和泉雅子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画『青春の海』★★2.8点。 お正月映画だけあって豪華キャスト。
川地民夫がかっこいいし安定の妹キャラ和泉雅子は可愛い。
そして個人的には浜田光夫…
@ioecatterina 水の江滝子さん。1928年「松竹歌劇団」
第1期生・男装の麗人で1930年代~1940年
代に人気を得て活躍。
その後、女性映画プロデューサーとなり、
石原裕次郎を筆頭に、浅丘ルリ子、長門裕
之、岡田真澄、和泉雅子、赤木圭一郎ら
数々の俳優を発掘・育成。
「石原裕次郎の映画俳優としての生みの親」
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和泉雅子
@a335hjk 最初に書くのを忘れていましたが、浅丘ルリ子、滝沢修、芦田伸介、山本学(昔は左巻き、今なぜか右巻き)、山本圭。和泉雅子がセーラー服で出ている。その他、映画・テレビで悪役やる人がやっぱり悪玉で出ていていい味出してる。
霧に消えた人
この映画 さんと新人時代の さんのコミカル演技が最高なのにあんな陰気な展開にしちゃって惜しいなあ!笹森さんは東宝のクレイジー映画とかのヒロイン向きだなあ!笹森さんの左後ろの女優さんは和泉雅子さんの「非行少女」で揉めていた子?
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和泉雅子
和泉雅子さん、舟木一夫さんの「絶唱」鑑賞。
山へ帰りたいと涙する台詞の通りの映像の美しさと、和泉雅子さんの美貌。随所に舟木さんの歌が入るのでアイドル映画の定番のような作品ですけど結末は分かっていてもやはり泣ける。
余談この当時の日本の山の杉は憎き花粉の外来種ではなかったろうと思う
画像は『日活映画1962年11月号』より「秋の日活大運動会」。和泉雅子に吉永小百合、笹森礼子に浅丘ルリ子、桂小金治、田代みどり、和田浩治、松尾嘉代。右下の写真、立ち上がって手をたたく和泉雅子が素敵です✨。
『日活映画1962年11月号』より「日活スタア私の履歴書 連載12回 和泉雅子」。昨日上げた画像の大元はこれです。前も書いたけど、超絶美少女だがお高くとまってない、庶民的で気さく、天然のピュアネス、ユーモラスであけっぴろげ、永遠の童心、気品と知性、そういうところが全部好き😊。
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和泉雅子
『空の下遠い夢』(1963年日活)がプライムになりましたね。和泉雅子で言えば前作が『泥だらけの純情』、次作が『非行少女』でその間に挟まれた作品になります。観るのが楽しみ😊。画像は『日活映画1963年3月号』より。
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和泉雅子
画像は『日活映画1963年1月号』より浜田光夫と和泉雅子。『非行少女』コンビですね😊。この画像もそうですが私のは基本的に自前の画像で、ネットから拾ってきたものではありません。誰かに勝手に流用される可能性も孕んでるけどこればかりはしゃーないのかな😓。一言言ってくれても…。。
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和泉雅子
映画『成熟する季節』の最後に和泉雅子さんらが若さを爆発させ、柱状節理の「半過岩鼻」に向って千曲川の河原を。上田盆地は地殻変動で陥没した湖水、「半過岩鼻」と対岸「塩尻岩鼻」の岩鼻が切れ、湖水から水が流れ千曲川を形成。「塩尻岩鼻」は映画『次郎物語』で轟夕起子さんの列車を見送る場面で。
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和泉雅子
映画『成熟する季節』のDVD到着。『その人は遠く』『私は泣かない』『娘の季節』ともに和泉雅子さん芦川いづみさんが共演。和泉雅子さんの非行や軽薄な娘が、冷静さで問題を炙り出しさり気なく諭す芦川いづみさん存在で思慮深く、物語に深みと厚さを。日活の対照的な女優の存在感で魅力の相乗効果を。
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和泉雅子
@matsuikei 青春映画といっていいのか吉永小百合、浜田光夫の『愛と死をみつめて』のほか、舟木一夫主演の日活の映画をかなり見ました。『絶唱』の相手役が本間千代子だったという記憶を長い間持ち続けていましたがが、彼女は東映で、和泉雅子が相手役でした。
1963年の斎藤武市監督映画『成熟する季節』のDVD到着。周囲から問題視される高校三年生の花木悠子(和泉雅子さん)の視点。複雑な家庭環境を抱えるも聡明さで明朗な悠子、教師の山中(長門裕之さん)と奈井(芦川いづみさん)の恋愛を絡めて描く青春学園。ロケ地は上田市と長野市「丸光百貨店」など。
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和泉雅子
この雑誌によると『青い山脈』(1963年日活)の笹井和子役は当初和泉雅子だったことがわかる。実際の映画では田代みどりが演じたわけだけど、和泉雅子だったらどうなっていたのか気になるところ🤔。ちなみに浜田光夫演じた金谷六助役も当初は高橋英樹だった模様。
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和泉雅子
『おゆきさん』鍛治昇。和泉雅子のキュートさで全て丸く収めようとする怪作。父性を憧憬する一途なお手伝いのおゆきが、相合い傘までしたりと気持ち悪くて最高。映画好きなクイズ好きぶりも可笑しく、笠智衆の壺はじめ、二階の部屋が父と娘(仮)で逆になる『晩春』への謎の目配せも歪んでいて面白い。
日活映画『若草物語』(1964年12月31日公開)の四姉妹
妹たちにスキーを教えている芦川いづみさん。「こうかしら?」って感じの浅丘ルリ子さん、積極的に練習している吉永小百合さん。和泉雅子さんは、「こたつに入りたいわ」と思ってるかも?
良いお年を!🙆♂️
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和泉雅子
高峰秀子、吉永小百合、和泉雅子、内藤洋子、と
藤山陽子さんが、自分の好きな映画女優ベスト5なんだよ
西郷輝彦に高橋英樹、和泉雅子の黄金トリオで描く青春アクション 神戸映画資料館「新長田映画講座 神戸の映画─懐かしの風景 vol.1」神戸市長田区 | Kiss PRESS(キッスプレス)
『めぐりあい』(1968年東宝)は酒井和歌子の映画だ。『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(1962年日活)が芦川いづみの、『キューポラのある街』(1962年日活)が吉永小百合の、『非行少女』(1963年日活)が和泉雅子の、『あこがれ』(1966年東宝)が内藤洋子の映画であるように。
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和泉雅子
ご近所のお寺のカミさんが映画になってる
見られないかと郷土史家の先生から
話しがあったのが10年ほど前
それが和泉雅子主演の『おゆきさん』でした
Amazon Primeで見られるようになったので
連絡して貰うと「ご本人は3年前になくなった」と
一緒に見たかった (・_・;)
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和泉雅子
和泉雅子さんの『マコのよもやま話』を読んでいて「劇団若草に入団」という記述に目がとまった。そういえば酒井和歌子さんも「四歳の頃から児童劇団若草に入って」と『東宝青春映画のきらめき』(キネマ旬報社)で読んでいたからだ。和泉さんは1947年7月31日生まれ、1957年10歳の時に若草に入団。→
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和泉雅子
1958年東宝の『荒城の月』で映画デビュー。酒井さんは1949年4月15日生まれ、4歳の頃ということは1953年頃に若草入団で、1961年に日活の『あいつと私』で映画デビューしている。和泉雅子と酒井和歌子、同じ劇団にいたということで多少の交流はあったのかな🤔。→
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和泉雅子
アマプラで『落葉の炎』を。日活青春映画としてはそうとう実験的なスタイルだが、表現が上滑りしていて画面がじゅうぶんに抽象的な力を持ち得ていない。内容的に山内賢と和泉雅子には荷が重かった気がする。山内賢はいつもの型にはまった演技でここをまず突き崩さなくてはダメだったのではないか。
『女の教室』各配役
左から阿部豊版(1939 東宝映画東京)・渡辺邦男版(1959 大映東京)・斎藤武市版(1968 日活)
【蝋山操】竹久千恵子・野添ひとみ・吉永小百合
【轟有為子】千葉早智子・叶順子・十朱幸代
【仁科藤穂】霧立のぼる・市川和子・和泉雅子
(続く)
和泉雅子は銀座育ちのお嬢様で、実際は明るく無邪気な性格の持ち主だと思う。だから『非行少女』の役柄は本来の性格とは真逆のものだ。それなのにこの映画での彼女は完全に若枝なのだ。和泉雅子ではなく若枝という人格が憑依しているとしか思えない。
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和泉雅子
『非行少女』(1963年日活)で若枝(和泉雅子)が三郎(浜田光夫)にスカートを買ってもらうシーン。『成熟する季節』(1964年日活)などモノクロ映画をカラーで観たかった作品はいくつかある。けれど『非行少女』はこのままモノクロのままでいい。だからこそ美しい。
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和泉雅子
『落葉の炎』前田満州夫監督。不良少女和泉雅子と大学生山内賢の愛の物語。私にとって和泉雅子は『北極点到達』だった。この映画で狂ったようなダンスを踊る。『非行少女』に続いて狂気をはらんだ娘を演じている。ヤクザの父が北海道の修道院へ入れてしまうほど。悲恋。山内賢がぞっこんで。
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和泉雅子
『東京ナイト』
観るのは2度目です。ほんとに楽しい映画!メインの曲以外にも最初にトラックから出てきて歌うシーンも可愛いし、とにかく和泉雅子ちゃんが全編オシャレで可愛い!
若者に夢あり
1962年5月公開。俳優デビュー2年目の高橋英樹さんを日活が「ナイスガイ」というニックネームを与え必死に推していた事の作品。ドロドロ系の愛憎モノながら、公開当時中3・14歳の和泉雅子さんの超美少女ヒロインぶりが爽やか過ぎて陰湿さを吹き飛ばしてくれる❤
かつての姿が丸っきりなくなってしまった飯山線飯山駅ですが、せっかく来たのでかつてここで撮られた映画「北国の街」のシーンとの定点比較をしてみました。舟木一夫と和泉雅子のホームでのシーン。
ちなみに日活では鈴木清順の「東京流れ者」でも渡哲也と松原智恵子が飯山駅ロケをしています。
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和泉雅子
実際の映画では梶芽衣子(右)はチョイ役だし、
山内賢(右から2人目)が劇中で絡むのは和泉雅子(左から2人目)だけである。
映画スチルでしか存在しないシーン😅
ちなみに左は芦川いづみ☺️
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和泉雅子
スピーディーな展開、ポンポン飛び出す台詞等々中平康監督らしい作品だなと思う。進千賀子が重要な役で出てるのが嬉しい。が、どうにも馬鹿馬鹿しい内容で初めて観た時同様に途中から流し観してしまいました😅。私的には和泉雅子が高橋英樹にせまるシーンが唯一の見所。
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和泉雅子
和泉雅子といえば相手役として山内賢が浮かぶ。作品によっては舟木一夫や浜田光夫ともコンビを組んでいるが山内賢とがやはり最も相性がいいように感じる。吉永浜田の純愛コンビと同じようにこの二人にも阿吽の呼吸があるように思う。この二人の共演であれば私にとってあまり内容は関係ないのかも。
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和泉雅子
最近和泉雅子にハマっている。元々『非行少女』は好きだったけどそれ以外はあまり興味を持てなかった。ところが『二人の銀座』『私は泣かない』を観てジワジワとハマってきた。和泉雅子がいると、どんな内容であれ明るい気持ちになる。演技の幅も実は広い。まだまだ観てない作品も多いので楽しみ😊。
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和泉雅子
高校生の頃深夜放送で観た日活映画が特定できない。和泉雅子が出ていてモノクロで、講堂のような場面があったから学園物だったのだろうと思う。もっとも私はラスト10分くらいしか観ていない。あの映画は何だったのだろう?記憶はどんどん遠くなるがいつかあの映画と再会したい。
森永健次郎「あゝ青春の胸の血は」1964 舟木一夫の歌謡映画。期待せずに見れば和泉雅子と健気と美貌と溌剌で十分お釣りがくる。ロケ画で情報量の多さと進行の経済効率を両立させてる感じも、この監督らしい。
大空に乾杯って吉永小百合主演の映画を飛ばし見.風景を見ているだけで楽しい.昔の映画を見るといつも思うが先輩にタメ口だったり,今の日本の習慣が実はつい最近では?という.脚本が甘いだけかも.和泉雅子がパイロットと付き合う妄想でパリやロンドンに一緒に飛ぼうギャグが面白かった.全日空だよ.
涙をありがとう 高橋英樹のアクション映画と西郷輝彦・和泉雅子の歌謡青春映画を強引にくっつけて1つの映画にでっち上げた感じですが、森永健次郎監督独特のカメラワークによる奇妙な空間造型が随所に見られて不思議な魅力があります。異色のアクション映画です。
爆破3秒前
さん さん共演作 さんと学校&日活の後輩で可愛い さんの配役が可哀想過ぎ◆悪者を護送するクロネコ!この頃の日活映画には大和運輸(当時)が良く登場しますが、和泉雅子さんが宅急便のCMキャラをされた遠因になった?
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和泉雅子
映画は比較的明朗な反逆的不良少年の活躍を描いているのに、薄っすらとした死の気配に包まれている。
ラスト。単身東京に出た山内賢の元に和泉雅子の死を知らせる手紙が届くのだが、この唐突な展開に微かな必然性が与えられていたことに気づかされる。
全編、非常に美しいが、死の不安に満ちている。
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和泉雅子
探検家の和泉雅子しか知らない人に昔の映画を見せたら本気で驚いていた。
和泉雅子が出ていると明るい気持ちになる。作品としては『非行少女』が一番好きだけど、内容云々に関係なく和泉雅子という存在が好きだ。本来の彼女は『非行少女』の役柄とは異なり、明るくコメディエンヌ寄りの人なのだろうと思う。アマプラで『二人の銀座』あたり観ようかな。実は未見なのです。。 https://t.co/M8JMWNL5gM
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和泉雅子
ドラマ「ありがとう」第1シリーズ配役の止めが和泉雅子になっているのが映画出身の俳優の扱いが違うなと思ったものでした #歌謡選抜



























