佐藤允 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
国立映画アーカイブで3本観てきました。「美女と液体人間」(1958年)が1番面白かったですね😂 (監督)本多猪四郎、(特技監督)円谷英二、(主演)佐原健二で後のウルトラQに繋がる作品ですね😉 佐藤允さんも若く存在感のある役柄ですね👍
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四十数年ぶりに『透明ドリちゃん』第1話を観ました。 大林宣彦の『転校生』を初めて観た時に感じた不思議な懐かしさはおそらくこの番組の柿崎澄子と佐藤允によるもの。これを観たことで『転校生』にも改めて懐かしさがこみ上げてきた。一周したってことかな。 youtube.com/watch?v=_BV8_u…
つべで「透明ドリちゃん」第2話を観ていて、佐藤允様の存在感に満足してる間にサヨナラ勝ちしたらしい…。
@nami_happy姉の影響で少女漫画を読んでいたので「お姫様になんかなりたくない!」という主人公は鮮烈でしたね。そう、パパが佐藤允さんなので後で東宝や岡本作品観てビックリしました。
『美女と液体人间』('58)NFAJ 監督は本多猪四郎。特技監督に円谷英二。出演は白川由実、佐原健二、小沢栄太郎、佐藤允など。 面白くない。人類絶滅の危機感もない。最近自分はこういう系の映画がダメと気づいてしまった。 ドロドロした液体人間は青リンゴゼリーみたいで美味しそう。燃やして倒すのか
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『Oh!それ見よ』オープニング 主役二人のみに目を奪われていたのは迂闊だった。今までどこを見ていたんだと自分を厳しく問い詰めたい。この番組のOPは2種類あり、すべて別カット・別テイクで構成されている。 画像上が佐藤允トップのタイプ(第1話他)で下が杉浦直樹トップのタイプ(第3話他)。
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『みな殺しの霊歌』('68)@国立映画アーカイブ 凄惨な殺人を繰り返す主人公の哀しみと猛烈な怒りの根源は何なのか 1960年代とは言え、これだけの内容を描ききっている名匠・加藤泰の実力には観る度に驚愕する 復讐鬼・川島の抱える内面は佐藤允という唯一無二の俳優にしか表現出来ないものだと思う
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@honehone_man_7夏木陽介さんや佐藤允さんが出演されたアクション映画でしたね。夏木さんは麻薬捜査官役でバーテンに化けて潜入していて、星由里子さんは珍しくダンサー役でしたね。
@makotosuke0708「液体人間」の初見は小学生の頃、TV放映でしたが、記憶に残っているのは佐藤允さん演じるギャングの内田だけでした。おそらく本多監督がこの映画で描きたかったものは、人間の欲望と執着心、そして愚かさと弱さ。佐藤允さんは見事にテーマを演じ切っていました。
独立愚連隊ブレイク前夜、本多豬四郎監督✕円谷英二特技監督「美女と液体人間」出演時すでに3本の主演刑事映画があった若き父・佐藤允(まこと)の悪役出演がどう効果的だったのか。それはクライマックス、液体人間を消滅させるべく警察、消防が地下水道に火を放ち、燃え広がる炎のショットで明確に。
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これを言うとちょっと照れるのですが、「暗黒街の顔役」の佐藤允さんは、学校でつまらないアンフェアな嫌がらせを見た時の自分を見るようでした。五郎のキャラクターは、自然に中に入れてしまうのです。 x.com/cinema_velvet/…
『独立愚連隊西へ』国立映画アーカイブ。最後まで息をつけない展開、軍旗=天皇制とはみ出し部隊の人命尊重との対比、日本の戦争映画には珍しい魅力的な「敵」、佐藤允のタフガイぶりと人気に納得。だが今となっては「慰安婦」の描写が気になる。観終わるとつい「愚連隊マーチ」を口笛で吹いていたが。
1960(昭和35)年公開 映画音楽作曲家特集での上映 音楽に注目して鑑賞 4月の川崎上映とトークで佐藤闘介監督がミュージカル映画としての視点を語ったとおり「愚連隊マーチ」「イキな大尉」の使い方はそのもの 佐藤允の「すっとぼけろー!」の号令一下からの合唱(続)
岡本喜八の映画『暗黒街の顔役』の鶴田浩二は、心優しくて弟・宝田明を説得できず、親分に待ってもらい引き延ばす(取り立て部長なのにw)ため、逆に周りの人々を巻き込んでいく。鶴田と平田昭彦のアクション、平田が殺される場面の演出、なぜかフェアプレー精神の殺し屋・佐藤允など、見所が多い。
『独立愚連隊西へ』1960 独立愚連隊の続編。 帰り道はずっと「独立愚連隊マーチ」が頭から離れません。 愚連隊のちょっとおバカで軽快なコメディ要素と、色々と形骸化した日本軍に対するシニカルな演出で劇場内が笑いに包まれてました。相変わらず佐藤允がいいね。
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≪PICK UP!!≫ ■FINAL FANTASY 「風の章」「炎の章」サウンドトラック アジアン~オリエンタルな雰囲気が◎。 作編曲はあの佐藤允彦さん、さらに民族楽器の演奏で高田みどりさんも参加。 主題歌は木津茂理さん/小川美潮さんが歌ってます。 インタビューがまた面白いです! diskunion.net/portal/ct/deta…
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@ddg175myoukou88二枚目からほど遠いルクスで喜劇(的要素は残るものの)ではないドラマの主役を次々こなした嚆矢(過去には異相でアクションものをこなした佐藤允などもいますが)。あっという間に露出が激減したので、今の若い人はこの人が当時どれだけ人気があったか実感はできないだろうなあ。
オススメ度 ★★★★☆ 1965年 / 日本 主演 : 三船敏郎 コメント : 岡本喜八監督で三船敏郎主演のミュージカル作品のような戦争もの。お笑いもお涙もある秀作です!団令子がお色気たっぷりで綺麗だし、伊藤雄之助&佐藤允の存在感が光る♪曹長の秘密はそこ~🤣
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丸田佳奈さんの日大の方は去年はカンヌ映画祭(脚本 賞)「怪物」中村獅童。今年は国際批評家連盟賞の山中 瑤子(監督)「ナミビアの砂漠」。役所広司さんがカン ヌ映画祭授賞式で最優秀女優賞のプレゼンター。 役所広司と日大(三高)の佐藤允は 97年カンヌ映画祭パルムドール受賞の「うなぎ」共演。
シネマヴェーラ渋谷にて絶賛上映中「情無用の罠」は和製フランソワーズ・アルヌール=水野久美さんのための映画でもあります。その美しさは絶品で、かつてラピュタ阿佐ヶ谷の佐藤允特集トーク日も数多くある共演作品(殆どコンビと言っても良い)の中から「情無用」の上映日をお選びになられました😌💕
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本日よりシネマヴェーラ渋谷にて上映、主演 佐藤允(まこと)✕福田純監督作品「情無用の罠」。最大の見せ場はクライマックス、若き父と若き田中邦衛さんの重油まみれの対決!日本映画史上、佐藤允ほど数々の映画で危険汚いきつい3K俳優はいないのでは?✨
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@ossu_ora_ikzoこの東映映画はなぜか東宝映画✕鶴田浩二主演✕岡本喜八監督作品「暗黒街の顔役」の続編のような映画で、佐藤允がかなり活躍する作品なので観ていただけて、とっても嬉しいです😌👍🎶✨
@31104423「二百三高地」は『わしら消耗品ですきに‥』と云う佐藤允さんのセリフを見るまでもなく、優れた戦争映画にして反戦映画です。 「二百三高地」に関する考察、どれも面白く納得出来るものばかりでした。
ゴジラ対佐藤允(まこと)。“科学者みたいだね”と父は本多猪四郎監督をとても尊敬していました。「美女と液体人間」続いて「真紅の男」主演。古澤憲吾監督「今日もわれ大空にあり」の面子で「ガメラ2レギオン襲来」のような本多ゴジラ映画があったら!✨
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押し入れを整理してたら出てきたCDブック『テレビドラマ「お荷物小荷物」音楽編』(SUPER FUJI DISCS,2012年)。『お荷物小荷物』(朝日放送,1970-72年)は、今や伝説のスタジオドラマ。小西康陽がリスペクトしたという佐藤允彦の番組テーマ、すばらしいなあ。肝心の映像がほとんど残っていないのが残念。
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@makotosuke0708最終回だけ見ました(百恵さん、結局お父さんとお母さんが何人いたんですか?)。佐藤允さんの検事役が実に知的で、宇津井健さんと法治国家について議論するシーンに強いプロ意識を感じます。「男」を演じる男がいた時代でした。
『血と砂』@U‐NEXT続き→戦争の空しさしか残らない終盤の悲劇が際立つ。「聖者の行進」や「夕焼け小焼け」など、音楽の使い方も絶妙で、三船、佐藤允、伊藤雄之助というベテラン陣の好演が光る。岡本監督の反戦メッセージが伝わってくる秀作。
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@sasuraisanjuro😃さすらいの用心棒さんにクラガリで独立愚連隊の佐藤允に再会していただけて、とっても嬉しいです!続編への要素が無尽蔵に蓄積されている作品なので、僕も期待しています!😊👍🎶✨
@makotosuke0708評論家が認めなくても、映画ファンは語り継いでいます!加藤泰監督岡本喜八監督佐藤允さんを永遠に•••
@honehone_man_7チャールス・ブロンソンに似ているのではありません。 チャールス・ブロンソンその人です。 嘘です。 佐藤允さんです。 昭和の名脇役で、この人が出ると作品が締まる。 そういう俳優さんのひとりでした。 ドラマ「遊撃戦」の大陸浪人の役や、映画「203高地」の兵隊ヤクザ役が印象に残っています。
ロフトで古き良き日本映画について 飲んだり食べたりしながらトークライブ。 マニアックなお三方の話はいつも楽しい。 加藤嘉 高橋長英 荻島真一 佐分利信 砂の器聖地巡礼 佐藤允の顔真似など。 普段話題に出ない俳優さんの話が中心。 大きな顔の時代劇俳優不在に嘆いていた。
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・塚原監督に「他に好きな喜八作品は?」 ・そんな渋い作品…と そして「佐藤允さん最後のインタビュー」上映 ・椅子に座って好々爺?でも精悍さの片鱗も ・すべて喜八監督に教わった ・その辺でオモチャをいじりながら… ※ここで渡された模造銃を「そうそう、こんなのでね」 ・ここで眼光がキラリ!
上映終わって拍手! モノクロ映画2本立てで盛況、トーク付きってのも理由の一つか。 さて一行登壇。 佐藤允さんの御子息=佐藤闘介監督、喜八プロの前田伸一郎P、「クラユカバ」で愚連隊好きを発揮した塚原重義監督! なお「クラユカバ」予告編の上映もあり。指揮班長の登場でワタクシ思わず拍手!
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『クラユカバ』大正浪漫的レトロフューチャー。講談調の語り口とテンポ良いカット割が喜八監督を思わせ、『独立愚連隊』の佐藤允も登場し感無量。講談師・神田伯山演じる探偵のくたびれた感じがとても良き。映画というより1時間のPVかも知れないけど、好みの世界観を堪能でき心底良かった。続編を乞う
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上映後、主演・佐藤允氏のご子息の佐藤闘介監督、アニメーション映画『クラユカバ』の塚原重義監督が登壇。撮影時の喜八監督や允氏のエピソード、『クラユカバ』における愚連隊へのオマージュ談義、若き日と晩年の佐藤允氏の秘蔵インタビュー2本上映など、佐藤允&喜八ファンとしては感動的だった。
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今回の岡本喜八監督特集上映では佐藤允氏の『遊撃戦』メイキング映像や、生前最後のインタビュー映像も流れたのですが、いやはや凄かったですよ。 御高齢を迎えても変わらぬ眼光(あれを目力と綴るのは余りに脆弱)や茶目っ気のある笑顔に痺れつつ、寺田農氏の裏話も聞く事が出来て本当に大満足でした。
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今回の岡本喜八監督特集上映では佐藤允氏の『遊撃戦』メイキング映像や、生前最後のインタビュー映像も流れたのですが、いやはや凄かったですよ。 御高齢を迎えても変わらぬ眼光(あれを目力と綴るには余りに脆弱)や茶目っ気のある笑顔に痺れつつ、寺田農氏の裏話も聞く事が出来て本当に大満足でした。
トークショーで特別上映された晩年の佐藤允さんインタビュー、実に味わい深く素晴らしかったが特に印象的だったのが最後の問い 「あなたにとって岡本喜八監督とは 何だったのか」 にじっくり考えての允さんのコメント 「逆に知りたいのは、岡本喜八監督にとって 佐藤允という役者は何だったのか」
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昨日無理してでも行けば良かったかもなぁ…😭。晩年でも目力が映画で観た佐藤允で一つの安心感がある👍。
『遊撃戦』メイキングと晩年のインタビュー、どちらも佐藤允さんの貴重な映像を見られて本当に良かった。 晩年のインタビューでは馬の扱いの話で「僕の方が(駅馬車の)ジョン・ウェインよりカッコイイと思うよ」と歯を見せて最高の笑顔を見せる。 ああもう一度スクリーンで観たい! 何度も観ないと
上映後のトークショーも最高 登壇は前田伸一郎さん、佐藤闘介監督(佐藤允さんのご子息)、塚原重義監督。 中国大陸という設定だが、実際のロケ地は、静岡県御殿場市の自衛隊の演習場の辺り。 岡本喜八監督は谷口千吉監督の助監督で、その経緯で撮影ロケに詳しくなったと。
『独立愚連隊西へ』鑑賞。こちらもしばらくぶり。加山雄三とのW主演となる佐藤允は、チャールズ・ブロンソンが某作で二枚目を食った時のような野性味ある男前ぶりで対抗。佐藤勝による音楽に加えて、爆発や前作以上のエキストラ数に広大なロケ地、平田昭彦ら豪華出演陣と東宝特撮のノリやスケール感。
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佐藤允
新文芸坐にて「独立愚連隊」「独立愚連隊西へ」二本立て。 劇場でスコープサイズの映画はやはりイイですね(^^♪ 前の方の席で視野の端から端までじっくり。 佐藤闘介監督、前田伸一郎さん、塚原重義監督の時間に余裕のあるトークと佐藤允さんの秘蔵インタビュー2本で更なる余韻(*´∇`*)
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池袋の新文芸坐にて「独立愚連隊」「独立愚連隊西へ」鑑賞。この作品を劇場で見ることが出来て嬉しいし楽しかった…! 劇中の馬の扱いがすごく自然なので、この時代の俳優さんは流石だなあ、って勝手に思ってたら、主演の佐藤允さんはこの作品から練習始めたと聞いてびっくりした。すごすぎる。
終映後はトークショー。佐藤允さんご子息闘介さん、喜八監督の娘婿前田伸一郎プロデューサー「クラユカバ」の塚原重義監督が登壇。秘蔵16ミリや允さん最後のインタビューなど貴重な映像と若干ヤバいエピソードトークが本当に楽しかった。いい日曜日や♪お湿りの中を雨に唄えば踊りながら帰宅しまいた☔
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