土屋嘉男 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
恩地日出夫、宝田明、大森一樹、吉田喜重……毎年毎年年賀状を出す段になって、自分の住所録に×印を付けていかねばならないのは本当に寂しい……。写真は、古湯映画祭で念願の本多猪四郎監督(右)やガス人間(土屋嘉男・左隣)と初めて会えて喜ぶ大森一樹。(1991年9月。もう30年以上も前のことだ!)
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土屋嘉男
今日12月19日は「怪獣大戦争」公開日(1965)
前作からモスラが減って怪獣は3匹か、と思ったら、ゴジラの宇宙初進出、X星人・Aサイクル光線車、そして響きわたる大戦争マーチとパワーアップ
統制官(土屋嘉男)と波川(水野久美)の存在感は怪獣達も顔負け。
これぞ理屈抜きで楽しめる東宝怪獣映画!
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土屋嘉男
大森一樹監督&川北紘一特技監督
ゴジラvsキングギドラ
ダイナミックな画作りと奇想天外なストーリーがまた面白いハリウッド映画意識の作品。でも後半の土屋嘉男さん演じるラゴス島守備隊の生き残りとゴジラが見つめ合うシーン...最高なのよ!!あのゴジラが泣くのよ!!!
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土屋嘉男
復習:ワイドスクリーンシステム「東宝スコープ」が採用された初の特撮映画である、本多猪四郎が監督を務め1957年に公開されたSF映画で、土屋嘉男が演じた異星人・ミステリアンが発する「ワレワレハ、宇宙人ダ」は後に宇宙人定番のセリフとして定着したのは何?
正解:『地球防衛軍』
@実は日川高校OB
つばさ「え?召喚師さんの母校も俳優さんが出てたんですか?」
召喚師「ああ、うん」
まもり「それで、お名前は?」
召喚師「土屋嘉男」
エリー「……ごめん、誰それ」
召喚師「そうか、そっちは黒澤映画の無い世界線か」
@hando_7 キネマ旬報に限った事でもないですけどね(笑)。土屋嘉男さん曰く当時甲州弁で『だっちもねえ』と言われたのが黒澤映画と特撮映画。両方に出ていたのが土屋さん😅💦ww
いまは『見合い旅行』を鑑賞中。山本富士子の父親がすばらしい存在感で、検索によればどうやら高堂国典なる方らしい。かつて土屋嘉男氏が藤原釜足、小杉義男、左卜全と並べて「いずれ劣らぬ個性ジイサンたちで、今後絶対に現れそうにない映画界きっての貴重な方々」と評したこともあるのだそう。 https://t.co/OFG06uEjp2
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土屋嘉男
パナソニックが製作したという
…当時はナショナルだけど
家電PR映画が紹介されてるが
土屋嘉男っぽい人が出てるな
南海の大怪獣は珍しく人外じゃないマトモな土屋嘉男が見られる貴重な映画
『セーラー服と機関銃 完璧版』と同時上映の『装いの街』は、映画ファンには知られていないが、当時映画女優専属だった薬師丸ひろ子さんが主演した、単発ドラマ時代の『日曜劇場』の佳作。オタクには、土屋嘉男さんが脇役で、音楽が山下毅雄氏だったといえば興味も惹かせられるだろうか? https://t.co/T7NcfmQizs
「マタンゴ」(1963)
最初と最後の主人公の独白演出が効いている。
悪役の佐原健二さんが目新しい、前歯はこの作品のために抜いたとか、三國連太郎さんばりじゃん。
他に久保明、水野久美、小泉博、土屋嘉男、太刀川寛、八代美紀。
天本英世さんはマタンゴ役だったようだけど分からなかった。
@madaoM01 当たったぎゃ🤣
実は初めて映画館で見た
ゴジラ映画がこれなんです😆
もっとも東京チャンピオン祭の
短縮版でしたが🤣🤣
たしか統制官の俳優さんが
土屋嘉男さんで。。。
名前の漢字一緒ぢゃん!って
喜んでた記憶があります🤣
この映画の白眉はやはり、土屋嘉男さん演じる「図書館の水野」が、ガス人間としてその正体をマスコミに明かして、新聞社の単独インタビューを自ら設定するシーン。「透明人間の告白」ならぬ「ガス人間の告白」に木村武さんが脚本に込めた「異形の者の悲劇」が凝縮されている。
最近子供の頃に1度観たきりの映画ついつい集めてしまう。「遠すぎた橋」はDVD、複数バージョン出てたけど広川太一郎、青野武、土屋嘉男、羽佐間道夫吹替えのTV版一択! https://t.co/vCzq0SR0T6
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土屋嘉男
@sandae2356 主演の土屋嘉男さんが他の映画のコメンテーターを務めた際に、「ガス人間」なんて言うとオナラみたいに聞こえると仰っていましたが、内容はシリアスそのものでした。
@sandae2356 The Human Vapor 土屋嘉男氏はこのガス人間ちゅう題名がお好きではなかったようだ。オナラを連想するってことで。公開当時映画館でリアルタイムで観たが、も一つピンとこんかったなー。
続いては「折れ曲がる、日本列島」。当時の小学生に「フォッサマグナ」という言葉を教えた回。日本は折れ曲がる!といいながら話はその一部の伊豆半島西海岸の灯台守一家のお話。所長は土屋嘉男、長男は弱気の若者をやらせると上手い小倉一郎、次男はバロム・1やNHK少年ドラマ謎の転校生の高野浩幸。
今だとこういう企画はごく最初のうちにぽしゃるか、そもそも企画会議に上がらないかもという変わった趣向の作品。それを大真面目に作り、俳優も髙島忠夫、ニック・アダムス、水野久美、土屋嘉男、田崎潤、藤田進、志村喬、中村伸郎、佐原健二、田島義文といった特撮映画の常連で固めてある。
@sandae2356 お早うございます☀️土屋嘉男さんの怪演無くしては成り立たない作品でしたね😉帰りマンで、根上淳さんの代わりに後半のMATの隊長を演じられたらどんな展開になっていたか興味があります☺️
@ggrasperZX 土屋嘉男さん。どんなドラマや映画でも、どんな役柄でも存在感。。存在感とも違うか、その場面に違和感なく溶け込める素晴らしい俳優さんだよなあ。。
#土屋嘉男
話はちょいとシリアスとユーモアのバランスが変な感じで、土屋嘉男のシリアスパートと、久保明&前田美波里の能天気青春映画パートとのギャップがスゴい。そんなギャップを、佐原健二と平田昭彦が上手く繋いでいるのは流石という感じだけど。人間ドラマ部分に悪役や対立がないのも良い結果に。
斎藤工さんが元の顔の雰囲気といい作中のキャラといい、ウルトラマンというよりゴジラ映画の土屋嘉男宇宙人感がすごかった。
人類裏切るんじゃないかと勝手にヒヤヒヤして観てた。
逃げなくても某ゴジラ映画の土屋嘉男さんみたいに窓越しに見つめあった挙句吹き飛ばされたら本望なんですけど(笑) https://t.co/dn9QOGjZ7u
@285tama 思い返すと、宝田明さん、水野久美さん、久保明さん、小泉博さん、佐原健二さん、土屋嘉男さん、田崎潤さん、天本英世さん、平田昭彦さん、達は子供時代からお世話になってましたね。怪獣映画で🤣
1967年に公開された謎の珍獣映画「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」。舞台は南方の島、ゾルゲル島。そこで謎の気象実験を行ふ国連の研究者。しかも全員日本人といふのが謎。そこで謎の巨大カマキリやら巨大クモやらが出てきて、挙句の果てに、丸々した謎の珍獣ミニラまで現れ、土屋嘉男が謎の熱を出す。 https://t.co/CxRuCubw8P
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土屋嘉男
[2009年] ガス人間も演じたので次はウイルス役もなんて冗談や、ウイルスが地球を覆うこともあり得るなんて発言まで。-特撮百者談・第四談(前編)【土屋嘉男】ブラボー特撮映画! 宇宙一の宇宙人俳優が、まだ見ぬ未来に向かって大予言! マタンゴは世界の言葉! https://t.co/CiNCndzUyG @YouTube
京極夏彦先生の『魍魎の匣』における「死なない兵隊」というワードから僕は『フランケンシュタイン対バラゴン』で土屋嘉男がナチスの人工心臓について語る場面を連想します!仮にこれが京極先生のオマージュであれば元作品を優に超えるアイデアが投入された理想的な形のオマージュといえるでしょう! https://t.co/8ZVZxRy0E0
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土屋嘉男
『七人の侍』で妻を誘拐された青年・利吉を演じていた土屋嘉男著『クロサワさーん!』で紹介されていた、黒澤の談話。「助監督時代、外国映画と日本映画の2本立てを観に行ったら、隣の女性客が日本映画の上映中1度もスクリーンを見ず、わずかな明かりの中で読書をしていた」
特撮の話。
『大怪獣のあとしまつ』が騒がれるなか、怪獣が出ない、東宝製作、
空想科学特撮映画『宇宙大戦争』を
BGMに作業中。宇宙大戦争マーチ有名だけど、土屋嘉男さんの芝居も良いんだよな、この映画。
#東宝
#宇宙大戦争
#土屋嘉男 https://t.co/I6hZZcbtO9
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土屋嘉男
土屋嘉男著「クロサワさーん!―黒澤明との素晴らしき日々」読了。黒澤監督に見出され日本映画を代表する名優となった著者が恩師と過ごした日々を振り返る。著者の飾らぬ人柄が滲み出た文章は人間・黒澤明を活写して見事の一言。勿論監督メインの回想録だが、同時に著者自身の多才さも窺えて味わい深い。 https://t.co/XwzB8tt5UG
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土屋嘉男
@kumanko100 ワォ‼️‼️
有難う御座います♪♪
因みに、土屋嘉男さん、好きです〜💕
黒澤作品と特撮で。
「クロサワさーん!」
は愛読書👍🤗
熱海は開発される前よく行きました。トイレも古く、コレが🧨💣ドッカーンの伝説の便所‼️と感動致しました‼️
2本目「怪獣島の決戦 ゴジラの息子」。楽しい映画だった。日本に帰りたくて狂いかける土屋嘉男を筆頭に、久保明・平田昭彦・高島忠夫、それに佐原健二と西條康彦のウルトラQコンビなど馴染みの俳優陣も良かった。アナウンスがあり、今夜上映されたのは「東宝チャンピオンまつり」用の短縮版とのこと。
設定やら考察やらで言うと、ゴジラvsキングギドラとか子供心にも「えっ?」ってなる位デタラメにも程があるんだけど、あの作品の力任せに勢いで押し通す感じは大好きなんだよなぁ。
そんな中、土屋嘉男さん演じる新堂会長とゴジラが無言で向かい合う場面は、屈指の名シーンだと思う。
@madanaizo 昔、東宝の怪獣映画や特撮映画好きでよく見てたんですけど、あそこら辺も何回か見たら忘れられない顔の俳優さん多かったですよね。 個人的には土屋嘉男さんや大村千吉さんや中丸忠雄さん、佐藤允さんとか。


































