坂本龍一 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「この作品には坂本龍一さんの音楽が不可欠だった。
祈りだったり、人の存在に対するある種の優しい目線だったり、祝福だったりが
音楽に込められているからじゃないかなと思っていて」
是枝監督の言葉に物凄く頷けた良いインタビューだった。
キネ旬坂本龍一追悼特集より
[(映画自体は好きだったはずの)小津についても音楽はよくないと坂本さんは言っていた~それで『東京物語』に遊びで音楽をつけてみようかなと思ったことがあると何かのインタビューで~]
観てみたかった
監督:小津安二郎 / 音楽:坂本龍一
すごい映画を観てしまった…
数日経った今でもまだ、なんとも言えない余韻が残ってる。
どこまででも純粋で、痛々しいほど不器用で、切なくなるくらい美しい。
エンドロールで、音楽が坂本龍一さんだったことを知ったとき、感動してまた胸が熱くなった。
『怪物』
物凄いものを観た
ネタバレじゃないと思うけど
坂本龍一さんの最後の音楽の前に
「フレンズ」が頭の中に流れた
いろいろとせつない
「マックスバリュ」
スーパーエクストリームビッグバンXYZ弁当
「ゴーゴーカレー」コラボとか
いろいろおもしろい
「猿田彦珈琲」
ケーニッヒのホットドッグ
昨年秋の鈴木大拙展@ワタリウム美術館では、坂本龍一さんの展示の隣の部屋に、ジョン・ケージの作品が展示されていました♪
坂本龍一氏の映像は、ヴァイオリンをコンクリートの道で引きずり歩くという作品!ガリガリ〜って大変な音を出してヴァイオリンが壊れていってましたよ
坂本龍一、最大規模の展覧会が中国・成都で開催。
「Ryuichi Sakamoto: SOUND AND TIME」が成都木木美術館で7月スタート。
高谷史郎、真鍋大度、Zakkubalan、アピチャッポン・ウィーラセタクンと共作した作品群が公開されます。
【ロングインタビューで振り返る、坂本龍一】
雑誌『美術手帖』2017年5月号の坂本龍一特集より、冒頭を飾った坂本龍一のロングインタビューを公開。坂本龍一が考えるS(サウンド)とN(ノイズ)、そしてM(ミュージック)とは?
唯一坂本龍一さんの演奏をきいた(見た)のはYCAMで。ジョン・ケージのRyoanjiきいてみたいな、と。制作の様子がみられるときいたので今夜の日曜美術館の再放送を録画。
今月号の中央公論の前衆議院議員塩崎恭久氏のインタビュー記事が面白い😳
坂本龍一と安倍晋三、共通の盟友であり、特に教授とは高校のブラス・バンド部時代からの付き合い
日本のエリート階層の子弟である坂本龍一、そして安倍晋三氏との共通項という通常のYMO史観から絶対語られない坂本評が読める
今日は朝から本を読んでいたので昼からは映画『怪物』を見に来ました。自分も小さい頃は秘密基地で遊んだりしていたなぁ〜と懐かしく思いました。最後のシーンでのピアノ演奏は心に沁みました🥺さすが坂本龍一さんだなと🎹
是枝裕和監督、脚本家・坂元裕二。坂本龍一「怪物」観賞。一体誰が怪物なのか?それぞれの登場人物たちの立場から観れば違ってくる。もしかしたら傍観者づらした自分たち鑑賞者なのか?世間一般的な綺麗事なんか、自分の事になると忘れ先入観や偏見に捕われ、真実を重視しない考え方を描いた作品。
映画『怪物』鑑賞。
とんでもないものを観てしまった。
エンドロール後、映画館を出てしばらく呆然と歩く。
是枝監督作品の中で、いや今まで観てきた映画の中でも群を抜いてよかったのでは。
特にラストシーンは坂本龍一さんの音楽もあいまって、その儚さと美しさに心臓を鷲掴まれ涙が止まらなかった。
本日18:30から!
・坂本龍一の名前を最近知った…
・戦メリ以外知らない…
・ピアノが大好き!!
そんなあなたにこそ聴いてほしい♬
クラシックから見た坂本龍一の世界
みんな大好きピアノ編🎹
さらに限定“教授ブレンド”も登場☕
新たな坂本龍一発見の旅へ🧳
※演奏はございません
本日も受付中!!
是枝監督作品への圧倒的期待感と田中裕子さんの演技は絶対劇場で観たいの一心で(正直別件で😇の中)無理矢理映画館に飛び込みました
結果無事没頭。役者さんの演技に圧倒され、坂本龍一さんの音楽に聴き入り…
パンフ一字一句追ってたら朝がきました
内容もさることながらこの紙の手触りまでも好きです
『怪物』
是枝監督作品は静かで丁寧だけどしっかり心揺さぶられるのがいいですね。
怪物は一体誰なのか。話が進むにつれ、それぞれの視点で全容が明らかになっていく。けど語られすぎない、余韻と考察の余地が残る。
親、教師、子ども、色々あるよなー分かる。
坂本龍一の音楽が非常に良いです。
【番組アーカイブ(206)♪】『真都山みどり
@nohohon_midori』さんのコーナーです!
あの坂本龍一さんの音楽をカフェで楽しむ会、
そして自身が担当される舞台音楽…
「クラシック図鑑の会」はいよいよ明日開催、
舞台も現在上演中です♪
タンスを掃除していて、Tシャツの下に敷くべく古い新聞(高知新聞2018/04/02)を開くと、たまたま同一紙面に坂本龍一さんとノッポさんへのインタビュー記事が。お二人とも亡くなられたんだなぁ。
@rickthestarr2 かさとかけまして
主演:ニコラス・ケイジ、音楽:坂本龍一の映画と解きます
その心は
蛇の目・スネークアイズですねえ
映画 怪物 映画館にて鑑賞
予告と本編の印象がぜんぜん違う
説教臭い話があったら嫌だなとか そんなんじゃなくてぜんぜん違って待って待ってよーだめだってダメダメダメー叫びそうになるくらいだった
エンドロールの坂本龍一のサウンドに身を任せて私は席に座ってただせつなかった 絶唱映画
スタバなう。映画見た。
分かる人には分かる某板橋区内のイオンシネマで見た。池袋は混んでると思ってここにしたけどここも混んでる。
映画はねエンドロールが終わるまで立ち上がる人が1人もいなかった。
坂本龍一の遺作になるのかな。
坂元裕二脚本はいつもの言葉遊びはなかったけど秀悦でよい映画。
怪物見てきました。
脚本 是枝裕和、脚本 坂元裕二、音楽 坂本龍一、という豪華スタッフで期待しかなかった。。。。
とりあえず、言わせて。
坂本龍一の音楽だけで映画代の元が取れるよ😭😭😭😭
ピアノの音……
素晴らしかった。。
羅生門形式で送る某小学校で起きた虐待疑惑の哀しくも切ない真相。
そして本当の怪物とは誰か?何かを問う社会派ドラマ。
想定を遥かに超える多面的でコクのある坂元裕二の脚本、黒川&柊木という逸材、安藤ら豪華俳優陣の存在感と凄み、坂本龍一の琴線を揺さぶりまくりの音楽など見応え十分!
「坂本龍一の作曲技法」は、そのまま重版ではなく、あとがき、写真と広告があったところに教授の写真等が。LIFEまでのディスコグラフィー、クレジットがしっかり記載があり、各アルバムの教授のインタビューも。渋谷慶一郎さんの分析は加筆無し。
Amazon/
『怪物』
是枝監督はこれまで家族をテーマにした作品が多かったけど今作はそこから一歩踏み込んだ意欲作
遺作となった坂本龍一の美しいスコアも手伝って観終わってからもずっと胸が苦しい
2人に幸あれ
【ブログ更新】映画は人生を豊かにする夢を見るか?
『戦場のメリークリスマス 4K修復版』 修復版で時間旅行
修復版だけあって、画像や音声がとても向上。映画初見のころの記憶がどんどん開く。坂本龍一さん演じる、キメキメに化粧をしている日本軍人が楽しい。
🎵今だから by 松任谷由実、小田和正、財津和夫
1985年の作品なんですが、曲はよく聞いて知ってたけど先日ラジオで財津和夫さんが語っていたのを聞いて驚いた
編曲: 坂本龍一
Keyb: 坂本龍一
Dr: 高橋幸宏
Gt: 高中正義
B: 後藤次利
凄いね
改めて聞くとアレンジの節々に坂本龍一さんを感じるね
そう言えば昨日The Shedで坂本龍一の”Kagami”という作品を観た。これが何とも言えない新体験。VRで坂本龍一が50分ライブを行うのをみんな眼鏡して自由に歩きながら観る。だから本当のライブでは不可能だけど真横から指を見たり下から顔覗いてみたりした。ものすごく奇妙で悲しくてでも美しい体験だった
是枝監督の「怪物」観てきた〜❗️
感想を短文で言える語彙力はないので、良かったとだけ🥰
ここんとこ色んな作品で瑛太株が爆上がり❗️
坂本龍一さんの音楽も良き😭💓
『怪物』映画館に観に行ってきました
もう3回くらい観たいです、また違う気付きが味わえそう
坂本龍一さんの音楽はやっぱり素敵でした、ご冥福をお祈りします
観てる最中も観終わったあともずっと心臓が変な動きをしてる🫀
ラストシーン、坂本龍一のピアノが流れてきて何の感情かよくわからない涙らしきものがじわっと…映画ってすげーって感じの映画🎞️✨
結果、だれも怪物じゃないんだ、ってこと。
『怪物』は私らしくないチョイスだけど
音楽が坂本龍一さん❤︎だったので。
人は視点が変わると全く違う見方をするんだな〜後半伏線がすべて回収‼️スッキリ😅
『リトマメ』は最後
幸せ💖しかないから安心して観ていられる😍映画には映画の、ミュージカルにはミュージカルの良さがある😄ネ
いや〜くらった
誰しもが誰かの"怪物"になり得る人間の無自覚の加害性を三幕構成で浮き彫りにし、それぞれの視点で語られる正義や普通を切り取った撮影と子役含めた俳優陣の演技そして坂本龍一さんの美し過ぎる音楽…全てが素晴らしく人間のどうしようもない美しさを描くラストに涙がこぼれる→
是枝裕和監督のカンヌ映画祭脚本賞受賞作品。子供には子供の世界があり彼等なりの正義やプライドも。大人と子供各コミュニテイーによる世界観や正義感の違いSNS全盛期の報道の在り方。視点を変えて観ると全く違う物語に。最終場面で流れる坂本龍一のテーマ曲にも心引き込まれる。そんな作品。お勧め‼
怪物。見ました
今まで見た是枝作品の中ではかなり深く、まさかのラスト
答え合わせのため、振り返って思い出してたらじわじわきてリピートしたくなるキモチが解りました
後、坂本龍一の音楽が素晴らしかった
依里くんを演じた男の子はドラマ『岸辺露伴は動かない』で"ジャンケン小僧"を演じていた柊木くんです。フワフワしてて可愛らしくも小悪魔的な雰囲気もある難しい役を見事に演じていました。今作のために素晴らしい楽曲を提供してくれた坂本龍一氏は本作が遺作となってしまいました。
怪物
見事に騙された。
最初学校の不祥事やいじめ問題をテーマにしたものかと思ってたんだけど、本当は思春期の少年のジュブナイル映画だった。怪物なんてどこにもいなかった。輝かしくも少し物悲しい少年達のBGMに坂本龍一最後の一刺しが絶妙に光るいい映画でした。
にしても星野くんヤバい癖殺し。
劇場で鑑賞した最新作
我が子が教師に体罰を受けたと母親が訴えたことで、それぞれの視点で一つの出来事が描かれるヒューマンドラマ映画
監督:是枝裕和、脚本:坂元裕二、音楽:坂本龍一(R.I.P)という最高の初陣でつまらないわけがない
予告編と印象が違うので何も情報は入れずに鑑賞してほしい
『怪物』
予告編だけを観て、
なるべく前情報を入れずに
昨晩の上映に。
けれども、
タイトルからの先入観で
作品に対するイメージを
自分自身が勝手に予想していた。
序盤では
そのイメージを踏襲しつつ
観ていた自分がいて
先入観の怖さを想う。
坂本龍一氏の曲、
少年達の演技がスッと沁み入る。
映画『怪物』
誰もが子どもの頃、友達のことを狂おしく好きになったことがあるのではないだろうか。守りたい存在だと。これは恋愛感情なのか、友情なのか、言葉には定義できない、危うい感情。感情の暴走を、彼らは「怪物」と呼んだ。坂本龍一様の楽曲に乗せて、静かに表現しているのが素晴らしい。
"怪物" 映画だから描けるこの世界の絶望と希望を見た。是枝裕和監督の今目の前で事件が起こっている様な実在感。坂元裕二脚本の輝く言葉と寓話性。坂本龍一の音楽が日常の風景にかける魔法。大雨の日にひとりレイトショーで観たら何ものにも変えがたい体験になった。たぶんこの季節に見るべき映画。
“怪物”(2023)
振り回され、突き放され、引き込まれる。視点の切り替えによって与えられる体感的な気持ち良さ。不穏な伏線が回収される度に悲しくなり、社会は、組織は、一個人でさえ、玉虫色の多面体と痛感する。坂本龍一の遺した音楽を含め、「良い体験をした」という感想が持てる稀な作品だった。
「怪物」鑑賞
是枝裕和×坂元裕二×坂本龍一
この表記の通り3人が3人とも圧倒的な仕事をされていました。
しかし、その御三方に負けず劣らず俳優さん方の演技が素晴らしかったです。
子役の方も「どこにでもいる子供」を演じる力はとてつもない。
僕は今日間違いなく「怪物」を観ました。
映画「 」観てきました。是枝裕和監督、坂元裕二脚本、音楽はこの間亡くなった坂本龍一。キャストも是枝組と坂元組が融合したような感じで、これまでの二人の作品とはまた違った印象を受けました。最初は中島哲也監督の「告白」のようなイメージを想像していましたが違っていました。
是枝裕和監督、坂元裕二さん脚本の映画「怪物」坂本龍一さんの音楽。2回目の「怪物」を見に映画館へ✨️2回目は印象が変わり、新しい発見がたくさんありました。視点が変わることにより、こんなに事実が異なって見える描写に、心情の移り変わりに、心が揺さぶられました。
ネタバレ一切入れずに…と思いつつ
多少の情報が漏れてくる
(特に記者会見動画)
後味悪い作品なのか?の思いを抱えつつ鑑賞
でもそんなことはなかった
素晴らしい作品
多くは語りませんが…
坂本龍一さんの音楽が
切ない気持ちを鎮めてくれる
良い仕事を残していただき本当に感謝
坂本龍一さんのAqua
娘さんのために作ったと言われています。
映画の最後、子どもたちを優しく包み込むように、ピアノの音が響いているのが印象的でした。
🐰『シン・エヴァンゲリオン劇場版:||』以来映画館🎞️(安定の109シネマズ港北)へ…🚲
今回は映画『怪物』をキメてきた。
是枝裕和×坂元裕二×坂本龍一のトリプルコラボ作品…凄いモンを観てしまったなぁ。
当然2023年の映画で暫定トップ1️⃣☝️

















































