吉田輝雄 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
1961年の映画『セクシー地帯』。とある事件への関与を疑われた吉田輝雄とたまたま出会った凄腕のスリの三原葉子が手がかりを求めて銀座をさまよう。あやしいクロッキークラブ、夜の川、おしゃれな音楽。怖いもの知らずの三原葉子がキュートでした
何度も観てる作品ではあるけど、昨年に吉田輝雄特集で『続・東京流れ者』を観たばかりなのであまりの作風の違いに(続の方が王道日活アクション)改めて驚き!
久しぶりに吉田輝雄さまとお電話でお話ししたが、4月にベストフィールド(@BF_yomigaeru)さんから発売になるドラマ版『愛染かつら』DVD BOXの話題になり、ご自身の初のテレビ出演作品で大ヒット作と云う事で大変懐かしんでおられた。
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吉田輝雄
音楽賞:武満 徹(熱海ブルース)
撮影賞:成島東一郎(青幻記 遠い日の母は美しく)
企画賞:「大映映画を支えたバイプレーヤーたち」(ラピュタ阿佐ヶ谷)、「吉田輝雄 ハンサム・イヤーズ」(シネマヴェーラ)※選びきれず。
なんと吉田輝雄さま主演のテレビドラマ版『愛染かつら』がDVD BOX化とな!
遅ればせながら、
作品賞:『砂の女』観たかった作品をようやく…!
主演女優賞:岸田今日子『砂の女』
主演男優賞:河村黎吉『おぢさん』『むすめ』の張り切りおじさん
助演女優賞:三木裕子『ある関係』で船越英二一直線
助演男優賞:吉田輝雄『女巌窟王』の謎の金持ち
続き
音楽賞:三保敬太郎『鐘』
4K修復賞:『空の大怪獣ラドン』
珍品賞:『好色日本性豪夜話』
トークに来てくださって感謝で賞:吉田輝雄
主演女優賞と云う程ではないが印象に残った女優賞:ワダ・チエコ(a.k.a. 和田知恵子・鷹理恵子)『熱海ブルース』
遅れてしまったけど
猪俣勝人・吉田輝雄など自分の関わった企画はなるべく外し思い付いた分だけ。
作品賞:『明日は日本晴れ』
監督賞:清水宏『明日は日本晴れ』『都会の横顔』
主演女優賞:江利チエミ『スター誕生』
助演女優賞:浪花千恵子&沢村貞子『お座敷小唄』
@motomiyaeigeki もひとつコンプは吉田輝雄特集!
ギャップ増し増し😂
六邦映画特集、観られて本当によかったー!
トーク賞:吉田輝雄さま(シネマヴェーラ渋谷 吉田輝雄ハンサム・イヤーズ)
展示賞:「生誕100年 特撮美術監督 井上泰幸展」東京都現代美術館
映画本賞:東京人12月号 東京映画クロニクル
動物賞:稲垣浩「俺は用心棒」の猫、後藤俊夫「イタズ-熊-」の子熊のゴンタ
エントリーします♪
作品賞:明日は日本晴れ (清水宏)
この作品が松竹の倉庫から発掘された奇跡も含めて。
監督賞:清水宏(明日は日本晴れ、都会の横顔)
主演男優賞:田村高廣(青幻記 遠い日の母は美しく、泥の河、イタズ-熊-)
助演男優賞:吉田輝雄(お座敷小唄、スター誕生、恋人よ)
助演女優賞 嘉玲(『英雄本色(英雄本色)』)
監督賞 王天林(『野バラの恋(野玫瑰之戀)』)
撮影賞 賀蘭山(西本正)(『梁山伯と祝英台(梁山伯與祝英台)』)
企画賞 「香港映画発展史探究」(国立映画アーカイブ)
「吉田輝雄 ハンサム・イヤーズ」(シネマヴェーラ渋谷)
すんません‼️遅くなりました‼️
趣味全開でお届けします‼️
作品賞 『寒い夜(寒夜)』
主演男優賞 吉田輝雄(『スター誕生』)
主演女優賞 葛蘭(『野バラの恋(野玫瑰之戀)』)
助演男優賞 陳惠敏(『跳灰 ジャンピング・アッシュ(跳灰)』)(続く)
@conomumichi
『秋刀魚の味』、序盤の佐田啓二の不穏さが実にいい。このひとで『ジャッカルの日』みたいな作品が観たかったなあ。『甘い汗』みたいな作品、生きていたらもっと作られたろうに。1962年の岩下志麻、吉田輝雄のふたりが並んだときのスター感と爽やかさに唸る。すごいなあ、輝きが。
謝国権「愛」より ㊙性と生活 (1969)
医師の謝国権が出した「愛より ㊙性と生活」なるSEXのポーズを載せた写真集にストーリーを付けて作った映画で主演が石山健二郎と吉田輝雄で監督は鷹森立一。高毬子桑原幸子、八代万智子、應蘭芳のプレイガールのメンバーが出てるのが売り
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吉田輝雄
@washburn1975 アンド・ナウの会(唐沢兄)発行の、吉田輝雄インタビュー本によると、現場では、望遠レンズで撮っているそうです。実際の会話は、「良いお天気ですね…」等、どうでもいい事を喋っていたそうです…
最初観たとき、「なんで小津映画に吉田輝雄が…」と驚いたっけ😅
木下恵介「今年の恋」(1962)観た。
喧嘩しながら男女が惹かれ合う話。
岡田茉莉子のイキイキした芝居と、それを受ける吉田輝雄のコンビネーションがテンポ抜群。
他に浪花千栄子、三遊亭圓遊、東山千栄子、若水ヤエ子、三木のり平など芸達者だらけで、どう考えても面白い。
新人・田村正和も見もの。
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吉田輝雄
木下惠介『今年の恋』何度見ても最高…。吉田輝雄さんご本人は知らないけど、この映画を観るとこのまんまの人に思えてくる。明るくて女性に優しくて少しつかみどころがなくて。茉莉子さまとのカップルはいいなあ。三遊亭円遊の語り口調が本当にいい。十八番の野ざらしを地でいく「ボンボォ~ン」!
その②
最近‘’蔵出し名画座‘’で
結構なレア物を出して来る衛生劇場が
姉妹共演作🎞倍賞版
『純情二重奏』を放送してくれると
あたしは信じてるよ!!
吉田輝雄との並びを見せてくれると
信じてるよ!!(2回目!!
衛生劇場さま🙏おねしゃす🙇♀️
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吉田輝雄
小津安二郎監督の「東京物語」が4位だったんだね...いつの時代も家族のかたちは様々だなと...🤔
小津さんのカメラワークはローポジションなのでとても落ち着く。この作品の他に「秋刀魚の味」も観たよ!佐田啓二さんと吉田輝雄さんがとんかつ食うシーンがいい🤭
@25XMoYHgFLvjqBN 明治・大正・昭和 猟奇女犯罪史(1969 東映 監督:石井輝男)の小平事件の小平義雄 役が印象に残っています この映画には戦前のチンポカットの阿部定さんご本人が吉田輝雄さんのインタビューの答えられています
余談ですが 小平市民は小平事件でたいそう迷惑だったそうです
#小平事件
#連続●姦●人
中村登『愛染かつら』以前観た木村恵吾版と殆ど変わらない話で新たな驚きはなく、秘密と誤解によるすれ違いにイライラしながら最後のステージにホロリときてしまうリアクションまでほぼ同じ。看護婦達はコミカルに描き過ぎだが吉田輝雄をサポートする京都の先輩佐田啓二、その妹桑野みゆきは良かった。
『愛染かつら』(1962年、松竹)。主演は岡田茉莉子と吉田輝雄。津村病院は田園調布にある。メロドラマと言えば、すれ違いとオルガン音楽。赤坂見附、上野公園など二人がデートする場所の撮影当時の懷しい風景。京都の団栗橋からは東華菜館やレストラン菊水がよく見える。演奏と歌は同時録音。
→内で海賊が隠した財宝と共に出口も見つけ、ヨットで旅していた吉田輝雄にも見付けられる事で娑婆に戻る事ができ、財宝を元手にして得た金を使って江見に対する復讐を果たしてゆくお話。如何にも新東宝水準の映画で、文句を言えばキリがありませんが、このチープさを愉しむのが新東宝の魅力でもある。
きのう観た『火線地帯』のメモ→石井輝男脚本だが、監督は新人。でも吉田輝雄だし、三原葉子だし、『地帯』シリーズの一篇なんだろう。この作品で光っているのはこのふたりではなく、拳銃密売人・天知茂だ。自身は拳銃を持たず、拳銃型のライターを使うお茶目なやつ。『渡…
『続・愛染かつら』
続編があるのか!
もう充分堪能したよ。
吉田輝雄は人気歌手となった岡田茉莉子が忙しくて会う時間がなかった。
吉田は北海道に行く事に。
追掛けた岡田は、飛行場で走りに走るが、間に合わず見送りデッキで茫然とするのだった。
果たしてふたりの運命は?
♪花も嵐も踏み越えて
寝る前にアマプラで『徳川女刑罰史』を観ました。心の浄化作用の高い作品でよく眠れました。
完全に渡辺文雄視点で没入して行ったのには自分でも驚きましたが、常識人を装い批判的な態度を続ける吉田輝雄が一番変態だと思いました。
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吉田輝雄
@BSsummerday 吉田輝雄さんと
佐藤友美さんカップルには
三度目の正直で
ハッピーエンドで終わる作品を
やってほしかったですね。
何度目かの再見だけど井上梅次の音楽ミュージカル映画の旨味が(気恥ずかした多々)すべて詰まった傑作!先日の吉田輝雄トークショーで語られた鰐淵母のエピソードを脳裏にピンクタイツ三人姉妹(特に倍賞&鰐淵)を観る。根上淳を38で年寄り発言してる台詞で驚き!
吉田輝雄 『
予備知識なしで観たが思わぬ佳作スリラー。松竹のプログラムピクチャーはまだまだ未発掘で先が楽しみだ。撮影もよく抒情派の木下忠司とは思えない音楽も聴きどころ。「太陽にほえろ」の某氏も出番が多くファンは見逃がせない作品になっている。
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吉田輝雄
渚を駆ける女。吉田輝雄演じる船乗りを巡る母子な泥々なドラマが繰り広げられる割には家の中は妙に落ち着いた撮り方で、そこで大船調かよ、と思ったら、『秋刀魚の味』の厚田雄春が撮影だったw
シネマヴェーラ渋谷「吉田輝雄 ハンサム・イヤーズ」で上映中の市村泰一監督『独立美人隊』(1963 松竹)、タイトルが示す様な女優グループの活躍を期待すると肩透かしを食らわされると云う意味では冬島泰三監督『美女決鬪』(1955 新東宝)と同じテイストの作品だなと思ったり。
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吉田輝雄
→の代理だという穂積隆信が就任し、新社長の方針だとして2人を解雇すると宣言された事から、婚約者で工場勤務の吉田輝雄との結婚を急ぎたい倍賞を始め、他の社員たちも誰が解雇されるのか戦々恐々としながら、中には残留工作を展開しつつ、穂積の出方を探るというお話。二本松という人は怪獣映画の→
『スター誕生(監督/酒井欣也)』
江利チエミは旅回りの一座の娘。
でも本当はミュージカルがやりたかった。
吉田輝雄の目にとまり勧められ信州から上京。
歌って、踊って、憧れだった舞台で輝くサクセスストーリー。吉田も復活する。
どんな苦境にも動じない座長/清川虹子の貫録ぶりも見逃せない。
「スター誕生」@シネマヴェーラ渋谷。地方をドサ回りする芸人一座の座長の娘・江利チエミは歌が好きでミュージカルを夢見ていたが...。江利チエミを見出だしてレッスンを授けるスター歌手兼作曲家が吉田輝雄なんだけど、ガウンを着て部屋で寛ぐ姿はスターだなぁ(^○^)。藤山寛美は最後まで真面目。
思っていた程に美人隊は活躍が無く、滝信次の登場しない渡り鳥シリーズな作品(吉田輝雄がヒーローかと思いきや?結構傍観してるブン屋なので)音楽の牧野由多加、脚本の菅野明彦は番匠義彰作品の常連だなそう言えば。
酒井欣也監督『スター誕生』。各社の作品で観た江利チエミだが、この映画のチエミが愛らしさでは随一かも。芸歴10年を越え、実の親子のような清川虹子との共演にも磨きがかかり、1960年代前半は正に脂がのっていたのだろう。吉田輝雄の「ショービズに生きる男」へのハマりっぷりもいつもながらお見事。
江利チエミさん主演。プリントは退色してますが旅芸人一座の娘がミュージカルで成功するまでの物語。吉田輝雄さんは過労で再起できなくなる歌手役です。新宿コマ劇場が出てきて山村聡さんと河津清三郎さんが並んでいますが松竹作品です。
吉田輝雄の映画を立て続けに観る気力はありません…
『スター誕生』アパートの値段からシェパードの種付けの値段に横滑りする由利徹。有島一郎の女形の演技も見ものだ。喜劇役者で固めている中、一人シリアスな演技に徹する吉田輝雄。タップダンスの中野ブラザーズも登場。もっと江利チエミのミュージカルシーンを見ていたい。
新東宝と松竹時代の吉田輝雄作品を楽しんだ後、ご本人が往年のハンサムイメージそのままに降臨!江利チエミさんやレジェンド監督達との交流をオフレコトーク込みのウィットトークで。後半で星輝美さんとアントニオ古賀さん急遽参加!60年振りの再会という歴史的現場の目撃者に。
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吉田輝雄
1時間位横になったが綺麗に眠れなかった。買物はしてきた。吉田輝雄一挙22作品上映か。松竹の方もあまりみてない感じ。これは毎日通ってコンプリートかもね。なかなか見る機会がない気がするから。ビデオやDVDにはなってない感じ。アクション以外もおおそう。江利、桑野、石井絡みのは見てそうだけど。
吉田輝雄で今まで見た中でどれがいい?どれも悪くないけど、やっぱり決着(おとしまえ)かな。梅宮が映画復帰で主演の筈なんだけど、石井さんほぼ吉田さんばっかりかっこよく動かして撮ったっていう。御本人は松竹みたいなホームドラマがよかったみたいで約束したけど、石井さん果たさなかったみたい。
さっき吉田輝雄さんからお電話があってシネマヴェーラ渋谷10/8のトークを『東京湾の突風(ハリケーン)野郎』で共演された某方が聴きにいらっしゃるとの事、素晴らしい!
@wakabayashi1968 画像を頂いた「死刑囚の勝利」が公開が先で、「脱獄犯」はその改題短縮再映版のようですね。若杉英二のあの映画、凄かったですよね。傍観者・吉田輝雄がなす術もなしという展開も珍しいですしね。最後は対峙するけども、自爆的な終わり方でしたし。
シネマヴェーラ渋谷 10/8~28「吉田輝雄 ハンサム・イヤーズ」上映作品(3)
『独立美人隊』(1962 松竹大船) 監督 市村泰一
『女弥次喜多 タッチ旅行』(1963 松竹大船) 監督 上村力
『100万人の娘たち 』(1963 松竹大船) 監督 五所平之助
『踊りたい夜』(1963 松竹大船) 監督 井上梅次
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吉田輝雄
カタルシスのない残酷ポルノ。こんなことが許されるのか? これは映画なのか? と吉田輝雄のように自問した。カタルシスだらけの石井輝男監督作品群(実録物?: 明治大正昭和 猟奇女犯罪史など)がいかに偉大で、映画愛に溢れているか認識できる点では良い映画かもしれない。
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吉田輝雄
ゴ一ルドアイ第1話から、
芥川比呂志さん、吉田輝雄さん、宮園純子さん、若林豪さん、柴俊夫さんです。
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