宮本信子 出演/共演 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
メタモルフォーゼの縁側を見た。とても可愛い話。マンガを描き始めるうららちゃんを心配したが、優しい世界で良かった。少しずつ上達が見えるのすごい。表紙のセンス好き。 宮本信子さんと小さい愛菜ちゃんが祖母と孫役で出てた阪急電車をちょっと前に見ていたので、数年経ての共演は感慨深い。
10/28(土)21:00~映画『静かな生活』(日本映画専門チャンネル) 【出演】佐伯日菜子、渡部篤郎、山崎努、今井雅之、緒川たまき、宮本信子、渡辺哲、柳生博、柴田理恵、小木茂光、高良陽一、三谷昇
@houkagoouchi面白かったですよーwww その後で『メタモルフォーゼの縁側』という大きくなった芦田愛菜さん(オタク女子役)と宮本信子さん(オタクお婆ちゃん役)が共演してる映画も見たんですけど…いやー感慨深かったです✨✨こちらも是非。
芦田愛菜ちゃんと宮本信子さん主演の「メタモルフォーゼの縁側」、とてもよかったです。この感動を誰かと分かち合いたいです。
@ninokazee宮本信子さん、唯一無二の素敵な女優さんですよね✨ ほんとだ🤭二宮くんとそんなに共演してた事、しろさんに言われて気付きました。また、共演してほしいなぁ💛
宮本信子さんと 芦田愛菜さん 阪急電車片道15分の奇跡でも 共演されていましたが メタモルフォーゼの縁側も 良かったですわ📽️ アマプラさんありがとう。 ってメタモルフォーゼって なんでつか?
メタモルフォーゼの縁側面白そうだなと思ってたら、主演が芦田愛菜さんと宮本信子さん!! 阪急電車で孫とおばあちゃん役で共演してませんでしたっけ? これは感慨深い。 アマプラにあるのでみてみよ。
正直つむっち役のきょへ目当てで見たんだけど、主演の宮本信子さん演じるBLに目覚めたゆきさんがもの凄く可愛らしくて、同じく主演の芦田愛菜ちゃん演じるうららちゃんや海外在住の雪さんの娘さんとのやり取りも凄く可愛かったの。推しがいる生活って素敵よね〜😊
アマプラで「メタモルフォーゼの縁側」あるから観てるけど…ええね… 宮本信子さんと芦田愛菜さんがW主演のBL本を中心にしたストーリーやけど…興味のある方は必見やと思う…
日曜の夜くらいはにハマった太田さん
「和久井映見とか宮本信子がエレ片聞かなくちゃ!って言ってんだよー!羨ましいよなぁ!」ってまさかの羨ましいなんて!
「カーボーイのバスツアーもあったらいいな」っていうウーチャカに
「それは…いいや」って😔
火曜の夜くらいは 藤田さん主演?!
メタモルフォーゼの裏庭を見ている。
芦田愛菜さん主演。
やっぱり子役からやってただけあって演技上手い。
宮本信子さんと年の離れた友人(BL好き)の設定。
日曜の夜ぐらいは、ひとりで観ているのをいいことに毎回メソメソ泣いてる。主演の3人だけではなく、わぶちゃんばあちゃんとサチお母さん(宮本信子と和久井映見)がシスターフッドな間柄になるとは思ってなかったから、今日は2人が良くて泣いた(かぞかぞまで手が回らない…)
今年24本目🎞️ 「マルサの女」(1987)
36年前の伊丹十三監督作品。「お葬式」に続き山崎努と宮本信子主演。
音楽が印象的、耳に残るね🎵
みんな黒電話で電話しまくってる😳☎︎
初期型の肩掛け携帯電話持ってたね。さすが国税局。
脱税とか関係なくてよかった😮💨
ラスト、3億、うーん、どうしたのかな🙂
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宮本信子
『マルサの女』で主演を務めた宮本信子さん、去年観た『メタモルフォーゼの縁側』でヒロイン(?)を演じていたことを思い出した。こんなことすら知らなかったわけですよ。
この有村架純春子と宮本信子夏ばっぱ見てるからのちにひよっこで仲良く共演してるのをみて涙したのだった
安藤サクラさんは、門脇麦さんや松下由樹さんや杉田かおるさんや宮本信子さんと共演して欲しいなぁと思う。
トータス松本さんは、忌野清志郎さんになれる唯一の日本人だから、なればいいのに思う。
ウルフルズのアナログ盤を出して欲しい。
脚本、岡田惠和さんなのか
演技力の高い主演陣もさることながら、脇を固める和久井映見さんと宮本信子さんのベテラン俳優さんの安定感というか、求心力がまた魅力なのよ
伊丹十三作品も観たいなぁ
子供の頃に母親が大ファンで観させられたけど
伊丹映画お約束の濡れ場が母親の前で気まずい空気になるのがこれまたお約束だったのが懐かしい
北の国からでは母親の再婚相手役が伊丹十三さんで
離婚弁護士役で宮本信子さんの夫婦共演という名配役!
日曜の夜くらいは…。なんとなく見てみたらすごく良かった。ごめん連発やだなー、笑顔いつ見れるのかなー?って思いながら見てた。めるるの明るい演技もうまくてなんでもできるんだなーって思いました。主演の3人とてもいいですね。和久井映見、宮本信子ってのもいい脇役。
@Dge2EroCHhyDjSH 宮本信子さんと 声の共演って 言ってた?
@ichikawakon 伊丹十三、奥様の宮本信子さんを主演にお葬式、マルサの女など数々の社会派の映画を次々と発表。そんなお葬式、マルサの女が午前10時の映画祭で上映予定。シネコンなどで是非ともご覧下さい。
初見!のんかわいい!キョンキョンもかわいい。橋本愛、私を離さないでの前に共演してたのか、あの震災で、三陸はどうなったのかなって思っちゃうよなー、小池徹平くんとどーゆー絡みになるのかな、メタモルフォーゼの縁側で宮本信子さん
@qUzVn4DcM6o6fAQ 本当におもしろいです🤩🤩🤩
なんなら小池徹平どころか、まめぶすら忘れてました🤣
有村架純ちゃんと宮本信子さんがその後ひよっこで共演するところまでを含めて胸熱です‼‼‼
宮本信子とキョンキョンの共演も
良いよなぁ
男と女のミステリー(フジテレビ)
1989/11/3 タイトル「秋の特別企画 友よ静かに瞑れ」主演・仲代達矢 15.4%
1989/11/10 タイトル「偽証・さわられた女」主演・佐藤友美 19.4%
1989/11/17 タイトル「ロマンスに弱いの」主演・宮本信子 14.9%
宮本信子、小泉今日子、渡辺えり、木野花という日本映画界や演劇界の人気・実力ともに一級の配役で固めたのは、主演が無名の新人だったってこともあるんだろうが、もう1週目からそんな心配も吹き飛ばすくらい能年玲奈の繊細な表現が垣間見えてて凄い。
すごぉい!!!
まだこの時なにわ男子は知ってるけどハマってなくて、たまたま愛菜ちゃんと宮本信子さんの久々共演を観たくて行ったから、今思うとなんか感慨深い🤭
ハマってなくても好感持てるお芝居だった💜
宮本信子が清野菜名主演『日曜の夜ぐらいは...』に出演決定 生見愛瑠の皮肉屋な祖母役に「まず始めたのは舌打ちの練習」(TV LIFE web)
日本映画専門チャンネルで伊丹十三『ミンボーの女』(1992年)、バブル末期ですでにバブル崩壊が始まり、暴力団対策法の施行直後という時期もあって、興行的には大成功したが、映画撮影や美術のおもしろさや美しさがほとんど無い。主演宮本信子の演技、衣装、ヘアメイクなどはとても良いのだが。残念。
製作年代は分かりませんが国税庁もよほど予算が余っていたようですからバブル期かなと。当時企業の巨額脱税とか問題になっていたし。でも『マルサの女』じゃありません。わざわざアメリカでロケしてたし、クレジット見逃したけど主演は宮本信子さんじゃなく倍賞美津子さんだったような。
@waqwaq_j Pamさんも伊丹十三監督作品お好きですか😊
宮本信子さんが全作主演とは知りませんでした😃監督が女優宮本信子のために作品を作ったとエッセイか記事で読んだことがあったなぁと思い出しました😊
本当にお似合いのお二人でした✨
@monroe_2222 伊丹十三監督作品、私も多分全部は見てないですけど大好きです🎬❣️
宮本信子さん全作に主演なさってるんですよね✨
芦田愛菜ちゃんと宮本信子さん主演の「メタモルフォーゼの縁側」をレンタルして見たんだけど、すごく良かったなぁ😊
年齢に関係なく友情は成立すると言うお話。
ホロリと💧が出たよ。
それと、ジャニーズみたいな子が出てるなと思ってたらエンディングロールで、なにわ男子の高橋恭平君だとわかった😅
今日の夢は、宮本信子さんが出演されました。
ありがとう❤️
「大病人」
いつもながら描写がリアルでありながらエンタメ感満載で終始楽しませてくれる伊丹十三監督。余命1年の名優が歩むその最期と過程。主演三國連太郎を始め宮本信子や津川雅彦などの伊丹組。死生観を巡る演出が凄まじく圧倒され、本作ほど真剣かつ誠実に生死の境目を表現した作品もない。
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宮本信子
「 」鑑賞🎬 予備知識無しで見たんですが面白かったです。主演の宮本信子さんと芦田愛菜さんは流石の演技でした。
縁側で好きなBLについて語り合う2人の姿にホッコリしました。私も雪さんのようにいくつになっても好きなモノに目を輝かせていたいな。✨
今、思い出した!
宮本信子と芦田愛菜、「阪急電車」で共演してたじゃん!!
鳥肌立った・・・
#メタモルフォーゼの縁側
南野陽子さん、30年前(93年、1992年)に日本アカデミー賞の優秀主演女優賞を受賞したんだよな。
他の4人(吉永小百合さん、三田佳子さん、大竹しのぶさん、宮本信子さん)は既に田中絹代賞受賞されているし、大先輩に続いてナンノさんもいつか···!
歴代の名女優さんに名を連ねることができますように。祈
「マルサの女」
昭和末期の世代なら、主演宮本信子の独特のメイクと音楽はお馴染み、税務署という誰もがその名は知っていても知られていない現場を描いた伊丹十三監督作品。描写のリアルさとエンタメとして魅せる演出の融合さが抜群、伊丹作品の完成形。昭和の文化を知る貴重な映像も満載。
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宮本信子
第11回日本アカデミー賞(1988年)において最優秀作品賞、最優秀主演女優賞(宮本信子)、最優秀主演男優賞(山崎努)、最優秀助演男優賞(津川雅彦)、最優秀監督賞および最優秀脚本賞(伊丹十三)を受賞し、主要部門をほぼ独占した。
































