塚本晋也 画像 最新情報まとめ
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塚本晋也監督×森山未來が語る、監督の世界に俳優が身を捧げるということ。「役がまるごと自分であるとは思わないですけど、なんかそれくらいの居方だった気がします」|映画『ほかげ』インタビュー ginzamag.com/categories/int…
「鉄男」の塚本晋也監督に、小渕優子主演で「ドリル女」という映画を撮って欲しい、気がします😅。
母のコンサートの後は、途中下車して船堀シネパルへ。塚本晋也監督『ほかげ』観る。船堀シネパル、初めて。席数は2スクリーンとも100余りだけど、音響がやたらとスゴかった。ロビーには先日亡くなったライアン・オニール出演映画のチラシが掲げられていた。『遠すぎた橋』に出てたっけ。
2023.12.17㊐ 広島|シネマ尾道 @onomichieigakan 13:10★ ★塚本晋也監督舞台挨拶&サイン会あり 🎬 塚本監督特集 17:10 広島|福山駅前シネマモード @cinema_mode 11:55 広島|サロンシネマ @saloncinema 10:10
『ほかげ』 想像よりずっと狭い規模の中でも敗戦後の日本人が抱えた戦争の痕跡を痛烈に描いた事に感服。その手腕が流石は塚本晋也監督な反面もうひと展開が欲しかったが、森山未來演じる元日本兵のパートだけで反戦映画としてかなり満足した。戦時中より戦後の方が当事者は苦しかったのかも知れない。
。 鉄男ファンとしても、緑川博士こと塚本晋也監督の作品で緑川イチローこと森山未來さんの出演なので、 ファンとしても観なければならないし、 と同じ戦後舞台で塚本監督が何処まで突っ込んだ描写に挑んでるのか気になる。
【12/23(土)『ほかげ』塚本晋也監督舞台挨拶決定!】 12/22(金)~塚本晋也監督最新作『ほかげ』を公開。 「野火」(‘14)「斬、」(’18)に続き、戦争と人間を描き今の世に問う祈りの物語。 公開2日目の12/23(土)14:05~上映後、塚本監督による舞台挨拶とサイン会を開催します。
ようやく見てきた。 ドラマパートはエモエモだし(神木くんの鬼気迫る演技はマストシー)、放射能の被曝について触れててよくやった! なんだけど、TV放送を意識したのか小綺麗でね…破壊の悲惨さが蓋されている。 塚本晋也監督が撮ったらどうだったか…
昨日何冊かの本と一緒にキネマ旬報最新号を買った。 直近で見た北野武監督作品「首」、塚本晋也監督作品「ほかげ」の紹介記事、「NO 選挙, NO LIFE」の前田亜紀監督インタビュー、そして新聞記者たちの座談会で「シン・ちむどんどん」や「バービー 」が取り上げられていて、僕にはどストライク!
『Cinema de Notre temps, Japan Scope』 (北九州市民映画祭 青山真治監督特集) 佐藤寿保、瀬々敬久、黒沢清、青山真治、塚本晋也、石井岳龍など現代の日本を代表する監督や仙頭武則プロデューサーのインタビューを通して、90年代の日本映画にフォーカスしたフランス映画
むろん繰り返し観るほど良くなっていくのが塚本晋也作品だが『斬、』以降1回観て「わかった」「面白い」と言わせない。『野火』が分岐点作品だった。あれはまだ楽しめた。反戦映画だが個人的にジャングルクルーズ映画として観る。だから何度でも巡れる。『斬、』『ほかげ』は一見難解ゆえ何回も観ねば
『ほかげ』終戦直後の人々の抱える心の闇の話で、趣里さんの演技がとても良くスクリーンの質感からオープニングの白く輝くふくらはぎや薄気味悪い男のシルエット終盤いつの間にか迷い込んでた地獄みたいなシーン等唯一無二の塚本晋也監督作品で素晴らしかったです。
日大文理、ドイツ文学科と 文理戦略委員会共催で 映画「野火」(英語字幕版) 上映会開催。 塚本晋也監督と 渋谷哲也教授のトークショーが!
今回は2本ハシゴ。 1本目は「ディス・マジック・モーメント」。 日本国内に存在するミニシアター20数カ所を巡り、各関係者へのインタビュー形式によるドキュメンタリー。 2本目は、塚本晋也最新作「ほかげ」。 終戦直後の闇市に生きる人々のストーリー。どちらも充実作でした。
今日は塚本晋也監督の『ほかげ』を鑑賞に梅田に🎬✨ 舞台挨拶、生の監督ヤバいちゃ🤧 俳優としても凄い好きな人やけんが緊張したたいー💧 ここ何年の出演作やと『シン・ゴジラ』『シン・仮面ライダー』 とか好き、あと朝ドラ率も高いげな💡
関西では今週から公開 『ほかげ』 ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門選出(NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)受賞 塚本晋也監督最新作は、終戦直後の闇市に生きる人々の心の闇、絶望を描く。 主演は趣里、謎の男役で森山未來が出演 @hokage_movie
三田格氏による映画『ほのか』の塚本晋也監督へのインタビュー記事 ele-king.net/interviews/010… の中で三田氏が『ほのか』の比較対象として挙げた「新しい戦前」を予言する黒沢清監督『トウキョウソナタ』2009。ある重要シーンで主演の香川照之の背後に安倍晋三にそっくりなエキストラを配していて驚愕。
塚本晋也監督、作品関係者及びキネマ旬報シアター劇場スタッフの皆様、本日の『ほかげ』舞台挨拶&トークイベントでは大変お世話になりました。御来場頂き盛況にして下さった皆様にも感謝致します!趣里さん主演の映画『ほかげ』は全国順次公開、お近くの劇場でぜひ! hokage-movie.com
映画「 ほかげ 」の公開記念舞台あいさつに行きました🎞️最後の回、立川シネマシティで塚尾桜雅 さん、河野宏紀 さん、 森山未來 さん、 塚本晋也 監督が上映後登壇されました。趣里さんも含めて戦後の緊迫感があり、今の平和な日本はこんな事が起きていたのか、今の私だったら耐えられないかもと、↓
Cocco原作/塚本晋也脚本・監督/Cocco主演『KOTOKO』91分(2011)Blu-ray鑑賞。妹にやる前に再度(10回目以上)観る。母子である妹と妹の子に親和性のある映画。俺はCoccoが見る謎の男(文学賞受賞作家)を塚本晋也が演じることとの親和性を見る。ガザの惨劇も垣間見られる。手作り感満載の紙玩具的な幸福感劇
映画「ほかげ」ユーロスペースで観てきました。 初日舞台挨拶も見れましたが撮影禁止とのことで看板で。 戦争の悲惨さを違った角度から捉えている作品。 舞台挨拶でMCの方が塚本晋也監督の紹介を忘れたのは爆笑でした。 復員兵の河野さんのダイエットは壮絶だったと実感。
【掲載情報】 本日11/23(木・祝)の東京新聞朝刊に塚本晋也監督のインタビューが掲載されています。 📰戦争ひきずる市井の人たち 「ちっちゃなところに目を凝らし耳を澄ますことで、今まで聴けなかった声が自分に届くと思った」 WEBでも全文お読みいただけます。 tokyo-np.co.jp/article/291761
監督『 』、 でも「公開を熱望する映画」と読者審査員賞🎉 塚本晋也監督の最新作『ほかげ』が、第61回ウィーン国際映画祭にて 「Standard Readers’ Jury Award」を受賞したことが現地時間10月31日に発表されました。 buff.ly/40o6xIO
鉄男。コアな映画ファンの人は知ってるのかな?塚本晋也監督&出演(やつ)、田口トモロヲ主演(男)。やつを轢き逃げした日を境にやつに追われ、徐々に体が金属と融合していく。やつも同じく。映像的な見せ方で気持ち悪かったの覚えてる。 中盤のアレでアレしたとこ、衝撃のラストが笑えたけどw
「ほかげ 👦🏻」鑑賞 3作目 ガラ・セレクション 舞台挨拶・Q&A:塚本晋也監督・塚尾桜雅・河野宏紀 誇張ではなく本当に身体が震えた。 大人の俳優陣の演技が素晴らしいのは言うまでもないが、塚尾桜雅くんも凄い。 11/25公開です
Just watched Gemini ( 双生児 )by Shinya Tsukamoto (塚本 晋也). What a brilliant film!! Highly recommended! 塚本晋也監督の『双生児』を観たばかりだ。 なんて素晴らしい映画なんだ! 超オススメ!
上映後は塚本晋也監督、ほぼ主役の少年を演じた塚尾桜雅くん、帰還兵役の河野宏紀さんによる舞台挨拶とQ&A🎤塚尾くんの昨年の夏休み中に撮影された本作は監督やキャストの皆とたくさんの会話を重ねて演じたこと、思い出は撮影終わりに皆とアイスクリームを食べたこと、と愛くるしさに救われた🍦
◤ピックアップゲスト◢ 塚本晋也監督『ほかげ』 89年『鉄男』で劇場映画デビューと同時にローマ国際ファンタスティック映画祭グランプリ受賞。以降、世界中に熱狂的なファンを持つ。…
妄想Netflix 原作 川村元気(新潮社刊) 監督 塚本晋也 映画『神曲』 出演 井浦新 真木よう子 木村 多江 山下リオ 宇野祥平 塚本晋也 鳥肌実 挿入歌 ボアダムス『Domsbore』 主題歌 マイケル・ナイマン『The Piano: Big My Secret 〜映画ピアノレッスンより』
@OOLsy0bXrS19751「ほかげ」は今の朝ドラの主役の趣里さん主役の戦争終了直後のお話という事です。いつも鋭い映画を撮る塚本晋也監督の最新作なのです。
月刊『同朋』10月号 特集「恐怖――私たちがおそれるのは?」 帰宅したら届いていました🏠 嬉しい。 高橋洋さんのインタビュー “戦争、地獄、光?「構造」??――人間は何を恐怖するのか。” ももちろん、 田名網敬一さん、平山夢明さん、塚本晋也さん…と超豪華。 早速明日お支払いへ行きます🏪🏃♀️
【 【 ■10月3日、14日、25日 「鉄男」 塚本晋也の名を知らしめた世界で最も知られる日本のカルト映画。普通のサラリーマンの男が鉄に侵蝕され、メタルサイキック戦争に突入していく姿を疾走的スピードで描く
ちなみに『オッペンハイマー』は貸切平日の12時に終わる回の映画なんて普通見ないでしょ この劇場では『君たち〜』と何と塚本晋也監督『ヴィタール』やるそう!なぜ今ヴィタールなんだろ?嬉しいけど 帰りに寄ったコンビニでつい買ってしまうこの玉子😆
『めためた』をシネマトゥデイでも掲載して頂いてます! 現状、11月25日に公開する映画は『めためた』と同じユーロスペースで上映する塚本晋也監督の『ほかげ』の2本となっています。 cinematoday.jp/movie/T0029135
1999年の映画『双生児 -GEMINI-』鑑賞。古風でおどろおどろしさのある江戸川乱歩原作で塚本晋也監督作品。本木雅弘とりょうが各々演じるふたつの人格描写。ほぼ一瞬の出演だけで強烈な印象残す浅野忠信と、時代ガン無視の傾奇抜さで強烈な印象残す北村道子の衣装デザイン。このふたつの強烈さが凄い。
ほぼ30年振りに「私立探偵濱マイク 遥かな時代の階段を」。鰐淵晴子をはじめ、岡田英次、坂本スミ子から麿赤兒、佐野史郎、塚本晋也まで快演(怪演!)が多いが、いま再放送で毎日観ている「あまちゃん」に出てくる杉本哲太の若き日の赤いスーツ姿も良かった。シリーズ中いちばん好き。
昨日は、塚本晋也監督の『ほかげ』を試写会で。『野火』、『斬、』の流れを汲む終戦直後の闇市の物語。塚本晋也ほど緊張感のある映画を作り出す映画作家は、現在の日本にいるだろうか?
『ほかげ』で最優秀アジア映画賞NETPAC賞受賞の塚本晋也監督。賞審査員長は「今回一番感動した映画。ただの映画としてでなく、戦後の映画として人と人の関係が変化していく様子を映画的に、閉所な空間で衣装やセット、メイクなどでみせていく。このような映画はあまり観たことがありません」と絶賛😀
塚本晋也監督がヴェネチア映画祭の最優秀アジア映画賞だって。私は91年『ヒルコ/妖怪ハンター』以後の監督の進化を観てません。沢田研二を出しておきながら、あのコクのなさに「オレは一体何を観させられたんだ」と理解できなかった。コメディ風が向いてないとか?でもその後の活躍、無視できないす。
映画『ほかげ』が 第80回ヴェネチア国際映画祭にてNETPAC賞(最優秀アジア映画賞)を受賞!! 塚本晋也監督の喜びのコメントも到着 movie-core.jp/blog-entry-863…
濱マイク3部作の2作目『遥かなる時代の階段を』鑑賞。上映当時、何回観に行ったかなぁ…やはり1作目同様、映画館で観るのが一番面白い。 今は亡き名優の方々に感動。鰐淵晴子さん妖艶さ、白川和子さん色気にクラクラ。塚本晋也さんのギラギラした目がたまらない。 林海象監督、もう一度こんな映画を!
『野火』(2014/2015公開) 塚本晋也 監督 立川シネマシティ シネマ・ツー c studio 毎年恒例アンコール上映 (上映後、監督舞台挨拶有) 劇場で観るのは多分6回目 今年はより生々しい表現にくらった感じがする 来年も
塚本晋也監督による映画も戦争の現実に圧倒される作品です(爆激上映で観たのでなおさらでした)。写真はさらに踏み込んで考えるためのムックと映画のパンフです。「塚本晋也×野火」には完成台本、メッセージ、インタビュー、対談、寄稿、図解(第二次世界大戦/太平洋戦争/レイテ戦)が収録されています。
戦争を舐めてる人全員、「野火」を観た方が良い。 市川崑の奴も良いけど、塚本晋也さんの映画化の方が手に入る。こちらも充分キワドイ映画化になっているので、本当に観てほしい🥺
【上映作品紹介】 ■10月上映 「鉄男」 塚本晋也の名を一躍世界に知らしめた、世界で最も知られる日本のカルト映画。普通のサラリーマンの男が鉄に侵蝕され、メタルサイキック戦争に突入していく姿を疾走的スピードで描く。 〈ミニシアター・リターンズ:マスターピース〉のプログラムとして上映。
本日(8/12)あまや座 『野火』塚本晋也監督オンライントーク開催 12:00〜『野火』上映 13:30~ リモート舞台挨拶(30分予定) GUEST:塚本晋也監督 amaya-za.com/2023/07/28/pos… twitter.com/AmayaZa_Urizur… twitter.com/AmayaZa_Urizur…