大和屋竺 インタビュー 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
家に戻って、とりあえず吉川惣司インタビューをしっかり読みました。既出な内容がやっぱり大半でしたが、ちょこちょこ興味深い談話が混ざってますね。例えば…大和屋竺絡みの話は今までにも色々出てたと思いますけど、「無断で書いたのか?」と怒った(笑)って話は初耳な気がします。
@asakonishida昨年末、急逝された世界的な映画監督・小林政広は、生前、自身の書いた脚本の映画化作品(サトウトシキ、上野俊哉監督等々…)を、観に行かなかったそうです。 井川耕一郎のインタビューによると、大和屋竺も、梅沢薫監督による脚本映画化作品を、観ていなかったりします。
内藤誠のインタビューによると『番格ロック』の脚本(大和屋竺と山本英明の共同)はヒューバート・セルビー Jr.の小説『ブルックリン最終出口』を下敷きにしているとか。うむ。
よくこんな所見つけたな、というようなゴシック調の屋敷。スライドショーのシーンは大和屋竺の『裏切りの季節』だとインタビューで語っているのを読み納得。
柳下毅一郎がリヴェットと高橋洋の類似性を指摘したのは慧眼だと思う。
『蜜のしたたり』はオール・スウェーデン人キャストによる疑似洋ピン路線の一つだとのことでスタッフ・クレジットはそれ風の変名かと思ったら全てローマ字表記の実名だったのが意外。大和屋竺があるインタビューでスウェーデン人キャストのテレビ作品に関わった由の発言をしているのだが(続く)
エクセスのサイトに浜野佐知監督のインタビュー連載中。ピンク映画界で女性が監督として活躍していく一代記として読み応えあると同時に、若松孝二、大和屋竺、中村幻児と関わるメンツが濃厚で、映画史的にも面白い。第3回も楽しみ。
https://t.co/FLfAAmRyLu
@DividedSelf_94 先月の「アニメージュ」での浦沢義雄インタビューで、「ルパン三世PART2」当時のことに触れておられて、御本人の口から鈴木清順・大和屋竺ラインからの影響について語られてました。
書棚の間から、
#大和屋竺
上映会のときのもの、
#荒戸源次郎 インタビュー。
「大和屋さんの話をしよう」
ここに残しておこう。 https://t.co/EqrUu68Swg
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