオを切ったのでありました😅
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(11/30)のテレビ放送はありません。 ちなみに、小津作品で ”ラジオを切る” のは『彼岸花』の 平山(佐分利信)で、”忘れた” のは『淑女は何を忘れたか』とか。 [CDラジオの主電源を切り忘れた 関連]
「東京・目白〜目白ブランドの正体とは?〜」。目白崖線の錦絵「名所江戸百景 せき口上水端はせを庵椿やま」の滝。1941年の映画『花は偽らず』で、水戸光子と高峰三枝子が佐分利信宅を訪問。文京区目白台、細川藩屋敷、胸突坂、神田川に架かる駒塚橋付近でロケ、約80年前と現在の今昔。
1959 企業お抱え化学者の成功が家族と研究者界隈の金欲 性欲 出世欲氾濫へ転ずる の皮肉作劇。とても理系人間には見えない佐分利信が塹壕に匿った左幸子に欲情してキャラの帳尻あわせる 流石の映画術、終生礼賛し続けたい。チョイ役生花師匠で伊藤雄之助オネエ感も氾濫する。
@zZsrqatVXBZS7Fe[同感です、わたくしも立派になりたい]関連。 で、別の小津安二郎作品で ”立派” と言うのは『秋日和』の 間宮(佐分利信)とか。
『華麗なる一族』 シンプルだけど強いタイトルです。 ストーリーもさることながら、佐分利信さん、京マチ子さん、田宮二郎さん等、豪華キャストの強さが映画から伝わってきます…!
@kitomoka1渡瀬さんを四国で手助けする(大カーチェイスからのヘリコプター)郷鍈治さんは宍戸錠さんの実弟で長谷部監督常連なんです。超大御所の佐分利信さん最後の映画みたいです。4枚目の写真には長谷部監督がデカく写ってますが一倉監督もいるはずです。
ネット書店から本が届く。 樋口尚文 もうひとつの日本映画史 とりあえず池田秀一のインタビューを読む。情報量が多くて読んでて楽しい。子役時代の話だけでなく映画獄門島に出演した時の話があり市川崑の演技指導を受け流していた佐分利信の様子が面白い
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(9/27)のテレビ放送はありません。 ちなみに、”プロレスに関するセリフ” を言うのは、小津作品では『秋日和』の 間宮(佐分利信)とかで、アレン作品では『ハンナとその姉妹』の フレデリック(マックス・フォン・シドー)とか。 [2人レフェリー 関連]
プロバガンダ映画『間諜未だ死せず』('43松竹 監督/吉村公三郎)のラストは1941年12月8日。憲兵(佐分利信)はアメリカ人スパイ、ノーラン(斎藤達雄)にラジオで日本の真珠湾攻撃の報を聞かせる。「どうだい、ノーラン。とうとう来たぞ」勝ち誇った佐分利どんのどや顔がなんとも気恥しい。
長谷川博己版金田一『獄門島』 映画版で佐分利信が演じた了然和尚役に奥田瑛二、大滝秀治が演じた分鬼頭に古田新太・・物足りんなぁ。 まぁ年季違いじゃが仕方が無い。
「配達されない三通の手紙」(野村芳太郎、1979年)u-next映画活動。エラリー・クイーンのミステリー原作を、山口県萩の上流家庭に舞台を移した三姉妹もの。露悪的で派手な女演ずる若き松坂慶子、クールな判事役の渡瀬綱彦(格好いい!)、圧倒的存在感の佐分利信など役者さんを観てるのが楽しかった。
「配達されない三通の手紙」(野村芳太郎、1979年)u-next映画活動。エラリー・クイーンのミステリーを原作に、舞台を山口県萩の上流家庭に移した松竹作。露悪的で派手な女演ずる若き松坂慶子、クールな判事役の渡瀬綱彦(かっこいい!)、圧倒的存在感の佐分利信…等役者さんを観てるのが楽しかった。
@loira294いまの日本を「牛耳る」連中って小物感が強過ぎて、映画化しても佐分利信とか三國連太郎とか内田朝雄とか西村晃をキャスティングできませんわ。
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(7/5)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”ニュース” といえば『彼岸花』の 平山渉(佐分利信)のセリフとか。
[ニュース検索 関連]
万俵家当主、阪神銀行頭取の大介役は…映画版の佐分利信もドラマ版の山村聰も役には嵌ってるし、上流感も貫禄も充分なんだけれど、流石にちょっと重過ぎ。2000年代の北大路欣也と中井貴一は論外。個人的に強いて挙げるなら…「九門法律相談所」の頃の山崎努とかが希望。
@theatre_ginkgo 鶴田浩二さんというと私は佐分利信さんとの共演を思い出します。小津安二郎監督『お茶漬けの味』(1952年松竹大船)と中島貞夫監督『やくざ戦争日本の首領』(1977年東映京都)
シネマブルースタジオ、五所平之助監督「猟銃」。山本富士子・佐分利信・岡田茉莉子・鰐淵晴子。この時代の松竹映画の美しい言葉遣いの数々よ。
飽きもせずBS11の再放送で見てる橋田壽賀子ドラマ『心』。社長の三條(山村聰)夫人に青年座の東恵美子。『日本の首領』の佐倉(佐分利信)夫人、『白い巨塔』の東(中村伸郎)夫人でおなじみ。波乱を予感させる配役に胸騒ぎ。案の定、聰と訳ありの芸者(山田五十鈴)の家へ。東恵美子vs山田五十鈴!
小津安二郎の戸田家の兄弟'41を観た。いつの時代もたとえ家族といえども人間関係は難しい。家政婦の扱いにも驚いた。キャストは豪華で吉川満子、斎藤達雄、佐分利信、坪内美子、高峰三枝子、三宅邦子、桑野通子、飯田蝶子といった顔ぶれ。それにしてもその後昌二郎と時子は結ばれたのだろうか。
「事件」(1978年 野村芳太郎監督)見ました。法廷もので、裁判長が佐分利信、検察芦田伸介、弁護士丹波哲郎の3人が良かったですね。まだ10代の大竹しのぶがすごかったです。渡瀬恒彦が映画の中で「おぼこい顔して大したタマだぜ」(昭和!)って言ってましたが、まさにそんな感じでしたね。
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
市川崑監督の映画『獄門島』(1977年)を鑑賞。主演は石坂浩二、司葉子、大原麗子、太地喜和子、草笛光子、浅野ゆう子、佐分利信。人生を救った者への愛が芽生え、しかしその女は、誰にもいえない不幸な断末魔を胸に秘め、生涯を暮らした。島の者達は、島の外をしらない。
燃える秋🍁小林正樹監督、武満徹さん共に、最も通俗的?な芸術作品ですよね。実はそこが良く。佐分利信の怪しげな老紳士が展覧会で真野響子にあのかすれ声で「あ”〜マックスエルンストは君のような若い女性には無理じゃないのかな?」ってアートナンパ?、北大路の無茶な青年ぶりとか人物造型が凄い
『軍神山本元帥と連合艦隊』(新東宝1956)。志村敏夫監督。ワシントン海軍軍縮会議からブーゲンビル上空の戦死まで人間山本五十六を描いた作品。主演は佐分利信で新東宝オールスターが共演。予算の関係で戦闘シーンは米ニュースフィルム。どうしても描写が総花的になったが戦後間もない時期に製作〜続
“Good evening”
佐分利信(誕生日)と鰐淵晴子
松竹「乙女の祈り」1959
(佐分利信自身の監督による、心温まる音楽映画の佳品。昭和オンボロ邦画によく登場する京王帝都高井戸駅でのロケ)
ラピュタ阿佐ヶ谷で木下惠介『陸軍』出征する息子を追う田中絹代を中心にしたモブシーンが圧巻。木下とフォードを繋ぐ演出に酔う。
佐分利信『人生劇場 第二部』第一部同様音声不良で台詞を聴けない苦痛。鑑賞以前。
舛田利雄『地獄の破門状』旭、ルリ子、英樹、哲也、錠が豪華絢爛に奏でる末期日活。
佐分利信という俳優がいて、まぁ小津安二郎の映画または東映「日本の首領(ドン)」と認知はひとそれぞれなのだが、この人がギャラを何に使うかと訊かれ「庭石への投資」と答えていて、へぇ庭石ねぇと思ったらこういう世界だった。
佐分利信さん
生きてる人しか興味がないかも、
と改めて思ってしまったけど
どうしても挙げたくて
お茶漬の味の佐分利信さんが日本の俳優さんでは1番好きかも
小津映画で3本位しか観てないけど
お茶漬の味でリアルタイムに沸いてみたかった😌
役者陣は言うに及ばずだが、佐分利信に負けず劣らない陰影と貫禄に身を包んだ中井貴一の重厚さを筆頭に、内田有紀、六角精児、石黒賢らが映画版に負けず劣らぬ名演を見せる。個人的には安田社長役の中村育二と田中麗奈が印象的で、要潤と石坂浩二のダークな微笑みも強烈。
私事ですが、卒業論文なるものを提出しました。というわけでWOWOW版『華麗なる一族』を鑑賞中。山本薩夫版よろしくクズ役名優オールスターズとはなってませんが中々の見応え。特に佐分利信に負けず劣らずの中井貴一が見事です。
Chirashi-flyer at the time of the Tokai no Honryū (Urban Torrents, 1940) release. With Shirley Temple's Rebecca of Sunnybrook Farm (1938).
「都会の奔流」(1940)は主演は佐分利信、川崎弘子なのだろうが、当時のチラシには三井秀男(弘次)と木暮実千代だけのスチルが載っている。
@kifukei1030 これは佐分利信主演『軍神山本元帥と連合艦隊』です。
杉山弘太郎さん、後に杉江廣太郎と改名されましたね。
よくお分かりで👏👏👏
久々に【お茶漬の味】を見ている。/佐分利信のあだ名が“ノンちゃん”か。笑える。我が家のノンちゃんも雲に乗ってますわ。(性格がね)/小津安二郎監督作品は好きじゃないが、本作は気に入ってる方。/津島恵子と木暮實千代
BS再放送「阿修羅のごとく」見た。露口茂と佐分利信が渋くてグッときた。あのテーマ曲を久しぶりに聴いた。舞台化作品も観たけど。
再放送もよかった。色々納得する。
中島貞夫『やくざ戦争日本の首領』の佐分利信。
確か佐分利信と鶴田浩二は『お茶漬けの味』以来の共演。佐分利信にかかると鶴田浩二はいつでも若僧扱い。
BSでちょいちょい再放送してるNHKの向田邦子ドラマ『阿修羅のごとく』。一昨日もやってたけど、佐分利信を知らない世代が見たら、驚くだろうなあ。最初の庭いじりのシーンからして、これだもの。すごい存在感。『白い巨塔』の船尾教授で初めて佐分利信を見たときも「この俳優、誰?」って思ったもの。
1958年彼岸花、佐分利信さんがプリプリ怒り、女性たちに次々ぐうの音も出ない程、理詰めでやり込められて更にプリプリする話。私が見てきた映画では田中絹代さんはいつも大変な苦労をされてるんですが、この作品では幸せそうで平凡な役で可愛らしかった。素敵です。佐田啓二さんも出ていて豪華でした。
昔の映画「配達されない三通の手紙」を見た
監督野村芳太郎、音楽芥川也寸志、栗原小巻、片岡孝夫、松坂慶子、佐分利信、乙羽信子…と昭和の豪華スター競演作品で彼らを見てるだけで楽しかったけど、こういう細部には全然こだわってないんだなーと💦
見出しと全然無関係の記事本文⬇️



























