寺山修司 画像 最新情報まとめ
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佐井大紀監督『日の丸〜寺山修司40年目の挑発』観た。
日の丸についての1967年と2022年の街頭インタビューを対比するドキュメンタリー。
公開前に期待しすぎたせいなのか…いや、そもそも私はいったい何を期待していたのか??
高度成長期に差し掛かろうとする56年前、寺山修司氏が「日の丸とは何ですか?国家とは?」と一般人への街頭インタビューのみで構成された作品と、今28歳の若きTVマン佐井大紀氏の想いが絡み合う、しかしやはり答えの出ない映画やった。観て良かった。
高度成長期に差し掛かろうとする56年前、寺山修司氏が「日の丸とは何ですか?国家とは?」と一般人への街頭インタビューのみで構成された作品と、今28歳の若きTVマン佐井大紀氏の想いが対峙し絡み合う、しかしやはり答えの出ない映画やった。観て良かった。
映画
~寺山修司40年目の挑発~
鑑賞
生まれて初めて、映画で1人鑑賞。
作中のTwitterアカウント含め、そんな作品。
現代版インタビューパートと寺山のそれで演出含め、パワーが違いすぎるのが面白かった。
『日の丸』観た 情念の反動化への挑戦、詩的なアジテーションという言葉を現代に聞けたのはよかったし、それだけで作品化した価値ある作品。ただ寺山修司を「サブカルっぽく」表現することに違和感ある 意図して青臭さを残したベタな表現と、日の丸と日本人の精神性みたいなメタがやや不協和音に感じ
今回は下記十作を扱いました↓
ワース 命の値段
逆転のトライアングル
アラビアンナイト 三千年の願い
日の丸 寺山修司40年目の挑発
ただいま、つなかん
タイム・オブ・ラブ
ワンス・アポン・ア・タイム、シネマ
サラーム・シネマ
パンと植木鉢
グリーン、ホワイト、レッド🇮🇷イラン映画の歴史を求めて
【映画動員-ランキング-】2/24-2/26
1位『ベネデッタ』
2位『ちひろさん』
3位『いつかの君にもわかること』
4位『コンパートメント No.6』
5位『日の丸 寺山修司40年目の挑発』
@KlockworxInfo
@comp6film
@kinofilmsJP
(1/6)
映画『日の丸 寺山修司40年目の挑発』鑑賞。
1967年に放送された『日の丸』は、市井の人に「日の丸を誇りに思いますか?」などと質問する「だけ」の番組。
構成を務めたのが寺山修司で、前作『あなたは…』でも「貴方は誰ですか?」などと質問する「だけ」の番組を作っていた。
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』
日の丸🇯🇵の赤は何を意味していると思いますか?
閣議で問題視された1967年の街頭インタビューを再現。“女子アナの不躾さ”の理由を半世紀後の本人が語る下りも面白い、TBS佐井大紀監督作。
TVが熱い時代。シネマ・ヴェリテ🇫🇷影響下と分かるカットなど興味深い。
寺山修司墓所から近くにある、演劇実験室天井桟敷メンバーの墓碑。現在眠っている方々は寺山の元妻である九条映子さんと、「田園に死す」などに出演した俳優であるサルバドール タリさんのお二方。存命のメンバーの名前も墓誌に数名掘られていました。
【舞台挨拶】
弱冠28歳 監督にご登壇いただきました!
56年前に放映され物議を醸した寺山修司氏の番組「日の丸」と同じ手法同じ質問を今するとどうなるのか?その制作意図や70年代への想いもお話いただきました。
🎬『
日の丸寺山修司40年目の挑発。67年に寺山とTBSのPが制作した路上インタビュー番組では「日の丸とは何ですか」「日の丸に誇りを持っていますか」などいくつかの質問を人々に聞く。22年に同じ問いかけで何が出るのか。右から左へのグラデーションで偏向した世論など存在しなかったのだ。
『走れメロス』を再読。太宰嫌いの寺山修司が皮肉ったこの作品の弱さと自己陶酔が気にならないでもないが、少年が闇雲に走る『あのやまこえてやってきた』(画像)という文字なし絵本を二十歳の時『はせがわくんきらいや』の次に描いたぼくの、今でも残っている弱さと自己陶酔はそれを笑えないのだよ。
シンポジウム 革命としての演劇『劇と劇的なるもの』地下演劇 no.1、1969年5月1日
参加者:原広司(建築家)+中平卓馬(写真家)+磯田光一(文芸評論家)+渡辺昭義(東大共闘会議)+芥正彦(演出家)+黒木和雄(映画監督)+寺山修司(詩人)
三島由紀夫vsの副読本だ。
アップリンク吉祥寺で『日の丸 寺山修司40年目の挑発』、56年前に寺山修司が仕掛けた問いかけを真摯に考察したドキュメンタリー。当時と現在の日本人が本質はあまり変わらないというのが妙に納得がいく。寺山が提示した個のイメージとしての国家という概念が現在尚更示唆に富むという指摘が鋭い。
【本日】2月25日(土) 13:20の回上映後 佐井大紀監督、安藤紘平さん(映画作家)、笹目浩之さん(テラヤマ・ワールド代表)『日の丸 寺山修司40年目の挑発』 ユーロスペース渋谷 … #深堀TV
金曜は映画舞台ドラマ 俳優 制作さん⛩
フューチャーDay🎥
ファンの方から届き📮
2/24日渋谷愛ビジョンで放映した
素敵な✨
の皆さん さんへ届きますように✨🌈🕊
寺山修司さんは熱いです✨✨❤️🔥
フル🎥
動画をもっと見る:
寺山修司
『日の丸 寺山修司40年目の挑発』@ ユーロスペース。おもしろかった。1967年のドキュメンタリー作品『日の丸』と同じインタビューを現代で行うことで見えてくるものとは。寺山修司が映し出したかったものとは。
どんな回答でも「あなたにとって日の丸とは?」の質問にすぐ答えられるのはすごいと思った
映画「日の丸 寺山修司40年目の挑発」を観る。
寺山修司さんのドキュメンタリーかとお思ったら、
寺山修司さんの作った番組をモチーフに、
作者自身にとっての「国家とは?」
「国旗とは?」「民族とは?」を問う
ええドキュメンタリー映画やった。
(2/5)
寺山修司氏が1967年に手掛けた、街頭インタビューのみで構成された番組「日の丸」は当時の人々だけでなく、後年の番組制作者にも大きな影響を与えています。
予備知識無しに観た自分には、この映画の構成は強烈なインパクトがありました。
「日の丸」というタイトルに身構えず、その衝撃を
→
ご案内いただき舞台『さらば箱舟』を鑑賞
寺山修司の映画を倉本さんと小路さんが新しい物語として再構築
映画とは異なり、主人公が自分のルーツを辿っていくことでより現代にも引き継がれている問題としてテーマを浮き彫りにしようとされていることに興味をひかれました
@yukaribear まさか、おんなじ日とは!
ゆゆゆさんも行くと思ってましたがお久しぶりです。最後がなんとも優しいロマンチックをくれる舞台でしたね!私は好きな女優さん(関西弁のあの子)と寺山修司フリークですのでふらっと。今近所で一人打ち上げ中笑。良い日になりました🥰
まであと19日
寺山修司さーん!
あなたの言葉をこの世に伝えるために
舞台に立っています!
寺山wordの伝道師
寺山少年を演じ続ける
マリーの息子 欣也を演じる
3.10~12 シアターZOO
@michiyo_miki
【特集】中森明夫インタビュー<〈寺山修司〉を超えて>寺山修司没後四〇年、『TRY48』(新潮社)刊行を機に 伊藤貴雄×磯前大地『シュリーマンと八王子』(第三文明社)刊行を機に 週刊読書人(2023/2/17)
そして今日観てようやく分かったことだが、この映画の面白さの一番の胆は、佐井大紀監督自身がこのインタビューが一体どんな映画になるのか、どこへ転がっていくのか、自分でもよく分からないまま撮っていることだ。そして、その混沌が副題にもなっている「寺山修司」へと謎解きのように繋がっていく。
本作は『~寺山修司40年目の挑発』と副題が付いていることで、寺山修司の考察映画と勘違いされているかもしれないが、違う。1967年に寺山修司が構成した『日の丸』の方法論を通して、2023年の現代に佐井大紀監督が己の問いを私たちに投げ掛けるドキュメンタリー映画だ。これは佐井大紀監督の映画だ。
だから寺山修司のことがよく分からなくても、日の丸に対して確固たる答えがなくても大丈夫。大事なのは答えではなく、自らの頭で考えることそのものだとこの映画は言っている(と思う)。時代をクロスオーバーしながら私達に問いかけてくる日の丸のカオスに、多くの人々が思い切り飲み込まれて欲しい。
今日観た映画。
自分が生まれた年に寺山修司が何をしたのか興味があって、「日の丸」というタイトルに若干不安も感じつつ試写会に来た。現代と対比して当時のドキュメンタリーを振り返る前半、制作の意図に迫る後半、そして見えてくる「大衆」の正体。大変興味深く、考えさせられっぱなしの87分間
久々に試写会というものに参加
「日の丸」や「君が代」という可燃性の極めて高い話題に、寺山修司がかつて世間を思い切り炎上させた手法であらためて2022年に取り組んだ作品
アイヌの問題やら今だから語れる後日談など考えることが多すぎて消化するのに時間がかかりそう…いやできるのか俺?
「日の丸〜寺山修司
40年目の挑発〜」鑑賞 40年前に作られた日の丸に関し挑発的な質問を投げかけるドキュメンタリーを現代に再現、それぞれに見えてくる日本人像がとても興味深かった。 #日の丸寺山修司40年目の挑発
『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』試写会 参加。
頭の中を揺さぶって来るドキュメンタリー映画。
(東京ディズニーランドがオープンした翌月に死んだ)昭和きってのエンターテイナー寺山修司の没後40年の節目に。
「 〜寺山修司40年目の挑発〜」試写鑑賞🤗
1967年TBSで放送され物議を醸したドキュメンタリーを基に、当時と現代の2つの時代を対比させたドキュメンタリー。
淡々としたインタビューにイラッとしましたが、後半の方でその理由が分かったりと途中から面白くなってきました!
↓
毎朝素敵な歌詠んでくれる朝ドラ。
朝からあったかい涙が流れるのはいいね。
二人を繋ぐキーワードは本歌取り。
本歌取りと言えば寺山修司よね。
引っ張り出して眺めてみても本歌を知らないからわからんのだけどね。
昨日は新潮社クラブで、お〜遂にこの方と! というカッコイイ人と をめぐり対談しました。今日は某新聞社へインタビュー取材に行きます! 話題沸騰、寺山修司が存命してアイドルグループをプロデュースする…小説『TRY48』→ ぜひ!
【カワイ出版-新刊】山下祐加:無伴奏男声合唱組曲「世界でいちばん孤独な歌」。寺山修司特有のニヒルな語り口と合うように描かれた曲想が男声合唱団の心を捉えている。各曲の性格もはっきりしているため抜粋演奏でも十分に効果のある作品。音源有り。
2/24公開の映画『 ~寺山修司 40年目の挑発~』を さんがお酒と絡めてご紹介!
酒席で政治と宗教と野球の話はするべきでないと昔からよく耳にする。しかし昨今、これらが当然のように交わされている場によく出くわすように…
3月はドキュメンタリー映画を順番に3つ上映します。
みっつめは1967年に寺山修司が構成を担当した、「日の丸の赤の意味は?」「外国人の友達はいますか?戦争になったら戦えますか?」と直截に質問をぶつける街頭インタビュー番組と、それと同じ質問を今おこなって、2つの時代の日本を対比させる映画。
短歌の話が出てるってのを聞いて朝ドラの舞いあがれ!初めて見た。
貴司は前向きなやわらかい口語の短歌を作ってる割に読んでる本が寺山修司とか塚本邦雄だった。
「魔王」とか「田園に死すと」か言っちゃう歌人の短歌を参考に相聞歌(恋の歌)作るんやろか。
さすが仮面ライダークローズやで!!
「死刑にいたる病」が「冷たい熱帯魚」を見た時のような胸糞感。
サスペンスとしてとても面白かった。
映画が面白いと原作も読みたい。
ページをめくった1ページ目、エピグラフに寺山修司さんの疫病流行記の台詞が!と思ったのだけど、疫病旅行記という作品?シーン?もあるの?
三上陽永さん演出の「
60年以上も前の若者達を描いた寺山修司さんの戯曲が、幾つもの度肝を抜くシーンとパワフルで熱気溢れる役者の演技で観る側をグイグイ引き込む物凄い作品に仕上げられていた。
凝った舞台装飾と美しい照明も演出効果を増していた。
『私はどこから来たのか、何者なのか、どこへ行くのか、そしてあなたは・・・』。終映後、外に出て広がる渋谷の夜の街が、映画とあまりにも地続きで驚く。リアリティから乖離した映画に見えて、これほど現実とシームレスにつながるのは凄い。ザ・寺山修司。帰りは回り道して彷徨しながら帰宅しました。
「週プレNEWS」にて、中森明夫さんにインタビューさせていただきました!
寺山修司がアイドルをプロデュースするという小説『TRY48』について
中森文化新聞などで育った世代なので、今回のご縁は嬉しかったです
撮影は五十嵐和博さん(中森さんが手にしているのは『波』)
20代の頃聴いてたバンドはほとんど聴かなくなってしまったけどステレオラブはたまに聴きたくなるね❗このアルバムタイトルって寺山修司のトマトケチャップ皇帝って映画から取ったんだって今日知ったウィキペディアで(笑)









































