塚本晋也 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
むろん繰り返し観るほど良くなっていくのが塚本晋也作品だが『斬、』以降1回観て「わかった」「面白い」と言わせない。『野火』が分岐点作品だった。あれはまだ楽しめた。反戦映画だが個人的にジャングルクルーズ映画として観る。だから何度でも巡れる。『斬、』『ほかげ』は一見難解ゆえ何回も観ねば
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塚本晋也
今日は仕事のあとダッシュで塚本晋也監督の最新作「ほかげ」舞台挨拶付き先行上映へ。 目が怖かった。絶望、狂気、純粋さを孕んだ目。 そしてどうしても、息子や娘と重ねてしまう。 思想や信念 主義主張なんてないけれど、単純に身の回りに降りかかると嫌だと思うし
また塚本晋也は心が健康じゃないと観れない映画を……。
今週の朝ドラ『ブギウギ』の趣里さんの演技は歌を含めて凄いが、この戦時下の雰囲気、これは塚本晋也監督作品『ほかげ』の撮影の方が『ブギウギ』の撮影に入る前だろうから、『ほかげ』を経て得られたものではないだろうか… 気になった方は是非とも『ほかげ』を観て欲しい。
塚本晋也監督「戦争に近づきたくない」 映画「ほかげ」に込めた思い、俳優としては「聞き分けが良い」 その傷痍軍人、私も見た。 jiji.com/jc/article?k=2…
横浜ジャックアンドベティで塚本晋也監督のほかげを鑑賞 戦争が終わったらそれで綺麗さっぱりではない、戦争は人の心を不可逆に変えてしまう 役者さんたちの声色が、目が、それを伝えてた 劇場には監督のインタビュー記事なども掲示されていて、制作背景含めてこの映画に浸ることのできる空間だった
「シネマ旬報」の塚本晋也監督の記事でヒルコ妖怪ハンターへのジュリー出演を知りNetflixで見た。グロな特撮妖怪をジュリーのふんわりファニーな包容感でオカルトの後味悪さが中和されて結末はすっきり。大スクリーンで見たい作品。
塚本晋也監督「ほかげ」戦争に心身を引き裂かれた大人の正気と狂気のせめぎ合いを、子供の真っ直ぐな瞳と感受性と、監督自らの撮影で、真正面から凝視する。凄まじい爆音と強烈なフラッシュバックに、穏やかな生活を望みながら正気ではいられない様がとても悲しい。塚本さんがいてよかった、とも思った
駆け足で8ミリ小僧から『ほかげ』まで その1 テレ朝POST » 塚本晋也、世界が注目した映画『鉄男』制作秘話。当時はお金もなく…完成には社会人時代の“恩人”の存在「足を向けて寝られません」 post.tv-asahi.co.jp/post-235622/
『ほかげ』終戦直後の人々の抱える心の闇の話で、趣里さんの演技がとても良くスクリーンの質感からオープニングの白く輝くふくらはぎや薄気味悪い男のシルエット終盤いつの間にか迷い込んでた地獄みたいなシーン等唯一無二の塚本晋也監督作品で素晴らしかったです。
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塚本晋也
昨日、塚本晋也監督のお話を聞きながら改めて思ったのは、シンプルな物語ほど、プロットや登場人物の背景を作りこんであるものなのだということと、それを組み立てるためにたくさんの資料を読んで見てインタビューして……膨大な情報を求めているものだよなあということだった
こと帰還兵のPTSD、関わった人間の精神をぶっ壊してしまうものとしての戦争・暴力、っていうものの描き方として塚本晋也監督が多分世界で突出してて。なので俺の中では戦争に関わった人間、帰還兵のイメージはランボーと並んで塚本晋也作品にあるので。だからゴジラ-1.0の敷島はかなり納得度が高い。
塚本晋也監督「ほかげ」、優しさや愛おしさを持ち合わせながら、その環境に於いて狂わされる物が深く蝕むからこその狂気や醜さもまた誰もが持ち合わせてしまうリアルがそこにはあったし、この映画に描かれている事は決して他人事ではないのだと。
塚本晋也監督に会える! ガーデンズシネマ、 『ほかげ』12/10(日)15:15 塚本晋也監督舞台挨拶付上映です。 予約しました〜
今回は2本ハシゴ。 1本目は「ディス・マジック・モーメント」。 日本国内に存在するミニシアター20数カ所を巡り、各関係者へのインタビュー形式によるドキュメンタリー。 2本目は、塚本晋也最新作「ほかげ」。 終戦直後の闇市に生きる人々のストーリー。どちらも充実作でした。
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塚本晋也
塚本晋也監督の「ほかげ」。 塚尾桜雅くん実質主演映画だった。 殴られる覚悟で観に行ってしっかりボコボコにされてきた。
今日は塚本晋也監督の『ほかげ』を鑑賞に梅田に🎬✨ 舞台挨拶、生の監督ヤバいちゃ🤧 俳優としても凄い好きな人やけんが緊張したたいー💧 ここ何年の出演作やと『シン・ゴジラ』『シン・仮面ライダー』 とか好き、あと朝ドラ率も高いげな💡
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塚本晋也
塚本監督の名を決定づけた傑作鉄男。歴史的名作でありながら日本映画界屈指の名作。当時ポレポレ東中野にまで出向いてみたが、面白かった。サントラはすでに個人の石川忠。 8月の「OSOREZONE」は塚本晋也特集 E・ロス×J・ブラムのドラマも登場 eiga.com/l/jjiXV
かなり深く入った森山未來さんのインタビュー。 森山さんの様々な写真とインタビューを。 まっさらで最初ご覧になられる方は映画を観ていただいたからどうぞ。 単独インタビュー】『ほかげ』森山未來が塚本晋也ワールドに見る執念 | Fan's Voice | fansvoice.jp/2023/11/30/hok… fansvoice.jp/2023/11/30/hok…
かなり深く入った森山未來さんのインタビュー。 森谷さんの様々な写真とインタビューを。 まっさらで最初ご覧になられる方は映画を観ていただいたからどうぞ。 単独インタビュー】『ほかげ』森山未來が塚本晋也ワールドに見る執念 | Fan's Voice | ファンズボイス fansvoice.jp/2023/11/30/hok…
駆け足で全映画人生を語るインタビュー後半です。 テレ朝POST » 塚本晋也、 post.tv-asahi.co.jp/post-236005/
@rabenda0616返信が遅くなってすみません💦 私は「日の果て」には興奮しました。私も戦争作品(文学も映画)もとても興味があるのですが、読後3日くらいは気持ちが物凄く落ち込むので今は避けてます😅 塚本晋也監督の「野火」のような状況が本当の戦地だと思いますね。あれはホラーではなく、真実だと思います。
関西では今週から公開 『ほかげ』 ヴェネチア国際映画祭オリゾンティ部門選出(NETPAC賞(最優秀アジア映画賞)受賞 塚本晋也監督最新作は、終戦直後の闇市に生きる人々の心の闇、絶望を描く。 主演は趣里、謎の男役で森山未來が出演 @hokage_movie
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塚本晋也
『ほかげ』監督・脚本:塚本晋也 戦後の日本人が意図して忘れてきたこと、無かったことにしてきた戦争の実態に触れんとする姿勢は評価に値する。その一方で、低予算からの切り返し多用の客観描写を欠いたシーン構成、分かりやすさを求めた端的な事案など、アニメ作品的な表現には頭を抱えざるを得ない。
塚本晋也監督の鉄男や双生児はハマって何度も見たな。 塚本晋也【1】中学校時代から映画を撮り始め、「鉄男」で国際映画祭グランプリ受賞 news.tv-asahi.co.jp/news_geinou/ar…
森山未來×塚本晋也監督 インタビュー 繰り返される戦争…混沌の世界を 「それでも生きる」人間の肉体から、何が見える? pintscope.com/interview/tsuk…
それはそれとして戦後も続く弱者への搾取行為は、かつての軍の加害行為と地続きであるという怒りの表明が素晴らしかった。水木しげるの戦争経験もキッチリ引いているし、塚本晋也や大島渚の映画のにおいも確かに感じた
かなり細部に渡るインタビュー。保存して映画の後にお読みいただけたら、と思います。 「戦争孤児の気持ちが、リアリティをもって自分に迫ってくるのです」『ほかげ』塚本晋也監督インタビュー - レポート cineref.com/report/2023/11…
本日「ほかげ」朝一番、舞台挨拶にうかがいます。 映画の撮影をした深谷。 深谷シネマです。 ■日:11月29日(水) 時:9:30の回上映後 登壇者:塚本晋也 監督 fukayacinema.jp/?eid=1628
塚本晋也「斬、」以来5年ぶりの監督作「ほかげ」は、もう8年前にもなってしまった「野火」に直結する、第二次大戦が人々にもたらした心の傷を見詰める映画で、朝ドラ“ブギウギ”とは対照的に一切笑顔を封じた趣里が、敗戦後の焼跡闇市を身体を張って生きざるを得なかった女性を体当りで演じ(ちなみに→
三田格氏による映画『ほのか』の塚本晋也監督へのインタビュー記事 ele-king.net/interviews/010… の中で三田氏が『ほのか』の比較対象として挙げた「新しい戦前」を予言する黒沢清監督『トウキョウソナタ』2009。ある重要シーンで主演の香川照之の背後に安倍晋三にそっくりなエキストラを配していて驚愕。
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塚本晋也
映画「ほかげ」塚本晋也作品 終戦後、半焼けの居酒屋で身体を売って命を繋ぐ女。空襲で家族をなくした子供。闇市で食べ物を盗んで暮らしていたが、ある日盗みに入った居酒屋の女を目にして入り浸るようになり…。 引き上げ兵の狂気が怖い。趣里、森山未來、少年塚本桜雅素晴らしい演技。特に趣里。
早く ほかげ 見て色んな媒体の塚本晋也監督のインタビュー全部読みてぇよー。
昨日ジャック&ベティで塚本晋也監督の「ほかげ」を観て、久し振りに飲み物も飲まず、ひたすら釘付けになりながら観る事が出来たし、物凄く純度の高い研ぎ澄まされた映画の凄まじさを存分に堪能する事が出来て、素晴らしかったなあ。
変わった角度のインタビューです。ぐりぐり質問なされるので脳みそ使いました。映画をご覧になった後にお読みくださいませ。 interview with Shinya Tsukamoto ──新作『ほかげ』をめぐる、塚本晋也インタヴュー | ele-king ele-king.net/interviews/010…
映画『ほかげ』、 塚本晋也作品らしい激しさ哀しさ、そして、穏やかでささやかな救いが泥だらけで震える手で優しく添えられたような大傑作だった 諦めずに生きなくては 日常でつらくなったらこの映画を回想しよう
第34回。ゲストは映画監督の塚本晋也さん。現代は、隈なく明かりに照らされて影の部分がないものにされているんじゃないか、痛覚みたいなものを失っているんじゃないか、というお話。実際に痛みを伴わない人たちによって物事が進められていくのを、どうしたら止められるのか。
塚本晋也監督の 《戦争がテーマの「野火」(2014年)、「斬、」(18年)、本作「ほかげ」で平和への祈りを込めた映画の三連祭壇画が完成した。》 林瑞絵さんは、「映画の外の現実に目をやれば、」といまの世界にも視点を広げて評しています。 asahi.com/articles/DA3S1…
塚本晋也監督 @tsukamoto_shiny (武田砂鉄のプレ金ナイト 2023/11/24 TBS) youtube.com/watch?v=GyFbRK… 途中リンクが効かない場合は、18'27"辺りから 映画『ほかげ』 hokage-movie.com