坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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坂本龍一氏の映画、Ryuichi Sakamoto Opus を観て、遅目のランチ🍕 お客のノイズが不快なんだよ。 ずっとビニール袋(?)ガサゴソやってるヤツがいて😠 こっちなんて脚組みかえる時だって気を使うのに! ウチで観たい、もう一回... 曲が終ると拍手しそうになるよね👏👏👏
大貫妙子&坂本龍一 コラボアルバム『UTAU』初アナログ盤化 ライヴ映像作品のBlu-ray化も決定 - amass amass.jp/175111/ @amass_jpより
昨日5月12日(日)にシネマサンシャイン飯塚で見てきた坂本龍一さんの最初にして最後の長編コンサート映画 "Ryuichi Sakamoto | OPUS" についてツイートしたいと思います。上映会場はシネマサンシャイン飯塚。ゆめタウン飯塚の中にある。おにぎり🍙を食べたあと、13時から上映。
故坂本龍一さんの長編コンサート映画『opus』観に行ってきました🎹 お亡くなりになる半年前に収録されたものです。 オープニングから観客の方が一切音を出してはいけない様な緊張感がある映画でした。 個人的には、ずっとYMOを追いかけていたので、『Tong Poo』を弾いてくれたのが嬉しかったです。
「夏色の服」について、坂本龍一と大貫妙子お二人が詳しく答えているインタビュー記事見つけました。 🔗に全文。よいので興味ある方ぜひ facebook.com/13128207363837…
🍿気になる!今週公開映画🎥 新シリーズ第4弾! ▷ 新たな映像化シリーズの劇場版! ▷ 悪夢のようなおもてなしをうける週末ヒューマンホラー! ▷ 坂本龍一最後のピアノソロコンサート! ▷
『野草』映画祭 第2ステージ(会場:神奈川県立地球市民かながわプラザ・映像ホール) 5月10日(金) 水俣Day2 2作品目 13:15~ 『MINAMATA-ミナマタ-』 (2020年/米国/カラー/115分/ブルーレイ) 監督・脚本:アンドリュー・レビタス 音楽:坂本龍一 出演:ジョニー・デップ、真田広之、國村隼、美波
【イベントまで3週間】 「好きなサントラを教えて」 5/26(日)は音楽のシェアもできます♬♩♪〜 映画に関係ない楽曲でも 趣味があう同士で繋がれたら嬉しいです☺️ どんよりとした今日の天気にぴったり〜 『Merry Christmas Mr. Lawrence』 坂本龍一
故・坂本龍一さんの最後のピアノ・ソロ演奏を記録した長編コンサート映画「Opus」がバンクーバーで上映されます。亡くなる半年ほど前に8日間かけて収録されたそうです🎬 5/07 20:40~ 5/12 16:45~ 5/22 20:45~ チケット:viff.org/whats-on/opus/
昔、坂本龍一と一緒に仕事をした。 何かのCMでピアノを弾く設定なのだがカメラマンの意向で普通はつまらないから黒いペンキを剥がした。 剥き出しのピアノだ。それを見た坂本龍一は怒った!もの凄く怒った!ピアノを愛してるのだなと思った。その日は撮影中止
坂本龍一氏の楽曲で1番聴いたのはこのアルバムです。Alva Notoとのコラボ作品。音がとても少なくてピアノとノイズが交差する繊細で美しいアンビエントアルバムです。心の隙間に入り込んでくるような感覚。
ちょっと強引に「水」つながりということでいえば、日曜日に京都で坂本龍一(音楽)、高谷史郎(ビジュアルデザイン)の「TIME」を見た。一面に水が張られた舞台。上演の最初と最後に、その水をわたっていきながら宮田まゆみが奏する笙(「自然」を表象する)が胸に沁みた。
SAION-SR EDITION- & Dolby Atmos で日本一音響がすごい坂本龍一Opusを観るのにベストなシアターの4,000円映画チケット買っちゃった
坂本龍一「NEO GEO」がツアー映像を加えたアナログ&Blu-rayボックス作品として再発 natalie.mu/music/news/571…
台詞もストーリーもない映画と向かい合ったリスナーが曲ごとに自分の中にある坂本龍一との関係性を反すうし自分だけの物語を築いていくような空間はドキュメンタリーとも違ったもの。鑑賞後、教授が若き日に文化を採り入れた街を見下ろす。プレミアムラウンジに腰を下ろすと『Parolibre』が流れてきた
坂本龍一の長編コンサート(映画?)見てきたと言うより聴いてきたが正しい 109シネマズプレミアム新宿の音響が凄すぎて生音とかいう次元じゃない。収録してる場所の音響設備がそもそも凄い上での再現度がヤバくて1音1音か息を飲む鳥肌ものだった
今日は、教授のCODA を再鑑賞からスタート⭐坂本龍一が残したものとともに生きる。ピアノ🎹藤井風の曲を練習→DAWで作りかけ曲チェック→我慢していた待望の「変な家」映画館鑑賞 計画通りに進める。朝一はCODAの新しい発見で勝利、教授ありがとう😃
この作品は観る者によって多様な受け止め方と解釈が可能だと思う。最先端のテクノロジーが支配する能舞台を観る趣きだった。観に来れて良かったと思うと共に、1999年の『LIFE』以来、約23年に渡って続いた坂本龍一+高谷史郎のコラボレーションもこれで終わりなのだという寂しさを感じた。
東京国際映画祭で見たときは悲しい気持ちが強く2回ともボロ泣きだったけど、昨日は坂本龍一さんの鳥肌が立つような演奏と笑顔が嬉しくて、涙はでつつもすごく幸せな気持ちで見ました☺️109シネマズプレミアム新宿で見てると本当にライブを見てる感じがする。また行きます☺️ さん
Eテレ『未来へのETUDE 坂本龍一監督から東北ユースオーケストラへ』5月3日深夜再放送 - amass amass.jp/174760/ @amass_jpより
坂本龍一Ryuichi Sakamoto | Opus だん‼️ 思いっきり遺言だった😭😭 恥ずかしくない仕事を残したいと前の映画で言ってた。Opus を観てる途中から、生きたいって気持ちに変わってきたのでは、そんな心境が見えた。本当にジェレミー・トーマスに感謝してるんだと。そしたらエンドクレジットに→
今週末に坂本龍一さん舞台「TIME」を観に行きます。 凄く楽しみ😊 それに先駆けて録り溜めてたドキュメンタリー番組見たけど、ピアノの間というかグルーヴが本当唯一無二で心地良い。 身体と心が生み出される坂本龍一さんにしか出せないグルーヴ!
いよいよ今週末に先行公開が始まる坂本龍一さんの最後のソロコンサートの模様を収録した長編コンサート映画「Ryuichi Sakamoto | Opus」。公式サイトに様々な方の映画に寄せたコメントが公開されました。全国公開は5/10。 bitters.co.jp/opus/#
Last Days 坂本龍一 最期の日々 再放送だったけど、見る事ができた。ちゃんと心の準備をしてからじゃないと、受け止められなくなる。胸が詰まる。
昨日のゆったりドライブの行きは和泉宏隆さん、帰りは坂本龍一さんをたっぷりと聴きました。数時間ずつ聴いたけどお二人とも作品数が多いのでまだまだ聴き終わらず。次のドライブでまた続きを聞こうと思います。
Apr. 12 2度目の坂本龍一+高谷史郎「 田中泯に委ねられている部分の動き。 後半の楽曲で、前回よりも「より」踊る身体、手足の運び。 「いなくなった」の闇の鮮烈。 場内を包む楽曲、「もの」の音、雨音、笙の響き。 舞台でしか共有しえない一期一会。 終演時高谷さんが深々とお辞儀。
再放送があったら是非見てください。 芸能人だろうが一般人だろうが、生きるのも死ぬのも「壮絶」だということを坂本龍一が見せてくれます。 録画は消さないで残しときます。
ベルトルッチ×坂本龍一のオリエント三部作。 「ラストエンペラー」で壮大さに圧倒され 「リトル・ブッダ」でキアヌに一目惚れし でも、モロッコが超絶大好きなのに 「シェルタリング~」は刺さらなかったなあ。 こういう映画って、もう撮れないのでしょうねえ。
『坂本龍一のメディア・パフォーマンス マス・メディアの中の芸術家像』 松井茂/川崎弘二=編著 坂本龍一=インタビュー 芸術家、坂本龍一の1984年 マス・メディアを実験場に展開したメディア・パフォーマンスの諸相 芸術の未来を拡張せよ filmart.co.jp/books/978-4-84…
おっさんが好きな映画① 周りがドンパチやってる中、粛々と進行する打ち上げシーン。煙で感動して庵野監督ゥウ!!と泣いてしまいます。坂本龍一さんはじめ作曲者も豪華で、ラストエンペラーに続いている気がします。声優さん方も唯一無二。最高峰のアニメだけど、なんというか、映画らしい映画。
1987年の今日、「坂本龍一」さんが、映画「ラストエンペラー」の音楽で、日本人初のアカデミー賞オリジナル作曲賞を受賞しました。 当時、坂本龍一さんは 35歳の若さでした。
今日はチケットを押さえていた坂本龍一+ダムタイプの高谷史郎の「TIME」を新国立劇場で鑑賞。舞台上に湖があり、田中泯さんと石原淋さんが踊り(と言うか動き?)宮田まゆみさんの竿が鳴り響く。50年の英華も一夜の夢、100年待って一輪の華が咲く。夢幻を観た感じ。初日坂本さんの一周忌だったんですね。
【仕入】2024/04/10の新刊より3 筑摩書房 『「教授」と呼ばれた男 坂本龍一とその時代』佐々木敦 講談社 『コーヒーにミルクを入れるような愛』くどうれいん 祥伝社 『それは令和のことでした、』歌野晶午 双葉文庫 『つまらない住宅地のすべての家』津村記久子 など
7(日)夜9時からのNスペは「Last Days 坂本龍一 最期の日々」を放送。 とありますが、再放送が明日の夜中0:35〜あります。 音楽に携わっている人にはぜひ観ていただきたいです。
DECO*27と谷川俊太郎の対談が話題だけど、国内のリアルタイムのものしか接さず、その人達が影響を受けた原点に遡らない昨今の若者の傾向は、坂本龍一と國分功一郎の対談で語られていて「ちょといただけない」「つまらない」とされていた。 個人的にはなぜ掘らないのか不思議。 business.nikkei.com/atcl/seminar/1…
57歳から最晩年迄の最期の日々を綴った生前のインタビューを漸く読み始める。『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』prtimes.jp/main/html/rd/p… 故・坂本龍一さんが作成した「自身の葬儀で流す音楽」Spotifyプレイリストを聴こう。itmedia.co.jp/news/spv/2305/…
普段、坂本龍一さん関連の記事、 ツイートで、こんなインプレッションや いいねはつかないけど、 坂本さんの音楽や記事、 youtubeの公式音源にも これくらいの数字になってたらいいです。普段、あまり興味ない方々が沢山 見た証でもあり、こんな事で数字が 出るのが人間心理。炙り出し。
20240406坂本龍一✕高谷史郎『TIME』 坂本龍一の遺作が日本初演。煉瓦を造り置き水面を渡ろうとする田中泯は人類を、笙を奏し波を立てずに渡る宮田まゆみは自然を象徴。夏目漱石『夢十夜』、能『邯鄲』、荘子『胡蝶の夢』を引用、人の生死と永遠の時間を描く。深淵にして繊細な日本美を追究した舞台。