坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
坂本龍一先生の最後の作品は
未完成の校歌だってラジオニュースで聞いていたけれど
ここにも先生が携わった発表されていない曲があったんだ
人の想いと自然の音を繋げる坂本先生の音楽と、自分自身を率直に歌うAgust Dの音楽
合わさったらどんな曲になるんだろう。
嬉しいよ、すごく嬉しい😭
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坂本龍一
坂本龍一のこともデビットボウイのことも戦場のメリークリスマスの映画にたけしが出てるのも全然知らないときからこの曲のことはなんとなく好きだった
BTSユンちゃん
suga〜AugustDとして出すアルバム
DーDAY公開された中に先日他界された坂本龍一さんの名前
去年ユンちゃんが日本に来た時
🎹の前のユンちゃんに寄り添うように見つめる坂本龍一さんの姿📷
この作品コラボの為だったんだね✨
これが遺作になったのは悲しいけれど聞きたい💕
#BTSsuga
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坂本龍一
「芸術は長く、人生は短い」この言葉がとても響く。坂本龍一という人間は今日現在もうこの世に存在しないが。彼の作り上げた作品や存在は100年、いや200年後の人類にも認知され、そこから影響を受ける未来人がいると思うと芸術って凄いよな。
坂本龍一作曲:「New Journey」(映画『さよなら、ティラノ』楽曲) @YouTubeより
映画『天命の城』★★2.7点。 追悼、坂本龍一。
坂本龍一って韓国映画のスコアも
手がけてたんだ・・と思ったらこれが
唯一の韓国作品らしい。
…
土山さん✨皆さん✨
こんばんわ〜😎
デヴィッド•ボウイの映画
やっと観て来ました👍
最初から最後まで…
Bowieのナレーションで…
エンディングに✨スターマンが流れると🎶涙腺崩壊してました😭💦
空の上からボウイと坂本龍一さんが観てる気がして…😔🙏
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坂本龍一
Sayonara / 坂本龍一
ハートビート Heartbeat(1991)より英語詩バージョン。アルバムでもポップで親しみやすい作品。日本語版作詞は鈴木慶一氏でしたね。
Say goodbye now.
Please don't cry now.
と教授に歌いかけられてしまってまた涙。サヨナラだよキョウジュ
ドラマはトリックとケイゾクがめちゃくちゃ好きなんだけど、ケイゾクのときの歌、中谷美紀さんが歌ってる「クロニック・ラブ」がすごく好きで久々に聞いてたら作曲・坂本龍一さんだった今しった…
更に言うと坂本龍一もフェルナン・レジェによる映像作品からインスピを受けているため(元の元の元をたどりだすと長い話になる)
何言おうとしたんだっけな。とりあえずバレエメカニックの歌詞がよすぎて辛いという語彙力貧困に落ち着くんだけど。
坂本龍一氏の死に、父の名編集者の坂本一亀氏の名を多く見る昨今。
連想で高橋和巳の『悲の器』も思い出されます。
河出書房の第一回文藝賞の受賞作が『悲の器』。
一亀氏と昵懇だったという埴谷雄高の強い推挙があり、締切ぎりぎりにすべりこんだ作品と何かで読んだが、興味深い✍️
戦メリの坂本龍一さん
第8師団長の坂本雄一さん
陸自ヘリ墜落事故
いつものC〇Aの工作なら?
どうか無事全員が生きて見つかりますように。
京アニ放火事件は逆で事件後に彷彿とさせる螺旋階段で
「ほうか」さんにガソリンタンク的な赤い物持たせたり
ドラマ内の会社では週刊「ガソリン」
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坂本龍一
動物評論家で作家の畑正憲さんと音楽家の坂本龍一
さんがそれぞれ亡くなったこと、心からご冥福をお
祈りします。工さんの香港レポ、とてもよかったで
す。今後も、映画関連のレポもお願いします。
正直全く坂本龍一さんの作品知らないので、パワハラとかのニュースを知ったことによるマイナスイメージの方が遥かにデカい。
映画『Ryuichi Sakamoto: CODA』追悼
坂本龍一。もちろん顔も名前も知ってるけどそれ以外の事はあまり知らなかった。
さすがに戦…
このところ坂本龍一さんの追悼番組や追悼記事(素晴らしく興味深いものばかり)から目が離せない。自分の仕事に没頭するにはそれらを振り切らなくてはならない。映画音楽制作の真っ只中だが、影響を受けすぎないように。
とかツイートしてる場合じゃない、、
記事のタイトルだけ見て反射的にキーッ!となる人もいるかも知れないけど、昨日から始まったこの浅田彰による『坂本龍一評論動画』シリーズ、非常に面白いです。
"浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった"
映画『戦場のメリークリスマス』は、劇場にじつに
38回も通った思い出がある。そして…当時は
坂本龍一さんのポスターを
部屋いっぱいに飾っていた。
ひそかに
少女時代(青春時代?)の
私のすべてだった。
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坂本龍一
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった
ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一
坂本龍一って重苦しくて暗いのも多いけど(energy flowとか)、オリエンタルで独創的で天才としか表現のしようのない作品(千のナイフとか)と両極端だな。堀り甲斐があるわ
とてもいい記事。
【僕と永遠のアイドル、坂本龍一】写真家・田島一成
写真家の田島さんに、坂本さんが札幌国際芸術祭へ参加依頼をしたのは『おそらく田島くんがその様に感じて個人的な作品を撮るキッカケになるだろうと考えて・・』とのこと。
@flightless_teku →沢山の美しいものがかくされているような気がします。てくさん頑張って先日教えて下さった坂本龍一さんの曲、英語は解りませんでしたが、中谷美紀さんの歌っている日本語が素敵でした。
昔、中谷美紀さんの出ていたケイゾクというドラマがありとても愉しみに観ていたものです。そのテーマ教科書も→
大島渚は腐女子さんからの手紙をとても大切にしていたそう。もしかしたら彼女たちの声に勇気付けられてBLに傾倒していったのかも。実は戦メリの後、坂本龍一が早川雪洲を演じるBL映画第二弾の企画もあった。観てみたかった!そして遺作の「御法度」は監督にとっての「ベニスに死す」なのだそう。
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坂本龍一
坂本龍一の早川雪洲に、アントニオ・バンデラスのルドルフ・バレンチノが見られたはずの幻の映画「ハリウッド・ゼン」。
見てみたかったわ…
俳優・坂本龍一の軌跡|吉田伊知郎/モルモット吉田
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一。・・マジですか!
人生最後に残るのは想い出だけ。
そして仕事なら残せるのは作品。
黒沢明、三宅一生、坂本龍一、皆作品は不滅だ。
僕にとっては「ブランド」が作品
仕事とは壮大な作品作りのプロセスだ。
ケラッタに続きもう2ブランドを最後に創りあげる。
自分がこの世に生きた証の3部作
亡くなった坂本龍一さんは音楽家だったのに、メディアで彼の作ってきた音楽を語られることは少なく、生前の音楽以外の政治的発言ばかりが取り沙汰されるのは本人的にも不本意なんじゃないだろうか?
作家は書いてきた作品を
俳優は演じきた演技を
科学者は残した研究結果を
音楽家は残した音楽を
(続き)その答えがないからこそ現在の状況はあると思う。もう「無自覚」であっても共有していると思った価値や人間性に頼ることはできない。それが我々全ての不安の基にあるのではと。先日亡くなった坂本龍一は私の印象のみで言えば作品の価値への信頼を揺るぎなく持っている人に見えた。(続く)
あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった
^^モノ言う芸術家 坂本龍一が伝えたかったこと
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一 | JBpress (ジェイビープレス) via @JBpress
@geh00263 論争が勃発してますが、冥府のお二人には「それこそ不謹慎かつ不毛」ですね。どちらでも良いです(^^)
>僕が確認した訳じゃないけど、テレビでのニュースではバックにライディーンが流れていたとか。いや、それはユキヒロさんの作品だろ。 #坂本龍一 #高橋幸宏
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一 | JBpress (ジェイビープレス)
坂本龍一は音楽製作をしながらも
音楽の心地良さに身を任せない人
「音楽はどこまで脱構築しても音楽として足りえるのか?」
と音楽というフォーマット自体を常に疑っていた
その音楽に対する教授の姿勢が私は尊敬出来た
それが最高潮に吹き出した脱構築作品が『B-2 UNIT』。
坂本龍一氏の人生を映画で例えるとBallet Mecaniqueはそのエンドロールに流れてる感じがしてしまい悲しい。
浅田彰が語る、あの映画のサントラが坂本龍一のピークだった ハラキリを求めたベルトルッチとピストル自殺を望んだ坂本龍一。。だから?
坂本龍一さんの話からパッチワーク?
ハワイアンの音楽の話に触れて
ハワイアンキルトで有名なキャッシー中島さんを思い出した
キルト展に飾ってあった作品
合わせる色や形、全体のイメージの好みも変わる時がある
音楽に対してにもあったという坂本さん
音楽とキルトのコラボ世界
私の脳内の話
ラストエンペラーのテーマ 坂本龍一 the last emperor-theme- ryuichi sakamoto @YouTubeより
映画「ラストエンペラー」では日本人初となるアカデミー作曲賞などを受賞し世界の坂本龍一の名を確固たるものにしました
光一くんどヤでは聞き流してしまったんだけど「子猫物語」って映画、ムツゴロウさんの監督作品で音楽は坂本龍一さんなのね(今テレビ見て認識が繋がった)
お二人の訃報前の収録と思うけど、余りにもタイムリー過ぎてびっくり
光一くんってこういうとこあるよなぁ
勘が冴えてるというか
こないだのどヤで光一くんが話してた『子猫物語』ってムツゴロウさん監督・脚本で坂本龍一さんが音楽を担当した映画だったんだねぇ。
青木理さん「坂本さん兎に角カッコ良かった」文学の大江健三郎さん、音楽の坂本龍一さん、映画の菅原文太さん。彼等は過去の体験を基に生きていく為に自ら声を上げた人達。現行憲法の下で育った言わば「戦後民主主義者」だ。今後も彼等の様にカッコイイ文化人が声を上げて欲しい
坂本龍一氏を世界的メジャーにした映画『ラストエンペラー』は若かりし頃にジョン・ローンが好きだったので映画館まで観に行ったけど、つまんなくて寝てしまったな笑
あれはある意味、抗日映画。今のネトウヨが観たら発狂するよ😅
大江健三郎が逝き、坂本龍一が逝った。「ヒロシマノート」と「沖縄ノート」をゆっくり再読し、坂本龍一が音楽を語るインタビュー再放送を観、映画「妖怪の孫」を鑑賞して、たいせつな一票を投じた。
坂本龍一さんがアカデミー賞作曲賞を受賞した映画『タスイトエンペラー』の少し前にアニメ映画『王立宇宙軍 オネアミスの翼』の音楽を担当していたこと。

















































