寺山修司 画像 最新情報まとめ
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3/9 “日の丸の赤い意味”や“外国人の友達の有無、その国と戦えるか”…など、昔のTV番組の街頭インタビューは質問内容が凄い攻めてて驚いた。同じ質問を現代でも街頭インタビューしていて時代の違いがよく出ていたドキュメンタリー。改めて寺山修司って凄い人だと思う。
30
日の丸 寺山修司40年目の挑発
「あなたは日の丸と聞いて何を思い浮かべますか?」
「日の丸の赤は何を表していると思いますか?」
40年前に放送された街ゆく人々に唐突に話しかける形でインタビューする様子が収録された寺山修司が構成を担当したテレビ番組と同じことをやってみる
考察や伏線だけでなく、ブログに坂口安吾や寺山修司の名が出て来るなんて、元乃木坂46の鈴木絢音さんや元日向坂46の宮田愛萌さんと言った坂道グループの文学アイドルの座を、小田倉麗奈ちゃんに受け継いで欲しいですね。
仕事終わりに北千住で『殺しの烙印(1967日活・鈴木清順監督)』を観た。これを撮ったのが原因で、監督が解雇通告されたという、いわくつきの映画でぜひ観てみたかった。全編を通して全く意味不明。これが芸術か!ラストシーンは寺山修司的だった。
ピロウイナー編で描かれたのが勝ち続ける者の背負うものだったとすれば、ミホシンザン編はその血統を継いでいく者が自らで走る理由を見つけていく、そこに寺山修司が人生を競馬の縮図と例えた理由の一つがあるのかなと。
第11章 ミホシンザン伝 第4話
映画 『日の丸〜寺山修司 40年目の挑発〜』
大学でメディア論をかじっていたときに、授業で見た「テレビ作品」が勢ぞろいで並んでいてアガる。『日の丸』『あなたは…』『ウルトラマンセブン』みんなに愛されるテレビの大衆性を自覚的に使いながら画面の向こうの無意識にすき間を開けるような作品群
寺山修司が好きだというと必ず唐さんを薦められるのでずっと履修せねばと思いながら手をつけずにここまで来てしまった。
やすだくんが唐さんの文章がとても美しいとインタビューで語っていたのをきっかけに手にとってはみたものの、なかなかどうしてなかなかなのである。
PASSAGE1階さりはま書房の棚にもう一冊、丸山健二「鉛のバラ」を搬入。丸山健二が親交のあった高倉健を主人公にイメージして書いた小説。表紙の写真は丸山健二が撮影したもの。
3階PASSAGEbis!のポップも少し変えました。エレベーター待ちのあいだに寺山修司、丸山健二の言葉をお楽しみください。
三鷹でやっている合田佐和子展に滑り込みセーフ。見てよかった。
オブジェクト人形、映画の油彩シリーズ、寺山修司との仕事、エジプト移住、オートマティズム…。
創作の全貌がよく分かるようないい編集。
元夫の三木富雄は「耳」で、合田佐和子は「目」か、と妙に納得してしまった。
合田佐和子展@三鷹市民ギャラリーに滑り込んできた。凄かった…◎シュールレアリズム的な作品や寺山修司との仕事からのエジプト移住、パステル調の光いっぱいの作品、そして最晩年の作品まで。表現者としての魂の軌跡、探究の軌跡に心打たれてしまった。
昨日の合田佐和子さん展、めちゃくちゃよかった。寺山修司、唐十郎、瀧口修造。大好きな人たちと交わりながら、たくさんの作品を最期まで。個人的にはキラキラBOXと演劇ポスター舞台美術にひかれました。当時自分が好きだったものへの追憶も含めて、いとおしい空間。行けてよかった。
3月24日は「
漫画・アニメ『 高森朝雄(梶原一騎)、ちばてつや、尾藤イサオ、小池朝雄、寺山修司 各氏などが列席し彼の葬儀(『あしたのジョー』ファンの集い)が行われました。
最後に点滴堂さんでチラシをもらっていた「合田佐和子展」へ。眼というレンズでフォーカスされ、晩年の作品にかけて洗練さが更に増していく過程がとても美しかった。
何より寺山修司の「中国の不思議な役人」に携わった沢渡朔、コシノジュンコ、山口小夜子、岸田理生ら錚々たるメンバーに衝撃を受けた
劇団弘前劇場を主宰し、青森県立美術館舞台芸術総監督として青森県の演劇界をけん引してきた、故長谷川孝治さんのお別れ会に行ってきました。2020年11月、病いからの恢復途上、「寺山修司アートカレッジ」の講師を引き受けてくれたときの穏やかな話しぶりが思い出されます。長いあいだお疲れ様でした。
今日深夜2時からは
がナビゲートする『BEFORE DAWN』
今夜はTBSのドラマ制作部所属で
映画『日の丸~寺山修司40年目の挑発~』 を
監督された佐井大紀さんをお迎えします。
ぜひ、お聴きください🌘
📻
日の丸~寺山修司40年目の挑発~(2023)【C】
佐井大紀
寺山修司が構成を担当し、「日の丸の赤は何を意味していますか」などの街頭インタビューが問題となり郵政省が調査に入ったという曰くつきのTVドキュメンタリー『現代の主役 日の丸』を、TBSの佐井大紀 さんという人が2022年に再構成した作品。
だれか
季節を見た人がいたらおしえて下さい
季節は何歳ですか?
春
夏
秋
冬
のなかでは
だれが一ばんハンサムでしたか?
一ばんやさしいのはだれで
一ばんさみしそうなのはだれでした?
〜寺山修司『季節館』
ライビュ時撮影うめきたエリア
大阪最後の一等地と言われている
当然㍇も建つけど当然富裕層限定
一度ぐらいお金持ちになりたかったかな
私の生活を変えた瓶の中の薬
羽生くんが言ったくだらない日常には
失って気付くものが沢山
振り向くな後には何もない 寺山修司
強制的に前向く
#羽生クラスタ空部
合田佐和子「帰る途もつもりもない」三鷹市美術ギャラリー。時代のミューズ的役割も担った彼女の回顧展、70年代の演劇美術を奇譚で毒々しく彩る。
細部までこだわりを持ちポスター原画のみを彼女に託した唐十郎と、世界観から関わらせ舞台美術までを任せたという寺山修司のスタンスの違いが興味深い
『エブリシング・エブリウェア・オール・アット・ワンス』、寺山修司率いる天井桟敷と唐十郎率いる紅テントが乱闘した、その興奮のままに寺山修司がアクション映画を撮ったような作品、と夫が評しているのだが、それは褒めている...?のか...?
読売新聞・本日朝刊、書評欄に著者インタビューで登場してます! <寺山修司、アイドル育成⁉︎>と題して小説『TRY48』→ について語りました。ぜひ、ご一読を!
東京日仏学院で『アナイス』。14歳の日仏のハーフ/アナイスが、父親を探しに一人旅へ。出てくる登場人物が恐ろしく親切(全員「ウチに泊まる?」と言う)だし、寺山修司に影響を受けたらしい能や謎の舞踏シーン等、相当意味不明な部分も。”ヘンな日本”を描いた映画としては楽しめる…かな。怪作。
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。五反田、器
先日愛川町を訪問した際に、作品を寺山修司みたいだった、コメントいただき、恐れ多かった
私の叔父は、実は寺山修司に似てる(見た目)
先日、美味しい羊羹を送ってくれた
目と輪郭が似てる
3/13 NYLON100℃ 『Don't Freak Out』鑑賞。すごいものを観た。いきなり寺山修司の世界?でも人間が本質的に内包する狂気の話はやっぱり さん。愛さえもグロテスク。宿業を葬り去ろうとするのもまた業。怖いのは人間。しかしこういうおどろおどろしい世界に何と のマッチすること。→
【新刊】『90度のまなざし』合田佐和子(港の人)心ひかれるものだけを描き、同時代の芸術家たちと共鳴しあいながら、独自のスタンスで創作を続けた画家、合田佐和子。作品への思い、原風景、美術評、瀧口修造や寺山修司ら友人への追悼文など、生涯にわたる散文から厳選収録。
映画『 40年目の挑発』観た。寺山修司は青森県民の星🌟
寺山の短歌「マッチ擦る つかのま海に霧ふかし 身捨つるほどの祖国はありや」をナレーションで「国家とはマッチを擦る僅かな瞬間にだけ見える幻影ではないのか」みたいに解釈してたのは素敵だったな。
風蝕異人街。毛皮のマリー。聖なるオカマ、マリーの凄絶な人生と目的とは。男と女。性と死。快楽と悪魔。相反する世界を自在に飛び越える舞台。寺山修司が描いた極彩色の悪夢みたいな世界はやはり生で見たときの迫力が一番だな。ラストがおぞましくも美しかった。嗤い声が耳に残る。エンターテイメント
一昨日はkino cinema横浜みなとみらいで「日の丸 寺山修司40年目の挑発」。約半世紀前のドキュメンタリーを元にしたドキュメンタリー。無機質に機械的にマイクを突きつけて日の丸や愛国について質問するのは怖い。当時の関係者へのインタビューが面白かった。うちも昔は祝日には日の丸掲げてたな。
日の丸寺山修司40年目の挑発を見てきた。なんも確認していなかったら最後にトークショーあったw
野球、キョーミまるでないしってかスポーツまるでキョーミないからWBCに勝とうが負けようが気にならないんだけれど(゚∀゚)
気にするのが前提でトークショーが始まった段階で映画のインタビューで →
もっと寺山修司に寄ったものかと思ってたけど、物議を醸し出しそうなタブー議題の国家や天皇、右や左というのが主体のドキュメンタリーでした!寺山修司の世界観の作り方、架空の故郷があるというところはすごくしっくりきたし、映画の作り手やってる私にはとても響いた!
映画『 ~寺山修司40年目の挑発~ 』、寺山の質問者が詰める手法は、(特に現代)回答者の社会意識より個人感情を挑発した印象。
余裕綽々が次第によどみ、苛立ち、開き直る過程に、本心を見せなくなる壁が…本来の趣旨?
後半・作り手の思想前提で更に、何のためのインタビューだったのか感…
横尾忠則氏の1967年の寺山修司氏の劇団「天井桟敷」の演劇ポスターと、2000年の「寺山修司展」のポスターを並べると作品思考の距離が感じられる。前者は色面構成が熱く断定的な強さがあるが、後者では画面奥から歩いて来る寺山氏を、寺山氏自身の顔が見つめる構成で、幻覚的な文学の本質を示している。
まであと2日
寺山修司さ~ん!
あなたの言葉をこの世に伝えるために
舞台に立っています!
あなたの他に私の心を鷲掴みにする劇作家に出会ったことがないから
3.10~12 シアターZOO
今日は、1969年(昭和44年)寺山修司をリーダーとする「演劇実験室=天井桟敷」の専用地下劇場「天井桟敷館」が東京・渋谷に完成した日。こけら落しは寺山のミュージカル『時代はサーカスの象に乗って』でした。
五反田、器
映画「日の丸 寺山修司40年目の挑発」を鑑賞しました🎬
鑑賞して、どのように受けとめ意見を持つか、あるいは単純な感想を抱けばよいのか逡巡。街頭インタビューの回答が多岐なように、観客の意見も枝分かれする作品。
昨日は『日の丸』へ。あまり考えたことがない点について、急にインタビューされたら私だったら答えられないなぁと思いながら見てた。寺山修司さんの声がちょっと聞けたの良かった。上映後、ドアから離れた所に佐井監督がいらっしゃって、見た人と話をしてた。
寺山修司監督『書を捨てよ町へ出よう』の主人公に「馬鹿野郎!馬鹿野郎!馬鹿野郎ォォォ!」とずっと罵られ続けなければならない。まるで映画館の観客のように。いや滝行の修行僧のように。いや道端に落ち転がったゴミやウンコのように。あれらにこそ親近感を覚える。
「友よ!いやあれらこそ私だ!」
寺山修司の「かもめ」で、みほいさんとなすさんの共演をまた観ることができた!
QooSueの生Revervと生追想の街でも!
本日は映画2本立て。
まずは「逆転のトライアングル」。
怪しげなセレブの乗せた豪華客船が難破し無人島に到着。ヒエラルキーが一転。最下層の者がリーダーになるという毒の効いたブラックコメディ。
もう1本は「日の丸〜寺山修司40年目の挑発〜」。こちらは、寺山修司論を交わす場面が印象的。
寺山修司さんが制作に携わったドキュメンタリーを現代からの振り返り。寺山修司さんの詩的扇動。当たり前のことを聞かれて戸惑う。
現代の人のインタビューのところで「アイヌとは人間って意味」と語る方の話の美しさや当時のさまざまなな視点を知れて良かったです。
三鷹市美術ギャラリー「合田佐和子展」へ。唐十郎や寺山修司の公演ポスターや舞台美術作品は迫力があり、熱いやり取りがあったのではないかな。昭和のシングルマザー作家は子育てと仕事をどうしていたのか気になる。収蔵作品リストを見たら「超たまたま」でご一緒させて頂いた彦坂尚嘉さんの作品も!
今日3/3 桃の節句にお勧め「ひな祭り映画」
◆時をかける少女/大林宣彦/1983
桃栗三年、柿八年♪ 柚は九年で成り下がる、梨の馬鹿めが十八年♪
◆田園に死す/寺山修司/1974
◆桃畑(夢)/黒澤明/1990
◆あのこは貴族/岨手由貴子/2020
今日の映画 ②
『
1967年、「日の丸」というTBSで放映されたドキュメンタリーがあった。構成を担当したのが寺山修司。天井桟敷の市街劇がそうであったように、ゲリラ的に観客=インタビューを受ける人を巻き込む。恣意的と問い返され怯む後に影もなし。
/
第41回日本アカデミー賞最優秀主演男優賞受賞作品🏆
映画『あゝ、荒野』前篇・後篇🎬
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原作は劇作家・寺山修司の長編小説📖
2人の男がボクシングを通じて出会い、奇妙な友情を育んでいくさまを描く🎬✨
📅3/2(木)21:00~ ほか
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✅ファミリー劇場
AIを使って寺山修司に『タコピーの原罪』を実写映画化させてみたら観客にハッピー道具を使わせようとするくだりが挿入されて吹き出した(天井桟敷なら本当にやりかねない)
















































