佐分利信 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
丹波哲郎4 笠智衆4 中村伸郎3 芦田伸介3 上原謙2 佐野周二2 北竜二2 山本富士子2 山村聰2 林正樹2 渡瀬恒彦2 田中絹代2 緒形拳2 高峰三枝子2 鰐淵晴子2 鶴田浩二2 三宅邦子1 三船敏郎1 久我美子1 京マチ子1 仲代達矢1 佐田啓二1 入江たか子1 内田良平1 加東大介1 加藤剛1 加藤治子1 北大路欣也1 北林谷栄1 原節子1 司葉子1 吉川満子1 坪内美子1 大原麗子1 大路三千緒1 太地喜和子1 宇野重吉1 山田五十鈴1 岡田茉莉子1 成田三樹夫1 斎藤達雄1 有馬稲子1 杉狂児1 東恵美子1 松坂慶子1 松尾嘉代1 桑野通子1 森繁久彌1 水戸光子1 永島敏行1 波島進1 津島恵子1 浅野ゆう子1 浪花千栄子1 片岡千恵蔵1 田村正和1 真野響子1 石坂浩二1 舟橋元1 草笛光子1 藤竜也1 雅子1 飯田蝶子1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ものすごく面白いです。
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講演 「佐分利信を再見する――第3回 アナクロニズムの会」
2009年10月10日
木全公彦(映画批評家)
@theatre_ginkgo 鶴田浩二さんというと私は佐分利信さんとの共演を思い出します。小津安二郎監督『お茶漬けの味』(1952年松竹大船)と中島貞夫監督『やくざ戦争日本の首領』(1977年東映京都)
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佐分利信
演技もすごく好きな感じ。加藤治子はとってもチャーミング。緒形拳は人間の多面性の表現がえげつない。佐分利信の居るだけでもうOKな感じ。大路三千緒は初めて触れた女優さんだけどこんなに素敵な女優がまだ古い作品には隠れているのか、と感動した。
(承前)内井家インタビューで、ちょっと面白いところ。佐藤武夫さんは早大退職後も非常勤で教えていて、カッコイイので佐分利信(俳優)と呼ばれ、憧れの存在だったとか。
私が朝ドラで一番びっくりしたのは、第3作のヒロインが佐分利信だったということ。
もう一度言うよ。
ヒロインが佐分利信!
@bansho_akane @retoro_mode コメント失礼致します。NHK総合8時15分・12時40分(再放送)連続テレビ小説第3作「あかつき」(昭和38年4月~39年4月)主演の佐分利信さんをはじめ、初期の朝ドラはベテランの俳優さん達が作品を支えていました(全313話)
飽きもせずBS11の再放送で見てる橋田壽賀子ドラマ『心』。社長の三條(山村聰)夫人に青年座の東恵美子。『日本の首領』の佐倉(佐分利信)夫人、『白い巨塔』の東(中村伸郎)夫人でおなじみ。波乱を予感させる配役に胸騒ぎ。案の定、聰と訳ありの芸者(山田五十鈴)の家へ。東恵美子vs山田五十鈴!
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佐分利信
「南の風」は連載終了の翌年、昭和17年に松竹で映画化されました。
吉村公三郎監督、佐分利信主演、高峰三枝子や笠智衆、水戸光子など当時の松竹オールスターが豪華に勢ぞろいして、フィルム不足の戦時下にもかかわらず前後編に分けて公開された意欲作でした。
@metorinomiko 映画版の佐分利信も味がありましたが、翫右衛門の和尚は歌舞伎役者、世話物役者らしいとぼけ方でよかったですね。前進座がらみの映画では、山中貞雄監督もいいけど、溝口健二監督の『元禄忠臣蔵』が好きです。
小津安二郎の戸田家の兄弟'41を観た。いつの時代もたとえ家族といえども人間関係は難しい。家政婦の扱いにも驚いた。キャストは豪華で吉川満子、斎藤達雄、佐分利信、坪内美子、高峰三枝子、三宅邦子、桑野通子、飯田蝶子といった顔ぶれ。それにしてもその後昌二郎と時子は結ばれたのだろうか。
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佐分利信
映画 お茶漬の味 1952年 日本 小津安二郎監督 佐分利信 小暮実千代 津島恵子 鶴田浩二
1952年にしてはお手伝いさんがいて裕福な環境だなと。撮影がウォン・カーウァイの元ネタなのではと感じた。
にしても小暮実千代は貫禄がある。
これ、私が知らなかっただけで、1960年台から男性主人公の朝ドラ作られていたのですね。佐分利信、笠智衆、榎本孝明…おお。とはいえ少ないし、これをつぶやいた時点では17年間も男性主人公がいなかったわけで、まあそれはね…。
「事件」(1978年 野村芳太郎監督)見ました。法廷もので、裁判長が佐分利信、検察芦田伸介、弁護士丹波哲郎の3人が良かったですね。まだ10代の大竹しのぶがすごかったです。渡瀬恒彦が映画の中で「おぼこい顔して大したタマだぜ」(昭和!)って言ってましたが、まさにそんな感じでしたね。
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佐分利信
@Sankei_news 昔見た映画で「日本の黒幕」
という映画があって
汚職に巻き込まれた右翼の大物
(児玉誉士夫がモデル、演じたのは佐分利信)が
「俺が悪いのではない。1億人が悪いのだ」
と吠えるシーンがあるが鈴木氏にも似た物を感じる
いつの時代も頑迷なGGYに世は翻弄される
佐分利信は見応えがあったけどね。
しかし、昼から飲むのが好きな映画だな~(俺もだが)
ゴルフクラブで佐分利信、中村伸郎、北竜二が飲むのもサッポロ。
瓶じゃなくジョッキだから「白星」だけど。北竜二の家には赤星のポスターさえ貼ってある…って、これも今初めて気が付いたわ。
小津は、「つまらない奴が威張っていた」という言い方で戦前を表現した。「彼岸花」で佐分利信が、「秋刀魚の味」で加東大介が、同じセリフを語る。
大岡昇平の「事件」の映画見てみた。私より少し上の設定の人々の話だけど、厚木あたりがあまりに田舎してて驚いた。そんなもんかな。映画としては丹波哲郎と芦田伸介と大物感がある佐分利信の法廷科白劇として圧巻。証人役の北林谷栄と森繁久彌の演技もすごい
@_kwm2a わはははは、軍艦マーチと共に加藤大介が狭い店内を行進するなんざあ小津映画ならではで。笠智衆に中村伸郎や北竜二が取っ替え引っ替えトリオで出てきます。佐分利信は寡黙でセリフを言っても低音すぎてほとんど聞こえないwwwどうせ大したことは言わないからいいけどさw
@bansho_akane @retoro_mode …
再度コメント失礼致します。この年のNHK朝ドラは3作目の「あかつき」主演の佐分利信さんをはじめ、ベテラン俳優さんが勢ぞろいという、若手俳優の登竜門的存在な今の朝ドラとは全く異なります。この日は第22話(全313話)が放送。
小林正樹の『泉』をDVDで鑑賞。恋愛劇と社会派要素を融合させた意欲作だが、全体的には恋愛要素が多め。有馬稲子は好演だが、煮え切らない有馬と佐田啓二にイライラしてしまう。木下忠司の音楽も大袈裟過ぎ。佐分利信が打ち明け話をする場面でマイクが一瞬見えていた。50年代の和歌山ロケが美しい。
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
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佐分利信
母親にインタビューした時にじいちゃん(1911年生)とばあちゃん(1918生)の話も聞いたんだけど、同じ年代の有名人を調べてみたらばあちゃんが小暮美千代と同い年とわかり、じいちゃんも佐分利信と同年代なので、「お茶漬けの味」みたいな夫婦だったのかな?と考えるとイメージが立体的になった。
「彼岸花」もまだ読みかけだけれど。映画とだいぶん筋は違うのに伝わってくるのはやっぱりあの小津調の雰囲気。佐分利信さんと浪花千栄子さんの顔しか浮かばない。宿のおかみさんは白洲雅子さんの随筆に出てくる方がモデルになっているのであったでせうか。
中島貞夫のチャンネルなんてあるの知らなかった(更新止まってるけど)。成田三樹夫の話も出てくる。佐分利信と成田三樹夫が共演してるって、「日本の首領」はすげー映画だったなぁと改めて。
中島貞夫の映画素噺 vol.7 「個性派揃いの名脇役たち。のお噺」その3
小学生の頃から笠智衆、宇野重吉、山村聰が好きで、40歳過ぎてから佐分利信を知り好きになる(敬称略)
テレビがメインでした。
知らなかった映画に惹かれる由縁🤔
読み終わってから観る「山の音」
疲れた身体に染みるぅ。
中断してる家具の乱れた位置は無い事にしてます。
映画 事件 1978年 日本 野村芳太郎監督 大岡昇平原作 新藤兼人脚本 大竹しのぶ 松坂慶子 丹波哲郎 永島敏行 渡瀬恒彦 佐分利信 芦田伸介
野村芳太郎のサスペンスはいつも天下一品。大竹しのぶが可愛らしくてしたたか。重厚なキャスティングを堪能。
市川崑監督の映画『獄門島』(1977年)を鑑賞。主演は石坂浩二、司葉子、大原麗子、太地喜和子、草笛光子、浅野ゆう子、佐分利信。人生を救った者への愛が芽生え、しかしその女は、誰にもいえない不幸な断末魔を胸に秘め、生涯を暮らした。島の者達は、島の外をしらない。
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佐分利信
アダムドライバー
ベンアフレック
ティムロビンス
エミリオエステヴェス
マッティペロンパー
ジャンヌバリバール
オットー・ザンダー
佐分利信
藤竜也
武藤敬司
今現在好きな俳優さん
それぞれそんなに作品観てる訳じゃないけど
「君のようなお嬢さんに、マックス・エルンストは毒だろう……無理に背伸びすることはない」ですね。この映画の佐分利信の美術館ジジイが大好きで、よくモノマネしてました。
燃える秋🍁小林正樹監督、武満徹さん共に、最も通俗的?な芸術作品ですよね。実はそこが良く。佐分利信の怪しげな老紳士が展覧会で真野響子にあのかすれ声で「あ”〜マックスエルンストは君のような若い女性には無理じゃないのかな?」ってアートナンパ?、北大路の無茶な青年ぶりとか人物造型が凄い
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佐分利信
『軍神山本元帥と連合艦隊』(新東宝1956)。志村敏夫監督。ワシントン海軍軍縮会議からブーゲンビル上空の戦死まで人間山本五十六を描いた作品。主演は佐分利信で新東宝オールスターが共演。予算の関係で戦闘シーンは米ニュースフィルム。どうしても描写が総花的になったが戦後間もない時期に製作〜続
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佐分利信
佐分利信さんのあの貫禄なら何とでも揉み消せそうですけどね。苦笑。自分は、やはりそういう合理性を超えた、消さなければならない過去って感じで緒形拳さんは現れてはいけない、消さなければならない存在だった説を支持します。野村監督らチームの、次の作品が『八つ墓村』という点もそれだと整合的。
“Good evening”
佐分利信(誕生日)と鰐淵晴子
松竹「乙女の祈り」1959
(佐分利信自身の監督による、心温まる音楽映画の佳品。昭和オンボロ邦画によく登場する京王帝都高井戸駅でのロケ)
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佐分利信
2/12(日)は、俳優の佐分利信さんの御誕生日。上原謙さん、佐野周二さんと[松竹三羽烏]を結成、松竹の看板スターとして活躍されました。映画[戸田家の兄妹](1941年)の“戸田昌二郎”役、ドラマ[阿修羅のごとく]の“竹沢恒太郎”役などで知られます。映画[獄門島](1977年)では“了然和尚”を演じられました。
ラピュタ任侠映画特集「人生劇場 第二部」はシネマヴェーラの佐分利信特集で観て以来8〜9年ぶり。冒頭、内田良平が大学の級友で今も新聞社で同僚の小倉正則(後の波島進)と公園の池の前で佇みながら、新聞社を辞める決意を語る場面に続いて・内田が勤める“極楽新聞社”の社内で社長杉狂児が青成瓢吉→
ラピュタ阿佐ヶ谷で木下惠介『陸軍』出征する息子を追う田中絹代を中心にしたモブシーンが圧巻。木下とフォードを繋ぐ演出に酔う。
佐分利信『人生劇場 第二部』第一部同様音声不良で台詞を聴けない苦痛。鑑賞以前。
舛田利雄『地獄の破門状』旭、ルリ子、英樹、哲也、錠が豪華絢爛に奏でる末期日活。
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佐分利信
外国映画の日本語吹き替え状況として米映画『空飛ぶ悪魔』“Flying Devils”(1933)の日本語版も紹介されるが、主人公(?)の声が佐分利信に良く似ている。
本作の製作時期が1934年頃だとすると佐分利が松竹入社直前で大阪劇団に所属していた頃、吹き替えを担当した可能性はあるかもしれない。
→の夫人になっているのでした。映画監督としての佐分利信は、キャメラを能動的に動かす人という印象があるのですが、本作では前述した瓢吉の豊橋への帰宅場面でそうした要素が見られた他は、割とオーソドックスにカットを割って物語っている印象です。
ラピュタ任侠映画特集、佐分利信監督版「人生劇場 第一部 前篇」は10年近く前シネマヴェーラ佐分利特集で観て以来。本篇終わりに「第一部 前篇」と出てきますが“第一部 後篇”がある訳ではなく、ここでは“第一部=前篇”という意味で、次回作は“第二部”です。この第一部は舟橋元扮する主人公青成瓢吉が→
佐分利信という俳優がいて、まぁ小津安二郎の映画または東映「日本の首領(ドン)」と認知はひとそれぞれなのだが、この人がギャラを何に使うかと訊かれ「庭石への投資」と答えていて、へぇ庭石ねぇと思ったらこういう世界だった。
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佐分利信
伊藤比呂美お姉さんはあゆみさんかな
ボクシング観てた?
お父さんが女のしと
今70は50?佐分利信さん
じゃあ今なら高橋源一郎おじさんは40位か
43年前のドラマでそういう事ならさ
ああ我慢出来ないのボクサー?
四女じゃないの?伊藤比呂美お姉さんは?
佐分利信さん
生きてる人しか興味がないかも、
と改めて思ってしまったけど
どうしても挙げたくて
お茶漬の味の佐分利信さんが日本の俳優さんでは1番好きかも
小津映画で3本位しか観てないけど
お茶漬の味でリアルタイムに沸いてみたかった😌
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佐分利信
降旗康男監督「日本の黒幕」鑑賞。実は監督大島渚で進められるも直前降板した一作と知り観始めると明らかにロッキード事件の児玉誉士夫と田中角栄を題材にした社会派展開の中に悩める青年達の姿が如何にも大島節な所が顔を出す。佐分利信の黒幕振りと田村正和と松尾嘉代の関係性そして狩場勉の危うさ!
週刊朝日に「配偶者の父親」と一緒に写りちょっとしたエピソードを語る頁がありましたね。私は「砂の器」の今西刑事(丹波哲郎)が伊勢二見の鄙(ひな)びた映画館で田所大蔵大臣(佐分利信)と一緒に収まる和賀英良(加藤剛)を発見し、難事件を解決に導いたのと全く同じ経験をしました。未来永劫黙秘












































