塚本晋也 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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パンフレットも、詳細な製作日誌が載っていて読みごたえ十分 23年公開になったのは延期によるもので、本当に他の戦後映画と同じ23年公開になったのは奇跡的 ところで「別の戦争大作を準備中だったがコロナ延期により『ほかげ』の方が先になった」という話は初耳… 塚本晋也の大作戦争映画?!
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塚本晋也
塚本晋也が戦争の映画を撮りたくならない世の中になりますように。
役所広司主演の映画「PERFECT DAYS」(カンヌ国際映画祭俳優賞)を鑑賞したあと、塚本晋也監督の新作「ほかげ」を鑑賞する(後者は監督のQ&Aセッションつき)。1月にユーロスペースで塚本監督の特集上映があるそうで、こちらも今から楽しみだ。
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塚本晋也
監督ではデヴィッドリンチとクローネンバーグに塚本晋也、大島渚、ルイス・ブニュエル、アルモドバル、ヴィスコンティ、ベルトルッチ、カラックスあたりが好き 有給休暇のときに塚本監督作品のほかげ観に行きたかったなあ ヴィム・ヴェンダースの最新作、役所広司出てるから気になってる
いかにも塚本晋也映画のカキンカキンとした音と音楽と思ってたけど盟友の遺した楽曲データを監督が編集しながら使ってたのか……。 映画「ほかげ」音楽は6年前に死去した石川忠さん、塚本晋也監督「天国の石川さんと相談ながら」/サブカル系/芸能/デイリースポーツ online daily.co.jp/gossip/subcult…
ユーロスペースHP⬇️ 『ほかげ』公開記念 塚本晋也監督の長編中編16作品を全網羅する特集上映! eurospace.co.jp/works/detail.p…
塚本晋也監督『ヒルコ 妖怪ハンター』鑑賞。ジュブナイルホラー映画の傑作。夜の学校を生首に足が生えたお化け蜘蛛が疾走。映画『エイリアン』インスパイアでしょうが、キンチョールを携えた沢田研二がへっぴり腰で、いい味を出しています。夏の青々とした田を風が吹き抜けていくショットも鮮烈です。
Netflixにあったの知らなかった。塚本晋也監督の初期の作品ですね。ということで次観る映画これにします
RP 「ヒルコ妖怪ハンター」 エッセイやインタビューなどで見かけた塚本晋也監督の創造の原点である「恐怖」が描かれてる気がして好きな作品。
@school_of_hmv公開当時は、塚本晋也もプロデューサーさんも共に、「失敗した…」と悔やんでいたのですが…。 近年、リマスター版の放映等にて再見するに、実はジュブナイル映画の快作であったのだ!…という経験を…。
今年公開の映画では、邦画なら森達也監督『福田村事件』が、洋画だとマーティン・スコセッシ監督『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』に感動した。残念だったのは、北野武監督『首』と、塚本晋也監督『ほかげ』。個人的助演男優賞は、『福田村事件』の水道橋博士さんです。
今年公開の映画では、邦画なら森達也さん『福田村事件』が、洋画だとマーティン・スコセッシさん『キラーズ・オブ・ザ・フラワームーン』に感動した。残念だったのは、北野武さん『首』と、塚本晋也さん『ほかげ』。個人的助演男優賞は、『福田村事件』の水道橋博士さんです。
諸星大二郎原作を大胆に改変した塚本晋也監督と沢田研二主演の兎に角モンスターまみれの作品。 特撮としても面白いので時間があれば是非!
意外に知名度低くて悲しい塚本晋也監督作品のサイコスリラーホラー「悪夢探偵」を久々に観てるんだけどめちゃくちゃおもれぇな…怖すぎ……。 個人的には「悪夢探偵2」が特に好きなんだけど、この続編はどちらかというと悪夢感強くて邦画ホラー寄りな画面がめーーーっちゃ怖い。涙腺も死ぬ。
戦後を描いた映画「ほかげ」を手掛けた塚本晋也に影響を与えた文庫3冊 | レビュー | Book Bang -ブックバン- bookbang.jp/review/article…
ゴジラ-1.0には毒がない。寅さん映画にテキ屋としての犯罪者の面が弱い。ゴジラの毒とは加害者として視線。塚本晋也監督が撮るゴジラ。石井岳龍のゴジラ。林海象のゴジラ。三池崇。清水崇。ゴジラはひとつのジャンル。好きな監督のゴジラ映画を夢想してみる。
母のコンサートの後は、途中下車して船堀シネパルへ。塚本晋也監督『ほかげ』観る。船堀シネパル、初めて。席数は2スクリーンとも100余りだけど、音響がやたらとスゴかった。ロビーには先日亡くなったライアン・オニール出演映画のチラシが掲げられていた。『遠すぎた橋』に出てたっけ。
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「内と外」と「名前の有無」の演出が印象的 映画「ほかげ」公式サイト | 塚本晋也監督作品 趣里 森山未來 出演。 hokage-movie.com
『ほかげ』 想像よりずっと狭い規模の中でも敗戦後の日本人が抱えた戦争の痕跡を痛烈に描いた事に感服。その手腕が流石は塚本晋也監督な反面もうひと展開が欲しかったが、森山未來演じる元日本兵のパートだけで反戦映画としてかなり満足した。戦時中より戦後の方が当事者は苦しかったのかも知れない。
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塚本晋也
市井の人に見る戦争が残した傷 塚本晋也監督作品「ほかげ」 戦火近づく危惧、警鐘と祈り込めて撮影|2023/12/01 信濃毎日新聞デジタル 信州・長野県のニュースサイト shinmai.co.jp/news/article/C…
ようやく見てきた。 ドラマパートはエモエモだし(神木くんの鬼気迫る演技はマストシー)、放射能の被曝について触れててよくやった! なんだけど、TV放送を意識したのか小綺麗でね…破壊の悲惨さが蓋されている。 塚本晋也監督が撮ったらどうだったか…
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塚本晋也
戦後の混乱を描いた塚本晋也監督の反戦映画。朝ドラとはまったく違う趣里の演技が見ものです→ほかげ eigazukipapa.seesaa.net/article/501711… @yumemititiより
むろん繰り返し観るほど良くなっていくのが塚本晋也作品だが『斬、』以降1回観て「わかった」「面白い」と言わせない。『野火』が分岐点作品だった。あれはまだ楽しめた。反戦映画だが個人的にジャングルクルーズ映画として観る。だから何度でも巡れる。『斬、』『ほかげ』は一見難解ゆえ何回も観ねば
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塚本晋也
また塚本晋也は心が健康じゃないと観れない映画を……。
今週の朝ドラ『ブギウギ』の趣里さんの演技は歌を含めて凄いが、この戦時下の雰囲気、これは塚本晋也監督作品『ほかげ』の撮影の方が『ブギウギ』の撮影に入る前だろうから、『ほかげ』を経て得られたものではないだろうか… 気になった方は是非とも『ほかげ』を観て欲しい。
「シネマ旬報」の塚本晋也監督の記事でヒルコ妖怪ハンターへのジュリー出演を知りNetflixで見た。グロな特撮妖怪をジュリーのふんわりファニーな包容感でオカルトの後味悪さが中和されて結末はすっきり。大スクリーンで見たい作品。
駆け足で8ミリ小僧から『ほかげ』まで その1 テレ朝POST » 塚本晋也、世界が注目した映画『鉄男』制作秘話。当時はお金もなく…完成には社会人時代の“恩人”の存在「足を向けて寝られません」 post.tv-asahi.co.jp/post-235622/
『ほかげ』終戦直後の人々の抱える心の闇の話で、趣里さんの演技がとても良くスクリーンの質感からオープニングの白く輝くふくらはぎや薄気味悪い男のシルエット終盤いつの間にか迷い込んでた地獄みたいなシーン等唯一無二の塚本晋也監督作品で素晴らしかったです。
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塚本晋也
こと帰還兵のPTSD、関わった人間の精神をぶっ壊してしまうものとしての戦争・暴力、っていうものの描き方として塚本晋也監督が多分世界で突出してて。なので俺の中では戦争に関わった人間、帰還兵のイメージはランボーと並んで塚本晋也作品にあるので。だからゴジラ-1.0の敷島はかなり納得度が高い。
塚本晋也監督「ほかげ」、優しさや愛おしさを持ち合わせながら、その環境に於いて狂わされる物が深く蝕むからこその狂気や醜さもまた誰もが持ち合わせてしまうリアルがそこにはあったし、この映画に描かれている事は決して他人事ではないのだと。
塚本晋也監督の「ほかげ」。 塚尾桜雅くん実質主演映画だった。 殴られる覚悟で観に行ってしっかりボコボコにされてきた。
塚本監督の名を決定づけた傑作鉄男。歴史的名作でありながら日本映画界屈指の名作。当時ポレポレ東中野にまで出向いてみたが、面白かった。サントラはすでに個人の石川忠。 8月の「OSOREZONE」は塚本晋也特集 E・ロス×J・ブラムのドラマも登場 eiga.com/l/jjiXV
かなり深く入った森山未來さんのインタビュー。 森谷さんの様々な写真とインタビューを。 まっさらで最初ご覧になられる方は映画を観ていただいたからどうぞ。 単独インタビュー】『ほかげ』森山未來が塚本晋也ワールドに見る執念 | Fan's Voice | ファンズボイス fansvoice.jp/2023/11/30/hok…
@rabenda0616返信が遅くなってすみません💦 私は「日の果て」には興奮しました。私も戦争作品(文学も映画)もとても興味があるのですが、読後3日くらいは気持ちが物凄く落ち込むので今は避けてます😅 塚本晋也監督の「野火」のような状況が本当の戦地だと思いますね。あれはホラーではなく、真実だと思います。
関西では今週から公開 『ほかげ』 ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門選出(NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)受賞 塚本晋也監督最新作は、終戦直後の闇市に生きる人々の心の闇、絶望を描く。 主演は趣里、謎の男役で森山未來が出演 @hokage_movie
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塚本晋也
『ほかげ』監督・脚本:塚本晋也 戦後の日本人が意図して忘れてきたこと、無かったことにしてきた戦争の実態に触れんとする姿勢は評価に値する。その一方で、低予算からの切り返し多用の客観描写を欠いたシーン構成、分かりやすさを求めた端的な事案など、アニメ作品的な表現には頭を抱えざるを得ない。
それはそれとして戦後も続く弱者への搾取行為は、かつての軍の加害行為と地続きであるという怒りの表明が素晴らしかった。水木しげるの戦争経験もキッチリ引いているし、塚本晋也や大島渚の映画のにおいも確かに感じた
本日「ほかげ」朝一番、舞台挨拶にうかがいます。 映画の撮影をした深谷。 深谷シネマです。 ■日:11月29日(水) 時:9:30の回上映後 登壇者:塚本晋也 監督 fukayacinema.jp/?eid=1628
塚本晋也「斬、」以来5年ぶりの監督作「ほかげ」は、もう8年前にもなってしまった「野火」に直結する、第二次大戦が人々にもたらした心の傷を見詰める映画で、朝ドラ“ブギウギ”とは対照的に一切笑顔を封じた趣里が、敗戦後の焼跡闇市を身体を張って生きざるを得なかった女性を体当りで演じ(ちなみに→
三田格氏による映画『ほのか』の塚本晋也監督へのインタビュー記事 ele-king.net/interviews/010… の中で三田氏が『ほのか』の比較対象として挙げた「新しい戦前」を予言する黒沢清監督『トウキョウソナタ』2009。ある重要シーンで主演の香川照之の背後に安倍晋三にそっくりなエキストラを配していて驚愕。
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