唐十郎 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
唐十郎氏の追悼記事を読む 野田秀樹氏の追悼文についい夫と語り合う どこで観たかも忘れたけれど、『ベンガルの虎』は衝撃的だった 高校演劇のお姉さんたちが唐十郎さんの作品をエネルギッシュに色っぽく取り組んでいて、憧れだった
@kinoguras他1人同感です、唐十郎×三枝健起作品の美しさと切なさは、ここではない何処かへ連れて行ってくれます。今のドラマではなかなか味わえない感覚です(「安寿子の靴」「匂いガラス」「雨月の使者」はときどき愛宕山の放送博物館まで足を運んで観るくらい好きです)(ΦωΦ)ฅ
群馬県伊勢崎市はあだち充氏出身地→漫画タッチ第1話の浅倉南は「朝倉南」→唐十郎氏2月11日生+5月4日死去=7月15日←朝倉未来氏誕生日(小池百合子都知事誕生日)→あだち充氏2月9日生+5月6日伊勢崎市で事故=7月15日!
唐十郎さんってお名前はめっちゃ拝見してたけど舞台すきとは言いながらひとつも多分みたことがなかったんよね...いや、もしかすると観た中にあったのかな...
本多劇場の杮落としは唐十郎さん作の「秘密の花園」で、そのとき舞台から大量の水が客席に撒かれたんです。深海洋燈のテント公演を観て、それをじんわり思い出していたら、その日に唐さんがお亡くなりになっていた…。
海ほおずき(The Breath) 林海象監督 原作・脚本:唐十郎 1996年公開 台湾・日本 灰田:唐十郎 まりこ:タン・ナ 逆谷:原田芳雄 名月:鰐淵晴子 原作・脚本・主演は、唐十郎、監督は、林海象の1996年のミステリー作品。 その原作は、日本人女子大生の台湾失踪事件といわれる。
GW中の最も感慨深かった出来事といえば、唐十郎が寺山修司の命日と同じ日に亡くなった事だ。唐十郎が寺山修司の「天井桟敷」旗揚げの時にわざわざ中古品の花輪を贈り、それに対して寺山が唐十郎の「状況劇場」舞台初日に葬式用の花輪を贈り返した事がある。これが発端で抗争事件勃発、逮捕者も出た。
@naonao200170舞台のうしろを開いて借景を使う平成中村座も、気がついたらお岩さまが客席に座っていて阿鼻叫喚のコクーン歌舞伎演出も、唐十郎氏の遺産なのですね。
>RP 私が唐十郎さんのお名前を知ったのはテレビドラマの『雨月の使者』だったなぁ。あのドラマで杉本哲太さんが気になるようになったな。1987年のドラマだったのね⋯録ってたかな⋯でもVHSだからなぁ。亡くなったの本当に悲しい⋯
唐十郎さん。七ツ寺共同スタジオで唐組の女優さん達と冷蔵庫を共有した思い出。二階の楽屋で唐組の女優さんのパック牛乳が倒れて舞台袖に牛乳の雨漏り。唐さんに怒られたっぽい女優さんが謝りに来られたな。冷蔵庫の中に我々には縁のないフルーツが入ってると漫画のように羨ましがったなー
唐組さんは、一人だとドキドキしていつも誰かと観に行った 🎬シアトリカル 唐さんのドキュメンタリー映画もなつかしい。まったくドキュメンタリーになっていなくて!唐さんが、唐十郎さんを演じていらっしゃるのをたのしんだ 命日が、、 なんとも劇的!すぎる幕切れ ただただ呆然と、拍手をする。
唐十郎さんは、世の中の変遷で傷ついた人や生活に着目し、作品群を創り続けたんだそうです。 ●「紅テント」貫き、人やモノの悲哀をつづった唐十郎さん…「分からないことに立ち向かうためです」 - 読売新聞オンライン yomiuri.co.jp/culture/stage/…
唐十郎の名前について、三好十郎や「藤十郎の恋」由来だという唐十郎のインタビューがあったことを知る。昔、前衛に暗く疎い人が、唐十郎を「とうじゅうろう」と読んで、よく馬鹿にされたことがあったけど、あながち間違いでもなかったということか(笑)。いや、間違いは間違いだけど。
「(60年代に)新宿行ったら紅テントあってひょいと覗いたら唐十郎見かけたことある。当時から今の風体だった。演劇は興味無かったから見たことない」と語るマッマに羨ましいー!勿体ねー!とやんや言うだけのお仕事
唐十郎先生亡くならはったか 奇抜な奇天烈で過激な作品 演出が魅力やった中でも三田佳子の息子に薬物やったらどんな気持ちや やってみろ!と熱血演技指導をしたという逸話がある 寂しいな 合掌
劇作家の唐十郎さんが一昨日、84歳で逝去されました。心より哀悼の意を表します。 SPACでは芸術総監督・宮城聰の演出で、『ふたりの女』(09年初演、15・19・22年再演)、『おちょこの傘持つメリー・ポピンズ』(21年)をいずれも静岡県舞台芸術公園の野外劇場「有度」の空間にて上演しました。
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唐十郎
初めて観た舞台が唐十郎さん演出のものだった 『北の国から』の朝陽を背に流氷を渡って戻るワンシーンはとても印象的でした ご冥福をお祈りします
?唐十郎さん 亡くなったんですね 今も新宿 花園神社にテント舞台あった
唐十郎さんが亡くなられた。新宿の花園神社での紅テント公演には、私も20代の頃、何度も足を運んだ。興奮冷めやらぬ状況で、池袋の地下の映画館に行き、オールナイトで寺山修司さんの映画を見たりもしていた。いみじくも2人は同じ命日となった。ご冥福をお祈りいたします。 sankei.com/article/202405…
唐十郎さん死去 状況劇場のポスターを何度も手がけた美術家・横尾忠則さん「舞台と観客が一体となる不思議な演劇空間。目の前で現実が虚構化される瞬間に立ち会う感覚で、まさに状況を演劇化していた。60年代のカオスの時代に創造行為をした芸術家、友人がまた一人亡くなり、寂しい気持ちが強い」→
唐十郎さんの訃報を聞き若い頃多大な影響を受け演劇やら映画やらの道に踏み込み結果就職とか一切無くて古道具屋となった身としてはなんだかとても感慨深いものがあるのです。古道具屋から舞台美術の依頼等も受けるようになり大久保鷹さんから不忍池での公演の話を聞かされここであのお芝居がと。。
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唐十郎
唐十郎さん死去、84歳…アングラ小劇場運動を先導 yomiuri.co.jp/culture/stage/… 子供の頃に井の頭公園のテントに見に行ったことがあるな…劇の内容はまるでわからなかったし、ずっと体育座りで見てて疲れたけど、最後に舞台の後方が開け放たれて、吹き込んできた風が気持ちよかったのを覚えている。
唐十郎の映像作品の続き。 大島親子と相性良かったのかな? 大島新監督のこのドキュメンタリーも忘れがたいです。特に、最後。 シアトリカル 唐十郎と劇団唐組の記録 [DVD] amzn.to/3JMt2iY via @amazon
同時代人としての唐十郎 山口猛 ¥1,000 税込 一時期、状況劇場に在籍していた演劇・映画評論家の山口猛による唐十郎論。巻頭に状況劇場公演写真掲載。装幀は合田佐和子。 capsule.base.ec/items/85883729
唐十郎さんがお亡くなりになられました。合掌…。寂しいというだけでは心の中が整理できない。舞台を紅テントで観ることが出来たのは人生の財産になりました。改めて何か記させていただきます。唐さん有難うございました。同じ時代に生きることが出来た事に感謝。
ちなみに第七病棟も、当時は唐十郎とか紅テントとかよく知らなくて、映画ファンなので石橋蓮司&緑魔子というキャストと、前の年まで洋ピンを観に行ってた映画館での上演というシチュエーションに惹かれて。
唐十郎さんが天にかえられた日、安くんは舞台にいて.. 唐組は赤テントをはっていて.. 唐十郎さんから演劇の素晴らしさを受け継いだ方々はこれからもそれを伝えていかれますよ
1968年、東野芳明は唐十郎を『展望』でインタビュー、「EXPOSE |1968《なにかいってくれ いま さがす》」で共演。「唐十郎とぼくの38日 テント騒動から、クロス・トークまで」(森真一の写真「状況劇場の新宿西口広場での公演」、『SD』52巻、1969年3月)ではSPACE CAPSUELと阿佐ヶ谷に唐を訪ねる。
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唐十郎
@imamurayoshino唐十郎さん、美乃ちゃんの初主演舞台「宇田川心中」も観てましたよね。中日の打ち上げに参加した際、宇野さんの肩ごしに唐さんをお見かけしました。
唐十郎風ラストシーンのテントを開けて外の空間と繋がる演出はTVでも行われた。「お荷物小荷物」はその代表的作品。最終話は今でも鮮烈な記憶がある。同じ様式が次々に伝染していく同時代性があったが、今はそういう時代性は壊滅。ビデオが残っていないのはホントに残念。
RP、唐十郎さんが亡くなったなんて…… 私は直接見たことないのですが 敬愛するPH-7の演出家、菱田さんが 「唐さんの芝居は、すごい 本番中に、テントからショベルカー出てきて 壁、突き破る」 って言ってて ハードロックだなあ✨ と尊敬でした ご冥福をお祈りします。
状況劇場他アングラ演劇が激っていた世代ではない私ですが…凄く劇的で美しい詩情溢れている唐十郎作品が大好きです。東京倶楽部さんで『秘密の花園』に出演させてもらったのは夢のような経験です。 ご冥福をお祈り致します。 勝手ながら寺山さんと同じ命日というのも何か演劇の結を感じてしまいます。
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唐十郎
唐十郎の訃報を聞いた時、私は現代日本ミュージカルへの影響を思い出したが、そんな風に考えても本来いいわけで… みたいなことを考えてしまうな
@kamiaki1950神山先生 申し訳ありません!唐十郎作品をちゃんと観るようになったのは、明大に入職してからなのです。まことに出遅れた観客でした😢
2011年舞台終了後の打ち上げで、撮らせて頂いた唐十郎さんファミリー写真。唐さん、美仁音さん、義丹さん、佐助君。 初めて観たのは77年の『蛇姫様』。 そこから50年近くに渡り、たくさんの興奮と感動を頂きました。 ご逝去本当に残念です。 ご冥福をお祈り致します。
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唐十郎
唐組のお芝居、たくさん観ました(状況劇場には世代的に間に合わなかった)。 唐十郎が登場してくると、舞台の空気がサーッと変わる。 パッと華やかになる、とかそういんじゃなくね。
言葉は悪いけれど、昭和の文化、演劇や映画、文学、音楽、舞踊…って とにかくぶっ飛んでいた。 それらを夢中で見ていた学生時代☺️ 1度だけ見た状況劇場は、とにかく奇想天外で、劇団の人達の生々しい熱量に圧倒された… 昭和は濃くて面白い時代だったな、と最近つくづく。 唐十郎さんにも感謝です🙏
昭和45年10月。唐十郎さん主演の映画『銭ゲバ』(東宝)の新聞広告と、同じく緑魔子とのコンビで出演した『恐怖劇場アンバランス』(フジテレビ)第4話「仮面の墓場」が放映された昭和48年1月29日(月曜)のテレビ欄。制作は〜アンバランスのほうが先だったそうだ。合掌
@hacchi3131うろ覚えにも程がある発言でお恥ずかしいです🫠😳 演劇に明るくないので唐十郎さんは正直あまり印象がないのが残念です 何かのドラマで拝見したことはあるんですがあまりピンと来ませんでしたね 麿赤兒さんは、ゲージツ家のクマさんのtwでたまにはお見かけするのと白塗りの舞踏が余りに印象的ですね
唐十郎と言えば「新宿泥棒日記」...この映画の紅テント内で演技される「オカマ」の口調や仕草が、自分が経験した(21世紀の)二丁目仕草とほぼそのままなことに驚いた記憶がある。
大鶴義丹、舞台中で父・唐十郎さん看取れず「最期まで粋な演出だった」 弔いの誓い「芝居をやっていく」 news.mixi.jp/view_news.pl?i…
大鶴義丹 父・唐十郎さん死去 看取れず 初日舞台に出演中で間に合わず「最期まで粋な演出をする父」(スポーツニッポン) u.lin.ee/YSywAYW?mediad… 南無佛 🙏
大鶴義丹 父・唐十郎さん死去 看取れず 初日舞台に出演中で間に合わず「最期まで粋な演出をする父」(スポーツニッポン) u.lin.ee/YSywAYW?mediad…
大鶴義丹 父・唐十郎さん死去 看取れず 初日舞台に出演中で間に合わず「最期まで粋な演出をする父」(スポーツニッポン) u.lin.ee/YSywAYW?mediad…
みんながポストしてるように、役者さん達の魅力ある舞台後のカーテンコールの最後に頭を下げた後、顔を上げ、天に向かって人差し指にキスをしていたよ。唐十郎さんに向けたメッセージだったのかな。去年の少女都市からの呼び声は役者さんたちのエネルギーと迫力が伝わった舞台だったな。