坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
この金土、東京へ。金曜日の朝イチで飛んで、インタビューの取材と撮影のお仕事をして無事終えて、午後にICCの「坂本龍一トリビュート展」、土曜日は国立映画アーカイブの「和田誠 映画の仕事」を見ることができました。帰途の便が荒天の影響で欠航、他社振替で何とか今日の内に帰ってこれました。
オーネット・コールマンが共演し、スクリッティ・ポリッティが曲名で共感を表明し、坂本龍一がドキュメンタリー映画のサウンドトラックを制作したフランスの哲学者。「デリダの戦いは全く終わっていない。」(國分功一郎) amzn.to/3Oj6N6P
坂本龍一『エスペラント』(1985)フェアライトによるサンプリングを駆使した、舞台のためのサウントラック。『音楽図鑑』と『未来派野郎』の間にリリースされて、すっかり忘れていた・・・。未知の音への冒険野郎だった若き教授の姿が目に浮かぶわー。
THE SMILEのフィルム上映行ってきた〜坂本龍一氏監修の音響良すぎて全映画ここで観たい(金銭的にムリ)。観たことあるMVが新鮮に感じたし感動的だった。新譜も聴きごたえありそうだし楽しみ。フジロックでも単独でも良いから来日切望🤞✴️
“大切なのはコピーや再構築ではなく新しい創造” 坂本龍一も認めた気鋭のジェネラティブアートデュオ、404.zeroインタビュー block.fm/news/404-zero-……
去年、課長がBlu-rayに焼いてくれた、スコラ 坂本龍一 音楽の学校って番組をやっと見てる。 すごく、面白いし、知ってそうで全然分かってなかったこと、勉強になる。 YMOの3人でビートルズ演奏してるシーンもある。贅沢な番組だなぁ。 去年はなんか、見る気分になれなかったんだよね…
坂本龍一の「音楽は自由にする」読了。坂本龍一の少年時代から始まり、YMO、そして、「戦場のメリークリスマス」といった57年の半生を描いたロングインタビュー本で、 素晴らしい一冊でした。
ぼくはあと何回、満月を見るだろう/坂本龍一 作曲・演奏のみならず、作品展示や舞台芸術の仕事も精力的にこなした。社会的な運動も続けた。 病床にあってもリモートで仕事をした。 「不思議と音楽を作っているあいだだけは痛みも嫌なことも忘れ…」 坂本龍一は、最後まで坂本龍一だった。 感涙
本人インタビュー、著作等からの引用にくわえ、プライヴェートに保存してきた直筆の創作ノート、楽譜、詳細なメモ類や蔵書リストなどをたどりながら、坂本龍一の/坂本龍一と「音楽史」をたどる音楽評論の試み。店頭にて。 【古本】山下邦彦・編著『坂本龍一・音楽史』(太田出版/1993年刊)
坂本龍一の「音楽は自由にしる」読了。坂本龍一の少年時代から始まり、YMO、そして、「戦場のメリークリスマス」といった57年の半生を描いたロングインタビュー本で、 素晴らしい一冊でした。
本龍一トリビュート展 NTTインターコミュニケーションセンター インスタレーション12作品とシアター上映プログラムは4本(日によりランダム上映) 1日じゃとても見切れません 今日で2回目だけど、もう1回 今日は野村萬斎+坂本龍一+高谷史郎《LIFE-WILL》と《After the Echo》を鑑賞
「怪物」を見た。素晴らしい。最初悪意だと思っていたものがだったものが全て浄化されてゆく。個人的に「誰も知らない」と並ぶ是枝監督の最高傑作。普段なら終わったらすぐ立ち上がるオランダ人がずっとエンドロールを眺めていたのはこの映画の崇高さと坂本龍一の音楽の深淵さゆえだろう。 必見。
東急歌舞伎町タワーに作られたこの映画館、音響が坂本龍一さんとの事で、全ての映画の上映前に流されるのでしょうか?教授が映画を見る人に寄せたシアターの音響に対するメッセージが前兆(まえぶれ)なく流されて、痩せたお姿の教授の姿を見て、そっちで泣きそうになりました。不意打ちでした。教授の…
映画『鉄道員』の主題歌、坂本美雨が歌ってるんですけども、 作曲が坂本龍一で、 作詞は奥田民生なんですよね。 どういう経緯でこのタッグになったのか知りたい。 『旅をゆけ』を聞くと、テイストは全く違うけど、この曲を思い出してしまうんですよね。
教授(坂本龍一さん)の映画音楽作品でも 、 の劇伴は例の「ボレロもどき」だけでは片づけられない奥深さがある…と(個人的には)思っております。 2000年代前半に渋谷のタワレコで1枚だけ売られていたEU盤サントラは歌曲が2つ入ってました。デパルマニア思い出の一枚です。>RP
坂本龍一がインタビューに英語で答えてる動画を見つけたけど、 何喋ってるかさっぱりわからんから、 海外住みの娘に訳してもらったら、 返ってきた和訳がめちゃくちゃ関西弁でわろた。 娘よ、サンキューベリーマッチでおま。
坂本龍一の誕生日、ということで。 「ボクニハ ハジメト オワリガ アルンダ」 ↓はフェルナン・レジェの同名映画に坂本の「バレエ・メカニック」を合わせたもの。 よく、似合ってる。 m.youtube.com/watch?v=DjgM3d…
昨年1月17日は坂本龍一さんのラストアルバム『12』リリース日。先行試聴から夢中になり、発売日からヘビロテした最高傑作で。教授ご本人にもメッセンジャーで、お誕生日祝いの言葉と共に、作品の感想を興奮気味にお伝えしたことを思い出しました。今年からは、そんな喜びもなくなり…切ないですねえ。
今日は坂本龍一の誕生日なので、田中泯さんと対談したときの写真を貼ります。田中泯さんは皆さんご存知だとは思いますが、舞踏家・ダンサー・役者などで世界的に活躍されているアーティストです。映画パーフェクトデイズでは平山にだけに見える謎の男を見事に演じられていました。
YOASOBIのAyaseさんって、 どことなくYMOっぽいですね。頭が良くて天才肌な感じが高橋幸宏さんや坂本龍一さん細野晴臣さんの要素を1人で持っているような印象です。ご本人は世代的に当然ながらYMO通ってないみたいですが、先日テレビでインタビュー?か何かされているの見てふと思いました。
『縄文聖地巡礼』坂本龍一/中沢新一(イーストプレス) 音楽家と人類学者の2人が2000年代に縄文の痕跡を巡り、語り合った記録。行き過ぎた資本主義やグローバリズムによる人間社会のひずみを考えたとき、縄文を知ることで未来へのヒントが見つかるのではないか。絶版だった本書が新装版で復刊しました
坂本龍一のアルバム聴きながら朝の準備 日本を代表する作曲家でアーティストのソロ作品 舞台音楽として作られた前衛的で音響的な実験的作品 当時の最新サンプラーとデジタルシンセを駆使し民族音楽や現代音楽、電子音楽等を取り込み攻撃的で刺激的な傑作となったアルバム
坂本龍一トリビュート展@ICC。光は遮断し音は透過する会場内。没入感こそ薄れるものの、隣室の音漏れや人の往来がフェスのようにワクワクします。生前の教授とも縁の深いここへ来られて嬉しい!シアター上映は予約優先のため断念、インスタレーションや他の映像作品を閉館までゆっくり味わいました。
昨日見たPERFECT DAYSの余韻が続く。 昨年末からの気持ちの変化と相まって。 映画を見ている間、坂本龍一の “hibari”という曲を思い出していた。 ずっと繰り返しのようで 少しのズレがつくる陰影。 美しいと思うか単調と思うか。
@KrehaSp宮崎駿は海外ではマルクス主義者*と紹介されてるし、アーティストと反体制は一般に親和性が高い。他例:坂本龍一・村上春樹(共産主義者ではないが)。私は作品は作品としてみたいと思うな。 *Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE… 安倍首相を批判 「歴史に名を残したいのだろうが、愚劣だ」
【ロングインタビューで振り返る、坂本龍一】 bijutsutecho.com/magazine/serie… 雑誌『美術手帖』2017年5月号の坂本龍一特集より、冒頭を飾った坂本龍一のロングインタビューを公開。 坂本龍一が考えるS(サウンド)とN(ノイズ)、そしてM(ミュージック)とは?
WOWOW『ノンフィクションW 坂本龍一の700日 ~MUSIC, ART & LIFE』1月17日再放送 - amass amass.jp/172308/ @amass_jpより
坂本龍一「映画『怪物』OST」 細い糸を頼りに迷宮を進んでいくような映画にふさわしい、ミステリアスで緊迫感のある音楽だ、内山さん! 1080枚目
【オススメカクテル】 『M30レイン』(エムサーティレイン) 銀座TENDERの上田和男氏考案のカクテル。かつて音楽家の坂本龍一さんに贈られた一杯で、映画「ラストエンペラー」の挿入歌44曲のうち30番目の『Rain』がお気に入りだと語ったことから作られたそうです。 ウォッカベースで爽やかな味わいの一杯
👠映画『新しい靴を買わなくちゃ』 📀廉価版DVD/Blu-ray 🗓2024年1月10日(水)発売 監督:北川悦吏子 製作:岩井俊二 音楽:坂本龍一
先月から少しずつ読み進めている本📚️✨ 坂本龍一さんの作品は自分にとっては少し上の世代のイメージがあるけれど、学生の頃中谷美紀さんのクロニックラブを初めて聴いて衝撃を受けて鬼リピした記憶💿️(主題歌に使われてたドラマは怖くて観れなかった🐔💦)
坂本龍一トリビュート展で上映を観た。このライブが結果としては最後のソロライブだったのかな。僕もこの場にいたけど改めてじっくり観られて良かった。Blu-rayにして欲しいけど限定公開なのかな…。 「坂本龍一 with 高谷史郎|設置音楽2」展 IS YOUR TIME コンサート 2017年
今更ながらやっと観た細野晴臣さんのドキュメンタリー映画『NO SMOKING』 劇中には僕が音楽家として尊敬する 故 坂本龍一さん 高橋幸宏さんのお姿も。 とても素晴らしい映画だった。 ああとても良い余韻。
あともう一回くらい行きたいけど無響室できけるevalaさん作品全部きけました!長いものからきいてラストは3番。短いから10分枠もったいない気がしてたけどぞわぞわする濃密な体験できてめっちゃ好きでした。過去一混んでたのは同時開催の坂本龍一さんの展示の影響か、もうすぐ終わっちゃうからか。
ぼくらがなぜ縄文文化に関心をもつのか、縄文の旅を続けるのかというと、新石器文化がもっていた可能性を考えた時に、現在あるような方向性ではないものがあり得たということが、手につかめる感触として日本列島のなかに残っているからなんですね。 ー『新版 縄文聖地巡礼』(坂本龍一 中沢新一)
監督は『ブリキの太鼓』のシュレンドルフ、脚本ハロルド・ピンター、音楽坂本龍一。フェミニズムSFとして知られる原作(マーガレット・アトウッド)は未読。なのでどこまで再現できているのかは分からないが、映画としてはいささか生硬い印象だったかな。デュバルも異色の役どころだった。
坂本龍一・中沢新一『縄文聖地巡礼 新版』(イースト・プレス) 《ぼくたちは、未来に向かって縄文の古層へ旅をする わたしたちの精神の源泉に触れる待望の新装版》
歌舞伎町タワーのたっかい映画館来てる 年始は人が少ないからものすごい快適 音響はすさまじく良音 画面の中の坂本龍一が映画始まる前に音響にこだわったよーって教えてくれた 本人が目の前で喋ってるみたいだ
概念の「紅白歌合戦」を観て。ICCの坂本龍一のインスタレーション作品(ピアノを弾く教授の後ろは、観客が即興で言葉を入れるとAIによる映像が瞬時に生成される)。
中学3年生の凄く辛かったけれど自分が成長できた時期に深く調べて知っていった人物が坂本龍一さんです。 そんな彼の悲しいニュースを見たのは高校生活が始まるその日の朝で、泣く暇もなく学校に行って戸惑いながら過ごしていました。 彼の残したたくさんの作品に今は感謝を 今年一年で乗り切れたかな。
怒声と金切り声が飛び交う家で、唯一静けさが伴われたのが映画を観ている時間だった。あの瞬間が間違いなく家族の最も幸福な記憶。思い出す度、坂本龍一の曲が流れている。
駅からすぐというオペラシティがまた遠い。近いのだけど遠い 多分、見知らぬ土地で、初めてくる所だから余計に遠く感じるのだろうなぁと… お目当ては坂本龍一さんのトリビュート展✨ 動画はダメだけど撮影可だった📷でもSNSに載せて良いのかは分からないのでコレだけ😅
デジタル作品多めの年でした。 キャンバス作品の 坂本龍一教授はもう一回描きたいものです。 ハーミデーター2 地獄柔術家、potfather 楽しく描けました。
坂本龍一 が音楽を担当した映画『怪物』サウンドトラック、5・31発売決定 ✅Amazon amzn.to/3U6AY2N ✅楽天 a.r10.to/huQ1pc
きょうは 映画 戦場のメリークリスマス を見ました 先にサントラは昔聴き込んでいたので 実際に映画で曲が使われてるシーンで ここで使われてたのかと感慨深かった 坂本龍一さんもデヴィッドボウイさんもビートたけしさんもすごくカッコ良かったな 画が強いシーンが多い 芸術品のような凄い映画だった
【戦場のメリークリスマス】 英国軍の捕虜に恋しちゃった(と私は解釈)日本軍の大尉 明らかに動揺した行動をとる…こんなに分かりやすく描写してるとは!別の2人の友情も 坂本龍一が主演だったんだ! デヴィッド・ボウイのオッドアイは魅力的 感想を読んだり、鑑賞後に面白さを感じられる映画でした
映画モンスター観てきた😭エンドロール流れた瞬間、え?って中々立ち上がれなかった!!!!!坂本龍一氏の音楽が耳に残る。 映画の余韻を引きずったまま、そのままKFCへ。 皆さんメリークリスマス🎅