塚本晋也 画像 最新情報まとめ
"塚本晋也 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"塚本晋也"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@PUojzd1P4m0FGMN当時の邦画大好きでしたねー。ぴあ社がインビテーションって雑誌を創刊して(画像)、写っている下のメンツの映画は大体見た気がします。塚本晋也、黒沢清、三池崇史。他にも石井聰亙や石井克人。好きだったなぁ。
北村道子さんに、映画スタイリングという仕事についてインタビュー。 森田芳光監督『それから』(85)、『キッチン』(89)、塚本晋也監督『双生児…
昨日「シネマチュプキタバタ」にて 「ほかげ」を観てきた。満席。 「ブギウギ」で圧巻の演技とステージを見せた趣里さん主演。 それに水口マネージャーさんの黒板アートも見たかったし。 塚本晋也監督はこの作品を「祈り」を込めて作ったという。ウクライナに続いて中東でも戦争が始まった。↓
本店(1号店)【映画コーナーより】 本日はこのようなパンフレットを出しております♪ 塚本晋也「野火」などの邦画と、ディズニー作品です。
塚本晋也監督の鉄男をまた観ました🙋♂️ 物語は"やつ"の復讐物語ととてもシンプルなのに、その物語さえも気にならなくなる = 気に止めなくなる情熱が凄まじい芸術映像的な作品でたまに観たくなります🤭 とにかく圧巻で細かい事は抜きにしてもお腹がいっぱいになります👍
舞台挨拶で登場した塚本晋也監督、客席との距離の近さに軽い驚きを述べられる😀 ※初チュプキの様子 壮絶な戦場描写の「野火」、そして敗戦後を描いた「ほかげ」...いずれも強烈。 生きている事だけが事実、あらゆる物を失った者たち。 塚本晋也監督の「いのり」
久しぶりな有名人^_^ 朝ドラで話題の趣里さん 大好きな塚本晋也監督作品 ほかげで共演した 森山未来さん 塚本晋也監督は顔フェルト初期の作品 塚本作品の目の動きが堪らん^_^
『双生児』映画の全体的な世界観と、石川忠さんの音楽がぞくぞくさせる大好きな映画。塚本晋也監督の中でも何回も何回も観た。25年くらい前のロケ地だけど、パネルもあった。岡部記念館「金鈴荘」
「ほかげ」塚本晋也監督 終戦といっても個々人にとっての戦争はいつ終わるのか。 自分にとっては某怪獣映画と対になっている映画。 塚尾 桜雅の眼差しは忘れられない。 「ほかげ」という題名がこの映画に見事に寄り添っている。
第44回ポルト国際映画祭(Festival Internacional de Cinema do Porto)の各賞が発表、紀里谷和明脚本・監督「世界の終わりから」("From the End of the World",2023年)が最高賞を獲得、塚本晋也監督「ほかげ」("Shadow of Fire",2023年)に監督週間部門の審査員特別賞が贈られたようだ。 (Variety)
『ほかげ』ロケ地七ツ梅・深谷シネマにて、塚本晋也監督、塚尾桜雅くん舞台挨拶。何度観ても胸が痛い。 この希望をどうしてくれるんだ。 学習する。遠足に行く。おにぎりを作る。怯えずに暮らす。ぐっすり眠る。 そんな幸せを、お腹いっぱい食べるという当然の権利は、どこに行ったのだろう。
【3/1より上映の作品物販情報】 『ほかげ』 ○パンフレット ¥1000 塚本晋也監督やキャスト陣の紹介・コメント、3つの寄稿、監督による製作日誌等を収録した1冊となっております!
【上映中◆3月3日(日)まで *水曜休映】 『ほかげ』 監督・脚本・撮影・編集・製作:塚本晋也 出演:趣里、森山未來、塚尾桜雅、河野宏紀、利重剛、大森立嗣 終戦直後の闇市で生きる人々の、混沌の中で蠢く痛みと闇。空襲で家族を失った子供の目を通して描かれた、現代の世に問う祈りの物語。
良い映画を観て本屋さんに来てしまったんですよ さん リリー・フランキーさん塚本晋也さん え? ?阿部サダヲさんそんな には無い 先生のOPの絵が さんも さんは にも これには居ないか…
【上映中◆3月3日(日)まで *毎週水曜休映】 『ほかげ』 監督・脚本・撮影・編集・製作:塚本晋也 出演:趣里、森山未來、塚尾桜雅、河野宏紀、利重剛、大森立嗣 終戦直後の闇市で生きる人々の、混沌の中で蠢く痛みと闇。空襲で家族を失った子供の目を通して描かれた、現代の世に問う祈りの物語。
本渡第一映劇 上映作品 『ほかげ』上映中〜21(水) 監督・脚本等:塚本晋也 出演:趣里、塚尾桜雅、森山未來 終戦後の闇市。 半焼けの小さな居酒屋で体を売って暮らす孤独な女。 絶望に満ちた彼女の元に戦争孤児の少年が入り浸るようになる。 女は少年と過ごす時間に希望を見出すようになるが…。
【いよいよ本日初日!◆3月3日(日)まで *水曜休映】 『ほかげ』 監督・脚本・撮影・編集・製作:塚本晋也 出演:趣里、森山未來、塚尾桜雅 終戦後の闇市で生きる人々の、混沌の中で蠢く痛みと闇。空襲で家族を失った子供の目を通して描く、現代の世に問う祈りの物語。 *2/10(土)塚本監督舞台挨拶あり!
塚本晋也「鉄男」シリーズ三作品を久々に、立て続けに観た。混沌とした一作めから作品を経るごとに洗練されていくのが面白い。二作めまでとは違って三作めでは怒りをコントロールして世界の破壊を回避するのだが、それを監督の〝作家的成長〟ととるか(→続く)
【近日上映◆2月9日(金)~3月3日(日) *毎週水曜休映】 『ほかげ』 監督・脚本・撮影・編集・製作:塚本晋也 出演:趣里、森山未來、塚尾桜雅 終戦後の闇市で生きる人々の、混沌の中で蠢く痛みと闇。空襲で家族を失った子供の目を通して描く、現代の世に問う祈りの物語。 *2/10(土)塚本監督舞台挨拶あり
20240127 「ほかげ」を見た。重い。受け止めをどうしたらいいか。そういうことがあったら、そうなるのだろう。そうなる。映画は監督独特に、じっくりと描いていた。(趣里の存在が圧巻) 上映後、塚本晋也の濃厚なアフタートーク。映画を撮りたい欲と、訴えたい気持ちが、MAXな監督、そこも凄い。
映画『ほかげ』。鮮烈な作品です。 戦争をかろうじて生き延びた人々の物語と、それを支える俳優の身体、そして眼差し。塚本晋也監督による肉薄するカメラワークと簡素にも見える編集のリズムが無遠慮に胸に響いてきます。是非。
塚本晋也監督「ほかげ」を劇場で。小さい頃祖父の家に行ったら先ず仏壇に手を合わせにいっていた。その仏壇の遺影の1つに、軍服を着た祖父の弟。なんとなく服装に違和感があって記憶に残っている。戦争を肌で感じた記憶というのはこれぐらいでわたしは戦争を知らない。いまこの映画を観れてよかった。
塚本晋也「ほかげ」観た。 戦後、娼婦と少年が出会ったところから始まる、戦争の及ぼす傷の物語。 最初単純ないい話になるかと思った。 そうきたか。 ストレートな主張の伝え方でなく、こういう寓話的な物語に痛切なテーマを落とし込める力量に唸った。
映画【ほかげ】 監督 塚本晋也 戦争が人々の心にいかに深い傷を与えるのか。 普通の人達の普通の暮らしを破壊し尽くすものなのか。 戦争が普通に生きてきた人達に与える精神の破壊は、自分に限りなく近いものとして感じ入る、誰もが観るべき社会にとって大切な作品です。
(塚本晋也監督にサインをいただき感激🤩作品はホラーかというくらい怖く、戦争が終わっても、終わらない苦しみを生き延びなければならない市井の人々を通して、心から平和を願うのだった。今だからこそ観るべき作品。)
1/20 塚本晋也監督『ほかげ』 舞台挨拶&サイン会in盛岡 レポート ・今回は筆記用具と手帳を忘れるという痛恨のミス!僕の記憶を頼りに書きました。所々食い違いや抜けている部分があると思いますがご容赦ください! ・急いで書いたので誤変換や脱字等🙇♀️ 監督
昨年12月にシネマスコーレで見た2本の映画でアメブロを更新しました。塚本晋也監督の映画『ほかげ』と、前田亜紀監督のドキュメンタリー『NO 選挙,NO LIFE』。 ⇒ ameblo.jp/iwashima555/en… @ameba_officialより
みんなみんな違う。そして、大して変わりなどありはしない。一緒なんかじゃない。けれど、譲れないものが同じあの方オススメの塚本晋也監督作品の『ほかげ』をみてきた。『野火』もみた。次は『斬、』もみる予定。 1つだけ言えるのは、このすっきりしないモヤモヤを感じさせる為なんやろなってこと。
復活「小倉昭和館」で塚本晋也監督作品「ほかげ」観終わりました。 いやそうだよなあ、終戦直後、戦争の惨禍によって身体に欠損を残した者だけではなく、精神に深刻なダメージを受けて立ち直れない人も山ほどいたはず。そういう人たちは「甘え」とか言われて、いなかったものとされてかたのだらうな
「ほかげ」塚本晋也監督。野火の続きでゴジラの出ないゴジラマイナスワンなのだろうと予期して、そうでもあるが意外な構成の映画でもある。福岡なので2024になっちゃったが、本来ならゴジラ、ゲゲゲの謎、トットちゃんの流れの到達点として観たのだろうけど。屋内も屋外も撮影が素晴らしい。狂気の表情
ユーロスペースで塚本晋也監督の 鑑賞。塚本作品らしく怪物多数。戦争を生き抜いても、埋め込まれてしまった狂気や悲しみにいかに抗うか。隙間だらけのあばら屋で、ここだけは汚されないように、と部屋を分けていた趣里さん。擬似家族があっさり壊れたが、ぼうやは強く賢く生きるはず。
渋谷ユーロスペース。塚本晋也長編中編全作品上映から大好きな『電柱小僧の冒険』 47分間の超高速街中大疾走コマ撮りヘビメタバイオレンスタイムトラベル青春実写映画。30年ぶりに観た。スカラシップの資金でじゃなくて、pffアワードのグランプリ。つまり最狂自主映画。終始ニタニタした。嬉し過ぎた
今日は『ほかげ』を。 昨年末、塚本晋也監督の 舞台挨拶に行けなくて地団駄踏みましたが、 サイン入りポスターを拝めて嬉しい♪ この三人がとにかく凄い…… とくにこの少年の目が。
今年は意外と韓国映画に当たりが多かった気も。 韓国映画の底力を感じます。 後半戦、個人的に忙しくなってしまい、心に余裕がなく、 劇場映画をあまり観られませんでした。 塚本晋也監督の「ほかげ」はぜひ劇場で観たかったなあ。 また、来年も色々な意味で良い出会いに期待しつつ… 今年を〆ます。
塚本晋也監督最新作 野火とは違う目線で描かれた戦争の辛さ 2部構成だけどどちらもお辛い… 戦後闇市という、賑わいをクローズアップされがちな舞台、その隅には勿論薄暗いところもあるわけで… 語り手達がお亡くなりになる今、こういった映画で戦争の傷痕をなぞる作品を残していかないと
パンフレットも、詳細な製作日誌が載っていて読みごたえ十分 23年公開になったのは延期によるもので、本当に他の戦後映画と同じ23年公開になったのは奇跡的 ところで「別の戦争大作を準備中だったがコロナ延期により『ほかげ』の方が先になった」という話は初耳… 塚本晋也の大作戦争映画?!
役所広司主演の映画「PERFECT DAYS」(カンヌ国際映画祭俳優賞)を鑑賞したあと、塚本晋也監督の新作「ほかげ」を鑑賞する(後者は監督のQ&Aセッションつき)。1月にユーロスペースで塚本監督の特集上映があるそうで、こちらも今から楽しみだ。
【近日上映!】 1/27(土)〜2/9(金) 『ほかげ』 hokage-movie.com 空襲で家族を失った子どもの目から見た、戦争と人間。 人間の中に潜む暴力や、分かちがたく絡む死と生を描いてきた映画監督・塚本晋也が、戦争を民衆の目線で描き、今を生きるすべてのものに問いかける祈りの物語。