司葉子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子8 八千草薫4 宝田明4 草笛光子4 三船敏郎3 大原麗子3 太地喜和子3 山田五十鈴3 岡田茉莉子3 岩下志麻3 田宮二郎3 笠智衆3 加山雄三2 団令子2 小山明子2 小林桂樹2 成田三樹夫2 杉村春子2 森繁久彌2 水野久美2 淡島千景2 白川由美2 石坂浩二2 若尾文子2 藤山陽子2 高峰秀子2 ジェリー伊藤1 三好栄子1 三橋達也1 三益愛子1 上原謙1 上野樹里1 中島そのみ1 丹波哲郎1 久我美子1 仲代達矢1 佐久間良子1 佐分利信1 佐原健二1 北村和夫1 十朱久雄1 南美江1 坂口良子1 多々良純1 安部徹1 小泉博1 山本富士子1 岡崎二朗1 川崎あかね1 星由里子1 柳川慶子1 桜田淳子1 植木等1 河内桃子1 津嘉山正種1 津島恵子1 浅野ゆう子1 渡辺文雄1 田中絹代1 田村高廣1 相田翔子1 砂塚秀夫1 芦川いづみ1 若林映子1 香川京子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@sadansadan7575 確かに私も全作品持ってますが、最初の犬神家とこれは最高ですネ!石坂金田一は良いですネ!
獄門島のラストに大原麗子が鐘つくシーンも好きです。女王蜂は有名どころが出すぎでしたし、司葉子が犯人は私でーすとばらし事件があったしネ!病院坂では桜田淳子の狂気がかった演技か光ってました、
市川崑監督の映画『獄門島』(1977年)を鑑賞。主演は石坂浩二、司葉子、大原麗子、太地喜和子、草笛光子、浅野ゆう子、佐分利信。人生を救った者への愛が芽生え、しかしその女は、誰にもいえない不幸な断末魔を胸に秘め、生涯を暮らした。島の者達は、島の外をしらない。
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司葉子
@wakabayashi1968 川崎あかね、このキツ顔が緩んでいく一瞬やマジ顔のときは確かに似てるかもしれないですね。似てないところは、あかね嬢にはパイポロリンの突貫サービス精神があるところ。。
司葉子主演によるピカレスク劇、いいですね。某省官僚までまんまと手玉に取ったり。。
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司葉子
※タイトル不明のスチール写真 が出てきたので、映画タイトルが分かる方は教えてください。全て東宝作品と思われます
左上‥小泉博・三好栄子・津島恵子・上原謙
左下‥小泉博・司葉子
右上‥中島そのみ・多々良純
右下‥植木等
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司葉子
@wakabayashi1968 今晩は。本当ですね、「非情の掟」と「野獣都市」が合体したような題名。東宝名作DVDシリーズでもっと鈴木英夫作品を出して欲しいです。ポスター、古色がありますね。思うに、司葉子にはもっと知略奸計背徳背反に満ちたハードボイルド作に、水野久美にはもっと紅涙絞るメロドラマに出てほしかった。
@nikkei 東宝、東映、松竹、日活、大映の
5社の内
1960年代の映画全盛期の頃から監督では黒澤明、成瀬巳喜男
三船敏郎、森繁久彌、小林桂樹、加山雄三、原節子、高峰秀子、司葉子など大スターを抱え
社長シリーズ、駅前シリーズ、若大将シリーズなど東宝は一人勝ちなんだよ
今に始まった話じゃない
昨日は、なんでか知らん「女王蜂」のDVDを観た。
ほいたら岸恵子、仲代達矢、石坂浩二、司葉子てオレが観る映画にしては、皆んな結構ご健在。ちなみに90・90・81・88…。
今日は『紀ノ川』という映画を見ながら、原稿を描いていた
この映画に登場する紀ノ川はホントにホントにホンッッッットに美しい。特に冒頭で司葉子さんが花嫁姿で船に乗る場面は美の境地。言葉では言い表せない美しさ。このOPだけでもホントにもっと見てほしい!!!!
司葉子 主演|鈴木英夫監督|【その場所に女ありて】|1962年
とても明瞭で、画面もなかなか素晴らしくて、面白い。だが、音楽がどうにも、けだるくて、あまったるくて、しつこい感じがしました。いっそ、音楽がないほうが、よかったんじゃないかなあ
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司葉子
東宝は鈴木英夫のDVDを『社員無頼』と『脱獄囚』『非情都市』『不滅の熱球』『彼奴を逃すな』『危険な英雄』は出してほしい。
『社員無頼』は佐原健二さんと水野久美さん、『脱獄囚』は草笛光子さん、『非情都市』『不滅の熱球』『危険な英雄』は司葉子さんのコメンタリー付きで。
裏階段を観てきました!
一筋縄では行かない、後の江戸川乱歩の美女シリーズへの布石となるであろうヘンテコ映画(褒めてます)
本作は表向きは田宮二郎主演ですがある種成田三樹夫氏の独壇場でした。
司葉子様と田宮さんとの並びは眼福✨
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司葉子
シネマヴェーラ渋谷、井上梅次監督特集、裏階段。まさにサスペンス映画の大傑作!安部徹から不可思議な依頼を受けた田宮二郎が巻き込まれる陰謀。謎が謎を呼び雰囲気は土曜ワイド劇場さながら!ヒロイン司葉子の美しさに成田三樹夫の怪演!クライマックスはまさかの展開!まさに必見!
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司葉子
ヴェーラにて『裏階段』観た。
司葉子も綺麗で雰囲気もあって、こんな日本映画も有ったんだとワクワクしながら観てたら、少しずつ綻びが目立ち始める。そしてラストは観客総動員でズッコケる。いやでもこれで良いし、これが良い。おもしろかった。
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司葉子
◆映画、幸福への招待 太田和彦著 晶文社
著者が名画座で見た邦画の卓越な感想本。私も次の作品を見画座で見ました。
司葉子主演「その場所に女ありて」
三船敏郎主演「吹けよ春風」
森繁久彌主演「裸の重役」
市川崑監督「女性に関する十二章」
川島雄三監督「接吻泥棒」
森﨑東監督「ロケーション」
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司葉子
【高峰秀子】君美わしく~戦後日本映画女優讃~(川本三郎)◆高峰秀子、八千草薫、淡島千景、杉村春子、山田五十鈴、若尾文子、久我美子、山本富士子、司葉子、香川京子など日本を代表する名女優17人が語った、黄金時代の日本映画と香り高い人生。
岡本喜八監督「月給泥棒」を再見。宝田明主演の喜八ペースに乗った痛快、奇々怪界のペーソス溢れる無責任物の傑作。司葉子、柳川慶子等女優陣の粋さとスマートさは絶品で、ジェリー伊藤の快演、砂塚秀夫等お馴染み俳優も快調で、ビリー・ワイルダー作品にも見劣らない出来映え。
市川崑監督「女王蜂」は高峰美枝子、岸恵子、司葉子と過去三作品の犯人が登場するので誰が犯人でもおかしくないよという豪華な布陣で市川崑版スーパー金田一大戦といってもいい、しかも名脇役もほぼ全員登場するのでシリーズ集大成だったのだと思う。
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司葉子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(1/19)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で ”写真を撮る人” は『秋日和』のアヤ子(司葉子)の同僚:杉山(渡辺文雄)とか。
[パパラッチではありません関連]
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司葉子
3月日専映chで1956年映画『見事な娘』。主演司葉子さん、父の会社倒産や兄の病気など逆境を持前の明るさで克服していく姿を描く。父役笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘に「その時々で道は開ける」、同僚役小林桂樹さん「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない。
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司葉子
成瀬巳喜男監督「乱れ雲」(1967年東宝)。
自分が見た東宝作品の印象かも知れないけどセリフ回し的には司葉子さんは白川由美さん、藤山陽子さん、若林映子さんなどの固めというかクール・ビューティー系列だね。河内桃子さんや星由里子さんはキュート系。ロコ様とひし美さんもその二系列に連なる。
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司葉子
@honehone_man_7 悪魔〜は最高ですが「獄門島」は大原麗子、太地喜和子、坂口良子、司葉子 他の美人女優陣が良くて、選びました😊
2019年の12月末、博多駅前で何らかの形で見た朝日新聞の紙面の、亡き夫の蔵書の合間にいる司葉子の写真に見入った。デジタルで見るより、新聞紙の印刷による渋みがいい感じで。
1959年に独で開催された「ミュンヘン日本女優見本市」。日本映画界からの出席者は松竹=小山明子、東宝=司葉子、大映=若尾文子、新東宝=大空真弓、日活=芦川いづみ、だって。あまりに素晴らし過ぎのメンバー。
…この作品はこれだけの大長編ながら、恋愛要素が全く無い、という大変珍しいケース!母の司葉子は子沢山だが恋愛部分は全カットだし、娘の岩下志麻にも結婚して子供ができるが、最後まで観ても、その旦那自体が登場しない!『すべての映画は恋愛を描いている』と言ったのはトリュフォーだったっけ?
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司葉子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(12/28)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品『秋日和』の 秋子(原節子)と アヤ子(司葉子)のアパートの部屋の照明器具のスイッチは玄関(出入口)を入ってすぐの場所にあり。
[蛍光灯?電球?関連]
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司葉子
…20歳~70歳までを演じ分けた司葉子が凄い!じゃじゃ馬の岩下志麻も可愛いです☺️50年に渡る母と娘の物語であり、かつ、価値観の違う二人の女性が本当に判り合うまでを描いた心の旅路である。丹波哲郎はあまり活躍しないが、人生を川の流れに例えた彼の台詞は、この作品の真髄。ああ川の流れのように🎵
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司葉子
『浮き雲』
主演は司葉子と加山雄三。
カラー撮影も綺麗で、
音楽は武満徹や。
武満徹は、ワイが大野雄二、久石譲の次に名前をおぼえた映画音楽の作曲家やと思う。『乱』の音楽がカッコよくて、誰なん?ってなっておぼえた。
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司葉子
@GoogooFuming 私もよく知らなかったのですが、藤山陽子さんは、原節子の後を継ぐ東宝の女優として、司葉子と並び期待されていたようですね。結婚して引退したのは、気に入った作品に恵まれなかったことも、一因かもしれないですね。
あって、十朱久雄が原節子に提示する司葉子への見合い写真を、その妻である南美江は「失格よォ」と否定した後のショットで、画面の隅に放り投げている!「秋日和」で来客を告げる女子社員役で何度か登場した岩下志麻が「秋刀魚の味」では小津映画のヒロインを演じるわけだが、父・笠智衆に―
@zZsrqatVXBZS7Fe 私たちこの会話を恐らくあと100回は続けると思うんですが…良いんですよ!!大事なことは何回も言いましょう♪
因みにこの作品は幸せな女を演じるマチ子様が観られる貴重な作品です✨(これも何回も言ってます笑)ふーちゃか娘の司葉子さんが可愛かったですね♪
『月給泥棒』(1962)。岡本喜八監督のサラリーマン・コメディです。フィルムノワールや戦争活劇もののヒットでその地位を固めてきた監督が一転初心に戻ってまた新たなる境地を開いた作品です。喜劇役者を使わず二枚目の宝田明さんと相手役に司葉子さんを主演に据えたのは監督の面目躍如なところ。〜続
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司葉子
「華岡青洲の妻」のwiki、
舞台での、華岡青洲、妻、母の組み合わせを見ているだけで楽しめる。
田村高廣・司葉子・山田五十鈴
北村和夫・小川真由美・杉村春子
高橋悦史・太地喜和子・杉村春子
團十郎・玉三郎・杉村春子
津嘉山正種・八千草薫・淡島千景
etc
You Tube で「月は上りぬ」(1955年、日活)というのを見た。田中絹代の監督作品だが、小津の映画にとても似ている。裕次郎と共演する以前の北原三枝が、ほとんど司葉子のような役柄を演じる。これが三女の節子で、寡夫の父親が例によって笠智衆。戦災に会わなかった奈良の景観がよく生かされている。
「秋日和」の当時のポスターではクレジットトップは何故か脇役の岡田茉莉子。😮 やはり松竹自社スターだから? 日本映画あるあるですね。😑
本来なら原節子か司葉子であるべき。映画ではその二人が並んでトップに来ている。😐
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司葉子
FODで「秋日和 ニューデジタルリマスター」を見た。同時代の結婚をテーマにした作品なら「最高殊勲夫人」の方が断然好みだった。ほんまおっさん3人がすき勝手に掻き回しおって、引っ込んどれ!って感じだったけど、おもしろかった。司葉子のかわいらしいことと言ったら…
今日JAIHOで終わりだから小津の『秋日和』4K版観てるけど、昔見た時はそうでもなかったのに原節子と司葉子の母娘が「月に一度ぐらい二人であっちこっち美味しいもの食べて歩きたいわね」「だからそうしましょうよ、二月に一度でも」「そう、三月に一度でもね」と言い合うシーンにほろりときてしまう
@hikaru_sth 当時の若者の風潮を加味しないことはないとは思いますが、自然さよりも、不自然でも構図の美を選択するのが小津ではありますね。これは同じ作品における司葉子と原節子。
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司葉子
@s504145141 @tik1960 素晴らしい話ですね😁❗️三船敏郎さんと共演作が多い司葉子さんは三船さんの現場での姿を見て「三船さんは命懸けで芝居をしてる」と語ってました。岡崎二朗さんは千葉ちゃんが「二朗ちゃん、俺は適当にできないんだよ」と言われたと言い、寺脇研さんは「どんな役でも手を抜かない」と評していました。
@indy1964 @bokuron0427 @B26510046 松竹は会社内の監督と主演女優が結婚したカップルが3組で、東宝は谷口監督と八千草薫。他にも付き合っていた監督と女優はいたと思うけど、なかなか結婚まではいかないんでしょうね。団令子は恩地監督と別れているし司葉子を口説いた監督もいたかもしれない。
徹子の部屋
平野レミというと上野樹里の印象なんだけどもう一人のお嫁さんもなかなかインパクトあって面白かった。立教出身なんですね。相田翔子と司葉子の嫁姑共演も面白かったけど
@gifucyo31 @ran0083 草笛光子や、小山明子あたりよりも、京マチファンかもということですね? また、仮面劇場での、池辺良と司葉子という配役に、昔の戦争映画を思い出したのは、僕だけでしょうか? あの作品といい、真珠郎といい、美少年趣味時代の由利先生シリーズなんですけどね
@zZsrqatVXBZS7Fe 自分でハードル上げてしまって申し訳ないのですが...
あの映画の製作は、東宝の宝塚撮影所。後に、TV番組の阪急ドラマシリーズも製作すると思うのですが、あの映画も阪急沿線にロケしてますね。大阪のオフィスに勤める司葉子と宝田明が、飲み会の後にしっぽり話し込む駅は、阪急十三。京阪沿線に住む..
成瀬巳喜男と川島雄三が共同監督した映画『夜の流れ』(1960年 / 東宝) の衣装合わせスナップ。左から草笛光子、水谷良重、白川由美、司葉子、川島、成瀬、山田五十鈴、宝田明、三橋達也、三益愛子。
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