塚本晋也 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
むろん繰り返し観るほど良くなっていくのが塚本晋也作品だが『斬、』以降1回観て「わかった」「面白い」と言わせない。『野火』が分岐点作品だった。あれはまだ楽しめた。反戦映画だが個人的にジャングルクルーズ映画として観る。だから何度でも巡れる。『斬、』『ほかげ』は一見難解ゆえ何回も観ねば
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塚本晋也
また塚本晋也は心が健康じゃないと観れない映画を……。
今週の朝ドラ『ブギウギ』の趣里さんの演技は歌を含めて凄いが、この戦時下の雰囲気、これは塚本晋也監督作品『ほかげ』の撮影の方が『ブギウギ』の撮影に入る前だろうから、『ほかげ』を経て得られたものではないだろうか… 気になった方は是非とも『ほかげ』を観て欲しい。
「シネマ旬報」の塚本晋也監督の記事でヒルコ妖怪ハンターへのジュリー出演を知りNetflixで見た。グロな特撮妖怪をジュリーのふんわりファニーな包容感でオカルトの後味悪さが中和されて結末はすっきり。大スクリーンで見たい作品。
駆け足で8ミリ小僧から『ほかげ』まで その1 テレ朝POST » 塚本晋也、世界が注目した映画『鉄男』制作秘話。当時はお金もなく…完成には社会人時代の“恩人”の存在「足を向けて寝られません」 post.tv-asahi.co.jp/post-235622/
『ほかげ』終戦直後の人々の抱える心の闇の話で、趣里さんの演技がとても良くスクリーンの質感からオープニングの白く輝くふくらはぎや薄気味悪い男のシルエット終盤いつの間にか迷い込んでた地獄みたいなシーン等唯一無二の塚本晋也監督作品で素晴らしかったです。
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塚本晋也
こと帰還兵のPTSD、関わった人間の精神をぶっ壊してしまうものとしての戦争・暴力、っていうものの描き方として塚本晋也監督が多分世界で突出してて。なので俺の中では戦争に関わった人間、帰還兵のイメージはランボーと並んで塚本晋也作品にあるので。だからゴジラ-1.0の敷島はかなり納得度が高い。
塚本晋也監督「ほかげ」、優しさや愛おしさを持ち合わせながら、その環境に於いて狂わされる物が深く蝕むからこその狂気や醜さもまた誰もが持ち合わせてしまうリアルがそこにはあったし、この映画に描かれている事は決して他人事ではないのだと。
塚本晋也監督の「ほかげ」。 塚尾桜雅くん実質主演映画だった。 殴られる覚悟で観に行ってしっかりボコボコにされてきた。
塚本監督の名を決定づけた傑作鉄男。歴史的名作でありながら日本映画界屈指の名作。当時ポレポレ東中野にまで出向いてみたが、面白かった。サントラはすでに個人の石川忠。 8月の「OSOREZONE」は塚本晋也特集 E・ロス×J・ブラムのドラマも登場 eiga.com/l/jjiXV
かなり深く入った森山未來さんのインタビュー。 森谷さんの様々な写真とインタビューを。 まっさらで最初ご覧になられる方は映画を観ていただいたからどうぞ。 単独インタビュー】『ほかげ』森山未來が塚本晋也ワールドに見る執念 | Fan's Voice | ファンズボイス fansvoice.jp/2023/11/30/hok…
@rabenda0616返信が遅くなってすみません💦 私は「日の果て」には興奮しました。私も戦争作品(文学も映画)もとても興味があるのですが、読後3日くらいは気持ちが物凄く落ち込むので今は避けてます😅 塚本晋也監督の「野火」のような状況が本当の戦地だと思いますね。あれはホラーではなく、真実だと思います。
関西では今週から公開 『ほかげ』 ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門選出(NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)受賞 塚本晋也監督最新作は、終戦直後の闇市に生きる人々の心の闇、絶望を描く。 主演は趣里、謎の男役で森山未來が出演 @hokage_movie
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『ほかげ』監督・脚本:塚本晋也 戦後の日本人が意図して忘れてきたこと、無かったことにしてきた戦争の実態に触れんとする姿勢は評価に値する。その一方で、低予算からの切り返し多用の客観描写を欠いたシーン構成、分かりやすさを求めた端的な事案など、アニメ作品的な表現には頭を抱えざるを得ない。
それはそれとして戦後も続く弱者への搾取行為は、かつての軍の加害行為と地続きであるという怒りの表明が素晴らしかった。水木しげるの戦争経験もキッチリ引いているし、塚本晋也や大島渚の映画のにおいも確かに感じた
本日「ほかげ」朝一番、舞台挨拶にうかがいます。 映画の撮影をした深谷。 深谷シネマです。 ■日:11月29日(水) 時:9:30の回上映後 登壇者:塚本晋也 監督 fukayacinema.jp/?eid=1628
塚本晋也「斬、」以来5年ぶりの監督作「ほかげ」は、もう8年前にもなってしまった「野火」に直結する、第二次大戦が人々にもたらした心の傷を見詰める映画で、朝ドラ“ブギウギ”とは対照的に一切笑顔を封じた趣里が、敗戦後の焼跡闇市を身体を張って生きざるを得なかった女性を体当りで演じ(ちなみに→
三田格氏による映画『ほのか』の塚本晋也監督へのインタビュー記事 ele-king.net/interviews/010… の中で三田氏が『ほのか』の比較対象として挙げた「新しい戦前」を予言する黒沢清監督『トウキョウソナタ』2009。ある重要シーンで主演の香川照之の背後に安倍晋三にそっくりなエキストラを配していて驚愕。
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塚本晋也
映画「ほかげ」塚本晋也作品 終戦後、半焼けの居酒屋で身体を売って命を繋ぐ女。空襲で家族をなくした子供。闇市で食べ物を盗んで暮らしていたが、ある日盗みに入った居酒屋の女を目にして入り浸るようになり…。 引き上げ兵の狂気が怖い。趣里、森山未來、少年塚本桜雅素晴らしい演技。特に趣里。
昨日ジャック&ベティで塚本晋也監督の「ほかげ」を観て、久し振りに飲み物も飲まず、ひたすら釘付けになりながら観る事が出来たし、物凄く純度の高い研ぎ澄まされた映画の凄まじさを存分に堪能する事が出来て、素晴らしかったなあ。
変わった角度のインタビューです。ぐりぐり質問なされるので脳みそ使いました。映画をご覧になった後にお読みくださいませ。 interview with Shinya Tsukamoto ──新作『ほかげ』をめぐる、塚本晋也インタヴュー | ele-king ele-king.net/interviews/010…
映画『ほかげ』、 塚本晋也作品らしい激しさ哀しさ、そして、穏やかでささやかな救いが泥だらけで震える手で優しく添えられたような大傑作だった 諦めずに生きなくては 日常でつらくなったらこの映画を回想しよう
第34回。ゲストは映画監督の塚本晋也さん。現代は、隈なく明かりに照らされて影の部分がないものにされているんじゃないか、痛覚みたいなものを失っているんじゃないか、というお話。実際に痛みを伴わない人たちによって物事が進められていくのを、どうしたら止められるのか。
塚本晋也監督の 《戦争がテーマの「野火」(2014年)、「斬、」(18年)、本作「ほかげ」で平和への祈りを込めた映画の三連祭壇画が完成した。》 林瑞絵さんは、「映画の外の現実に目をやれば、」といまの世界にも視点を広げて評しています。 asahi.com/articles/DA3S1…
塚本晋也監督 @tsukamoto_shiny (武田砂鉄のプレ金ナイト 2023/11/24 TBS) youtube.com/watch?v=GyFbRK… 途中リンクが効かない場合は、18'27"辺りから 映画『ほかげ』 hokage-movie.com
『ほかげ』(塚本晋也監督)が昨日公開されました。監督や役者の思いがほとばしるいい映画です。みなさん劇場に足を運んでください。 先日撮らせていただいた塚本監督へのインタビュー動画と記事を、今週28日or29日にカタログハウス『通販生活』のウェブサイト cataloghouse.co.jp/yomimono/?sid=……
伊勢佐木町界隈と言うと、昨日塚本晋也監督の「ほかげ」を見に行って、塚本さんの映画を初めて劇場で見たのは今は亡きオデオンで「双生児」を見た時だな、と普段思い出すことのない記憶が蘇ってきた。 今日、舞台挨拶があると知らなくて昨日見に行ってしまったが、舞台挨拶で色々なお話も聞きたかった
映画「 ほかげ 」の公開記念舞台あいさつに行きました🎞️最後の回、立川シネマシティで塚尾桜雅 さん、河野宏紀 さん、 森山未來 さん、 塚本晋也 監督が上映後登壇されました。趣里さんも含めて戦後の緊迫感があり、今の平和な日本はこんな事が起きていたのか、今の私だったら耐えられないかもと、↓
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Cocco原作/塚本晋也脚本・監督/Cocco主演『KOTOKO』91分(2011)Blu-ray鑑賞。妹にやる前に再度(10回目以上)観る。母子である妹と妹の子に親和性のある映画。俺はCoccoが見る謎の男(文学賞受賞作家)を塚本晋也が演じることとの親和性を見る。ガザの惨劇も垣間見られる。手作り感満載の紙玩具的な幸福感劇
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塚本晋也
そうなんだよ、とりあえず今年の気になってる新作はもう観たかなと思ったら、まだ塚本晋也の「ほかげ」があるからね。キリがないね映画は。
塚本晋也監督 映画「ほかげ」25日公開 闇市に生きる 戦争ひきずる市井の人たち tokyo-np.co.jp/article/291761/
映画【ほかげ】ユーロスペース上映後だか前の挨拶の回に行きたいけど、もしかしたら大阪にも来てくれるんじゃないかと妄想が膨らんでいる。塚本晋也監督に会いたいぜよ
「戦争の悲劇を被害者として描く映画は多いが、加害者として描く映画はあまりない。でも相手を殺すことの怖さを描かないと戦争の本当の怖さは描けないんじゃないか」 塚本晋也さん 現実味増す戦争 闇市で問う:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGKKZO…
塚本晋也監督 次回作も戦争に関する映画をすでに構想中。 『ほかげ』の前に計画していたがコロナ禍で中止に。 水面下では進行中。 「いつかでいいので僕ともぜひ。頭の片隅に稲垣吾郎を置いておいてください」と吾郎さん。
映画監督ニュース 現実味増す戦争、闇市で問う 塚本晋也監督の「ほかげ」 - 日本経済新聞 buff.ly/40JCv24
→Hybrid Protokolが今年リリースしたこの曲のタイトルは"Tetsuo". >…「曲のタイトルは AKIRAの登場人物から取ったの?」と聞いたところ、そうではなく塚本晋也監督による"日本最初のサイバーパンク映画"、「鉄男」(Tetsuo the Iron Man)から取ったとのこと。 まさかの塚本晋也!www🤣
今月後半は塚本晋也新作映画をみにいかなければ。
映画「ほかげ」音楽は6年前に死去した石川忠さん、塚本晋也監督「天国の石川さんと相談ながら」|よろず〜ニュース yorozoonews.jp/article/150529…
飲み会のたびに岩井俊二や塚本晋也のすごさを語る40代以上の映画人、嫌いです。それなのにちゃっかり10代の現場スタッフには手を出す「昔の映画最高!でも若い女子が好き」な感覚、反吐が出ます。
監督『 』、 でも「公開を熱望する映画」と読者審査員賞🎉 塚本晋也監督の最新作『ほかげ』が、第61回ウィーン国際映画祭にて 「Standard Readers’ Jury Award」を受賞したことが現地時間10月31日に発表されました。 buff.ly/40o6xIO
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しかし改めて今観直してみるとすごく懐かしいね… このトレイラーやSH4に興味を持った事で、そこから塚本晋也監督の『鉄男』や石川忠さんの音響世界にも興味を持ち知る事も出来たので そう考えるとSHシリーズと山岡晃氏の音響や曲作品には多大に良い影響受けてて感謝だね☆ twitter.com/MADNoiseArts/s…
それがちゃんとできるの、今の日本映画界では塚本晋也だけかもしれない。