寺山修司 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
銀座のあらかわ画廊でひらかれている大西信之展へ行きましたー
大西先生が在廊中で、王立から寺山修司に高取さんなどなど楽しいお話を聴けましたよ
どれも素晴らしい作品でした(買う金が無いw
会えるときに会いに行くというのは大切なことだよね
イラストレーター/宇野亜喜良の作品集。イラスト、ポスター作品など15年間にわたる作品群のなかから約300点を編纂。寺山修司「宇野亜喜良論のデッサン」、栗田勇「浮世絵師宇野亜喜良」も併せて掲載。
▼オンラインストア
『宇野亜喜良の世界』
アルカディア別冊を検索すると、(アニメばかりで)明らかに違うものが出てくる。そりゃそうだ。
沖積舎って、わりと少し前まで頑張っていたらしいけど、うちにはこの2冊しかないからな。
よく判らん。🤔
「寺山修司ワンダーランド」1984年、アルカディア別冊(沖積舎)
寺山修司の映画で似たような画見た記憶があったけど思ってたのと違った(´・ω・`)
来月、寺山修司の映像作品がユーロライブで一挙上映されるんだけど、寺山修司の映像作品では一番面白い『ビデオレター』が入ってないのがもったいない。
このプログラムだとE、F、Gの短編集がオススメ。どれもこれも面白くない(笑)
そもそも寺山修司の演劇と映画は面白くないところがいいのである。
「私は噂の写真屋、謎の影さらいです。」
毎日が退屈している方、思うようにならぬ現実に腹を立てたり、別の生き方をしたかったと悔んでおられる方、変装狂、衣装倒錯症、性倒錯症、ナルシストの方々の悩みを解決するために「幻想写真館」として撮影した寺山修司の写真集です。
本日は北千住で
「ピストルオペラ」観賞
なるほど「殺しの烙印」と
地続きなわけか…
なんか自分で自分を
パロってるのかな
舞台っぽいし
「刺青一代」みたいな
場面あったし
鈴木清順と寺山修司の
関係性は?
なんて思って観てました
シン・仮面ライダーや
living観たから
余計思ったのかも
【受賞作品紹介】
Y-SILVER(優秀賞)
《Chronicle of a void》
本間 悠暉
ソーシャルVRプラットフォーム「VRchat」でのフィールドワークを通して製作されながらも、寺山修司の「あなたは・・・」を彷彿とさせるドキュメンタリーとなっている映像作品です
是非会場でご覧下さい!
撮影:大塚敬太
鈴木 忠志(すずき ただし)日本の演出家。
唐十郎、寺山修司らとともに、1960年代におこった新しい演劇運動の代表的な担い手の一人である。
『内閣の輪』
「舞台とは、一回性の生をいきる演技によって支えられたものである」
4/12
書を捨てよ町へ出よう [Blu-ray]
佐々木英明, 斎藤正治
ATG(日本アート・シアター・ギルド)の寺山修司、実相寺昭雄、石井聰亙監督作品計8タイトル(BD、DVD含む)が廉価版で再登場!Blu-ray 7タイトル 各\2,750(税抜価…
情報元: (Amazonページ)
嶋岡晨『詩人という不思議な人々』
副題に現代詩人事典とあるが、作者の付き合いから見た詩人のエピソード集に近い。
詩壇の内事情や現代詩人の素の一面などが知れて楽しく読めた。
原稿料を稼ぐために雑誌で批判し合うのを提案する寺山修司と、滅茶苦茶に酒癖が悪い中桐雅夫のエピソードが好き。
カウンターカルチャーの意味する所を教えてくれた方がいて、あくまでも考察です😉 カウンターカルチャー、日本で代表的なと調べると寺山修司が出て来るんだよね、残酷演劇? 小坪氏、残酷とか言葉とか、武器、よく使うんだ、思想信条は、保守とは違うと思うけど、何故カウンターカルチャー?
『エクスタシーの涙 恥淫』大木裕之監督。三島由紀夫『美しい星』をモチーフとした阪神淡路大震災とオウム事件と同年の95年作品。現実からしたら「異様」な映画的映画で、ここにありながら現世にあらざる時空に生きる宇宙人たち。寺山修司のような超(真なる)現実的/シュルレアリスムでアヴァンギャルド
Utervision新作は、寺山修司作品!
きっと、みなさんがイメージする人形劇は塗りかえられます。人間より人間らしく生きる人形を観てみませんか?
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動画をもっと見る:
寺山修司
🟥日の丸🟥
鬼才・寺山修司が構成を手がけた1967年放送の「日の丸」を現代によみがえらせたドキュメンタリー映画。街ゆく人々に「日の丸の赤は何を意味していますか?」「あなたに外国人の友達はいますか?」「もし戦争になったらその人と戦えますか?」と挑発的な内容のインタビューを敢行した🎤。
篠田正浩監督「わが恋の旅路」(1961)。ラピュタ阿佐ヶ谷での岩下志麻特集の第一弾。曽野綾子原作、脚本には篠田ともに寺山修司。こんな作品も撮っていたんだと思った。それほど面白くはないのだけど、いい画が多くあったのと、とりわけ岩下志麻がずっと魅力的で、あまりに美しかった
故米内山明宏さんのインタビュー記事。寺山修司とのエピソード全然知らなかった。昔寺山修司のエッセイ本あらかた読んだけどそんなことどこにも書いてなかったやん。//ろう者ならではの才能や文化があることを伝え続けていきたい 東京都人権啓発センター
3/9 “日の丸の赤い意味”や“外国人の友達の有無、その国と戦えるか”…など、昔のTV番組の街頭インタビューは質問内容が凄い攻めてて驚いた。同じ質問を現代でも街頭インタビューしていて時代の違いがよく出ていたドキュメンタリー。改めて寺山修司って凄い人だと思う。
30
日の丸 寺山修司40年目の挑発
「あなたは日の丸と聞いて何を思い浮かべますか?」
「日の丸の赤は何を表していると思いますか?」
40年前に放送された街ゆく人々に唐突に話しかける形でインタビューする様子が収録された寺山修司が構成を担当したテレビ番組と同じことをやってみる
考察や伏線だけでなく、ブログに坂口安吾や寺山修司の名が出て来るなんて、元乃木坂46の鈴木絢音さんや元日向坂46の宮田愛萌さんと言った坂道グループの文学アイドルの座を、小田倉麗奈ちゃんに受け継いで欲しいですね。
仕事終わりに北千住で『殺しの烙印(1967日活・鈴木清順監督)』を観た。これを撮ったのが原因で、監督が解雇通告されたという、いわくつきの映画でぜひ観てみたかった。全編を通して全く意味不明。これが芸術か!ラストシーンは寺山修司的だった。
ピロウイナー編で描かれたのが勝ち続ける者の背負うものだったとすれば、ミホシンザン編はその血統を継いでいく者が自らで走る理由を見つけていく、そこに寺山修司が人生を競馬の縮図と例えた理由の一つがあるのかなと。
第11章 ミホシンザン伝 第4話
映画 『日の丸〜寺山修司 40年目の挑発〜』
大学でメディア論をかじっていたときに、授業で見た「テレビ作品」が勢ぞろいで並んでいてアガる。『日の丸』『あなたは…』『ウルトラマンセブン』みんなに愛されるテレビの大衆性を自覚的に使いながら画面の向こうの無意識にすき間を開けるような作品群
寺山修司が好きだというと必ず唐さんを薦められるのでずっと履修せねばと思いながら手をつけずにここまで来てしまった。
やすだくんが唐さんの文章がとても美しいとインタビューで語っていたのをきっかけに手にとってはみたものの、なかなかどうしてなかなかなのである。
PASSAGE1階さりはま書房の棚にもう一冊、丸山健二「鉛のバラ」を搬入。丸山健二が親交のあった高倉健を主人公にイメージして書いた小説。表紙の写真は丸山健二が撮影したもの。
3階PASSAGEbis!のポップも少し変えました。エレベーター待ちのあいだに寺山修司、丸山健二の言葉をお楽しみください。
三鷹でやっている合田佐和子展に滑り込みセーフ。見てよかった。
オブジェクト人形、映画の油彩シリーズ、寺山修司との仕事、エジプト移住、オートマティズム…。
創作の全貌がよく分かるようないい編集。
元夫の三木富雄は「耳」で、合田佐和子は「目」か、と妙に納得してしまった。
合田佐和子展@三鷹市民ギャラリーに滑り込んできた。凄かった…◎シュールレアリズム的な作品や寺山修司との仕事からのエジプト移住、パステル調の光いっぱいの作品、そして最晩年の作品まで。表現者としての魂の軌跡、探究の軌跡に心打たれてしまった。
昨日の合田佐和子さん展、めちゃくちゃよかった。寺山修司、唐十郎、瀧口修造。大好きな人たちと交わりながら、たくさんの作品を最期まで。個人的にはキラキラBOXと演劇ポスター舞台美術にひかれました。当時自分が好きだったものへの追憶も含めて、いとおしい空間。行けてよかった。
3月24日は「
漫画・アニメ『 高森朝雄(梶原一騎)、ちばてつや、尾藤イサオ、小池朝雄、寺山修司 各氏などが列席し彼の葬儀(『あしたのジョー』ファンの集い)が行われました。
最後に点滴堂さんでチラシをもらっていた「合田佐和子展」へ。眼というレンズでフォーカスされ、晩年の作品にかけて洗練さが更に増していく過程がとても美しかった。
何より寺山修司の「中国の不思議な役人」に携わった沢渡朔、コシノジュンコ、山口小夜子、岸田理生ら錚々たるメンバーに衝撃を受けた
劇団弘前劇場を主宰し、青森県立美術館舞台芸術総監督として青森県の演劇界をけん引してきた、故長谷川孝治さんのお別れ会に行ってきました。2020年11月、病いからの恢復途上、「寺山修司アートカレッジ」の講師を引き受けてくれたときの穏やかな話しぶりが思い出されます。長いあいだお疲れ様でした。
今日深夜2時からは
がナビゲートする『BEFORE DAWN』
今夜はTBSのドラマ制作部所属で
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』 を
監督された佐井大紀さんをお迎えします。
ぜひ、お聴きください🌘
📻
日の丸~寺山修司40年目の挑発~(2023)【C】
佐井大紀
寺山修司が構成を担当し、「日の丸の赤は何を意味していますか」などの街頭インタビューが問題となり郵政省が調査に入ったという曰くつきのTVドキュメンタリー『現代の主役 日の丸』を、TBSの佐井大紀 さんという人が2022年に再構成した作品。
だれか
季節を見た人がいたらおしえて下さい
季節は何歳ですか?
春
夏
秋
冬
のなかでは
だれが一ばんハンサムでしたか?
一ばんやさしいのはだれで
一ばんさみしそうなのはだれでした?
〜寺山修司『季節館』
ライビュ時撮影うめきたエリア
大阪最後の一等地と言われている
当然㍇も建つけど当然富裕層限定
一度ぐらいお金持ちになりたかったかな
私の生活を変えた瓶の中の薬
羽生くんが言ったくだらない日常には
失って気付くものが沢山
振り向くな後には何もない 寺山修司
強制的に前向く
#羽生クラスタ空部
合田佐和子「帰る途もつもりもない」三鷹市美術ギャラリー。時代のミューズ的役割も担った彼女の回顧展、70年代の演劇美術を奇譚で毒々しく彩る。
細部までこだわりを持ちポスター原画のみを彼女に託した唐十郎と、世界観から関わらせ舞台美術までを任せたという寺山修司のスタンスの違いが興味深い
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、寺山修司率いる天井桟敷と唐十郎率いる紅テントが乱闘した、その興奮のままに寺山修司がアクション映画を撮ったような作品、と夫が評しているのだが、それは褒めている...?のか...?
読売新聞・本日朝刊、書評欄に著者インタビューで登場してます! <寺山修司、アイドル育成⁉︎>と題して小説『TRY48』→ について語りました。ぜひ、ご一読を!
東京日仏学院で『アナイス』。14歳の日仏のハーフ/アナイスが、父親を探しに一人旅へ。出てくる登場人物が恐ろしく親切(全員「ウチに泊まる?」と言う)だし、寺山修司に影響を受けたらしい能や謎の舞踏シーン等、相当意味不明な部分も。”ヘンな日本”を描いた映画としては楽しめる…かな。怪作。
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。五反田、器
先日愛川町を訪問した際に、作品を寺山修司みたいだった、コメントいただき、恐れ多かった
私の叔父は、実は寺山修司に似てる(見た目)
先日、美味しい羊羹を送ってくれた
目と輪郭が似てる
3/13 NYLON100℃ 『Don't Freak Out』鑑賞。すごいものを観た。いきなり寺山修司の世界?でも人間が本質的に内包する狂気の話はやっぱり さん。愛さえもグロテスク。宿業を葬り去ろうとするのもまた業。怖いのは人間。しかしこういうおどろおどろしい世界に何と のマッチすること。→
【新刊】『90度のまなざし』合田佐和子(港の人)心ひかれるものだけを描き、同時代の芸術家たちと共鳴しあいながら、独自のスタンスで創作を続けた画家、合田佐和子。作品への思い、原風景、美術評、瀧口修造や寺山修司ら友人への追悼文など、生涯にわたる散文から厳選収録。
映画『 40年目の挑発』観た。寺山修司は青森県民の星🌟
寺山の短歌「マッチ擦る つかのま海に霧ふかし 身捨つるほどの祖国はありや」をナレーションで「国家とはマッチを擦る僅かな瞬間にだけ見える幻影ではないのか」みたいに解釈してたのは素敵だったな。
風蝕異人街。毛皮のマリー。聖なるオカマ、マリーの凄絶な人生と目的とは。男と女。性と死。快楽と悪魔。相反する世界を自在に飛び越える舞台。寺山修司が描いた極彩色の悪夢みたいな世界はやはり生で見たときの迫力が一番だな。ラストがおぞましくも美しかった。嗤い声が耳に残る。エンターテイメント
















































