加東大介 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三井弘次3 佐分利信3 原節子3 山茶花究3 沢村貞子3 片岡千恵蔵3 笠智衆3 三益愛子2 京マチ子2 多々良純2 志村喬2 淡島千景2 進藤英太郎2 かんこ1 フランキー堺1 三船敏郎1 伊沢一郎1 倍賞千恵子1 加藤剛1 北村英三1 十朱久雄1 吉田輝雄1 喜多川千鶴1 団令子1 坂本九1 小林勝彦1 小林千登勢1 小林桂樹1 山本富士子1 岸田今日子1 市川雷蔵1 平田昭彦1 新珠三千代1 春川ますみ1 月形哲之介1 月形龍之介1 木暮実千代1 杉村春子1 杉狂児1 杉葉子1 東野英治郎1 松坂慶子1 林幹1 根上淳1 桂小金治1 森川信1 森繁久彌1 森雅之1 池田秀一1 浦辺粂子1 淡路恵子1 田中春男1 田中美央1 町田博子1 神山繁1 神木隆之介1 若尾文子1 藤井貢1 鈴木傳明1 長谷川稀世1 長門裕之1 飯田蝶子1 高峰秀子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@7795Joegun盧生さん、今日は☀️ 小津監督の作品の中でも一番好きな作品です 本当に、観るたびに新しい発見がありますね 主役級の方々はもちろん魅力的ですが、若松に集う呑兵衛おじさん達やトリスバーでの加東大介、カロリー軒での吉田輝雄など、それぞれおかしみがあり、観るたびにムフフとなります🫢
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加東大介
@ichikawakonこういう役者もう出ないでしょうね。 時代劇から東宝のコミカルなものまで何でもできた。 役者として器が違う。加東大介みたいな人がいないから 今の映画やドラマ見る気が起こらん
加東大介の「南の島に雪が降る」もぜひ見てください (最近のリメイクではなく、加東大介が出ている映画の方です)
近年再放送された1974年放送の、 TBSドラマ、江戸を斬る、 の第一回目、 片岡千恵蔵、志村喬、神山繁、 竹脇 無我、加藤剛の揃い踏み、 と別シーンでの若き日の松坂慶子と、 晩年の加東大介さん。
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加東大介
オズメンコ 秋刀魚の味 加東大介 もはや 好きな映画に この人が出ているのか この人が出ているから 好きな映画なのか わからなくなった。 これからも何度でも 描きたいと思います。
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加東大介
本当に吉右衛門丈版の「本所・桜屋敷」は何度観ただろう。八代目幸四郎丈版も加東大介の左馬之助が大好きだった。「聖地巡礼」的に近江八幡を訪ねたことも忘れ難いが、吉右衛門丈版に続いて八幡堀でロケされていることも堪らない。きっと当代幸四郎丈版にも涙するだろうなぁ
【生誕百五年・没後五年 橋本忍映画祭2024】『鰯雲』@シネ・ヌーヴォ 冒頭加東大介と飯田蝶子さんが話しながら出てくる。で、淡島千景さんと新珠三千代さんの美しさ。それだけで観ていて幸せだった。が、成瀬巳喜男なのでハッピーだけの映画では終わらぬ。家族の崩壊、農村の衰退。時代は移り変わる。
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加東大介
「戦争に反対する作品」か。小津党としては、「つまらない奴が威張っていてね」というセリフを思い出す。「彼岸花」で佐分利信が、「秋刀魚の味」で加東大介が同じセリフを言う。
@dnrolltideあの映画の東野英治郎さんと杉村春子さんの親子、加東大介さんなど脇役も良かったですね!😄
森繁久弥は原節子とは7歳違い当時まだ40代後半だったので秋子(原節子)の義父万兵衛役は無理だったようだ。親戚のおじさん(加東大介)がセッティングした秋子の見合い相手という中途半端な役。共演シーンはほとんどなくこの役は森繁久弥でなくてもよかったかも
「四国・宇和島〜“ギザギザ”は宇和島に何をもたらした?〜」。1957年の映画『大番』、宇和島出身の加東大介さんが時代に翻弄されながら、株の世界で生抜く。段畑、さつもいもの”かんころ飯”など。15年前に松山出張帰りに宇和島、土産の定番”大番”。「伊達博物館」で大名籠の折り紙の贈物。
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加東大介
次回は「四国・宇和島〜“ギザギザ”は宇和島に何をもたらした?〜」。1957~58年の映画『大番』。激動の昭和に宇和島から上京した加東大介、株の世界で時代に翻弄されながら逞しく生きる姿を。原節子もロケで宇和島周辺に。10年前出張で愛媛に、銘菓「大番」は今も宇和島のお土産の定番に。
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加東大介
オズメンコ 早春 加東大介 私が見た小津作品で つい泣いてしまったのは 意外にも早春のワンシーンでした。 戦友役の加東大介と三井弘次が あまりにも自然に 悪戯っ子のような表情を 見せた瞬間でした。
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加東大介
@zZsrqatVXBZS7Fe[何でもいいよ、と言いたい]関連。 ちなみに、小津安二郎作品『小早川家の秋』の 弥之助(加東大介)は「何でもいいよ」とは言わず、「ウイスキー オン・ザ・ロック」を注文しましたね、念のため😄
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加東大介
伊福部昭の劇伴で大暴れするゴジラの素晴らしさを再認識させられた『ゴジラ-1.0』。 楽しめたけど、神木隆之介演じる元特攻兵のドラマに比重を置いてるため、欲を言えば、もう少しゴジラの登場シーンがあったらなぁ。 しっかし、田中美央演じる駆逐艦の艦長は加東大介を彷彿とさせる風貌だと思う次第。
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加東大介
神保町シアターにて『がめつい奴』(1960)鑑賞 釜ヶ崎のアパッチ族的な群像喜劇。三益愛子と中山千夏のシーン楽しい。他、森雅之・団令子・加東大介・山茶花究・多々良純らを『女が階段を上る時』で観たばかり。同年公開で銀座からドヤに舞台移っても日銭で汲汲する人間模様は一緒なのは面白い ★★★
加東大介『南の島に雪が降る』(ちくま文庫)読了。舞台俳優をしていた著者による戦争体験記。昭和18年に召集されたが、演劇文隊をつくり軍を和ませたという。日本に帰還後、映画でも活躍するが亡き戦友たちの冥福を祈る気持ちで仕事をしたという。貴重な記録。
2か月前に半分くらい読んでそのままになっていた加東大介「南の島に雪が降る」を最後まで読んだ 舞台に降る雪のところはもちろんだけど、その他のところでもなんかもうずっとだらだら涙が出てたわ
冒頭から素晴らしかった。 カウンターで洋ちゃんとクドカンが酒を酌み交わす。カメラアングルは下からだ。 台詞を含め、小津作品…サラリーマン役の笠智衆さんが加東大介さんらと仕事や戦争中の話をしながら呑むシーンを連想せずにはいられなかった。
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加東大介
【映画鑑賞'23👀 file.213】 『血槍富士(東映 1955)』 監督:内田吐夢 出演:片岡千恵蔵、加東大介、月形龍之介、進藤英太郎、喜多川千鶴 この監督の人生は数奇で興味深い 作品にはその人生経験が少しだけ反映されているような、いないような 一筋縄ではいかない奥深さがあるような、無いような
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加東大介
『暗闇仕留人』第4話。加東大介・本郷功次郞・小林勝彦・北村英三に池田秀一と豪華なキャスティング。てか、本郷功次郞があんな憎々しげな奉行役って珍しいんじゃないのかな。
〈つづき〉 小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(7/18)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”朝の風” といえば、『秋刀魚の味』の坂本(加東大介)のセリフとか。 [窓を開けても無風状態なので 関連]
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加東大介
小津は戦争について「つまらない奴が威張っていてね」というセリフを吐かせている(彼岸花の佐分利信、秋刀魚の味の加東大介)。小林はつまらない奴ではないだろう。
五十年前の昭和四十八年(1973)は近松門左衛門二百五十年忌ということもあり、この六月も近松ゆかりの作品の上演が盛んでした。
帝国劇場の野口達二「恋の天満橋」は、扇雀・山本富士子で「心中二枚絵草紙」を脚色したもの。長谷川稀世、松若、加東大介、宗之助・昌之助兄弟、
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加東大介
加東大介が主演級で出てる映画を何か観たいな。。(*˙Ο˙*)
A Rua da Vergonha (1956), de Kenji Mizoguchi
映画・赤線地帯
監督溝口健二
脚本成澤昌茂
原作芝木好子
若尾文子 木暮実千代 京マチ子 沢村貞子 三益愛子
進藤英太郎 浦辺粂子 町田博子 加東大介 多々良純
十朱久雄 川上康子 田中春男
加東大介ら元戦友たちと酒を飲みながら温かく交流する光景、等身大の戦争体験ぽくてなかなか良かった。修羅場をくぐったからこそ言葉が心に届くわけで
見逃していた川島雄三作品DVDをゴリゴリ見る。
「人も歩けば」。1960年。
フランキー堺。沢村貞子、横山道代、小林千登勢、桂小金治、春川ますみ、森川信、淡路恵子、加東大介。
銀座の質屋に烏森の銭湯。
映像も俳優もリズム感が高い。
行きたいな、このころの銀座。
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加東大介
@blackseaferry そうでしたか・・・
この場をお借りしてお悔やみ申し上げます。
加東大介さんはニューギニアへ行かれたそうで、加東さんの著者『南の島に雪が降る』とその映画化作品を読み、観ました。
どこの戦地も大変だったわけですが、特に南方は暑さや食糧不足、伝染病などで悲惨な状況だったようですね。
小津は、「つまらない奴が威張っていた」という言い方で戦前を表現した。「彼岸花」で佐分利信が、「秋刀魚の味」で加東大介が、同じセリフを語る。
「秋刀魚の味」DVDをみる。笠智衆、加東大介、岸田今日子がバーに集うのをみられるだけでよい。小津が戦時中、従事していた務めをおもうとなんともいえないきもちになる場面でもある。
@0403suzume 個人的には「南の島に雪が降る」はオススメです。
特に原作本は👍です。
🎬だと加東大介さん本人が主演した1961年版と先ほどのツイートの1995年版があります。
私がオススメするのは勿論前者です👍
@0403suzume 高橋和也さんって「南の島に雪が降る(1995年版)」の主演されてましたよね。
あの加東大介さんの役です。
その映画では高橋さんの演技は👍でしたが原作の内容を踏み躙るような演出をした水島総は👎👎👎でしたね😡👊
2021年に再映となった三船敏郎特集で一番好きだった映画が成瀬巳喜男監督『妻の心』。三船敏郎はこの映画の豪華付録だと思ってる。なかなか出てこない。ただそれが良いし、この映画の物語運びの面白さにもなっていると思う。高峰秀子、小林桂樹、加東大介、杉葉子、子役など、俳優の描写もみんな良い。
@rilantomoko 「大番」は観ていませんか。私は数年前に、このシリーズを観ています。続編など、5話くらいありましたね。面白かったですね。加東大介の母親役に沢村貞子(実の姉)であり、原節子はその地域(広島)の資産家のお嬢さんでしたが、尽くしてくれる淡島千景を邪険にするような感じでした。
『陸軍中野学校』
市川雷蔵 (8代目)主演のシリーズ第一作。女性の性感帯を学ぶ授業があったりと、まるで喜劇のようでもある。ラストは小川真由美演じる雪子が切ない。『七人の侍』の加東大介も好演。26日まで。
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加東大介
…(続き)→敏雄少年役・沢村アキヲ(’34生)は、長門裕之として晩年、色々物議を醸すけど、本作ではさすが役者一家の一員。この甥を観たいために休暇中の「陸軍伍長」が本作を映画館で見ようとして憲兵に咎められる…加東大介『南の島に雪が降る』(原作のほう)前半、印象深いくだり…(続く)→
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加東大介
片岡千恵蔵御大が敗戦後に主演した「にっぽんGメン」(1948年・東横京都)。これはなかなかの力作。警部は大日向伝、加東大介が警部補。御大、伊沢一郎、杉狂児が現場の刑事たち。悪のボスが鈴木傳明、そして藤井貢も一味。戦前の主役級がずらりと揃った「Gメン'43」!
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加東大介
@naoko65GS 右上
三井弘次、山茶花究、加東大介の3氏が共演されたのは「狐と狸」(1959)のようです。
左下
中央のベレー帽の人物が笠智衆なら「逃げだした縁談」(1957)があります。
どちらも未見のため不確かです。
TLに流れてきたけど、オールド日本映画なんかが好きな人には垂涎のnoteかも? 加東大介とか平田昭彦とか、貴重な写真の数々...
@YeeLing07797034 映画『轟沈』(戦時中に撮影された潜水艦ドキュメント映画)、映画『南の島に雪が降る』(加東大介主演作品)、マンガ『最貧戦線』(宮崎駿著作)、OVA『ザ・コクピット』
加東大介氏は黒澤映画の印象以上には認知していなかった。
→今や警察署長になっている瓢吉の学友月形哲之介、“無産党”から代議士選挙に出馬する加東大介らが、舟橋扮する瓢吉の周囲で人間ドラマを綴ります。本作が任侠映画特集に組まれているのは、千恵蔵扮する飛車角が縁ある林幹からの依頼を受けた形なのか、林らに無断でサーカス興行を打った連中を脅して→
映画「羅生門」ご贔屓の加東大介さんがまるで信貴山絵巻とか応天門絵巻から抜け出したようななりきりっぷりで本当に素晴らしかった。
大映4K映画祭@シネ・ヌーヴォ、今日は『牝犬』を。悲劇の原因はヴァンプ京マチ子ではなく、石部金吉だがオロオロし通しですぐに首を絞めたがる志村喬とそして加東大介。MAT隊長のイメージ皆無のイケメン根上淳に最初気がつかず。筋といい劇伴といいカメラワークといい、どこかフィルムノワール調。
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