佐野周二 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
新東宝映画まつり@シネ・ヌーヴォにて『大阪の宿』(1954)を。訳ありで東京から転勤してきた男が停泊する土佐堀川沿いの宿屋界隈での様々な女たちとの交流の物語。『煙突のある町』同様に五所平之助監督の庶民への細やかな眼差しがあたたかい名作。佐野周二のダンディズム、乙羽信子の美しさ。
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佐野周二
没落華族モノでは木下惠介監督の『お嬢様乾杯』が超傑作なのでおすすめ。戦後のドサクサの中で自動車工場で儲けて成り上がった粗野な佐野周二が元華族の原節子お嬢様に猛アタックをかけるが…というコメディ。すれ違いメロドラマを上手く戯画化していて洒脱さが最高。みんな大好き佐田啓二も出てますよ
「サラリーマン 目白三平」は東映で笠智衆で千葉泰樹による正続編。東宝では鈴木英夫による、佐野周二で1本、笠智衆で2本の計5本。いずれも女房役には望月優子。1955年から5年間の目白、東京駅界隈の時層探検が楽しい。次男・冬樹役は全て日吉としやす!つまり望月&日吉のシリーズでもあります!
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佐野周二
衛星劇場の「笠智衆生誕120年記念特集」、1948年の佐々木康映画『噂の男』。亡き戦友の妻(逢初夢子)を憂慮し、炭坑で働く男(佐野周二)は、物資の横流しの男たちと対峙を描く。笠智衆は炭坑の所長役。ロケ地はいわき市常磐炭坑や「湯本駅」駅前など。広大な露天風呂などの当時の炭坑施設や生活を。
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佐野周二
この年代の映画とは思えないとんでもない駄作。理解不能なド下手な作劇展開で登場人物全員クズっていうね。高峰秀子は兎も角佐分利信は恋愛なんかしとったらあかんやろマジで。司法舐め過ぎやね。津島恵子も佐野周二のどこに未練あんねんのひとこと
昨夜見た『風の中の牝鶏』貞操観念が厳しい時代、戦地にいる夫を待つ身で一晩だけ体を売った妻とその事実を知り苦悩する夫。佐野周二がめちゃくちゃイケメンだわ。女子がパパ活とやらに精を出すのが当たり前になった令和時代に見ると、純真な夫婦愛が刺さった。
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佐野周二
『花籠の歌』(37・平之助ごしょ:五所平之助)は銀座のとんかつ屋の看板娘田中絹代と煮え切らぬ学生佐野周二の恋の行方がメインだが田中に片思いの中国人コック徳大寺伸の存在が作品に厚みを加えている。主人河村黎吉の「4年後にスキヤキで儲けるぞ」は幻となった40年の東京オリンピックのこと。
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佐野周二
関口宏さんは司会者やニュースキャスターと思われがちですが、本業は俳優ですね😅関口さんのお父さんは小津映画の常連俳優だった佐野周二さんですね。
神保町シアターで「大阪の宿」。大好きな映画の一つで、中之島を中心とする昔の大阪の風景が、私が生まれる前だけど懐かしい。主役の佐野周二はただそこにいるだけの人で、本当の主役は彼の周りにいる女たちだ。問題は何一つ解決しないけれど生きていくしかないと泣き笑いで終わるラストシーンが好きだ
『 佐野周二と共に煩悶する僕らの目には、焼け野原のドラム缶さえ、何か意味のあるものに見えてくる。映像によって感情が動かされるのではなく、感情によって映像の見え方が変わる。映画の魔術。そして、そこに当時の観客が見たのは、”戦後”を生きる自分自身の苦悩だったに違いない。
【役者たちの見事な貌】 ★本日最終回19:15~ 『鶏はふたゝび鳴く』 おじさんたちが起こす奇跡とは― うだつの上がらない男を演ったら日本一の佐野周二、無声映画時代から活躍する渡辺篤、坂本武や、飯田蝶子、沢村貞子、三好栄子ら曲者女優に、怪優・伊藤雄之助と、面白くないわけがない顔ぶれ!
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佐野周二
→も食糧も医療も不足した中で、中を宿舎代わりに泊めてあげる学校長佐野周二とその妻水戸光子の献身的な努力と島民たちの協力を得て過ごす2週間ほどの体験を描く映画。しかし、このみんなで頑張って大嵐も校長夫人の急病も乗り越えました、という絵に描いたような美談の部分には面白さは感じません→
\いよいよ最終回/ ★このあと19:15~『風の中の牝雞』 戦争から戻った夫と、夫の帰りを待ちくたびれた妻―。終戦後に復員した小津安二郎が最初に撮ったのが戦災孤児の人情噺『長屋紳士録』で、本作は2本目。田中絹代の体を張った名演技、3度も召集された佐野周二の生々しさ、ぜひスクリーンで。
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佐野周二
🎦映画♯24 『父ありき』 (1942年) 父ひとり子ひとり(笠智衆、佐野周二)のつつましい暮らしを丁寧に描いた秀作。 登場人物がみんなまじめで誠実だ。 本作の公開から80年。 日本はあのころより豊かになっただろうか? 日本人はあのころより幸せになっただろうか? ☆☆☆☆
本間千代子と佐野周二 東映「君たちがいて僕がいた」1964 (これで邦画六社作品からの見繕いポスト完了。笑顔重視で選んでおり、必ずしも各社の特定時期のアタリ路線カラーを反映しておりません、悪しからず)
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佐野周二
最晩年の佐野周二(関口宏の父、松竹の人気俳優)、いつもながら怪しい西村晃も見どころ。明智小五郎が乗るのは何故か前年に出たばかりのダイハツ・シャレード。 五十嵐めぐみは格好良いすな、少年探偵団の小林少年を大人用ドラマにアレンジした役かと思ったら原作とおりの登場人物だった。
風の中の牝雞を見ているけど、この映画の佐野周二って現代的な二枚目な感じがする ちょっとヨレッとしててかっこいいな
12/21(木)は、俳優の佐野周二さんの御命日。昭和初期から後期にかけて御活躍された二枚目スターのお一人です。上原謙さん、佐分利信さんと共に“松竹三羽烏”といわれました。映画[愛情の旋風](1951年)では、長野の善光寺の末寺西方院の住職を、戦死した兄に代わりつとめる“松山裕天”を演じられました。
この場面、「修一(佐野周二)が時子(田中絹代)を突き落とし」と書くことももちろん可能だろうが、小津を含め、すべての優れた映画作品において、作中の役柄とその役者個人との境界は、時におどろくほど曖昧である。他にたとえば、チャップリン『独裁者』のラストの演説のように。
毎週日曜日朝8時からチャンネルNECOでドラマ「気になる嫁さん」(1971~1972)が再放送されている。榊原るみ主演。共演は佐野周二、山田吾一、水野久美、石立鉄男、山本紀彦、浦辺粂子など。榊原るみさんの笑顔が素晴らしい。フィルムで撮影されていて、高画質なのも良い。
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佐野周二
『辻が花』。岩下志麻の相手役は、新人の佐野守(佐野周二の次男)。彼には主役は荷が重すぎた。8歳年上の女性を愛する「変な奴」にしか見えない。岩下のマンションは世田谷区大和町にある設定、ロケ地は不明、近くにガスタンクあり。音楽は佐藤勝だが、武満徹っぽい感じ。タクシー初乗り170円。
梅父に頼まれたかよ松岡たん映画に行くこともいちいち言う、オバハンどもと写真の数が足りねえよ山になるくらい写真持て来いや、志村喬と佐野周二で黒部の太陽連想してまう私、融資には事業計画いるわそれ今になて言うな不動産屋鶴太郎藤吉に丸投げ不動産屋も指導したれや
@Pont62Tajima248他1人横から失礼致します🙏 映画全盛期に活躍された名優さんのCMはとても興味深いデス🤗❣️ 佐野周二さんのカレー🍛のCMは観ましたー
原節子さんのお茶漬けかっこむシーンは『麥秋』以来二度目。
(盛り盛り食べるが美しい❤️)
『麥秋』もそうだったけど、密かに強い決心の表れなんだよね🤗
佐野周二さんとの共演を見るのは『麥秋』『お嬢さん乾杯!』と3作目。いずれも名匠監督の作品。
成瀬巳喜男『驟雨』(1956) より https://t.co/2MqRCLucds
