大和屋竺 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
早稲田松竹で鈴木清順『悲愁物語』を鑑賞。こんな怪作を発見するために映画を観続けているのだと思う。前半は原案・梶原一騎のスポ根もの、後半は脚本・大和屋竺のサスペンス、そして全体を通して清順のアヴァンギャルドな美学が貫かれている。キムズビデオに置かれるのも納得のカルトムービーである。 pic.x.com/1c6Pbprks2
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大和屋竺
@ddg175myoukou88元々は、若松孝二監督、大和屋竺監督等々の作品でお馴染みの、創成期のピンク映画の男優さんでした 90’年代のアテネ・フランセ文化センターでの 大和屋竺映画祭 等の特集上映には、観客として訪れていまいた
@noiehoie90’年代に 俳優座トーキーナイトでの 大和屋竺監督のピンク映画、大林宣彦監督の実験映画等々の上映会へと通っていましたが 当時もう既にボロボロの小屋でしたから 実質的に古めの映画館と云った規模です まぁ 田舎者故に 六本木になど、生まれて一度も行った事がない輩なのでしょう
@umihane_sae押井守は 大和屋竺の熱狂的な信奉者で 日本映画史に於ける伝説的な映画作品 「荒野のダッチワイフ」 を 「紅い眼鏡」 と、改題してリメイク(!)しておりますので 当該作品は一時期 国映と若松プロが揉めて、上映不可でしたが 近年、漸く和解して 頻繁に上映も行われていますので 未見ならば是非!
【動くピンク映画ポスター】【Grok生成】『ラビットセックス女子学生集団暴行事件』(1980) 小水一男 大和屋竺 遠藤政史 朝霧友香 杉佳代子 高原リカ 柚木春美 野上正義 手塚義治 佐野和宏 保坂和志 神原明彦 緒方明 三輪誠之 すみれちゃん 泉谷しげる RCサクセション アナーキー チャクラetc. pic.x.com/I4HxDBEBvj
「愛欲の罠」73年日活監督大和屋竺。おそらく好き嫌いが分かれる映画だと思う。面白がる人もいれば、あまり受け付けれない人もいると思う。序盤はなかなか良いのだが中盤以降アバンギャルド感が強めになり暴走して収拾がつかなくなってきている印象。個人的には肌に合わない作品。時にこういう事もある pic.x.com/6Udz4VSzig
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大和屋竺
『中央評論』333号の情報がようやく出た。表紙写真に目を凝らすと「遠山純生▶︎ 大和屋竺論」(!)とある。しかも目次写真を見るに50頁弱ある(?)らしく待ち遠しい。一方で「伊藤洋司氏の企画による映画特集はこれで最後になる見込み」なのはつくづく残念。長いものを読める場は減るばかり。>RT
新橋TCC特集上映 『若松孝二×大島渚×足立正生×国映』 本日8/30 『儀式』 大島渚監督作自伝的作品キネ旬1位の傑作 『新宿泥棒日記』 60年代新宿を詰め込んだ大島監督のドキュメントフィクション 『堕胎』 足立正生監督64年のマッドサイエントSF 『裏切りの季節』 大和屋竺初監督にして伝説の一作 pic.x.com/ephGUrPczx
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大和屋竺
「町山さんは映画に詳しくないでしょうけど/詳しいでしょうけど」に一石を投じる大和屋竺大敬
4話。大和屋竺ぽいなあと。1話切りした人は御愁傷様。プリンセスプリンシパルだと分かりやすく展開にひねり入れてまあそれはそれでええねんけど本作くらいの演出回のが映画ぽい感じはするね。とはいえ大概こういうのすべってまうねんけど結構計算されてるように思うわ
シネロマン池袋で上映中の 『国際線スチュワーデス 官能飛行』(76年 監督藤井克彦 脚本大和屋竺)は デヴィ夫人(根本七保子→ラトナ・サリ・デヴィ・スカルノ)伝を “レディマクベス エピソードゼロ” として描いた映画だった⋯ ⋯大和屋竺のディープさを堪能⋯!! cineroman.blog.2nt.com/blog-entry-140… pic.x.com/aQJr56ibey
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大和屋竺
大和屋竺の貴重さって、やりたい事をやれていない所をフィルムに印している、それが観る人に喚起されている点にあると思う。脚本を手掛ける事でそれを様々な監督に問い掛けていた事が映画史の財産になっている x.com/dirty_kudo/sta…
8月に衛星劇場で若松孝二監督『金瓶梅』放送。 海外で吹き替えられたDVDしか出ていなかったので朗報。現存する国内プリントは退色が激しかった。脚本は大和屋竺。若松初の松竹配給映画。撮影には足立正生、沖島勲ら若松プロ総出であたった。伊丹十三の怪演も見もの。 eigeki.com/series/S78965
大和屋竺脚本だからか?…なんか変な映画です(笑) x.com/cineroman/stat…
20日の早朝映画、長谷部安春『戦国ロック 疾風の女たち』鑑賞。長谷部の初期の代表作である野良猫ロックの時代劇版、てイメージだが脚本が『野良猫ロック セックス・ハンター』の大和屋竺と藤井鷹史だった。荒唐無稽な世界観だがそれをアクション時代劇としてポルノ映画に昇華させたのは改めて凄い! pic.x.com/Egpb29eM3T
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大和屋竺
wiki▷『カポネ大いに泣く』 1985年映画 監督:鈴木清順 脚本:大和屋竺、木村威夫、鈴木岬一 原作:梶山季之 音楽:井上堯之 出演 桃中軒海右衛門:萩原健一 大沢鉄五郎:沢田研二 蛸廼舎小染:田中裕子 アル・カポネ:チャック・ウィルソン フランク・カポネ:ランディ・レイス ほか x.com/fumie_2_3_/sta…
祝!アニメ映画『超人ロック』劇場公開記念日(1984年3月11日) 聖悠紀原作、福富博監督、大和屋竺脚本、白梅進作画監督、淡海悟郎音楽、STR!X主題歌歌唱、難波圭一主演(声)、日本アニメーション制作 同時上映『未来少年コナン 特別編 巨大機ギガントの復活』 pic.x.com/AdMMhc2kgG
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大和屋竺
@herenkera1うう 残念なり メキシコの大和屋竺との評もあったから絶対私にはまる監督だとは思うんですよね なんとか作品鑑賞の方法を探るか… まあ私はガバルドンに賭けますよ!
港浩一ときいて、大和屋竺の映画に出ていた人と思ってたが、あちらは港雄一だった。一緒にするなと怒られそうだ、もちろん雄一側から。
@ddg175myoukou8890’年代、アテネ・フランセ文化センターでの大和屋竺映画祭へ、一観客として来ていました。 「あぶ刑事」「ハローグッバイ」出演時の、デニムのベスト+スラックスと云う出で立ちでした。 自販機で、カップのジュースを買っていました。
悪魔に委ねよ 大和屋竺映画論集
@takano15301803押井は、「荒野のダッチワイフ」を、「紅い眼鏡」と勝手に改題してリメイクしてしまう程の熱狂的な大和屋竺信者ですからね。 大和屋竺映画祭にて、「狼は狼を呼ぶ」を 「全くベクトルの異なる才能同士が、一度だけ邂逅した作品」 と、高畑☓大和屋を評しておりましたから。 その系譜の2人故。
『らしゃめんお万 彼岸花は散った 』曽根中生監督。出所したサリーメイが壺振り師に!吉祥天女像の墨を背に全国を回り恨みを晴らす!立派な任侠映画になていて。大映の江波杏子主演『女賭博師』シリーズに匹敵。美術、照明に『鈴木清順』の演出を感じつつ。前野霜一郎の発狂親分最高。脚本大和屋竺 pic.x.com/w4NNlbEZXX
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『らしゃめんお万 彼岸花は散った 』曽根中生監督。出所したサリーメイが壺振りしに!吉祥天女像の入れ墨を背に全国を回り恨みを晴らす!立派な任侠映画になていて。大映の江波杏子主演『女賭博師』シリーズに匹敵。美術、照明に『鈴木清順』の演出を感じつつ。前野霜一郎の発狂親分最高。脚本大和屋竺 pic.x.com/mfBZXUfZ8U
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@jgdjgdjgdチャイルドの頃、お金を払って映画館へと観に行きました。 大きくなって、「毛の生えた拳銃」(大和屋竺監督)とか、ノビィ大林監督の実験映画群を観ても、へいちゃらになりました。
11/18(月)~21(木) 『らしゃめんお万 彼岸花は散った』 刑期を終えて娑婆に戻ったお万が異父妹・お菊を訪ねるとそこは見知らぬヤクザ一家の棲家になり果てて……混血・盲目、蔑まれ、虐げられた人々の怒りが血染めの儀式に昇華する! らしゃめんお万、第二弾。曽根中世×大和屋竺による異色任侠映画。 pic.x.com/Wi3DUjSbSG
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曽根中生監督✖️大和屋竺脚本の『大人のオモチャ・ダッチワイフレポート』。 実在する女子大生をモデルにした高性能ダッチワイフの開発に取り組み「性欲処理」に励むという内容のポルノ映画。北極大陸から帰還したお抱え医師の益岡信孝がクズ過ぎて爆笑モノ。 pic.x.com/r6jivoetoe
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大和屋竺
餓鬼魂。円谷プロ制作の85年産ホラー、脚本大和屋竺。人魂を撮影に行った週刊誌のコンビが餓鬼に取り憑かれ爆食後にこの怪物を吐き出す。「欲望」に的を絞って尺も短いのでイマイチ怖くもなく中途半端。監督が名写真家だが映画は素人の鋤田正義だからか。映像的にもピリッとしたカットは少ない。 pic.x.com/m1jgcdueja
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大和屋竺
「『バビロンの黄金伝説』85も「監督=鈴木清順・吉田しげつぐ 脚本=大和屋竺・浦沢義雄」という名前を知っていれば納得の作品ですけどね。 これもナンセンス色が濃いのでこの辺の人たちに関する知識がないとイマイチよく分からない映画かもしれません」
今夜はメジャーな桃川の純米酒。純然たる辛口だが、とろりと甘い日本酒らしい舌触り。大和屋竺さん宅に初めて伺ったときに買っていったら、「うまいですね、これ」と好評だった。確かにハードボイルドなアニメの次元大介を創造した大和屋さんに相応しい味。ひやで味わったがぬるぬる燗燗も、旨いかも?
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大和屋竺
大和屋竺の息子はアニメの脚本家やってるのか。初めて知った。
そして大和屋暁の父・大和屋竺が、反体制映画の旗手・若松孝二と盟友と聞いて、アニメ好きネトウヨはどんな顔をするだろうか…
@cinefilDVD「呪われた…」って…。 それは…勝手にリメイクしちゃったんだけど、結局、オリジナルの国映作品… 「荒野のダッチワイフ」(大和屋竺監督) …に、及びもしなかった…という事…? でもねぇ… 「ゴースト・ドッグ」(ジム・ジャームッシュ監督) …とて、同様のケースなのだし…。
鈴木清順監督、田中陽造脚本の『陽炎座』とゆう映画は。夢と現実の区別がつかなくなるファンタジー 夢の暴走。現実の軽視? わたしは、この夢の暴走に喜んだし、大和屋竺も喜んだのだと思うが、そのー… すべて、まぼろし。「いや、現実がまぼろしのワケないだろ」とゆう幻想(笑) を、嘲笑っていた
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大和屋竺
久しぶりに映画版の『ぬるぬる燗燗』を観た。大昔、葉月螢さんと大和屋竺さん目当てでレンタルして観た、とてつもなくヘンな映画だった記憶があったが、二回目観たところ面白くなく、三回目の今回は感動してしまった。こんな邦画好きや。
……… だってアニメになったんだから、 にもアニメ化の目は有るはずなんだな。 しかもアニメ版パラッパラッパーのシリーズ構成&脚本(一部)は、シュールな作風で有名な、あの浦沢義雄先生だし。大和屋竺先生の弟子にして、その息子の大和屋暁先生の師匠。
ポレポレ東中野・福間健二監督特集『青春伝説序論』『現代性犯罪暗黒篇 ある通り魔の告白』 血だらけの女性が埋められるのは同じだが、前者は詩的映画、後者は石井輝男『ハレンチ』大和屋竺『堕靡泥の星』の系譜にある低俗バイオレンスホラー。 pole2.co.jp/showing/65506b…
@kojimajunモンキーパンチ先生の方は以前から知ってました。アニメの脚本書いてた大和屋竺氏が北海道出身なのも。
@gl7eA1ZtKzawFrn知る人ぞ知る大和屋竺や、井川耕一郎もあるので、国映&ピンク映画繋がりで… 上野俊哉(享年49) 堀禎一(同47) …も、忘れないであげてほしいのです…。 イメージリングスの島田ゆきやす(同46)も…個人的に思わなくもないのですが…。 松江の性加害に関わってしまったからなぁ…。
ヨドバシドットコムにあるし買えるうちに大和屋竺作品なぁ...
@houchu1過剰な描写、過剰な説明を廃した優れて映画的な映画ですね。 大和屋竺の脚本のすばらしさ。
「アニメのルパン三世だと鈴木清順監督で大和屋竺・浦沢義雄脚本の『バビロンの黄金伝説』85も余り評判は良くないみたいだけど、清順・大和屋・浦沢の名前を知っていれば納得の作品ではあった」
@konankai39間違えてしまったのです! 「裏切りの季節」だったのです! アテネ・フランセ文化センターでの、大和屋竺映画祭で観たのです…。
@earch18自主制作映画から、現場の下積み無しでいきなり監督…というのは、70’年代の大森一樹が最初と言われています。 それ以前は、学生映画、実験映画等からプロの現場に…というのは、足立正生、大和屋竺等、よくありました。 大林宣彦は、実験映画⇒CM⇒商業映画…というパターンです。