和泉雅子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"和泉雅子 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"和泉雅子"の口コミを作品で絞り込む
|
殺人犯1
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
日活映画『友を送る歌』(1966年6月25日公開)
みどり役の和泉雅子さん。
良夫(舟木一夫さん)と笑い合う。
再会した実母に笑顔をみせる。
#和泉雅子 https://t.co/2q9Phivasq
画像をもっと見る:
和泉雅子
吉永小百合や浜田光夫、芦川いづみ、和泉雅子等々の日活映画に惹かれるのは何でなんだろう?理屈じゃないんだよな。希望があるんです。明るい未来への夢があるんです。所詮娯楽映画と言う人もいるでしょうが、私はこれからも観続けるだろうと思います。 https://t.co/LGbwqu2SRz
画像をもっと見る:
和泉雅子
『非行少女』(1963年日活)の海水浴するシーンが好き。一緒に泳ぎたい若枝(和泉雅子)に対して「寒いよもう…」と抗う三郎(浜田光夫)。結局泳ぐんだけど、パンツ一丁になって軽い準備運動する演技なんかは完全にジブリ映画。ジブリは日活青春映画の影響多少はあるのかな?
日活マイトガイトーク その20 『あらくれ』 https://t.co/hRbpi2glPJ @YouTubeより
#沢本忠雄 さんの急逝で、1950年代から活躍されている日活出身の現役男性映画スターは #小林旭 さんだけになってしまいました。今回トークされた作品は #和泉雅子 さんがヒロイン。共演作が少ないので貴重です🎬
日活マイトガイトーク その20 『あらくれ』 https://t.co/hRbpi2glPJ @YouTubeより
#沢本忠雄 さんの急逝で、1950年代から活躍されている日活出身の映画スターは #小林旭 さんだけになってしまいました。今回トークされた作品は #和泉雅子 さんがヒロインなんですね。共演作が少ないので貴重です🎬
好きだった曲、グループ・サウンズより少し前に好きだった。車英ニさん(恋の君,ぼく)和泉雅子さんと山内賢さん(二人の銀座の次の曲、東京ナイト)浜田光夫さん(映画の挿入歌,君は恋人「ジャニーズ、克美しげるさん,荒木一郎さん」も出られています。 https://t.co/AwqCUjEkBQ
画像をもっと見る:
和泉雅子
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。冒頭、乗客の悪戯でバスに置いてきぼりで和泉雅子さんが、全速力でバスを追掛ける陸橋は横浜市鶴見区矢向「矢向第一陸橋」。横浜市北部の主要な放射型幹線道路の神奈川県道140号川崎町田線がJR南武線に架かる陸橋。ゲルバー鈑桁橋で橋長は92.8m。 https://t.co/R6yA2MnSVv
画像をもっと見る:
和泉雅子
四つの恋の物語
いつもの日活青春映画。安心して観ていられる。
皆さんお綺麗で、和泉雅子さんは冒険家の頃しか知らないから日活時代とのギャップに驚くね。
若い頃の関口宏さん、藤竜也さんが見られる。
ダイアルの無い黒電話は初めて見たよ。
#日活 #Amazonプライムビデオ
https://t.co/OuoSwV0r3d
【#花の恋人たち 】1968 #斎藤武市
舟木がいきなり歌い出すの、すこ。
#吉永小百合 #浜田光夫 #十朱幸代 #和泉雅子 #山本陽子 #川口恒 #下條正巳 #宇野重吉 #舟木一夫 #日活 #日活映画 #映画 #昭和 #アマプラ
https://t.co/687vW5xGus https://t.co/aP2KWnXmNT
画像をもっと見る:
和泉雅子
吉田憲二『私は泣かない』1966
少年院から出所した不良少女、和泉雅子が主人公。彼女は保護観察先の家庭で小児麻痺の子と出会い、更生していく。単純なヒューマンドラマで終わらないのは或る殺人事件裁判が絡むこと。和泉も麻痺の子も殺人犯も選んでその境遇にいる訳ではないのだ。希望を与える秀作。 https://t.co/lUcbVNPE1S
画像をもっと見る:
和泉雅子
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』。昭和40年代の川崎市や横浜市鶴見区などの風景。オープニングで、バスは国鉄(現:JR)鶴見駅東口、駅ビル「つるみカミン」(2008年閉店)と旧東海道と横浜銀行東口。和泉雅子さんは五千円婆さん(北林谷栄さん)を撃退、バスは鶴見区「東口中央通り」を颯爽と。 https://t.co/wBumUYr4Yn
画像をもっと見る:
和泉雅子
Meiko Kaji (梶芽衣子) and Masako Izumi (和泉雅子).
Scanned from Nikkatsu Eiga (日活映画) No. 136, 1969.
https://t.co/tXu9zqfQWr https://t.co/yTEaa4JoXg https://t.co/9TXK0UMf3F
画像をもっと見る:
和泉雅子
日活映画『夕陽が泣いている』(1967年5月20日公開)
♪じっと 星を見てるだけで
♪星があなたに 見えてくる
洋子(和泉雅子さん)と健次(山内賢さんが歌う『星空の二人』。
この題名の映画は存在しないので、内容をあれこれ妄想・・・・・・やっぱし、脚本家にはなれねぇなぁ。🤦♂️
#和泉雅子 https://t.co/HXeuJufXJ5
画像をもっと見る:
和泉雅子
日活映画『娘の季節』(1968年5月18日公開)
読売新聞に掲載された和泉雅子さんの感想。
「制服を着るとピチッと心が引きしまるわ」
『大空に乾杯』(1966年)のスチュワーデス姿がキュートだったが、この作品の実年齢に見合う働く車掌さん姿も素敵。🙂
#和泉雅子 https://t.co/g2FYMfjIP1
画像をもっと見る:
和泉雅子
大氷原 https://t.co/1HeThpIWtd
1962年4月公開の日活映画。#宍戸錠 さん主演。オホーツク海ロケ。ヒロインは当時14歳の #和泉雅子 さん。宍戸さんと和泉さんが極寒の地で彷徨うシーンを観ると、和泉さんがこの映画の公開から23年後に北極点到達に挑戦し冒険家デビューを予見した作品に見える?🐧 https://t.co/tl3ZIx4TT5
画像をもっと見る:
和泉雅子
大氷原 https://t.co/N9kbOBkSuj
1962年4月公開の日活映画。#宍戸錠 さん主演。オホーツク海ロケ。ヒロインは当時14歳の #和泉雅子 さん。宍戸さんと和泉さんが極寒の地で彷徨うシーンを観ると、和泉さんがこの映画の公開から23年後に北極海到達に挑戦し冒険家デビューを予見した作品に見える?🐧 https://t.co/2mtP6RmUO8
画像をもっと見る:
和泉雅子
花の恋人たち https://t.co/cLsrbDYFlX
1968年公開の日活映画。吉永小百合さんと浜田光夫さん、舟木一夫さんメインの日活青春映画の末期作ですが、サブヒロイン扱いの #和泉雅子 さんの方が断然可愛く魅力的。日活専属時代の #山本陽子 さん、 今は引退されている #伊藤るり子 さんらも実に可愛い❤ https://t.co/xuGLkrfGQ3
画像をもっと見る:
和泉雅子
かわいい和泉雅子もいいけど、「非行少女」https://t.co/QIRpA4IwkM もいいです。
冒険家になります。映画ではなく実際に。
日本女性として初めて北極点到達 https://t.co/K078cZ86lt
#どいらじ 第265回(2/2):「おゆきさん」感想: https://t.co/fT5gpZm189
「若くて悪くて凄いこいつら」
痛快!なかなか面白いね、めちゃくちゃだけども。
カッコいい英樹とか可愛い和泉雅子とか、キャラが豊富。特に北林谷栄さん!
#今日観た映画 #映画
https://t.co/I2ETygMNj9
冬子「そうそう、質問の途中だったわ」
信次「え?」
冬子「さっき別れ際に」
信次「ああ」
冬子「私を追いかけて、それは別だって言ったわ・・・ね、どうして別なの、言って」
日活映画『落葉の炎』(1965年4月14日公開)
#和泉雅子 https://t.co/S8v14yQzFx
画像をもっと見る:
和泉雅子
日活映画『日本任侠伝 血祭り喧嘩状』(1966年4月10日公開)
玉枝(和泉雅子さん)のお願いポーズが好きだ。
#和泉雅子 https://t.co/tcS1wHIUvM
画像をもっと見る:
和泉雅子
ひとりアマプラ映画会「ふたりの銀座」。素敵な音楽とキュートな和泉雅子。尾藤イサオ、ブルーコメッツが実にカッコいい歌いっぷり。
主人公の山内賢の弾く12弦ギターが印象的。モズライトかとも思ったけどやはり謎のビザールギターっぽい。アンプが全部テスコなのも時代を感じます。
「夕陽が泣いている」
浜口庫之助さんの名曲!
和泉雅子ちゃんの奮闘ぶりが可愛い!
歌うシーンもいいね!
#今日観た映画 #映画 #和泉雅子 https://t.co/kpA28mh4Qc
この別冊近代映画、入手するのが大変なんですよ。
#和泉雅子 https://t.co/TKtoYShSzv
アマプラで舟木一夫・和泉雅子『絶唱』を。西河克己最初のリメイク作。滝沢英輔のオリジナル版との違いは無駄に説明的なことと、政治性を完全消去してあることで、まあお涙頂戴アイドル映画である。最後はひたすらナミダ押しで、滝沢作にあった後期ロマン派的倒錯美は消えオペラ的構造も姿を消した。
恋する若者たちの気持ちや行動は揺れ動いたり、行き違ったり。
(アンジャッシュのすれ違いコントは、シェイクスピア劇が源流なのかな?)
青春映画に欠かせない浜田光夫はいつもさわやか。
和泉雅子がこんなに素晴らしいコメディエンヌとは知らなかった。和泉の浪曲(?)、よかったなぁ。
映画メモ #56
『若草物語』
(1964年)
四姉妹の物語。
(オルコットの小説とは関係ない。)
大阪で父親と同居している次女(浅丘ルリ子)、三女(吉永小百合)、四女(和泉雅子)。
父親が再婚して居づらくなって、東京に住む長女(芦川いづみ)を頼って家出をした。
窓の外には 工場の煙
休みはいつも ふたりで過ごす
冬のかすかな 日ざしをうけて
部屋に希望が ふくれ上る
日活映画「花嫁は十五才」(1964年3月25日公開)をもう一度。
#和泉雅子 https://t.co/741TWP64fV
画像をもっと見る:
和泉雅子
@StephanieSays75 そうそう、雪のシーンも良かったですね✨和泉雅子さんの、役への入り方が凄まじいですよね!この作品は邦画に偏見があるかたに、ぜひ観てもらいたいです✨
こんな従姉来たら、理性崩壊する。笑
#その人は遠く #堀池清 #芦川いづみ #山内賢 #和泉雅子 #藤原審爾 #昭和 #白黒 #日活 #日活映画 #映画 #邦画 #アマプラ
https://t.co/541AlOueBQ https://t.co/oMCsxDN98f
画像をもっと見る:
和泉雅子
@UeyamaPress 松原智恵子さんは、和泉雅子さまとともに次世代に入ってくるのかも知れませんね。そういえば、ご説明頂いた映画各社の興行の拠点に配慮してか、東宝や松竹は関西ロケ作品が多い気もしますね。
和泉雅子ファンになっちゃったな。往年の日活映画もっと観てみるべきかも
日活映画「非行少女」(1963年3月17日公開)
若枝(和泉雅子さん)の四つの表情。
グレる前→非行少女→更生→再出発
#和泉雅子 https://t.co/kwhJkDok8Z
画像をもっと見る:
和泉雅子
「涙の季節」
まあ映画としてはかなり低レベルなコメディ。ピンキラが雀荘で歌うところとか、そこそこ楽しめるシーンはありましたけどね。69年の作品ということで和泉雅子嬢もちょっと老けたかな。いろんな髪型で登場して良かったけども。
#今日観た映画 #映画 https://t.co/5oAcKc69rN
\あの有名小説とは別物/
『若草物語』
#芦川いづみ #浅丘ルリ子 #吉永小百合 #和泉雅子 泣く子も黙る日活四大女優が四姉妹を演じた豪華版。あえてアイドル映画と言わせてほしい!
◎上映日時=3/12土13:15、3/13日11:00&18:10、3/14月16:30、3/16水12:00&19:15、3/17木14:15、3/18金12:00&19:15 https://t.co/rVe2v7BH1I
画像をもっと見る:
和泉雅子
アマプラで森永健次郎『あゝ青春の胸の血は』を。舟木一郎の歌に乗せて、元不良少女の貧しい女工和泉雅子と名門ボート部の大学生山内賢の恋を描いた歌謡青春映画。川を挟んだ階級の話は周囲の善意で乗り越えられて目出度し目出度しという他愛ない物語を、森永健次郎が独自の
私個人の好みで言えば、同年作の「涙でいいの」の方が好きかな。とはいえ、時代は映画からテレビに移ろうとしていた1969年、浜田光夫も和泉雅子もまだ輝きを失っていないことが嬉しかった。浜田光夫はやっぱり上手いな~。
@StephanieSays75 和泉雅子の妄想癖に全部持っていかれる映画(笑)
ストーリーも大好きです。
YouTubeでこんな動画をみつけて見入ってしまいました。
https://t.co/s5DQ2DYWxh
「#ベンチャーズ 歌謡」が日本の音楽シーンを席巻するきっかけとなった映画「二人の銀座」は、公開当時完成間もない、「旧銀座ソニービル」内で撮影されたシーンも多数。
2枚目の #和泉雅子 さんと写っているテレビは、幻のソニー「クロマトロンカラー」テレビ!共演の #伊藤るり子 さんも可愛い! https://t.co/EQdlubf7kN https://t.co/l6kPvzojeN
画像をもっと見る:
和泉雅子
銀座で生まれ育った和泉雅子さんと言えば、日活映画「二人の銀座」(1967年2月25日公開)。
55年前の作品だけど、今でも十分楽しめます。🤗
#和泉雅子 https://t.co/K4h9QHDlfD
画像をもっと見る:
和泉雅子
五郎(山内賢さん)も私も惚れてしまうカモメホテルの看板娘・とも子(和泉雅子さん)。
日活映画「こんにちは赤ちゃん」(1964年2月23日公開)
#和泉雅子 https://t.co/LhvUsRe4Ug
画像をもっと見る:
和泉雅子
@deadringers3000 「人間に賭けるな」でもそうでしたけど、前田満州夫作品の踊りのシーンが気になってます。「落葉の炎」で和泉雅子が踊るシーンも、どうかしちゃってる感じの凄みが。
























