和泉雅子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ラピュタ音楽映画特集「東京ナイト」は、“二人の銀座”のヒットを受けて再びThe Venturesが作った同名曲をモティーフにした和泉雅子・山内賢の共演作。京都の舞妓和泉が5年前に家出した姉の行方を探すため東京に出てきて、大学対抗バンド合戦で10週連続勝ち抜けを目前にした山内や和田浩治らバンドの→
【
「TEA FOR TWO」
[ベンチャーズ歌謡を6作品]
14:18~
♫雨の御堂筋/欧陽菲菲
♫北国の青い空/奥村チヨ
♫京都の恋/渚ゆう子
♫さすらいのギター/小山ルミ
♫二人の銀座/山内賢、和泉雅子
♫京都慕情/渚ゆう子
会社終わりに映画2本観るなんてどうかしているのだが、ラピュタ阿佐ヶ谷で鍛冶昇監督『東京ナイト』(和泉雅子がキュートでOPもカッコよい)、田中登監督『㊙女郎責め地獄』(恥ずかしながら初見、噂にたがわぬ大傑作)。良い1日だった。
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和泉雅子
【映画に見る横浜市の今昔】横浜市中区「吉浜橋」付近。『わが恋の旅路』では岩下志麻さんが記憶喪失で入院する「横浜中央病院」は橋東詰め付近で現存。『こんにちは赤ちゃん』、「吉浜橋」で芦川いづみさんと和泉雅子さんが出会う。「派大岡川」「堀川」の上空は首都高速道路で山手の眺望は一部のみ。
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和泉雅子
オープニングのカッコ良さからしてヤバイ!和泉雅子の舞妓 Haaaan!!!ミーツ ヤング・アンド・フレッシュなエレキ歌謡映画。山内賢(グレッチ使用)の妹役でSRIの紅一点!小橋玲子が。
『東京ナイト』1967年(S42年日活) 鍛治昇監督 古い因習にうんざりして😮💨して家を飛び出した祇園の舞妓はんが、東京で在る学生バンドと知り合う…山内賢、和田浩治、杉山元、木下雅弘に舞妓姿の和泉雅子が歌い踊るシーンが昭和元禄を感じさせる青春歌謡映画…高千穂ひづる、長内美那子、嵯峨善兵、
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和泉雅子
私にとって映画のなかの「少女」といえば、まずはこの方です。題名に〈少女〉と入っているからではありませんよ。浦山桐郎監督といえば吉永小百合さんを誰しも思い浮かべるでしょうが、私はだんぜん和泉雅子さんです!
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和泉雅子
@syouwa_otome 歌謡曲?とのタイアップ映画。
和泉雅子さん、山内賢さん。
かわいらしさ、さわやかさ。
@syouwa_otome 山内賢さんは歌が上手くてソロでもレコードをリリースしてます。和泉雅子さん、ものすごく可愛かったです。映画観てたらところどころ表情がキョンキョンに似てるとこあります。
1962年 映画
「銀座の恋の物語」
名シーンから
石原裕次郎さん 浅丘ルリ子さん
ジェリー藤尾さん 和泉雅子さん
日活脇役の皆さん
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和泉雅子
1966年『あなたの背中』
和泉雅子さん
1968年 映画「娘の季節」
名シーンから
和泉雅子さん 杉良太郎さん
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和泉雅子
@nekonokurocyan @bansho_akane @retoro_mode 確か、「哀愁の夜」は和泉雅子が伊豆諸島の出身の役でラストシーンは、夜の羽田空港でしたっけ? コートの襟を立てて・・・舟木の別の映画だったかな?
@yu4ki9rin8 仰る通り元々この映画は浜田・吉永の純愛コンビでやるはずだったみたいですね。何かで読みました(中平まみの『小百合ちゃん』だったかと思います)。探したら当時の吉永小百合と和泉雅子の雑誌対談(『近代映画』)でもそのことについて触れてました。
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和泉雅子
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
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和泉雅子
@syouwa_otome 和泉雅子さんです。
高橋英樹さんと共演した「エデンの海」と言う日活映画を見た事を思い出しました。60年近く前の事です。
ポルノ映画への路線変更以前の旧日活が最後に公開した映画の主演は和泉雅子だから、
和泉雅子を推すなら旧日活の斜陽から終焉までを見つめることになり、その背景を考えながら映画を観ると中には脚本や演出がかなり酷い物もあって観るのが結構つらい。終わりゆくものを見るのはかなり堪える
映画の内容と歌詞の設定が違いますが、キュートなマコちゃんと素敵な歌をコラボしました😊
恋愛発展中の二人❤️
優しい彼にわがままな彼女❤️
1966年『やさしくしかってね』
和泉雅子さん
1967年 映画「青春の海」
名シーンから
和泉雅子さん
山内賢さん
渡哲也さん
日活脇役の皆さん
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和泉雅子
信次「……僕らは短いバラのいのちをかなしむけれど……」
冬子「いまバラは、満ちたりた生涯をとじたのだろう」
日活映画『落葉の炎』(1965年4月14日公開)
『和泉雅子 銀幕の世界 Vol.3』が出るなら入れて欲しい。🙏
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和泉雅子
『泥だらけのいのち』(1963年日活)は山内賢・和泉雅子のコンビ作だけど全然さわやかな青春映画ではない。むしろ暗く殺伐とした空気が漂う映画だ。内容も破滅へとひた走る。ヒリヒリするような感覚はタイトルバックからして60年代の若松孝二作品とどこかで通底するよう。私は嫌いではない😆。
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和泉雅子
@StephanieSays75 私はさいさんが書かれてることそのまんまのパターンです。
吉永小百合、和泉雅子、浜田光夫、この世代が出てる作品中心にみてると刷り込まれてしまいますね。
昭和の人気女優4人の共演作『若草物語』
芦川いづみ、浅丘ルリ子、吉永小百合、和泉雅子というビッグネームが揃った映画です。
今で例えると、有村架純、橋本環奈、吉岡里帆、本田翼の共演みたいな感じでしょうか。
#昭和
#映画
#女優
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和泉雅子
母になろうとする女性
訳あって子供と別れる女性
愛を確かめ合った二人
1966年
『ユー・アンド・ミー』
和泉雅子さん 山内賢さん
1964年 映画
「こんにちは赤ちゃん」
名シーンから
和泉雅子さん 山内賢さん
芦川いづみさん 小園蓉子さん
日活脇役の皆さん
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和泉雅子
映画、ドラマ、ナレーションなどで広くで活躍された奈良岡朋子さんが23日、お亡くなりになりました。
弊社から発売のDVDでは、6月発売予定の『和泉雅子銀幕の世界Vol .2』に収録の「花と果実」に出演、『女人平家』では落ち着いたナレーションが印象的でした。
心よりご冥福をお祈り申し上げます。
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和泉雅子
『近代映画1962年10月号』より「私の生いたち物語 和泉雅子 デパートが遊び場だった銀座ッ子」①前半3ページ分を。『非行少女』(1963年日活)の前、別ページに『若くて、悪くて、凄いこいつら』の広告があるので『激しい河』撮影中の時期かもしれません。ずっと変わらずずっと素敵な人ですよね。
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和泉雅子
@nikkatsu100 舟木さんの映画、当時ほとんど観てました、松原智恵子さんとコンビ組んでからは(後半)見ていません🙏
和泉雅子さんとのコンビものが好きでした😆
TLで口論しているツイを見るのなんか嫌。映画の中ならいいけどリアルはちょっと。日活映画における女性同士のバトルは『青い山脈』(1963年)『若草物語』(1964年)『四つの恋の物語』(1965年)『娘の季節』(1968年)等で観れるけど、『娘の季節』の和泉雅子VS芦川いづみはほとんどサスペンスだ。
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和泉雅子
1967年『星空の二人』
和泉雅子さん 山内賢さん
1967年 映画「二人の銀座」
名シーンから
和泉雅子さん 山内賢さん
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和泉雅子
@kazumarugou しかし和泉雅子さんはこんな感じだったのか。北極だかに行って真っ黒に日焼けしたお顔があまりに強烈に記憶に残っているので、ドラマでの記憶が消し飛んでる。何が彼女をああまでさせたのだろう?
1967年『三つの夢』
和泉雅子さん
1966年 映画「大空に乾杯」
名シーンから
和泉雅子さん 葉山良二さん
憧れの人との恋を夢見る乙女😍
コメディアンヌ・マコちゃん🥰
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和泉雅子
『近代映画1963年4月号』より「海外旅行座談会 やっぱり日本がいちばん良いネ」。NIKKATSU STARSとして藤村有弘を司会に、浅丘ルリ子、和田浩治、高橋英樹、杉山俊夫、山内賢、和泉雅子というメンバー。日活同士和気あいあいとした雰囲気😊。「マコが日本舞踊をやって、これがまた受けた」が気になる。
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和泉雅子
アマプラにある『日本仁侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年)ってめちゃめちゃ面白くないですか?任侠物やアクションが苦手な私もこの映画は心底面白いと思う。エンタメとして一級品のストーリーと、高橋英樹、宍戸錠、藤竜也、芦川いづみに和泉雅子、太田雅子というとんでもないキャスティング!最高😊。
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和泉雅子
1965年『めぐり逢う日は』
和泉雅子さん
1966年 映画「おゆきさん」
名シーンから
和泉雅子さん
松山省二(松山政路)さん
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和泉雅子
@tnkak1966 日活では、長女が十朱幸代 次女が浅丘ルリ子 三女が吉永小百合 末っ子が和泉雅子というイメージ。そんな映画を見た覚えが。
@ksan1974 スパイダース映画の好きな順番、まったく一緒です。和泉雅子さん、可愛いですね!
『近代映画1963年6月号』より和泉雅子、本間千代子によるハイティーン対談「私たちは、お色気よりも食い気ネ」。和泉雅子は『川っ風野郎たち』(1963年日活)の撮影中、『非行少女』についてちょっとだけ触れています。しかし二人とも食べながらよくしゃべる😊😋。
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和泉雅子
@yu4ki9rin8 そうです😊。『近代映画1963年6月号』の対談記事からになります。いずれちゃんと上げるつもりですが、この和泉雅子の表情が好き過ぎて写真の部分だけ先に上げてしまいました😅。
1966年の鍛冶昇監督映画『おゆきさん』。和泉雅子さんの結婚が決まり、好意を寄ていた幼なじみの松山省二さんと会う「東雲」。東雲運河を挟んで豊洲の新東京火力発電と東京ガス工場、日本の高度成長を支える。旧防波堤や東雲水門も。佃渡し廃止、佃大橋の開通、変貌を遂げる東京湾臨海部と人々の生活。
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和泉雅子
なぜか消えたので再度。
昨日上げた和泉雅子の対談中にある『からっ風野郎』という映画は時期と話す内容から察するに『川っ風野郎たち』(1963年日活)のことかと思われます。記者が確認せずに記事にしちゃったのかな🤔。内容的に好きな映画で和泉雅子のパンチある歌声が聴ける貴重な作品でもあります。
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和泉雅子
昨日上げた和泉雅子の対談中にある『からっ風野郎』という映画は時期と話す内容から察するに、『川っ風野郎たち』(1963年日活)のことかと思われます。記者が確認せずに記事にしちゃったのかな🤔。内容的に好きな映画で、和泉雅子のパンチある歌声が聴ける貴重な作品でもあります。
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和泉雅子
『近代映画1964年1月号』より長沢純さんと対談する和泉雅子。本人は「なにしろ音痴だから」「あんな音痴の歌、いやだ!!」と言うが、和泉雅子の歌声には素晴らしいものがあると私は思う。上手いとか下手とかそういう次元を超えた魅力がある😊。
三つの夢
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和泉雅子
『激しい河』(日活・1962年)
内田良平さんが女優について書いたエッセイで、水際を逃げる和泉雅子さんを振り向かせて抱こうとした場面で自分で照れたというのはこの作品だったのか。
マコさんは内田さんを「クマゴロー」と呼んでからかったらしい。😅
























