佐分利信 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
中村伸郎4 丹波哲郎4 笠智衆4 山村聰3 松坂慶子3 芦田伸介3 三宅邦子2 仲代達矢2 佐田啓二2 加東大介2 北大路欣也2 北竜二2 原節子2 山本富士子2 岡田茉莉子2 斎藤達雄2 有馬稲子2 永島敏行2 渡瀬恒彦2 田中絹代2 高峰三枝子2 鶴田浩二2 三國連太郎1 三船敏郎1 上原謙1 中井貴一1 中村玉緒1 久我美子1 京マチ子1 佐野周二1 入江たか子1 内田朝雄1 加藤治子1 北林谷栄1 古田新太1 吉川満子1 坪内美子1 大滝秀治1 大路三千緒1 太地喜和子1 奥田瑛二1 宇野重吉1 小松方正1 小沢栄太郎1 山崎努1 山本學1 山田五十鈴1 成田三樹夫1 東恵美子1 林正樹1 桑野通子1 森繁久彌1 椎名桔平1 水戸光子1 津島恵子1 浪花千栄子1 緒形拳1 西村晃1 金子信雄1 鉄平1 長谷川博己1 雅子1 飯田蝶子1 高峰秀子1 鰐淵晴子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
また佐分利信さんの1938年「半処女」なる映画が上がってきたので見てるのですが、三宅邦子さんの顔立ちが現代的すぎて、戦前の映画というのが不思議な感じ。佐分利信さんが、奥さんが病気で若い女性に惹かれて結ばれるという昨日見た「誘惑」と全く同じパターン!
昭和23年の原節子さんと佐分利信さん主演の映画「誘惑」をYouTubeで見ました。 面白かった。どうして題名が「誘惑」なんでしょう?戦後3年でこういう映画を作っていたのにちょっと驚き。
あと今回再読して「!」となったのは以下の記述。 「同じ昭和十四年の『南風』も見たが、この陰気な小市民映画でも、佐分利信はきわめて〈たより甲斐のある男〉として登場する」「渋谷実監督の作品だが、上野桜木町あたりの当時の住宅描写に見るべきものが多い」 ご当地映画発見。これは観たいです。
普段、1978年の映画を観て感じる事がないくらい大昔の映画に感じる、という事ですw とにかく丹波哲郎が大雑把でかなりテキトーw 椎名桔平の人間的魅力の足元にも及ばない💦 被疑者の永島敏行がWOWOW版では裁判長。同じく、佐分利信より遙かに共感力が高い、慈しみ深いキャラで圧勝、と思います😌w
胸打つ、 映画は、 幾つかあるが、 きょうのところは、 彼岸花のリマスター、 佐分利信と田中絹代が、 自分と家内より若い事実に、 僅かにこころ乱されながら、 開いた窓から、 吹き抜ける風が、 思いがけず、 頬を打つ。
プロバガンダ映画『間諜未だ死せず』('43松竹 監督/吉村公三郎)のラストは1941年12月8日。憲兵(佐分利信)はアメリカ人スパイ、ノーラン(斎藤達雄)にラジオで日本の真珠湾攻撃の報を聞かせる。「どうだい、ノーラン。とうとう来たぞ」勝ち誇った佐分利どんのどや顔がなんとも気恥しい。
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佐分利信
小津映画の佐分利信が、旧制中学の話をしながら、当時高級品のビール飲んでて、明らかに、中流階級の「上」の階層
「配達されない三通の手紙」(野村芳太郎、1979年)u-next映画活動。エラリー・クイーンのミステリー原作を、山口県萩の上流家庭に舞台を移した三姉妹もの。露悪的で派手な女演ずる若き松坂慶子、クールな判事役の渡瀬綱彦(格好いい!)、圧倒的存在感の佐分利信など役者さんを観てるのが楽しかった。
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佐分利信
「配達されない三通の手紙」(野村芳太郎、1979年)u-next映画活動。エラリー・クイーンのミステリーを原作に、舞台を山口県萩の上流家庭に移した松竹作。露悪的で派手な女演ずる若き松坂慶子、クールな判事役の渡瀬綱彦(かっこいい!)、圧倒的存在感の佐分利信…等役者さんを観てるのが楽しかった。
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佐分利信
「春を待つ人々」@神保町シアター 中村登特集にて。酷暑の平日の昼だというのに、ほぼ満席。サービスデーということもあるけど、有馬稲子に岡田茉莉子、佐田啓二に佐分利信、キャメラは厚田雄春、音楽は武満徹と、超豪華な布陣だからかも。軽いような重いような、掴みどころの無い作品でしたが。
田宮版最高やね 金子信雄・佐分利信・中村伸郎・小沢栄太郎・小松方正・山本學・島田陽子・太地喜和子・中村玉緒… ヘンなポリコレもない良い時代のドラマ。往年の名優がそれぞれ良い味を出していて、役柄にしか見えない。何度見ても色褪せない
@tontokatu チャンスがあったら万俵鉄平を仲代達矢が演じてる74年版の映画をご覧になって下さい🙏
全編重厚感が違いますから🤔
佐分利信の万俵大介なんかど迫力ですから…
廃れゆく日本映画銀幕の最後の贅沢感を味わえますから😂
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(7/5)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”ニュース” といえば『彼岸花』の 平山渉(佐分利信)のセリフとか。
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佐分利信
小津は戦争について「つまらない奴が威張っていてね」というセリフを吐かせている(彼岸花の佐分利信、秋刀魚の味の加東大介)。小林はつまらない奴ではないだろう。
万俵家当主、阪神銀行頭取の大介役は…映画版の佐分利信もドラマ版の山村聰も役には嵌ってるし、上流感も貫禄も充分なんだけれど、流石にちょっと重過ぎ。2000年代の北大路欣也と中井貴一は論外。個人的に強いて挙げるなら…「九門法律相談所」の頃の山崎努とかが希望。
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佐分利信
@FrTaxz 国立映画アーカイブ版は不完全ですが、
佐分利信が登場する完全版をDVDで所有しております。
ご存知でしたらご放念ください。
病牀にて昨日今日と「華麗なる一族」('74)見返す。211分の大作也。見る度に印象が変わり、理解の深まる映画。やっぱ佐分利信最高だ。上映ストーリー後の暗躍も見え隠れして面白い。現存するロケ地"志摩観光ホテル"や料亭"金田中"等で重厚な話をしたい。
ものすごく面白いです。
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講演 「佐分利信を再見する――第3回 アナクロニズムの会」
2009年10月10日
木全公彦(映画批評家)
@theatre_ginkgo 鶴田浩二さんというと私は佐分利信さんとの共演を思い出します。小津安二郎監督『お茶漬けの味』(1952年松竹大船)と中島貞夫監督『やくざ戦争日本の首領』(1977年東映京都)
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佐分利信
演技もすごく好きな感じ。加藤治子はとってもチャーミング。緒形拳は人間の多面性の表現がえげつない。佐分利信の居るだけでもうOKな感じ。大路三千緒は初めて触れた女優さんだけどこんなに素敵な女優がまだ古い作品には隠れているのか、と感動した。
(承前)内井家インタビューで、ちょっと面白いところ。佐藤武夫さんは早大退職後も非常勤で教えていて、カッコイイので佐分利信(俳優)と呼ばれ、憧れの存在だったとか。
私が朝ドラで一番びっくりしたのは、第3作のヒロインが佐分利信だったということ。
もう一度言うよ。
ヒロインが佐分利信!
@bansho_akane @retoro_mode コメント失礼致します。NHK総合8時15分・12時40分(再放送)連続テレビ小説第3作「あかつき」(昭和38年4月~39年4月)主演の佐分利信さんをはじめ、初期の朝ドラはベテランの俳優さん達が作品を支えていました(全313話)
飽きもせずBS11の再放送で見てる橋田壽賀子ドラマ『心』。社長の三條(山村聰)夫人に青年座の東恵美子。『日本の首領』の佐倉(佐分利信)夫人、『白い巨塔』の東(中村伸郎)夫人でおなじみ。波乱を予感させる配役に胸騒ぎ。案の定、聰と訳ありの芸者(山田五十鈴)の家へ。東恵美子vs山田五十鈴!
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佐分利信
「南の風」は連載終了の翌年、昭和17年に松竹で映画化されました。
吉村公三郎監督、佐分利信主演、高峰三枝子や笠智衆、水戸光子など当時の松竹オールスターが豪華に勢ぞろいして、フィルム不足の戦時下にもかかわらず前後編に分けて公開された意欲作でした。
@metorinomiko 映画版の佐分利信も味がありましたが、翫右衛門の和尚は歌舞伎役者、世話物役者らしいとぼけ方でよかったですね。前進座がらみの映画では、山中貞雄監督もいいけど、溝口健二監督の『元禄忠臣蔵』が好きです。
小津安二郎の戸田家の兄弟'41を観た。いつの時代もたとえ家族といえども人間関係は難しい。家政婦の扱いにも驚いた。キャストは豪華で吉川満子、斎藤達雄、佐分利信、坪内美子、高峰三枝子、三宅邦子、桑野通子、飯田蝶子といった顔ぶれ。それにしてもその後昌二郎と時子は結ばれたのだろうか。
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佐分利信
映画 お茶漬の味 1952年 日本 小津安二郎監督 佐分利信 小暮実千代 津島恵子 鶴田浩二
1952年にしてはお手伝いさんがいて裕福な環境だなと。撮影がウォン・カーウァイの元ネタなのではと感じた。
にしても小暮実千代は貫禄がある。
これ、私が知らなかっただけで、1960年台から男性主人公の朝ドラ作られていたのですね。佐分利信、笠智衆、榎本孝明…おお。とはいえ少ないし、これをつぶやいた時点では17年間も男性主人公がいなかったわけで、まあそれはね…。
「事件」(1978年 野村芳太郎監督)見ました。法廷もので、裁判長が佐分利信、検察芦田伸介、弁護士丹波哲郎の3人が良かったですね。まだ10代の大竹しのぶがすごかったです。渡瀬恒彦が映画の中で「おぼこい顔して大したタマだぜ」(昭和!)って言ってましたが、まさにそんな感じでしたね。
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佐分利信
@Sankei_news 昔見た映画で「日本の黒幕」
という映画があって
汚職に巻き込まれた右翼の大物
(児玉誉士夫がモデル、演じたのは佐分利信)が
「俺が悪いのではない。1億人が悪いのだ」
と吠えるシーンがあるが鈴木氏にも似た物を感じる
いつの時代も頑迷なGGYに世は翻弄される
佐分利信は見応えがあったけどね。
しかし、昼から飲むのが好きな映画だな~(俺もだが)
ゴルフクラブで佐分利信、中村伸郎、北竜二が飲むのもサッポロ。
瓶じゃなくジョッキだから「白星」だけど。北竜二の家には赤星のポスターさえ貼ってある…って、これも今初めて気が付いたわ。
小津は、「つまらない奴が威張っていた」という言い方で戦前を表現した。「彼岸花」で佐分利信が、「秋刀魚の味」で加東大介が、同じセリフを語る。
大岡昇平の「事件」の映画見てみた。私より少し上の設定の人々の話だけど、厚木あたりがあまりに田舎してて驚いた。そんなもんかな。映画としては丹波哲郎と芦田伸介と大物感がある佐分利信の法廷科白劇として圧巻。証人役の北林谷栄と森繁久彌の演技もすごい
@_kwm2a わはははは、軍艦マーチと共に加藤大介が狭い店内を行進するなんざあ小津映画ならではで。笠智衆に中村伸郎や北竜二が取っ替え引っ替えトリオで出てきます。佐分利信は寡黙でセリフを言っても低音すぎてほとんど聞こえないwwwどうせ大したことは言わないからいいけどさw
@bansho_akane @retoro_mode …
再度コメント失礼致します。この年のNHK朝ドラは3作目の「あかつき」主演の佐分利信さんをはじめ、ベテラン俳優さんが勢ぞろいという、若手俳優の登竜門的存在な今の朝ドラとは全く異なります。この日は第22話(全313話)が放送。
小林正樹の『泉』をDVDで鑑賞。恋愛劇と社会派要素を融合させた意欲作だが、全体的には恋愛要素が多め。有馬稲子は好演だが、煮え切らない有馬と佐田啓二にイライラしてしまう。木下忠司の音楽も大袈裟過ぎ。佐分利信が打ち明け話をする場面でマイクが一瞬見えていた。50年代の和歌山ロケが美しい。
@Yhtm0904 この映画は元々、新東宝で小津さんが田中絹代帰朝第一回作品として監督する予定だった❗️その時の配役は原節子、高峰秀子、入江たか子、佐分利信、上原謙、佐野周二っていう豪華版👀✨
田中絹代監督版でも、久我美子さんや次女役で高峰秀子さんも予定されてたそうです⁉️
当時のパンフレットから✨
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佐分利信
母親にインタビューした時にじいちゃん(1911年生)とばあちゃん(1918生)の話も聞いたんだけど、同じ年代の有名人を調べてみたらばあちゃんが小暮美千代と同い年とわかり、じいちゃんも佐分利信と同年代なので、「お茶漬けの味」みたいな夫婦だったのかな?と考えるとイメージが立体的になった。
「彼岸花」もまだ読みかけだけれど。映画とだいぶん筋は違うのに伝わってくるのはやっぱりあの小津調の雰囲気。佐分利信さんと浪花千栄子さんの顔しか浮かばない。宿のおかみさんは白洲雅子さんの随筆に出てくる方がモデルになっているのであったでせうか。
中島貞夫のチャンネルなんてあるの知らなかった(更新止まってるけど)。成田三樹夫の話も出てくる。佐分利信と成田三樹夫が共演してるって、「日本の首領」はすげー映画だったなぁと改めて。
中島貞夫の映画素噺 vol.7 「個性派揃いの名脇役たち。のお噺」その3
小学生の頃から笠智衆、宇野重吉、山村聰が好きで、40歳過ぎてから佐分利信を知り好きになる(敬称略)
テレビがメインでした。
知らなかった映画に惹かれる由縁🤔
読み終わってから観る「山の音」
疲れた身体に染みるぅ。
中断してる家具の乱れた位置は無い事にしてます。
映画 事件 1978年 日本 野村芳太郎監督 大岡昇平原作 新藤兼人脚本 大竹しのぶ 松坂慶子 丹波哲郎 永島敏行 渡瀬恒彦 佐分利信 芦田伸介
野村芳太郎のサスペンスはいつも天下一品。大竹しのぶが可愛らしくてしたたか。重厚なキャスティングを堪能。

































