坂本龍一×オーストラリア 最新情報まとめ
"坂本龍一×オーストラリア"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"坂本龍一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
音楽家の坂本龍一さんのピアノ演奏を三次元的に捉え、複合現実(MR)の空間に再現した作品。坂本さんが亡くなった2023年に米・ニューヨークで初演した以降、イギリスや台湾、シンガポール、オーストラリアなど世界各地で上演された。大阪は日本初上演となる。 x.com/Osaka_headline…
映画002
『戦場のメリークリスマス』1983年
日本・英国・オーストラリア・ニュージーランド
若い頃にいちど観ていますが、このたび4K修復版を観て、何も分かっていなかったことに気づきました。デヴィッド・ボウイ、トム・コンティ、坂本龍一、ビートたけし、というキャスティングが絶妙ですね。
出演者
デヴィッド・ボウイ、坂本龍一、 ビートたけし、トム・コンティ ほか
脚本
大島 渚、ポール・マイヤースバーグ
監督
大島 渚
製作
1983年/日本、英国、オーストラリア、ニュージーランド
三つの作品に共通することは、音楽がべらぼーに良かった。
『万引き家族』は安定の細野晴臣、『この世界の片隅で』は坂本龍一の寵愛を受けるコトリンゴ、『劇場版メイドインアビス』は植松伸夫の薫陶を受けたオーストラリアの作曲家Kevin Penkin。
どれも非の打ち所がない素晴らしさ。


