司葉子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
原節子5 小林桂樹5 岡田茉莉子4 笠智衆4 有馬稲子3 田村高廣3 高峰三枝子3 三船敏郎2 宝田明2 山本富士子2 山田五十鈴2 岩下志麻2 新珠三千代2 杉村春子2 森繁久彌2 池内淳子2 白川由美2 若尾文子2 ジンジャー・ロジャース1 フランキー堺1 フレッド・アステア1 マイコ1 三國連太郎1 中村嘉葎雄1 中村翫右衛門1 中村鴈治郎1 乙羽信子1 井上真央1 京マチ子1 倍賞千恵子1 北大路欣也1 古谷一行1 坂口良子1 大原麗子1 大河1 小山明子1 小泉博1 山田洋1 岩本多代1 市川團十郎1 月丘夢路1 木暮実千代1 松坂慶子1 栗山千明1 桂小金治1 江波杏子1 沢村貞子1 浜辺美波1 淡島千景1 淡路恵子1 渡哲也1 渥美清1 満島ひかり1 田宮二郎1 田村正和1 石原裕次郎1 石坂浩二1 緒形拳1 芦川いづみ1 萬屋錦之介1 近藤正臣1 長門裕之1 香川京子1 高峰秀子1 黒柳徹子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
大忠臣蔵(1971年) 民放(現テレビ朝日)で初の大河ドラマ(52話) 大石内蔵助に三船敏郎さん、妻りく/司葉子さん、28歳の田村正和さんが矢頭右衛門七、昭和のお母さん役の池内淳子さんが、23話から伏見撞木(しゅもく)町の夕霧太夫。渡哲也さん/堀部安兵衛、昭和名優びっしり。初見ですが見応え満点ドラマ
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司葉子
以前はあまり意識していなかったが、今回は岡本喜八監督が降板して山田洋次に脚本が渡って映画になったという検証の意味で鑑賞。 相変わらずの橋本忍シナリオだが山田洋次には向いてないなと印象。 喜八版は司葉子の予定だったそうだがそれもどうだったかな? 無愛想な倍賞千恵子。つまらない。
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@sArBpQDQ4mY5GPkメイ子様のアイコンが誰かに似とるって思っててわからんかったんやけどさっき思い出しましたわ。 映画“御用金”の司葉子さんですね。 お歯黒がステキ💓
某所に古谷一行の金田一シリーズが上がっていたので少しずつ見ていました 古い映画で顔を覚えた昭和の大女優が多く出ていてよいです 京マチ子 高峰三枝子 岡田茉莉子 小山明子 乙羽信子 淡島千景 淡路恵子 有馬稲子 司葉子 月丘夢路 ──ひとりも知らなければ若い証拠
小津の「小早川家の秋」を初めて観た。原節子と司葉子が嫁に行く行かないのいつもの話とも言えるけど、調子の良い道楽親父をイキイキと演じる中村鴈治郎を観ているだけでもう幸せ。東宝で撮ってるので森繁久彌が少し出てきて小津的な世界に収まってるのもなんだか可笑しかった。
馬鹿が忌み嫌うところの説明台詞が無さすぎて冒頭に設定把握できない映画ホンマ嫌いやわーやけどその頂点に君臨してるんがこの映画と言っても過言じゃない。きょうだいで必要な要素って高峰草笛司葉子だけやしな。先ずここから始めんとあかんでホンマ
[松本清張 隠花の飾り]観てるんですけどコレ凄く面白いです。 全8作の短編で監督も中島貞夫、田中登など超豪華 丑の刻参りを題材にした志麻さんの[足袋] クソ意地悪い姑と小姑に復讐する司葉子さんの[見送って]等 特に第5話、岸田さんの[遺墨]が強烈wだったので別ポストする予定 残り3話も楽しみ👀
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司葉子、岡田茉莉子、山本富士子、有馬稲子といった小津映画の最後を彩った女優たち、小津生誕120年の今年にご存命なのは有り難いことである。
11/25はOLの日。 『その場所に女ありて』(鈴木英夫監督/東宝/1962年) 肩で風切って銀座を闊歩する司葉子さまに誰もが惚れる、ハードボイルドOL映画。 1963年の今日“OL”という言葉が初めて「女性自身」誌に載ったとの由なので、この映画公開時は“OL”という言葉はまだ無かったのですけどね。
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@ELrHz3kNarECIx8他1人建設された東京タワーが、映画の最初に出てくるのは「秋日和」(1960)です。原節子が司葉子の母親でした。カラーです。建設中なら、1957年から1958年前半くらいゆえに、「大番」シリーズか、「東京暮色」、「女であること」などありますが、記憶にないですね。
@daiyaru954他1人戦後、転向したような方向性に見えて 引退後は司葉子さんに保守派の見解を 世間話に元気に語っていたそうで 小津作品以外ではギャップがキツく撮影中に近しいスタッフの 事故死、小津監督の死がどどめになったのかも知れませんね。
小津安二郎の『秋日和』を観てください。原節子演ずる母親は司葉子演ずる一人娘に「幸せになるのよ」というと、司葉子も「お母さんも」と返します。こういうシーンは『秋日和』に限らず無数にあるが、こういうシーンがある映画を人類は観て賢くなるべきです。
朝ドラの最終回サプライズの話題でいつも思い出すのが、おひさま。 井上真央、満島ひかり、マイコ演じる三人娘のその後を、それぞれ若尾文子、黒柳徹子、司葉子が演じた。 カーネーション、奈津の栗山千明→江波杏子と同じくらいイメージぴったりの配役だった。
【映画の中の今昔】1955年の映画『くちづけ』の3部構成第2話、鈴木英夫監督映画「霧の中の少女」で司葉子さんらが小泉博さんを出迎える駅のロケ地、国鉄(現:会津鉄道)会津線「門田駅」。1987年国鉄から会津鉄道に移管、現駅舎は簡易的に。駅背後の向羽黒山に戦国時代会津を治めた蘆名盛氏の築城跡。
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平成初期に行われた、昭和20年代~40年代に大活躍してた大女優達のインタビュー集を読んでる。高峰秀子杉村春子山田五十鈴司葉子etc。キャメラ、黒澤溝口成瀬小津(おぢではなく)…。絢爛な映画の時代。それにしても大女優達の話の面白さ!息吹!(ライターの腕も魂がこもってていい)
小津安二郎&ウディ・アレン。 本日(8/22)のテレビ放送はありません。 で、小津作品で ”同時” といえば、『秋日和』の 百合子(岡田茉莉子)と アヤ子(司葉子)とか。 [電波目覚まし時計2台のアラーム設定(同時刻)関連]
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「大忠臣蔵」で、おりくさんが繰り返し 「見たい、見たい」と言っていた大坂の天神祭。 大石夫人に思いを馳せながら、明日は遠目に花火を眺めるとしましょうか。 それにしても、あのドラマは見応えがあったなぁ。 司葉子さんも素晴らしかったし、皆さん名演だった・・・(*´ω`*)
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1974年公開の松竹映画「流れの譜」は旧黒田藩士の新琴似屯田兵菅弥七郎家の系譜が元となっている珍しい映画で、弥七郎氏の孫の菅忠淳氏の原作でした。キャストは笠智衆、田村高廣、司葉子、近藤正臣、市川團十郎でした。
市川崑監督『女王蜂』鑑賞。伊豆天城の名族大道寺家の娘に求婚する男は代々謎の死を遂げる。高峰三枝子、岸恵子、司葉子という過去作で重要な役柄を演じた大女優が集結し紅葉の仁和寺で行われた絢爛豪華な野点のシーンの美しさは必見。日本的な美を織り込んだ殺人事件というのも横溝作品の重要な要素。
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司葉子
『新選組』
監督:沢島忠
出演:三船敏郎、小林桂樹、北大路欣也、三國連太郎、中村翫右衛門、田村高廣、中村嘉葎雄、萬屋錦之介、司葉子、池内淳子
(1969年製作/東宝/121分) via @YouTube
『キネマ旬報』連載の「映画女優 司葉子」を読んだ。実に面白く貴重なインタビュー記事だったが、3回の連載ではあまりに短い。加筆して書籍として刊行してほしい。ちなみに、私が司葉子を女優として良いなと思ったのは成瀬巳喜男『乱れ雲』を観てから。この作品の彼女は本当に美しい。
原節子さんは別格で、
「東京物語」の香川京子さん、
「彼岸花」の山本富士子さん、有馬稲子さん 、
「浮草」の若尾文子さん、
「秋日和」「小早川家の秋」の司葉子さん、
「秋日和(一瞬)」「秋刀魚の味」の岩下志麻さん、
格調高い小津作品の中で美しさがまばゆい。
朝から司葉子みたいなおばさんを見た
頑張る
影万理江主演の1978年版のキャストが凄すぎてヨダレが出る。森繁久彌、山田五十鈴、杉村春子、木暮実千代、小林桂樹、司葉子、緒形拳などなどの名前が…。非常に見たいです。てかBlu-ray化していただきたい。
本20日発売『キネマ旬報』7月上・下旬号にロングインタビュー「映画女優 司葉子」後篇(最終回)を寄稿しています。また「インディ・ジョーンズ」シリーズ最新作公開にからめ、第一作「レイダース 失われた聖櫃」が公開された1981年の話題作の中から「ある日どこかで」 について書きました。
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司葉子
@tammy_morinaga 司葉子さんですね。そろそろ卒寿でしょうか?
煙草は全然分からないけど、ぱっと見ピースでフィルター無し?って今なら女優さんはそのイメージから引き受けないでしょう😅
しかし昔は映画の中でも街中でも喫煙が当たり前の時代でした。
(信じられません…煙草は本人より副流煙で他人に害があるから😰)
私は10代の頃に、テレビ東京の深夜でやってたフレッド・アステアとジンジャー・ロジャースの映画を見てハマったんだよなあ。司葉子と宝田明の『美貌の都』も見た。そんなラインナップが地上波でやられててすごくよかった。
DVD化を望む。
「新女大学」小林桂樹・司葉子
「僕はボディガード」 渥美清
「女に強くなる工夫の数々」フランキー堺・白川由美
@nanatubosi424 女優の司葉子氏の夫で、故人にはなりますが、故相沢秀之代議士の選挙において、わずかな票しか公明党には出せない事から、票にはならないと見た創価学会は、旧民主党系の候補者を事実上の支持。相沢氏はあえなく落選。役に立てば同志、役に立たなければただの仏敵。それが創価学会の論理。
@katsuyukicks @chogo2009 「あの石坂浩二の金田一映画の…」
店員
「犯人が高峰三枝子か岸恵子か司葉子か誰のやつ?」
本日6月5日発売の『キネマ旬報』6月下旬号に、ロングインタビュー「映画女優 司葉子」中篇(全3回)を寄稿しています。今回は成瀬巳喜男監督、小津安二郎監督など「忘れられない人たち」との思い出を語っていただきました。特に小津監督とのエピソードは爆笑モノ!
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司葉子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(5/28)のテレビ放送はありません。
で、さらに小津作品で ”カエル” といえば『秋日和』の アヤ子(司葉子)のセリフ。
アヤ子はカエルではありません。人間です、念のため。
[また田んぼからカエルの合唱が聞こえて来た 関連]
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司葉子
【苦肉祭YouTubeチャンネル更新】
『居島一平・坂本頼光の暗黒迷画座』第92回
居島一平と活動写真弁士の坂本頼光が何故か心に残って仕方がない映画をご紹介
今回は1962年公開、司葉子主演、鈴木英夫監督作品「その場所に女ありて」をお届け
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司葉子
いつだったかな、浜辺美波さんのインタビュー記事で、尊敬(目標に)する女優は、司葉子さんと答えていたのを目にした時から、僕は秘かに注目をしはじめた。彼女、本物かもしれないと思った件。
あと滝村先生の奥さんが早く帰ってきてくれますように。岩本多代さん大好き。映画「紀ノ川」で司葉子に冷たくされて言葉を失うシーンが忘れられない。ふらっと見た作品に出ていらっしゃるのを見つけると幸せになる。柔和な顔立ちに弾むような優しいお声。ほっとするのよ。
ってとこあるからね。それがいいとはいえ確かに本作を見ると案外そうでもないことに気付かされるわ。発達が描く健常社会、カリカチュアされた健常に溺れるのが至福だっていうね。あと東京物語の続編的な趣もあるのがまたいいんよ。でも司葉子の髪型は謎ですわほんま
@achiko_movie ポスターの絵…似てないどころか別の誰に似てますねww
司葉子様ファンの娘はこの映画観て( ゚д゚)→こんな顔になってました、、笑。
1956年『見事な娘』
東宝だけど小津映画みたいな映画
娘と家族、その周辺のドラマです
小津より、起きる問題が下世話でハードなのが特徴
②映画のシーンから:大丸と丸善の広告
③映画のシーンから:会社の避難訓練で2階から飛び降りる司葉子
④公開当時、余り似てない手描き看板の前に立つ司葉子
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司葉子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/17)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品で電話のシーンは数あれど、『小早川家の秋』の 紀子:次女(司葉子)、文子:長女(新珠三千代)、久夫:文子の夫(小林桂樹)。
[ホラーな電話の夢 関連]
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司葉子
電話しているシーンがやたらに多いのは不倫妻の役だから。
この写真は全て司葉子さんファンの娘が撮ったもの。
個人的に成瀬映画は恋愛ものよりもサスペンスチックなモノの方が好きです。
悲しい話だけどほんのり爽やかなラストを迎える本作が好きです。
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「堂堂たる人生」(1961)-監督牛原陽二。石原裕次郎、長門裕之、芦川いづみ、桂小金治。倒産寸前の玩具会社を立て直そうと、頑張る裕次郎とその仲間たちの物語。コメディだが、ラブコメまではいかない。裕次郎といづみコンビは東宝のコメディ映画の宝田明と司葉子のコンビと重なるイメージがある。
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司葉子
源氏鶏太原作の東宝作品見事な娘、主演はデビュー直後の司葉子。丸の内で働く家族思いの善良な娘桐子の様々な葛藤を描いている。昭和30年初頭の東京の風景と当時の生活がよくわかる。桐子の父親役を笠智衆、母親役を沢村貞子が演じているせいか、小津安二郎作品のにおいが感じられる。
昨夜の日本映画専門chで映画『見事な娘』(1956年)。司葉子さん主演映画のマイベスト、幸福観。父役の笠智衆さん、現在の暗い状況で未来を推し量る娘役の司葉子さんに「その時々で道は自然に開けるものだ」と。「いい人と言われるたびに損をした気分に」、いい人以上になれない同僚役の小林桂樹さん。
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司葉子
同じ様にもっと見たかったのが「小早川家の秋」に出た新珠三千代。
昨年NFAJでこのフィルムを約十年ぶり(だと思う…)に見直した際にフィルムへのハマり具合が本当に良かった。正直司葉子よりも全然いいと思う。























