坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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ユリイカ 坂本龍一 今週末も絶賛断捨離中に新たな本買うのは気が引けるのだが、 ユリイカと美術手帖は全部取っておくのだ❗️ 映画までゆっくり読もう〜
ロンドンの劇場で坂本龍一さんとアートスタジオがコラボしたコンサートがあるらしい! Mixed Reality Concertというのがイマイチ想像できないけど体験自体が面白そうなので行ってみたい 。Virtualで坂本さんを観られるらしく、生前のコンサートをもとに作った作品なんだろうか。。
【新刊】『別冊ele-king アンビエント・ジャパン』ele-king編集部(Pヴァイン)日本のアンビエント名作を124枚紹介。ほか、デイヴィッド・トゥープ、スペンサー・ドーランらのインタビュー、細野晴臣・坂本龍一についての考察なども収録する。
我ら2人しかいないシアター… 贅沢な時間でした(笑) びっくりしすぎて写真ぶれちゃった。 ガルパン4話、ここで見れてよかった。 耳が痛くなく雪を走行する音や戦車の音がきれいに聞こえました(*´ω`*) 映画始まる前に坂本龍一さんがこだわって音響作った、とおっしゃっていたのも納得!
見ていてね、坂本龍一監督~東北ユースオーケストラの再出発~ 再放送BS 11/2木17:00〜17:25 総合 11/4土05:15〜05:40 さんのナレーションでも聞きたかったです。 というのは望蜀が過ぎるであろうか。
『縄文聖地巡礼』 坂本龍一 中沢新一 著 木楽舎 諏訪、若狭、敦賀、奈良、紀伊田辺、鹿児島、青森─国が生まれる前の、縄文の古層へ 音楽家と人類学者が聖地を巡り、人の心に眠る潜在的な空間を求めて語り合います 訪れた場所の写真や、旅する2人の表情もとても素敵です
昨日は東京国際映画祭でプレミア上映された坂本龍一『Ryuichi Sakamoto | Opus』を鑑賞 只々素晴らしかった… 唾を飲み込む音さえノイズとなる緊張感の中、教授が命を削って精魂込めて弾いたピアノの1音1音に呼吸をする間も掴めない程に聴き入った Ars longa, vita brevis 芸術は長く、人生は短し
今年のTIFFは色々とデンジャラスなので負けそう というか負けてた 坂本龍一さんのドキュメンタリー映画のトークショーで役所広司を見た
【書評掲載】 おかげさまで売上好調な『坂本龍一のメディア・パフォーマンス マス・メディアの中の芸術家像』(松井茂、川崎弘二=編著 坂本龍一=インタビュー)ですが、続々書評が出ています。 『intoxicate』(評者:畠中実さん) 『図書新聞』10/28号(評者:Klagen Fishermanさん)
ドラマ『ケイゾク』主題歌 中谷美紀『クロニック・ラヴ』。 坂本龍一さんの曲です! 『ケイゾク』は、 堤幸彦さん演出のドラマで、 中谷美紀さんと渡部篤郎さんが演じる刑事コンビが、とにかく面白くて、 当時、設定集とかを買い漁りました☆ 衝撃の最終回…必見です。
『アンビエント・ジャパン』 細野晴臣、坂本龍一、吉村弘、横田進…日本のアンビエント界を代表するアーティストの考察や、インタビュー、さらに名作124枚を紹介!2023年度“日本のアンビエント”レポート!
映画「第一炉香」 めちゃくちゃ好みの映画を見つけてしまった!しかし、3年前の東京国際映画祭で上映されたのみで日本には未上陸🥲「無名」と言い、日本上映は難しいのか… 原作 アイリーン・チャン 監督 アン・ホイ 撮影 クリストファー・ドイル 音楽 坂本龍一 衣装 ワダエミ だよ?OMGですわ
猫使いパンダさんの みやけん🦁さんの💿 「俺のヒットパレードVol.4」に収録される5曲は [坂本龍一] Put Your Hands Up [安室奈美恵] CAN YOU CELEBRATE? [演歌] 北の演歌メドレー [映画] My Heart Will Go On [スピッツ… shindanmaker.com/1074736
映画🎥裏話。1971年にリチャードCサラフィアン監督荒野に生きるとモデルが同じである。ディカプリオは5度目にして初のアカデミー主演男優賞を獲得した。音楽🎧を担当したのは故、坂本龍一で作曲賞にもノミネートされています☺️👍🎥✨
京都新聞ビルB1Fが展示会場の「坂本龍一+高谷史郎 async-immersion 2023」と題したインスタレーションが一番気になっていた作品でした😆✨ 印刷工場の跡地という広い空間で、教授の音楽とともに美しい映像作品を堪能しました。 この世界、かなり好きかも😂🤩
キュビスム展でフェルナン・レジェの『バレエ・メカニック』上映してたのビックリした。坂本龍一の作品の元ネタ初めてみた
Ambient Kyoto 坂本龍一 + 高谷史郎、Cornelius、Buffalo Daughter、山本精一の作品群。 Baffalo Daughterの作品が好みだったなー。 立体音響は没入感あれど場に縛られるのでやるとどうしてもインスタレーションっぽくなるのが良し悪しかな。
『怪物』黒川想矢・柊木陽太・安藤サクラ 人の批評なんて当てにならない。 最後のシーンでとうとう泣いてしまった。 2人の子役の魅力に尽きるが安藤サクラの何と生き生きしている事か! 透明な湖に放たれれば役者は美しく泳ぐのだな。是枝作品に抵抗があったことを反省します。坂本龍一の音が美しい✨
「ラストエンペラー」の魅力はその美しい映像にある。 特に黄金の輝きだ。 映画史で最も美しいシーンの一つである「戴冠式」では特に際立つ。 その他ストラーロの撮影、オスカー受賞の坂本龍一らによる音楽、あの「コオロギ」がこの作品の素晴らしさを語るには不可欠である。
坂本龍一関連の書籍を読むのはこれが初であり、とても新鮮に感じて楽しく読めた。 自分は小津の映画音楽に対する考え方は素晴らしいものだと思っているけど、坂本龍一は小津の映画は音楽がダメだと、批判していた、 続編があるっぽいので今度買う。
坂本龍一が84年にリリースした『音楽図鑑』がボーナス12インチ付きで復刻!映画『君の名前で僕を呼んで』の挿入歌に抜擢されたB2などを収録した本作は、エクスペリメンタル/ニューウェイヴ/エレクトリックからなる楽曲を秀逸に配置した、まさに図鑑のような1枚です。 beams.co.jp/item/beamsreco…
いい映画でした。復讐とは何なのかを考えさせられました。そのエネルギーたるや凄まじいものが人間にはあるのですが、その先にあるものが…ディカプリオの演技もさることながら、坂本龍一の音楽に聴きいってしまいました。雪の情景の中、こんな静かな慟哭、間違った表現ですいません。慟哭すら静かで。
音楽の時間♪ 教授を偲んで… 坂本龍一 「Tokyo Melody」 1985年 フランス製作で公開されたドキュメンタリー映画。 YMOが散開した後。音楽図鑑の頃。 当時の東京の文化と現在進行系の教授の音楽活動…… 今観直すととても興味深い。 同時に84年〜85年頃の自分自身の生き方とオーバーラップ。
【物販のお知らせ】 📖パンフレット 『怪物』990円 『Winny』880円 『怪物』のパンフレットはシンプルながら遊び心を含んだ装丁。主要キャストのインタビューや作家・角田光代さんのコラムが興味深いです。また、本作が最後の映画劇伴となった坂本龍一さんのコメントも掲載されています。
「リラのホテル」は矢野アッコちゃんと一緒に作った作品なわけですが、ミュージシャンが凄すぎる。坂本龍一さんが全編でキーボードを弾き、細野さん、良明さんなどなど・・・。気になって塔婆書いている場合じゃない。
【「AMBIENT KYOTO 2023」が拡張する「アンビエント」の定義】 bijutsutecho.com/magazine/news/… 昨年初めて開催された、アンビエントをテーマにした展覧会「AMBIENT KYOTO」。その2回目が開幕しました。坂本龍一+高谷史郎によるコラボレーション作品を含め、本展の見どころをレポートします。
岡田有希子 “くちびるNetwork” 本作より前の7作品がどれも好きだったが、本作は松田聖子−坂本龍一という作家陣の特別感異常に楽曲の完成度も圧倒的だった。アイドルからスターへ次のステージに来たっていう空気に溢れている。僕には本当に明るい未来しか見えていなかった。
久しぶりにskmtを読む 1999年刊行の、後藤繁雄による坂本龍一インタビュー集 後半の、坂本への1000の質問は圧巻 日本映画で好きなもの −−−東京物語 天才だと思う人 −−−ドビュッシー、バッハ、ピカソ、野口晴哉、塩田剛三 これほど濃い一冊の本を作る情熱たるや、今の時代では考えられないかも
フィルムアート社さんからの新着。「坂本龍一のメディア・パフォーマンス」は、いわゆるメディアアートではなくて、音楽だけでなく本や映像などメディアを縦横に使って展開された坂本龍一の活動を、本人のインタビューとともに、川崎弘二さんと松井茂さんがまとめたもの。
メロディ→サウンドへの移行は、本作でイニャリトゥの要請に坂本龍一が対応したため。 以来、映画音楽はミニマルでアンビエントなものが一気に増えた気がする。 ジョン・ウィリアムズから坂本龍一へ。 ちょっと寂しい気もするけどね。
市川準『トニー滝谷』。村上春樹映画としてすごくうまくいってる映画だと思います。主演のイッセー尾形と坂本龍一の音楽と西島秀俊のぼそぼそナレーションが雰囲気を無機質にしてて、映画というより映像と音が続いていく感じ。映画じゃくなっていこうとする映画でそれが不思議とすごい村上春樹している
Yellow Magic Orchestra読了。細野晴臣・坂本龍一・高橋幸宏ロング・インタビューから「YMO」という時代を振り返りました。モンスター・グループ万歳!
念願のスクリーンXでBE:the ONE 鑑賞。 坂本龍一さんが遺してくれた最高の音響と迫力ある三面スクリーンにより、とんでもない没入感! 映画本編はもちろんだけど、冒頭の坂本龍一さんのインタビューで何か泣きそうになった。 世の中に何かを遺していける人って本当に凄いなぁ。
DXG埋め86曲目 Strange Paradise/中谷美紀 坂本龍一プロデュース作品の一つ。この二人相性抜群だなと思う。メロディと声のバランスが絶妙でメチャ刺さるなぁ。 スコアタは色々噛まず苦戦。9%495✨
開幕まであと1週間✨ 各アーティストの展示作品内容を発表! ◉参加アーティスト 坂本龍一 + 高谷史郎 コーネリアス バッファロー・ドーター 山本精一 テリー・ライリー 朝吹真理子 🗓2023/10/6(金)~2023/12/24(日) 📷京都中央信用金庫 旧厚生センター📍 ambientkyoto.com/news/0r1f7pks
今日紹介した「昭和40年男」は昭和の相棒特集!「トミーとマツ」も「傷だらけの天使」も「マチャアキと井上順」も「伊東四朗と小松政夫」も「清志郎と坂本龍一」も!全ページ最高!
【音大の問題児、とは?】 さん、坂本龍一さんら作編曲作品を提供してきた作曲家にして、デンマークの国家的バンド「 さん。2020年に にノミネートされることも含め、「順風満帆の音楽人生」に見える。…
【本日発売】 『坂本龍一のメディア・パフォーマンス マス・メディアの中の芸術家像』 松井茂、川崎弘二=編著 坂本龍一=インタビュー 坂本龍一が「パフォーマンス元年」と称する「1984年」に注目し生涯にわたって「メディア」を革新し続けた芸術家としての足跡を紐解く filmart.co.jp/books/music/sa…
Prof.KOTO (KOTO教授)、教授といえばだいたい坂本龍一を思い出すけど、この話も思い出す。『MASTERキートン』3巻、狩人の季節、獲物の季節、収穫の季節の3話からなるストーリーの最終話のこのシーン。
ササキトモコさんインタビュー読んだ。坂本龍一サウンドストリートに送られた音源を集めたデモテープ1。テイ・トウワや槇原敬之が載っているのは知っていたけど、ササキさん2曲も入ってた。CD 聴いたのが 90 年代前半、ササキさん知ったのは 1999 なので気が付かなかったな。
松井茂+川崎弘二『坂本龍一のメディア・パフォーマンス』読み。坂本の主に1984-5年のメディア&パフォーマンス関連の多岐にわたる仕事を美術史に位置づけようとする論考と、近年の坂本インタビュー3本。インタビューは『ぼくはあと何回、満月を見るだろう』を補足するような話が多数でファン必読!
今夜は、坂本龍一&格闘技セッションの『サマー・ナーヴス』を聴く。 当時まだ27歳の教授が参加した、ジャズ・フュージョン・バンドの傑作。 どの曲もポップで軽快、遊び心いっぱい。後の教授はジャズ期の作品についてあまり語りたがらなかったようだが、ここまで作風が違えばそれも当然かと納得。
「愛書家・坂本龍一」が浮かび上がる一冊。 「坂本図書」選書・語り:坂本龍一 (バリューブックス) 漱石にはじまり、映画・音楽・歴史・自然科学・環境etc 自身の生み出す音楽作品や発言などに「本」が重要な役割を果たしたのが理解できます。聴き手は坂本作品からその養分を受け取っていることも
『CDジャーナル』にて愛してやまないバンド、ブロンド・レッドヘッドのカズさんにインタビュー。曲作りのびっくりするようなエピソードや愛馬ハリーとの別れ、坂本龍一が映画『怪物』のサントラを手がけたときの関わり合いなど、貴重な話を沢山してくれました。ますます好きになりました…😍是非!
愛してやまないバンド、ブロンド・レッドヘッドのカズさんにインタビューしました。曲作りのびっくりするようなエピソードや愛馬ハリーとの別れ、坂本龍一が映画『怪物』のサントラを手がけたときの関わり合いなど、とても貴重な話をたくさんしてくれました。ますます好きになった…😍