坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
2017年にリリースされた坂本龍一のソロ・アルバム。1年以上の病気療養を経て新境地を開いた意欲作。制作当初のアイデアのひとつが架空のタルコフスキー映画のサントラということもあり、どの曲もリスナーにそれぞれの映像イメージを強く喚起させる。 meditations.jp/products/%E5%9…
2017年発売の『async』以来となる、坂本龍一 約6年ぶりのオリジナルアルバム『12』。 日記を書くように制作した音楽のスケッチから12曲を選び、1枚のアルバムにまとめた作品集。ジャケットは「もの派」を代表する国際的な美術家、李禹煥(リ・ウファン)氏の描き下ろし。 meditations.jp/products/%E5%9…
@QgzcbLcYvwQ0YbH昨年の高橋幸宏さんと坂本龍一さんが逝去されたばかりなので、今年も小澤征爾さんの逝去とは本当に残念です。TOWER RECORDS等は近くにはなく、あっても左足が悪く長い歩行がムリなので、インターネットで小澤さんの追悼盤を探して、小澤さんの指揮が見れるマーラーの第9他のBlu-rayにしました。
坂本龍一のアルバム聴きながら朝の準備 彼が手掛けた映画音楽だけを集めたベスト盤 有名な戦場のメリークリスマスをはじめ様々な作品の音楽が楽しめるがなかでも個人的に嬉しいのはアニメの隠れた名作、オネアミスの翼の曲が収録されているところ 彼特有の独特な陰りとロマンシズムが感じられる作品
オペラシティギャラリー行ったついでに、年パスあるので坂本龍一さんに会いにまたICCに。 ライゾマティクスさんらのGenerative MVではPerspective の背景を変えられるが自分では触る勇気なし。 今回はシアター作品のひとつも予約して見た。アンビエント過ぎて意識が薄れてしまった(笑)
@TohokuYouthOrch坂本龍一が音楽監督を務めた東北ユースオーケストラ初のコンサート作品集「The Best of Tohoku Youth Orchestra 2013~2023」が3月20日に発売される。東北ユースオーケストラは東日本大震災直後に坂本の呼びかけで始まった。amp.natalie.mu/music/news/559…
神宮外苑再開発に反対する東京新聞の最後っ屁(笑)🤣🤣🤣 連載最終回の7回目は特に酷いな(笑) まず 【坂本龍一の奴は神宮外苑とは無関係の部外者なのに共産主義思想で他人の私有財産である土地の工事を妨害した民主主義の敵】 で一般人は誰も坂本龍一に賛同していない 坂本龍一は民主主義の敵
〈おやすみ音楽〉24年第17夜 新たなイメージの『async』を聴く。この音楽のバックボーンにバッハとクロード・ルルーシュ監督作品のフランシス・レイの響きを感じる。 andata (async - immersion 2023 mix)/坂本龍一
この金土、東京へ。金曜日の朝イチで飛んで、インタビューの取材と撮影のお仕事をして無事終えて、午後にICCの「坂本龍一トリビュート展」、土曜日は国立映画アーカイブの「和田誠 映画の仕事」を見ることができました。帰途の便が荒天の影響で欠航、他社振替で何とか今日の内に帰ってこれました。
オーネット・コールマンが共演し、スクリッティ・ポリッティが曲名で共感を表明し、坂本龍一がドキュメンタリー映画のサウンドトラックを制作したフランスの哲学者。「デリダの戦いは全く終わっていない。」(國分功一郎) amzn.to/3Oj6N6P
坂本龍一『エスペラント』(1985)フェアライトによるサンプリングを駆使した、舞台のためのサウントラック。『音楽図鑑』と『未来派野郎』の間にリリースされて、すっかり忘れていた・・・。未知の音への冒険野郎だった若き教授の姿が目に浮かぶわー。
THE SMILEのフィルム上映行ってきた〜坂本龍一氏監修の音響良すぎて全映画ここで観たい(金銭的にムリ)。観たことあるMVが新鮮に感じたし感動的だった。新譜も聴きごたえありそうだし楽しみ。フジロックでも単独でも良いから来日切望🤞✴️
“大切なのはコピーや再構築ではなく新しい創造” 坂本龍一も認めた気鋭のジェネラティブアートデュオ、404.zeroインタビュー block.fm/news/404-zero-……
去年、課長がBlu-rayに焼いてくれた、スコラ 坂本龍一 音楽の学校って番組をやっと見てる。 すごく、面白いし、知ってそうで全然分かってなかったこと、勉強になる。 YMOの3人でビートルズ演奏してるシーンもある。贅沢な番組だなぁ。 去年はなんか、見る気分になれなかったんだよね…
坂本龍一の「音楽は自由にする」読了。坂本龍一の少年時代から始まり、YMO、そして、「戦場のメリークリスマス」といった57年の半生を描いたロングインタビュー本で、 素晴らしい一冊でした。
ぼくはあと何回、満月を見るだろう/坂本龍一 作曲・演奏のみならず、作品展示や舞台芸術の仕事も精力的にこなした。社会的な運動も続けた。 病床にあってもリモートで仕事をした。 「不思議と音楽を作っているあいだだけは痛みも嫌なことも忘れ…」 坂本龍一は、最後まで坂本龍一だった。 感涙
本人インタビュー、著作等からの引用にくわえ、プライヴェートに保存してきた直筆の創作ノート、楽譜、詳細なメモ類や蔵書リストなどをたどりながら、坂本龍一の/坂本龍一と「音楽史」をたどる音楽評論の試み。店頭にて。 【古本】山下邦彦・編著『坂本龍一・音楽史』(太田出版/1993年刊)
坂本龍一の「音楽は自由にしる」読了。坂本龍一の少年時代から始まり、YMO、そして、「戦場のメリークリスマス」といった57年の半生を描いたロングインタビュー本で、 素晴らしい一冊でした。
本龍一トリビュート展 NTTインターコミュニケーションセンター インスタレーション12作品とシアター上映プログラムは4本(日によりランダム上映) 1日じゃとても見切れません 今日で2回目だけど、もう1回 今日は野村萬斎+坂本龍一+高谷史郎《LIFE-WILL》と《After the Echo》を鑑賞
「怪物」を見た。素晴らしい。最初悪意だと思っていたものがだったものが全て浄化されてゆく。個人的に「誰も知らない」と並ぶ是枝監督の最高傑作。普段なら終わったらすぐ立ち上がるオランダ人がずっとエンドロールを眺めていたのはこの映画の崇高さと坂本龍一の音楽の深淵さゆえだろう。 必見。
東急歌舞伎町タワーに作られたこの映画館、音響が坂本龍一さんとの事で、全ての映画の上映前に流されるのでしょうか?教授が映画を見る人に寄せたシアターの音響に対するメッセージが前兆(まえぶれ)なく流されて、痩せたお姿の教授の姿を見て、そっちで泣きそうになりました。不意打ちでした。教授の…
映画『鉄道員』の主題歌、坂本美雨が歌ってるんですけども、 作曲が坂本龍一で、 作詞は奥田民生なんですよね。 どういう経緯でこのタッグになったのか知りたい。 『旅をゆけ』を聞くと、テイストは全く違うけど、この曲を思い出してしまうんですよね。
教授(坂本龍一さん)の映画音楽作品でも 、 の劇伴は例の「ボレロもどき」だけでは片づけられない奥深さがある…と(個人的には)思っております。 2000年代前半に渋谷のタワレコで1枚だけ売られていたEU盤サントラは歌曲が2つ入ってました。デパルマニア思い出の一枚です。>RP
坂本龍一がインタビューに英語で答えてる動画を見つけたけど、 何喋ってるかさっぱりわからんから、 海外住みの娘に訳してもらったら、 返ってきた和訳がめちゃくちゃ関西弁でわろた。 娘よ、サンキューベリーマッチでおま。
坂本龍一の誕生日、ということで。 「ボクニハ ハジメト オワリガ アルンダ」 ↓はフェルナン・レジェの同名映画に坂本の「バレエ・メカニック」を合わせたもの。 よく、似合ってる。 m.youtube.com/watch?v=DjgM3d…
昨年1月17日は坂本龍一さんのラストアルバム『12』リリース日。先行試聴から夢中になり、発売日からヘビロテした最高傑作で。教授ご本人にもメッセンジャーで、お誕生日祝いの言葉と共に、作品の感想を興奮気味にお伝えしたことを思い出しました。今年からは、そんな喜びもなくなり…切ないですねえ。
今日は坂本龍一の誕生日なので、田中泯さんと対談したときの写真を貼ります。田中泯さんは皆さんご存知だとは思いますが、舞踏家・ダンサー・役者などで世界的に活躍されているアーティストです。映画パーフェクトデイズでは平山にだけに見える謎の男を見事に演じられていました。
YOASOBIのAyaseさんって、 どことなくYMOっぽいですね。頭が良くて天才肌な感じが高橋幸宏さんや坂本龍一さん細野晴臣さんの要素を1人で持っているような印象です。ご本人は世代的に当然ながらYMO通ってないみたいですが、先日テレビでインタビュー?か何かされているの見てふと思いました。
『縄文聖地巡礼』坂本龍一/中沢新一(イーストプレス) 音楽家と人類学者の2人が2000年代に縄文の痕跡を巡り、語り合った記録。行き過ぎた資本主義やグローバリズムによる人間社会のひずみを考えたとき、縄文を知ることで未来へのヒントが見つかるのではないか。絶版だった本書が新装版で復刊しました
坂本龍一のアルバム聴きながら朝の準備 日本を代表する作曲家でアーティストのソロ作品 舞台音楽として作られた前衛的で音響的な実験的作品 当時の最新サンプラーとデジタルシンセを駆使し民族音楽や現代音楽、電子音楽等を取り込み攻撃的で刺激的な傑作となったアルバム
坂本龍一トリビュート展@ICC。光は遮断し音は透過する会場内。没入感こそ薄れるものの、隣室の音漏れや人の往来がフェスのようにワクワクします。生前の教授とも縁の深いここへ来られて嬉しい!シアター上映は予約優先のため断念、インスタレーションや他の映像作品を閉館までゆっくり味わいました。
昨日見たPERFECT DAYSの余韻が続く。 昨年末からの気持ちの変化と相まって。 映画を見ている間、坂本龍一の “hibari”という曲を思い出していた。 ずっと繰り返しのようで 少しのズレがつくる陰影。 美しいと思うか単調と思うか。
@KrehaSp宮崎駿は海外ではマルクス主義者*と紹介されてるし、アーティストと反体制は一般に親和性が高い。他例:坂本龍一・村上春樹(共産主義者ではないが)。私は作品は作品としてみたいと思うな。 *Wikipedia ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE… 安倍首相を批判 「歴史に名を残したいのだろうが、愚劣だ」
【ロングインタビューで振り返る、坂本龍一】 bijutsutecho.com/magazine/serie… 雑誌『美術手帖』2017年5月号の坂本龍一特集より、冒頭を飾った坂本龍一のロングインタビューを公開。 坂本龍一が考えるS(サウンド)とN(ノイズ)、そしてM(ミュージック)とは?
WOWOW『ノンフィクションW 坂本龍一の700日 ~MUSIC, ART & LIFE』1月17日再放送 - amass amass.jp/172308/ @amass_jpより
坂本龍一「映画『怪物』OST」 細い糸を頼りに迷宮を進んでいくような映画にふさわしい、ミステリアスで緊迫感のある音楽だ、内山さん! 1080枚目
【オススメカクテル】 『M30レイン』(エムサーティレイン) 銀座TENDERの上田和男氏考案のカクテル。かつて音楽家の坂本龍一さんに贈られた一杯で、映画「ラストエンペラー」の挿入歌44曲のうち30番目の『Rain』がお気に入りだと語ったことから作られたそうです。 ウォッカベースで爽やかな味わいの一杯
👠映画『新しい靴を買わなくちゃ』 📀廉価版DVD/Blu-ray 🗓2024年1月10日(水)発売 監督:北川悦吏子 製作:岩井俊二 音楽:坂本龍一
先月から少しずつ読み進めている本📚️✨ 坂本龍一さんの作品は自分にとっては少し上の世代のイメージがあるけれど、学生の頃中谷美紀さんのクロニックラブを初めて聴いて衝撃を受けて鬼リピした記憶💿️(主題歌に使われてたドラマは怖くて観れなかった🐔💦)
坂本龍一トリビュート展で上映を観た。このライブが結果としては最後のソロライブだったのかな。僕もこの場にいたけど改めてじっくり観られて良かった。Blu-rayにして欲しいけど限定公開なのかな…。 「坂本龍一 with 高谷史郎|設置音楽2」展 IS YOUR TIME コンサート 2017年
今更ながらやっと観た細野晴臣さんのドキュメンタリー映画『NO SMOKING』 劇中には僕が音楽家として尊敬する 故 坂本龍一さん 高橋幸宏さんのお姿も。 とても素晴らしい映画だった。 ああとても良い余韻。
あともう一回くらい行きたいけど無響室できけるevalaさん作品全部きけました!長いものからきいてラストは3番。短いから10分枠もったいない気がしてたけどぞわぞわする濃密な体験できてめっちゃ好きでした。過去一混んでたのは同時開催の坂本龍一さんの展示の影響か、もうすぐ終わっちゃうからか。
ぼくらがなぜ縄文文化に関心をもつのか、縄文の旅を続けるのかというと、新石器文化がもっていた可能性を考えた時に、現在あるような方向性ではないものがあり得たということが、手につかめる感触として日本列島のなかに残っているからなんですね。 ー『新版 縄文聖地巡礼』(坂本龍一 中沢新一)
監督は『ブリキの太鼓』のシュレンドルフ、脚本ハロルド・ピンター、音楽坂本龍一。フェミニズムSFとして知られる原作(マーガレット・アトウッド)は未読。なのでどこまで再現できているのかは分からないが、映画としてはいささか生硬い印象だったかな。デュバルも異色の役どころだった。
坂本龍一・中沢新一『縄文聖地巡礼 新版』(イースト・プレス) 《ぼくたちは、未来に向かって縄文の古層へ旅をする わたしたちの精神の源泉に触れる待望の新装版》
歌舞伎町タワーのたっかい映画館来てる 年始は人が少ないからものすごい快適 音響はすさまじく良音 画面の中の坂本龍一が映画始まる前に音響にこだわったよーって教えてくれた 本人が目の前で喋ってるみたいだ