山下澄人 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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星の子1
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
山下澄人著「しんせかい」 主人公が著者の指名と同じ。 実話に基づいた作品なのかな? 登場人物が多いせいか、 「」で括った会話分の前後に いちいち"誰々が言った" という分が付いているため、 会話文が読みづらい。 また、テーマは何なのかが見えませんでした。
オスロ、3つの愛の風景を見てるとき先月参加した山下澄人さんのラボでのことを思い出したりした。見学のつもりでいて参加するつもりなんて全然なかったのに、ひょいっと前に出たらなんだか言葉がぽろぽろ出てきたこと。ただそこにいる人と言葉を交わすことだけの愉しさみたいな、愛しい煌めきの映画。
山下澄人氏の『しんせかい』は映画化したい作品のひとつです… x.com/simple_person1…
保坂和志を読んで衝撃を受け、山下澄人で足元を失い、三瀬賢太でぐるぐる遊ばれて、私の読書体験(観劇も含める)は誇らしいものになった。感想を考える時間が勿体ない、という気持ちになれるのは幸せだ。こっちの常識なんて微塵も興味ないって態度の作品に触れていると心が自由になる気がする。
山下澄人氏はやさしいよ。この作品も、これまでの作品も全部。なんでもええんよ、なんでも。みたいな小説を書くから。
山下澄人氏の映画『On the Rock』で知った「キョン=羗」だが。害獣扱いされ、革製品が珍重される事態に。人間は勝手だが、じゃあ雪駄をひとつ作るか。羗雪駄。
名称だけは聞いていたスペースというツイッターの機能を使った坂口恭平さんの喋りにふらっと山下澄人さんが入ってきたと知って、遡って録音の勘違い創作講座第二回を見つけた。 これやばい。 何度も聴き返す音楽とか観返す映画とか試合とか読み返す本とかにぶち当たった時と同じ。
作品・創作・表現etcの主導権(決定権)が、制作者でなくマーケットに移ってしまったら、人間がやっていたことをAIがやるようになるのは、自然な流れだ。
保坂和志+山下澄人で、AIの話するか?
いや、まさにこの2人こそ、AIが学べない(学びたがらない)ことをやっているのです。
【小説的思考塾vol.12対話篇】with山下澄人
7/9(日)午後5時👉
AIが書いた小説がすぐれていた場合、何が問題になるのか、わからない。
「AIにオリジナルな作品は作れない」というが、そもそも創作におけるオリジナリティとは何なのか?
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山下澄人
@zhtsss すごく惹かれます。再びドラマ北の国を見て倉本聰さん富良野塾のことを知りたくなり山下澄人さんが富良野塾ご出身だと知りました。しんせかいも読みたいです。坂口さんと山下さんの交流にうれしくなります。
バストリオ『ちちち』観劇
音作担当を見て気になって前知識なしに飛び込んでみたら(いい意味で)面食らった……
山下澄人さんの小説『壁抜けの谷』が原案だそう、とても力ある作品でした
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山下澄人
バストリオの新作舞台『ちちち』が4月から上演。原案は山下澄人の小説『壁抜けの谷』 - (シンラドットネット)
本の場所の山下澄人さんの朗読会、素晴らしかったです。自分が黙読したのとは違う速度で、違う口調で読まれて、あ、これだったんだ、と得心したり。でも、肉体がないと作品も出てこないので、ぜひ大切にしていただきたいです。熱心な読者さんが多かったのが見えたのもまた胸熱でした。
山下澄人の「率直に言って覚えていないのだ、あの晩、実際に自殺をしたのかどうか」を読んでいて不思議感じがした。山下さんの作品は初めて読むはずなのに宿無しの人との場面に既視感があったのだが、どうしても思い出せない。
わたしがことばと新人賞に出した理由は山下澄人に小説を読んでほしかったからですが、ここから仕事がバンバン来るかどうかはわからないのでおすすめの賞です!ってまだ言えない。でも何次通過とか最終でうろうろしてたわたしの作品を文芸誌に載せてくれるのはことばとで、とても感謝しています!
山下澄人さんがやっていた劇団FICTIONのボノボという作品のことを思い出していた
一度芝居を離れた理由のひとつだった
圧倒的で動けなかった
私がやってるのはなんだろうと目の前の全てがぼやけた
あれから結局あまり成長してないかもな
人間でいるって難しさを感じてる
大森立嗣監督『星の子』芦田愛菜が見たくて見たら芦田愛菜めちゃくちゃに良かった。目、表情、台詞、走るシーン、歩くシーン、すべてが映画の意図に添いおそらくそれを超えている。もっと映画に出てほしい。原作の存在を知らなかったが山下澄人『ほしのこ』と偶然にも同年に出ていたのですね。
山下澄人さん「ギッちょん」文庫版を読み出した。四作品収録。
語り手である男性の幼い頃とか二十代の頃とか、ごちゃまぜに書いている。この技法は変でおもしろい。
というのは美学校の似て非修了公演アフタートークみてて思ったことで、生西さんと山下澄人さんは2時間ずっと「言葉を尽くす」を続けていて私が三井さんだったらうまく話せなくてしょげそうだけど作品に対して真剣に向き合ってくれるこんなにありがたい時間はないよな~と羨ましくおもった
実作講座「演劇 似て非なるもの」第9期 修了公演 三井朝日「くさ、ひと、けもの、たち」アフタートーク ゲスト:山下澄人
冒頭部分のみですが、公開しました。全編 2時間弱は上演をご覧になった方にのみリンクをお送りします。
Aoiyuki作品の七里圭さんとのトーク(こちらも2時間近く)も同様です https://t.co/0gADlVGX8B
小さな本屋さんに並ぶ本
しんせかい 山下澄人著
読んでいてくらくらと世界が揺らぐ小説ってあります。なんとなく独特の心地よい揺らぎを感じる作品。小説って、自由なものなのだなと改めて考えることのできる作品。 https://t.co/1jN2mR1Vu8
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