坂本龍一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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坂本龍一
UF (映画音楽集
【自分メモ】13日までの気になる不定期録画TV番組
昨日あたりから坂本龍一さん関連の番組が差し込まれていますね。
新作アニメが続々と。今週で落ち着くようだ。水星の魔女くらいかな~
スクフェス2の特番にナンバリングされているけど続きものなのかな?
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坂本龍一
坂本龍一先生と聞いたら親友とむかーし共作した現代楽器を使ったクラシック作品を面白いって褒めてくれたの思い出すんよね、
賛否両論あるが面白い作品って
月曜のリベラシオン紙(一面に坂本龍一の写真)も見たという生徒さん。
「戦場のメリークリスマス」はフランス語のタイトルが Furyo なのです。俘虜。
私も好きな映画のひとつ。最後、北野武の「メリークリスマス!ミスター・ローレンス」で、ほんと泣く。
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坂本龍一
衛藤ヒロユキ作品は音楽ネタが多かったけど、いつまでも続く音楽って坂本龍一からの引用だったのか。
戦場のメリークリスマスは曲は売れたが映画はインディーズでサブスク界隈になかなか出てこず、見れてなかったが、やっと見た。
正直何がいいたいか全くわからなかった。
全然面白くなかったし、ガバガバすぎた。
坂本龍一とデイビッド・ボウイがかっこよかっただけ。
続いて3曲め。
同じくアルバム『NEO GEO』から。
この曲も大好きでめちゃめちゃ聴いたな。。
何故か不思議と毎回聴く度に、
映画『ブラック・レイン』のことを思い出してしまう曲。
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坂本龍一 - 『Risky』
オタクたちも、
映画やゲームやアニメで、坂本龍一氏が良い音楽を供給してくれてた事に感謝しつつ
まずはただ皆冥福を祈っている印象
氏の政治的な発言の是非や、氏がかつてスタッフに暴力を振るったりDV男だった事も含めて「それはそれで」を実行してるのがオタクたち……という感じがする
浅田彰&坂本龍一については呟きたい事が実は沢山あるのだけど、2人が絡んだAvec Piano(カセットブック版)は、個人的には80年代前半の空気を最も強く牽引した作品だったと思う。
当時の「シラケた気分」は、その気になれば消費してしまえる(儲かる)、事を最初に提示したのはこの作品だった。
ファム・ファタール
2000年代に入っても純度100%のデ・パルマ映画を作っていた事に感激したしきちんと面白い。『氷の微笑』キャサリンに比肩する魔性の女を演じたレベッカ・ローミンの魅力が炸裂してた。劇伴も良いなと思ったら、奇しくも担当は坂本龍一、デ・パルマとも組んでいたとは知らなかった
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坂本龍一
4年も経ってたのか
[やくしまるえつこ【official】 @mirairecords]
(2018/11/18)
'やくしまるえつこ+砂原良徳 『Ballet Mécanique』
映画『ANEMONE/交響詩篇エウレカセブン ハイエボリューション』挿入歌
坂本龍一「未来派野郎」収録曲『Ballet Mécanique』のカバー ...'
坂本龍一 - Aqua @YouTubeより
魂というか、気持ちが籠った演奏だからか、
これ聞いた瞬間から涙が止まらない
素敵✨
そして坂本龍一さんは本当に天才だったなーとまた涙🥲
才能があると、本人の肉体は無くなっても作品は永遠に残るんだよね。
素晴らしい✨✨
坂本龍一氏が亡くなられたけど。
ZERO LANDMINEという作品は今の若い子達にももっと知られてほしいな…。
世界各地で戦争や虐殺が続いてる中、比較的平和で裕福な日本で。目先のことしか考えない社会や思考になってないか…変えれるのは若い人達だけだからなぁ…。
@agtm01810 この番組、自分も見てました。
> 音楽が坂本龍一さんの北野武監督作品、是非観たかったです…
ほんとに…🥺
もう叶わない夢なのですね😢
繰り返すけど、私は坂本龍一の政治的主張を全く支持しないが、音楽作品は好きなのよ。彼は音楽家なんだから、右も左も、まずは彼の音楽を楽しもうぜ。それでいいじゃないか。
まぁ坂本龍一を老害呼ばわりして作品にまでケチつけたらジブリも見れんくなるのでそこはそれはそれって感じっすね
ラストエンペラー先程観た。ちゃんと観たの初めて。実話に基づくストーリーも映像美も衣装も素晴らしい。坂本龍一さんの映画音楽は、美しいものとして人々の記憶に永遠に刻まれるだろう。80年代後半に公開された作品だけど本物の良い映画は普遍。古びることなくいつ観ても色鮮やかに映る。
まだ、夢は叶ってないけど映画音楽がやりたくて六本木ヒルズでやった坂本龍一さんのセミナーに行ったり本をよんだり、手掛けた映画音楽をきいたりしました。勿論お逢いした事はありませんが沢山のものを有難うございました。心よりご冥福をお祈りします。
そこらへん気になりますよね、まぁ土日はあの商業ビル自体が混雑するの容易に想像できるけど映画館はどうなんだろうか
坂本龍一氏パワーでリバイバルは混雑しそうだが
坂本龍一いろいろと好きな作品はあるのだが近年のだとfenneszとのこの共作アルバム。fenneszが作った音に即興ピアノを乗せて曲順は出来た順、と記憶してる。Haruが好きでした。
坂本龍一作品のアルバムでも知られる岡城さんのアルバムはいろいろと聴いていて、スクリアビンはもちろん、シューマンの交響的練習曲を収録したアルバムもときどき聴いている。
坂本龍一といえば自分は映画『ラスト・エンペラー』だなあ。すごい映画で自分が観た映画の中では十指に入る壮大、荘重、荘厳な歴史大河ドラマ、その最後を飾るに相応しい素晴らしい音楽だった。偉大な音楽家なのに政治的な発言で失望させられる人が多いのは残念。他にも名ある人は気をつけたほうが良い
の思考は興味深い。
🇫🇷の写真家エリザベス・レナードの映像作品。彼女のレンズを通した当時の東京の様々なポップを背景にインテリなアーティストを描写。矢野さんとのデュエット、素敵。ともかく坂本龍一が、かっこいい!
アニメ「オネアミスの翼」のサントラは黒歴史だったのか!
意外だなぁ・・・(^ω^;)うーん・・・・
【追悼】音楽家・坂本龍一さんについて【死去/訃報/作曲家】【岡田斗司夫/切り抜き】 @YouTubeより
当時の思考は興味深い。
🇫🇷の写真家エリザベス・レナードの映像作品。彼女のレンズを通した当時の東京の様々なポップを背景にインテリなアーティストを描写。動画の画質が少し残念だけど見れただけ良かった。矢野さんとのデュエット、素敵。
ともかく坂本龍一が、かっこいい!
坂本龍一さん死去 中国の思惑 中国メディア異例の質問(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))映画「ラストエンペラー」の曲を手がけた坂本さんが亡くなったことに、中国外務省も哀悼とお悔やみを表明した。
坂本龍一の映画音楽を集めた彼女のアルバムは此方になります。
坂本龍一の曲ってほぼ聴いたことなんだけど、新撰組の映画の御法度の曲作ってることを最近になって知った。司馬遼太郎の新選組血風録の前髪の惣三郎が原作で男色がテーマだけど、全体的に薄暗く面白い作品だった。音楽は緊張感と不安を呼び起こすような雰囲気で素敵な曲。
坂本龍一 (Ryūichi Sakamoto) - 20 - 1987 - オネアミスの翼 〜王立宇宙軍〜 オリジナル・サウンド・トラック [f... @YouTubeより
この映画がなきゃその後のアニメの歴史が変わっていたんだよなあ。
娘が寝たので、夫が坂本龍一のCDをかけて追悼している。子どもがバタバタしてると味わえないからね😅改めていい曲だなぁ。
学生時代の坂本龍一のキレッキレぶりを話しながら聞く。つくづく作品と為人は比例しない。
坂本龍一さんの作品の中で一番好きなのはこれでした。ご冥福をお祈りします。
ピラニア軍団
大江健三郎も、三島由紀夫も、坂本龍一も、まずは予断を持たずにその作品だけを味わってみたらいいのに。単純に五感で。
亡くなった坂本龍一の作品で一番好きなのがラストエンペラーのサントラなんだけど、今聴くと童磨のテーマ
っぽいじゃん!教祖様が出てきそうで。
@unionjackey この作品に関わっているってこと自体が坂本龍一さんらしいですけどね!
よく考えれば、1番「らしい」映画なのに。何故外すんだか。。
坂本龍一エピが毎日流れてきて、こりゃ朝ドラなりそうだなー、と思ってたら具体案が既に。
坂本龍一さん、大江健三郎さんの姿勢に一貫していたのは、次世代のために作品を作っていかないといけないということだ。そうなんだよね、、
いつかYMOや坂本龍一さんの人生が、ドラマや映画になる日が来るんだろうなぁ。
坂本龍一さんの訃報を聞き「戦場のメリークリスマス」を再度鑑賞した。大島渚監督にしか撮れない作品だと、改めて感じた。
昨日今日のランニングは深夜ラジオではなく、坂本龍一作品の中でも特に好きなバレエメカニック🎵
この曲の前後に岡田有希子Wonder Trip Loverと中谷美紀のクロニックラブを聴いて、でもって3曲をコンパイル/リミックスしたので、改めて、RIP。
なんと、好きな坂本龍一作品ベスト3に入る「両眼微笑」の曲名を提案したひとのブログを発見:-)
坂本龍一といえば、子供の頃やってた、ストーカーのドラマのテーマソングだったコレ。聞いててじわじわ怖くなる
The Other Side of Love @YouTubeより
そういやとうらぶ映画の音楽、坂本龍一って出てこの前亡くなった人だーって…ホントに最後の最後まで音楽家な方だったんだね
@raptor335 国粋主義者の百田氏の作品が、日本以外で理解され愛される事はないと思う。
大江健三郎氏や坂本龍一氏は、「日本人」の枠に留まらず、全世界の人々と共有できる視点・価値観を持っていた。それはヒューマニティに基づく人類愛。百田にはない価値観。だから彼らの作品は、世界中から愛されるのだろう。
ぼくの中で坂本龍一さんといえば、映画音楽をやってる人のイメージで初めて音楽にふれたのは「オネアミスの翼」の映画だった。
自分が好きだったものを作った人がいなくなるのはなんだかちょっとさみしい。
堀井雄二のいたすぎやんとちがい、坂本龍一にはそういう理解者はいなかったんだろう。性、狷介ここに極まれりで、同志と名乗る人間に作品を語られることもなく、敵にしか賞賛されず、最後はアメリカの医者に裏切られたと思いながら死んだ。
















































