佐野周二 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
笠智衆7 原節子5 上原謙4 佐分利信3 水戸光子3 乙羽信子2 佐田啓二2 清水宏2 田中絹代2 関口宏2 高倉健2 いしだあゆみ1 ディック・ミネ1 三好栄子1 三宅邦子1 三船敏郎1 下條アトム1 下條正巳1 中村晃子1 二本柳寛1 二谷英明1 五十嵐めぐみ1 佐野守1 倍賞千恵子1 加藤武1 吉田日出子1 大原麗子1 大滝秀治1 宇野重吉1 宮口精二1 小林稔侍1 山内明1 山本紀彦1 岡田英次1 岩下志麻1 島田正吾1 川崎弘子1 左幸子1 徳大寺伸1 志村喬1 春川ますみ1 本間千代子1 杉村春子1 杉葉子1 村瀬幸子1 東山千栄子1 榊原るみ1 樫山文枝1 橋爪功1 水野久美1 河村黎吉1 津島恵子1 浦辺粂子1 淡島千景1 清水まゆみ1 滝沢修1 灰田勝彦1 田中春男1 田中邦衛1 石原裕次郎1 石立鉄男1 秋吉久美子1 芦田伸介1 菅井一郎1 葉山正雄1 藤原釜足1 藤田泰子1 西村晃1 辰巳柳太郎1 高峰三枝子1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『還って来た男』★★★3.4点。 YouTubeで観たので映像、録音も良くなく理解出来なかったところも多かったが佐野周二の役どころも良くとても… filmarks.com/movies/20941/r…
『花形選手』人が歩いたり走ったりするだけで映画はできるのか。答えはイエスであり、清水宏監督がこの映画で証明している。陸上競技と軍事教練で佐野周二と笠智衆が「勝てばいいんだろう」と速さを競う。彼らの軍事教練を子供達が追い、若い女性達が追う。 pic.x.com/vToodD3kd9
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佐野周二
シネマヴェーラにて清水宏『花形選手』と『霧の音』観た。『花形選手』は、序盤の佐野周二と笠智衆の競争シーンの長回しといい行軍演習の全力疾走シーンといい、被写体とカメラの躍動に見惚れる。それを裏支えする1本道しかない田舎道の瑞々しいロケーション。戦前日本映画の豊かさに酔いしれた。 pic.x.com/c8zSzmZ0qs
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佐野周二
BS-TBS 高倉健 主演 倉本聰 脚本 ドラマ『あにき』(1977年) 19日(木)7時〜 月〜金 秋吉久美子 田中邦衛 春川ますみ 村瀬幸子 島田正吾 立川光貴 大滝秀治 吉田日出子 橋爪功 小林稔侍 下條正巳 下條アトム 佐野周二 滝田ゆう 倍賞千恵子(特別出演) 大原麗子 bs.tbs.co.jp/drama/aniki/
小津安二郎監督の映画『麦秋』を観た。1951年公開の日本映画。原節子、笠智衆、淡島千景、三宅邦子、菅井一郎、東山千栄子、杉村春子、二本柳寛、宮口精二、佐野周二。
佐々木康『乙女のゐる基地』45。戦闘機の整備士として働く女子挺身隊を描いた国策映画。主人公の川村トミは、隣家の佐野周二と結婚することになって、国のために整備士として働くことと母となって国に尽くすことの間で苦悩する。この監督らしく、庶民の生活をささやかなユーモアと共に等身大に描こうと
言っていい。カメラは概ね記録映画的な引き気味の曖昧な画角、屋外はそれが顕著で、時に盗み撮りのように見える。近衛のキャラクターは今の目だからか鷹揚というより誰に対しても無神経、不遜に感じる。佐々木の女性映画の傑作『風の女王』の変奏のようにも思える話だが、佐野周二ではあるまいし、あの
【昭和100年 映画の中の東京】~葛飾区堀切「旧堀切橋」~。1949年の木下恵介監督映画『お嬢さん乾杯』。佐野周二と原節子は小菅から旧堀切橋を。「現実は未来への架け橋」、原節子は「惚れました」と架けるべき橋を見付ける。ロケ当時の旧堀切橋、二代目が1943年に焼失し簡易な橋で、拡幅工事中の橋。 pic.x.com/VyRJSpcFNn
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【昭和100年 映画の中の栃木】~大田原市「東野鉄道 金丸原駅」~。衛星劇場で1965年の宮崎守監督映画『若い野ばら』(松竹)。父佐野周二、娘清水まゆみ・中村晃子・いしだあゆみ、父は娘たちの反対を押切、退職金で山奥にドライブインの開業を描く。中村晃子といしだあゆみが東京へ戻る駅のロケ地。 pic.x.com/kiRmrLprIJ
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佐野周二
ふたたび鎌倉市川喜多映画記念館の「鎌倉文士原作・鎌倉舞台の映画」特集で、立原正秋原作『辻が花』を観た。岩下志麻の相手役の佐野守という新人が見た目も演技もダメダメで、なんだこれはと思ったら佐野周二の息子らしい。
主なロケ地 相生橋、勝鬨橋: 隅田川の下流、月島にかかるこれらの橋が映画に登場します。 相生橋:物語の中で、主人公の佐野周二が月島へ向かうために渡る橋です。 勝鬨橋:勝鬨橋を背景に、佐野周二が他の登場人物と話すシーンがあります。
「お嬢さん乾杯!」…佐野周二、当時37歳…上原謙、佐分利信と共に松竹三羽烏として人気を博した…大学時代は水泳部でオリンピックの候補にも上がった…1936年松竹に入社、1937年「婚約三羽烏」で上原、佐分利と共演スターとなる…戦後もスター俳優として映画に復帰した… pic.x.com/3ACXQpgGkZ
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佐野周二
木下恵介の1949年「お嬢さん乾杯!」を見た…主演は佐野周二、原節子、佐田啓二…脚本は新藤兼人…原節子は没後10年、生誕105年となる…主題歌は灰田勝彦の「お嬢さん乾杯」…キネマ旬報の年間6位…毎日映画コンクールの女優演技賞(原節子)を受賞した… pic.x.com/X82DZjgxJj
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マキノ正博『野戦軍楽隊』44。国民映画募集脚本を野田高梧が脚色した。上原謙と佐野周二のバディ感など愉快な部分もあるけれど、全体に細部に乏しい雑な仕上がりで、この監督好調時の天才的な閃きは感じられない。軍楽隊の演奏に合わせて兵隊たちが盆踊り風に踊る、いかにも楽しくなりそうな場面も、
誕生日 since 1909‐1982 歌志内市出身 尋常小卒 日本映画俳優学校 本名石崎由雄さん 日活を経て松竹入社 上原謙さん 佐野周二さんと “松竹三羽烏”として 看板スターへ 戦後は監督として 🎬『慟哭』など重厚作を発表 60年代以降 📺へ進出 貫禄の演技で存在感を示した 燻銀の小津組大俳優 享年73 合掌 pic.x.com/dzwQwkCsH3
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佐野周二
戦争の傷痕がまだ生々しい敗戦四年。没落華族の令嬢原節子と自動車修理で成り上がる新興階級の佐野周二。当事まだ奇跡のようだった身分違いのぎこちない恋を、コメディで見せてくれる、ひたすら可愛くチャーミングで大好きな映画。 お嬢さん乾杯!|日本映画専門チャンネル nihon-eiga.com/program/detail…
7/30『野戰軍樂隊』(マキノ正博)@ 国立映画アーカイブ 撃ちてし止まむ、の文字から始まる。しかし、戦時中につくられたとは思えないたのしい映画だった。佐野周二がクラリネットなんて弾きたくない、いやだいやだと駄々をこねる。本当にいやだいやだと言っている。
7/30『野戰軍樂隊』(マキノ正博)@ 国立映画アーカイブ 撃ちてし止まむ、の文字から始まる。しかし、戦時中とは思えないたのしい映画だった。佐野周二がクラリネットなんて弾きたくない、いやだいやだと駄々をこねる。城壁、城門の使い方の巧みさ。行きし帰りし。内と外の境界。
映画1949年➡現在 圭三さん(佐野周二)が経営してた自動車工場に入ってくシーン 東京都港区赤坂2丁目、溜池山王交差点付近 上、右折するシーン 下、ここに自動車工場(八洲オートモービル)があった? pic.x.com/tKHTqLOLc0
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線路沿いの思い出の家。 ある日 「◯◯◯電鉄複々線事業部の者です」 そして息子がハンコを押して家は売却。 哀しむ老いた父… ってのが日テレドラマ 「気になる嫁さん」 父は佐野周二 息子は石立鉄男でしたな。 x.com/jounetu2sen/st…
『大阪の宿』五所平之助 ※大阪に左遷されたサラリーマンと、そこに生きる庶民の哀歓と人間模様を描いた作品。 原作:水上滝太郎 出演:佐野周二/細川俊夫/乙羽信子/水戸光子/川崎弘子/左幸子/三好栄子/藤原釜足/田中春男/ 音楽:芥川也寸志 配給:新東宝 公開:1954年 amzn.to/4j8rYp4
RP(RT)関連。 昭和スタア列伝―上原謙、佐野周二、佐分利信 "松竹三羽烏" 華麗なる映画人生 上映期間:2013年6月8日(土)~7月5日(金) 神保町シアター shogakukan.co.jp/jinbocho-theat… pic.x.com/OShckFIOiL
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佐野周二
「気になる嫁さん」1971年10月~72年9月 日本テレビ/ユニオン映画 第1回「愛さなくテワ」 めぐみ(榊原るみ)と大学生の清水純(関口守)のカップル。 めぐみは伯母(杉葉子)と二人暮らし、純は父(佐野周二)と5人兄弟の末っ子。 二人は結婚しようと約束する。 純の家族はかなり強烈だ💦 pic.x.com/Pqm46p880h
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@xNhLqbkEnk3ppYaこんにちは。 日本映画俳優全史の佐野周二氏の写真は、これでした。私は、この本で、佐野周二氏を知りました。ファミリードラマでのお爺さん役では観ていましたが。
@morimotosingo戦後に作られた作品とは全く違う異様な空気を感じてしまう貴重な作品だと思っています🧐佐野周二が後半に放つ言葉の恐ろしい事🥶こんな時代に居なくて良かったと思いました😣亡父に言わせればあんなのが普通だったらしいdeath😱
【映画鑑賞’25👀 file.015】 『黒部の太陽(日活 1968)』 監督:熊井啓 出演:石原裕次郎、三船敏郎、滝沢修、志村喬、佐野周二、芦田伸介、岡田英次、辰巳柳太郎、山内明、加藤武、宇野重吉、二谷英明、樫山文枝、白色ともゑ、高峰三枝子 高度経済成長を支えた事業を描いた元祖「プロジェクトX」 pic.x.com/xWhCLrrRhk
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「鯨と斗う男」…高倉健も映画が60分物から80分物に出世した…しかし、クレジットは松竹の大スターだった佐野周二が上で高倉健は2番目だった…ディック・ミネも出てる様だがどこに出てたか全く分からなかった…女給ユキ役は小宮光江… pic.x.com/IQxgLvzfEH
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田中絹代監督『月は上りぬ』(1954)は、脚本が斎藤良輔と小津安二郎だし笠智衆や佐野周二も出ていて構図も含めて小津調が色濃いけどとてもいい映画だった。助監督は、斎藤武市。
@kazumarugouお父さんである佐野周二は戦前から活躍した映画スターでした。スタジオMCの方は今でいうバイリンガールの走りのアイドルでした。(幼少期はハワイで育つ)
27話を前に断トツのワースト回。なんか初期話の実は石立鉄雄が主役なんやなって感じの作劇演出。改めてどうでもいいキャラを適当に動かしてるのが何故か功を奏した謎ドラマやなあと。とはいえ水野久美と浦辺粂子がキーぽいな。ワイに言わせると佐野周二はほぼすべての
【日本映画ロケ地データベースより】~目黒区「中目黒駅」~。1950年の映画『春雪』(松竹)、貧しい家庭の東急電鉄で働く藤田泰子、父の失業で、婚約者で同僚の佐野周二と裕福な竜崎一郎の求婚の狭間で悩む姿を描く。内面の美しさと強さを好演した藤田泰子のデビュー作。藤田泰子は中目黒駅から通勤。 pic.x.com/PLBJKkkGPa
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[考えごと]関連。 で、小津安二郎作品で ”考える” のは『淑女は何を忘れたか』の 岡田(佐野周二)と 藤雄(葉山正雄)とか。 【シーン8 田園調布の未亡人光子の家 その子藤雄の勉強室】 両人、地球儀をおいて考える。 〈シナリオ〉 ※ 過去ポス(過去ツイ)より pic.x.com/wi9mU2MRej
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川島雄三はとんかつ映画を2本も撮っている。 森繁の歌う「とんかつの唄」は『喜劇とんかつ一代』(1963)の主題歌だが、佐野周二主演『とんかつ大将』(1952)がおすすめ。 pic.x.com/LXumPjDwkc
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この映画の中に劇映画として1942年(S17年松竹)小津安二郎監督『父ありき』の佐野周二と水戸光子の会話するシーンが入っていてびっくり‼️した次第です。
8/17は佐田啓二さんの御命日。(1926-1964) 大学生の時に佐野周二さん宅に下宿したことが縁で1946年に松竹大船入社。翌年大役への抜擢で映画デビュー、瞬く間に大人気に。53年の『君の名は』でトップスターとして不動の地位を確立。演技派としても成長、脂の乗った37歳で自動車事故で急逝されました。 pic.x.com/3mpl4ovd5i
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佐野周二
新東宝映画まつり@シネ・ヌーヴォにて『大阪の宿』(1954)を。訳ありで東京から転勤してきた男が停泊する土佐堀川沿いの宿屋界隈での様々な女たちとの交流の物語。『煙突のある町』同様に五所平之助監督の庶民への細やかな眼差しがあたたかい名作。佐野周二のダンディズム、乙羽信子の美しさ。
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この年代の映画とは思えないとんでもない駄作。理解不能なド下手な作劇展開で登場人物全員クズっていうね。高峰秀子は兎も角佐分利信は恋愛なんかしとったらあかんやろマジで。司法舐め過ぎやね。津島恵子も佐野周二のどこに未練あんねんのひとこと
『花籠の歌』(37・平之助ごしょ:五所平之助)は銀座のとんかつ屋の看板娘田中絹代と煮え切らぬ学生佐野周二の恋の行方がメインだが田中に片思いの中国人コック徳大寺伸の存在が作品に厚みを加えている。主人河村黎吉の「4年後にスキヤキで儲けるぞ」は幻となった40年の東京オリンピックのこと。
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関口宏さんは司会者やニュースキャスターと思われがちですが、本業は俳優ですね😅関口さんのお父さんは小津映画の常連俳優だった佐野周二さんですね。
神保町シアターで「大阪の宿」。大好きな映画の一つで、中之島を中心とする昔の大阪の風景が、私が生まれる前だけど懐かしい。主役の佐野周二はただそこにいるだけの人で、本当の主役は彼の周りにいる女たちだ。問題は何一つ解決しないけれど生きていくしかないと泣き笑いで終わるラストシーンが好きだ
『 佐野周二と共に煩悶する僕らの目には、焼け野原のドラム缶さえ、何か意味のあるものに見えてくる。映像によって感情が動かされるのではなく、感情によって映像の見え方が変わる。映画の魔術。そして、そこに当時の観客が見たのは、”戦後”を生きる自分自身の苦悩だったに違いない。
→も食糧も医療も不足した中で、中を宿舎代わりに泊めてあげる学校長佐野周二とその妻水戸光子の献身的な努力と島民たちの協力を得て過ごす2週間ほどの体験を描く映画。しかし、このみんなで頑張って大嵐も校長夫人の急病も乗り越えました、という絵に描いたような美談の部分には面白さは感じません→
🎦映画♯24 『父ありき』 (1942年) 父ひとり子ひとり(笠智衆、佐野周二)のつつましい暮らしを丁寧に描いた秀作。 登場人物がみんなまじめで誠実だ。 本作の公開から80年。 日本はあのころより豊かになっただろうか? 日本人はあのころより幸せになっただろうか? ☆☆☆☆
本間千代子と佐野周二 東映「君たちがいて僕がいた」1964 (これで邦画六社作品からの見繕いポスト完了。笑顔重視で選んでおり、必ずしも各社の特定時期のアタリ路線カラーを反映しておりません、悪しからず)
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佐野周二
最晩年の佐野周二(関口宏の父、松竹の人気俳優)、いつもながら怪しい西村晃も見どころ。明智小五郎が乗るのは何故か前年に出たばかりのダイハツ・シャレード。 五十嵐めぐみは格好良いすな、少年探偵団の小林少年を大人用ドラマにアレンジした役かと思ったら原作とおりの登場人物だった。
風の中の牝雞を見ているけど、この映画の佐野周二って現代的な二枚目な感じがする ちょっとヨレッとしててかっこいいな