和泉雅子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kazumarugou しかし和泉雅子さんはこんな感じだったのか。北極だかに行って真っ黒に日焼けしたお顔があまりに強烈に記憶に残っているので、ドラマでの記憶が消し飛んでる。何が彼女をああまでさせたのだろう?
1967年『三つの夢』
和泉雅子さん
1966年 映画「大空に乾杯」
名シーンから
和泉雅子さん 葉山良二さん
憧れの人との恋を夢見る乙女😍
コメディアンヌ・マコちゃん🥰
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和泉雅子
『近代映画1963年4月号』より「海外旅行座談会 やっぱり日本がいちばん良いネ」。NIKKATSU STARSとして藤村有弘を司会に、浅丘ルリ子、和田浩治、高橋英樹、杉山俊夫、山内賢、和泉雅子というメンバー。日活同士和気あいあいとした雰囲気😊。「マコが日本舞踊をやって、これがまた受けた」が気になる。
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和泉雅子
アマプラにある『日本仁侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年)ってめちゃめちゃ面白くないですか?任侠物やアクションが苦手な私もこの映画は心底面白いと思う。エンタメとして一級品のストーリーと、高橋英樹、宍戸錠、藤竜也、芦川いづみに和泉雅子、太田雅子というとんでもないキャスティング!最高😊。
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和泉雅子
1965年『めぐり逢う日は』
和泉雅子さん
1966年 映画「おゆきさん」
名シーンから
和泉雅子さん
松山省二(松山政路)さん
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和泉雅子
@tnkak1966 日活では、長女が十朱幸代 次女が浅丘ルリ子 三女が吉永小百合 末っ子が和泉雅子というイメージ。そんな映画を見た覚えが。
@ksan1974 スパイダース映画の好きな順番、まったく一緒です。和泉雅子さん、可愛いですね!
『近代映画1963年6月号』より和泉雅子、本間千代子によるハイティーン対談「私たちは、お色気よりも食い気ネ」。和泉雅子は『川っ風野郎たち』(1963年日活)の撮影中、『非行少女』についてちょっとだけ触れています。しかし二人とも食べながらよくしゃべる😊😋。
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和泉雅子
@yu4ki9rin8 そうです😊。『近代映画1963年6月号』の対談記事からになります。いずれちゃんと上げるつもりですが、この和泉雅子の表情が好き過ぎて写真の部分だけ先に上げてしまいました😅。
1966年の鍛冶昇監督映画『おゆきさん』。和泉雅子さんの結婚が決まり、好意を寄ていた幼なじみの松山省二さんと会う「東雲」。東雲運河を挟んで豊洲の新東京火力発電と東京ガス工場、日本の高度成長を支える。旧防波堤や東雲水門も。佃渡し廃止、佃大橋の開通、変貌を遂げる東京湾臨海部と人々の生活。
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和泉雅子
なぜか消えたので再度。
昨日上げた和泉雅子の対談中にある『からっ風野郎』という映画は時期と話す内容から察するに『川っ風野郎たち』(1963年日活)のことかと思われます。記者が確認せずに記事にしちゃったのかな🤔。内容的に好きな映画で和泉雅子のパンチある歌声が聴ける貴重な作品でもあります。
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和泉雅子
昨日上げた和泉雅子の対談中にある『からっ風野郎』という映画は時期と話す内容から察するに、『川っ風野郎たち』(1963年日活)のことかと思われます。記者が確認せずに記事にしちゃったのかな🤔。内容的に好きな映画で、和泉雅子のパンチある歌声が聴ける貴重な作品でもあります。
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和泉雅子
『近代映画1964年1月号』より長沢純さんと対談する和泉雅子。本人は「なにしろ音痴だから」「あんな音痴の歌、いやだ!!」と言うが、和泉雅子の歌声には素晴らしいものがあると私は思う。上手いとか下手とかそういう次元を超えた魅力がある😊。
三つの夢
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和泉雅子
『激しい河』(日活・1962年)
内田良平さんが女優について書いたエッセイで、水際を逃げる和泉雅子さんを振り向かせて抱こうとした場面で自分で照れたというのはこの作品だったのか。
マコさんは内田さんを「クマゴロー」と呼んでからかったらしい。😅
映画『青春の海』★★2.8点。 お正月映画だけあって豪華キャスト。
川地民夫がかっこいいし安定の妹キャラ和泉雅子は可愛い。
そして個人的には浜田光夫…
@ioecatterina 水の江滝子さん。1928年「松竹歌劇団」
第1期生・男装の麗人で1930年代~1940年
代に人気を得て活躍。
その後、女性映画プロデューサーとなり、
石原裕次郎を筆頭に、浅丘ルリ子、長門裕
之、岡田真澄、和泉雅子、赤木圭一郎ら
数々の俳優を発掘・育成。
「石原裕次郎の映画俳優としての生みの親」
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和泉雅子
@a335hjk 最初に書くのを忘れていましたが、浅丘ルリ子、滝沢修、芦田伸介、山本学(昔は左巻き、今なぜか右巻き)、山本圭。和泉雅子がセーラー服で出ている。その他、映画・テレビで悪役やる人がやっぱり悪玉で出ていていい味出してる。
霧に消えた人
この映画 さんと新人時代の さんのコミカル演技が最高なのにあんな陰気な展開にしちゃって惜しいなあ!笹森さんは東宝のクレイジー映画とかのヒロイン向きだなあ!笹森さんの左後ろの女優さんは和泉雅子さんの「非行少女」で揉めていた子?
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和泉雅子
和泉雅子さん、舟木一夫さんの「絶唱」鑑賞。
山へ帰りたいと涙する台詞の通りの映像の美しさと、和泉雅子さんの美貌。随所に舟木さんの歌が入るのでアイドル映画の定番のような作品ですけど結末は分かっていてもやはり泣ける。
余談この当時の日本の山の杉は憎き花粉の外来種ではなかったろうと思う
画像は『日活映画1962年11月号』より「秋の日活大運動会」。和泉雅子に吉永小百合、笹森礼子に浅丘ルリ子、桂小金治、田代みどり、和田浩治、松尾嘉代。右下の写真、立ち上がって手をたたく和泉雅子が素敵です✨。
『日活映画1962年11月号』より「日活スタア私の履歴書 連載12回 和泉雅子」。昨日上げた画像の大元はこれです。前も書いたけど、超絶美少女だがお高くとまってない、庶民的で気さく、天然のピュアネス、ユーモラスであけっぴろげ、永遠の童心、気品と知性、そういうところが全部好き😊。
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和泉雅子
『空の下遠い夢』(1963年日活)がプライムになりましたね。和泉雅子で言えば前作が『泥だらけの純情』、次作が『非行少女』でその間に挟まれた作品になります。観るのが楽しみ😊。画像は『日活映画1963年3月号』より。
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和泉雅子
画像は『日活映画1963年1月号』より浜田光夫と和泉雅子。『非行少女』コンビですね😊。この画像もそうですが私のは基本的に自前の画像で、ネットから拾ってきたものではありません。誰かに勝手に流用される可能性も孕んでるけどこればかりはしゃーないのかな😓。一言言ってくれても…。。
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和泉雅子
映画『成熟する季節』の最後に和泉雅子さんらが若さを爆発させ、柱状節理の「半過岩鼻」に向って千曲川の河原を。上田盆地は地殻変動で陥没した湖水、「半過岩鼻」と対岸「塩尻岩鼻」の岩鼻が切れ、湖水から水が流れ千曲川を形成。「塩尻岩鼻」は映画『次郎物語』で轟夕起子さんの列車を見送る場面で。
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和泉雅子
映画『成熟する季節』のDVD到着。『その人は遠く』『私は泣かない』『娘の季節』ともに和泉雅子さん芦川いづみさんが共演。和泉雅子さんの非行や軽薄な娘が、冷静さで問題を炙り出しさり気なく諭す芦川いづみさん存在で思慮深く、物語に深みと厚さを。日活の対照的な女優の存在感で魅力の相乗効果を。
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和泉雅子
@matsuikei 青春映画といっていいのか吉永小百合、浜田光夫の『愛と死をみつめて』のほか、舟木一夫主演の日活の映画をかなり見ました。『絶唱』の相手役が本間千代子だったという記憶を長い間持ち続けていましたがが、彼女は東映で、和泉雅子が相手役でした。
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』のDVD到着。周囲から問題視される高校三年生の花木悠子(和泉雅子さん)の視点。複雑な家庭環境を抱えるも聡明さで明朗な悠子、教師の山中(長門裕之さん)と奈井(芦川いづみさん)の恋愛を絡めて描く青春学園。ロケ地は上田市と長野市「丸光百貨店」など。
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和泉雅子
この雑誌によると『青い山脈』(1963年日活)の笹井和子役は当初和泉雅子だったことがわかる。実際の映画では田代みどりが演じたわけだけど、和泉雅子だったらどうなっていたのか気になるところ🤔。ちなみに浜田光夫演じた金谷六助役も当初は高橋英樹だった模様。
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和泉雅子
『おゆきさん』鍛治昇。和泉雅子のキュートさで全て丸く収めようとする怪作。父性を憧憬する一途なお手伝いのおゆきが、相合い傘までしたりと気持ち悪くて最高。映画好きなクイズ好きぶりも可笑しく、笠智衆の壺はじめ、二階の部屋が父と娘(仮)で逆になる『晩春』への謎の目配せも歪んでいて面白い。
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
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和泉雅子
高峰秀子、吉永小百合、和泉雅子、内藤洋子、と
藤山陽子さんが、自分の好きな映画女優ベスト5なんだよ
西郷輝彦に高橋英樹、和泉雅子の黄金トリオで描く青春アクション 神戸映画資料館「新長田映画講座 神戸の映画─懐かしの風景 vol.1」神戸市長田区 | Kiss PRESS(キッスプレス)
『めぐりあい』(1968年東宝)は酒井和歌子の映画だ。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)が芦川いづみの、『キューポラのある街』(1962年日活)が吉永小百合の、『非行少女』(1963年日活)が和泉雅子の、『あこがれ』(1966年東宝)が内藤洋子の映画であるように。
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和泉雅子
ご近所のお寺のカミさんが映画になってる
見られないかと郷土史家の先生から
話しがあったのが10年ほど前
それが和泉雅子主演の『おゆきさん』でした
Amazon Primeで見られるようになったので
連絡して貰うと「ご本人は3年前になくなった」と
一緒に見たかった (・_・;)
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和泉雅子
和泉雅子さんの『マコのよもやま話』を読んでいて「劇団若草に入団」という記述に目がとまった。そういえば酒井和歌子さんも「四歳の頃から児童劇団若草に入って」と『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社)で読んでいたからだ。和泉さんは1947年7月31日生まれ、1957年10歳の時に若草に入団。→
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和泉雅子
1958年東宝の『荒城の月』で映画デビュー。酒井さんは1949年4月15日生まれ、4歳の頃ということは1953年頃に若草入団で、1961年に日活の『あいつと私』で映画デビューしている。和泉雅子と酒井和歌子、同じ劇団にいたということで多少の交流はあったのかな🤔。→
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和泉雅子
アマプラで『落葉の炎』を。日活青春映画としてはそうとう実験的なスタイルだが、表現が上滑りしていて画面がじゅうぶんに抽象的な力を持ち得ていない。内容的に山内賢と和泉雅子には荷が重かった気がする。山内賢はいつもの型にはまった演技でここをまず突き崩さなくてはダメだったのではないか。
『女の教室』各配役
左から阿部豊版(1939 東宝映画東京)・渡辺邦男版(1959 大映東京)・斎藤武市版(1968 日活)
【蝋山操】竹久千恵子・野添ひとみ・吉永小百合
【轟有為子】千葉早智子・叶順子・十朱幸代
【仁科藤穂】霧立のぼる・市川和子・和泉雅子
(続く)
和泉雅子は銀座育ちのお嬢様で、実際は明るく無邪気な性格の持ち主だと思う。だから『非行少女』の役柄は本来の性格とは真逆のものだ。それなのにこの映画での彼女は完全に若枝なのだ。和泉雅子ではなく若枝という人格が憑依しているとしか思えない。
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和泉雅子
『非行少女』(1963年日活)で若枝(和泉雅子)が三郎(浜田光夫)にスカートを買ってもらうシーン。『成熟する季節』(1964年日活)などモノクロ映画をカラーで観たかった作品はいくつかある。けれど『非行少女』はこのままモノクロのままでいい。だからこそ美しい。
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和泉雅子
『落葉の炎』前田満州夫監督。不良少女和泉雅子と大学生山内賢の愛の物語。私にとって和泉雅子は『北極点到達』だった。この映画で狂ったようなダンスを踊る。『非行少女』に続いて狂気をはらんだ娘を演じている。ヤクザの父が北海道の修道院へ入れてしまうほど。悲恋。山内賢がぞっこんで。
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和泉雅子
『東京ナイト』
観るのは2度目です。ほんとに楽しい映画!メインの曲以外にも最初にトラックから出てきて歌うシーンも可愛いし、とにかく和泉雅子ちゃんが全編オシャレで可愛い!
若者に夢あり
1962年5月公開。俳優デビュー2年目の高橋英樹さんを日活が「ナイスガイ」というニックネームを与え必死に推していた事の作品。ドロドロ系の愛憎モノながら、公開当時中3・14歳の和泉雅子さんの超美少女ヒロインぶりが爽やか過ぎて陰湿さを吹き飛ばしてくれる❤






















