山下澄人 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
暖かい年末年始を過ごしたことがある。散歩しながら気持ちよくソフトクリームを食べた。 〜〜〜 磯崎新の訃報を聞き、沖縄へ向かうため羽田に飛んで行ったら搭乗口で札幌帰りの山下澄人に会い、葬儀をあらゆる手段で撮影し、「文人」たちで集った暖かい正月の日のことを書きました。大切な日。
山下澄人著「しんせかい」 主人公が著者の指名と同じ。 実話に基づいた作品なのかな? 登場人物が多いせいか、 「」で括った会話分の前後に いちいち"誰々が言った" という分が付いているため、 会話文が読みづらい。 また、テーマは何なのかが見えませんでした。
オスロ、3つの愛の風景を見てるとき先月参加した山下澄人さんのラボでのことを思い出したりした。見学のつもりでいて参加するつもりなんて全然なかったのに、ひょいっと前に出たらなんだか言葉がぽろぽろ出てきたこと。ただそこにいる人と言葉を交わすことだけの愉しさみたいな、愛しい煌めきの映画。
山下澄人のラボを覗き見た人が増えたことはとても嬉しいです。ラボは自分の全てを肯定される場でもあり、山下澄人の創作の根本を見れる場です。 この小さな集まりで行われている創作の場をたくさんの人に立ち寄って見てほしいです。
山下澄人さんがでてた舞台のパンフレットが思い出として斜里の会場に届いた きょうの朝に飴屋さんとのトーク聴いたあとやから驚いたしうれしかった pic.x.com/9i4jBAmC8v
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山下澄人
山下澄人氏の『しんせかい』は映画化したい作品のひとつです… x.com/simple_person1…
山下澄人『わたしハ強ク・歌ウ』を読んだ。いい。自由な小説だ。なにかしらを書いては、引用され、繰り広げられる言葉と行動の痕跡をノート、言説として構築して、それ自体を読んでいくという行為、流れにある舞台としてのテキスト、紙をめくる感覚、人称視点と行間のジャンプ。紙と文字の自由な戯れ
保坂和志を読んで衝撃を受け、山下澄人で足元を失い、三瀬賢太でぐるぐる遊ばれて、私の読書体験(観劇も含める)は誇らしいものになった。感想を考える時間が勿体ない、という気持ちになれるのは幸せだ。こっちの常識なんて微塵も興味ないって態度の作品に触れていると心が自由になる気がする。
昨日ふらりと寄ったアローントコで山下澄人さんの『わたしハ強ク・歌ウ』のzineをもらって今朝読んだ。山下さんの文章を読むと、小学生のころに同級生で回し読みした自由帳を思い出す。僕も面白くないデジモンすごろくを作っては無理やり同級生にやらせた。単行本も読みたい。
山下澄人氏はやさしいよ。この作品も、これまでの作品も全部。なんでもええんよ、なんでも。みたいな小説を書くから。
小説創作で行き詰まり、AIで壁打ち。ボルヘス的手法や円城塔を参考に、SFっぽいアプローチを検討。人間性の描写や読者との関係に迷い。山下澄人評から「成熟の否定」に共感。黒沢清のような立ち位置を参照すべきか考察中。
以下claude3.5による要約。 味噌入り豚すき焼き、東方Project関連のアニメと二次創作、ゲーム原作アニメ、島田雅彦や奥泉光などの作家の小説、ミステリ小説の特徴と「風景」の重要性、叙述トリック、山下澄人の「しんせかい」、アウトサイダーアート、長期アニメの初期作品、アニメのリメイクと続編。
語りながらその場で構築されていく、飴屋さんの梅田哲也展考察と山下澄人さんFICTION考察のクロスオーバー考察を生で聞けたのは非常にスリリングで痺れる時間だった。 いま考えている人間がいま考えていることを必死で言語化するのを見守る、というのは相当贅沢なショーだなと。
山下澄人さんの「だからなんなん」が聞けて良かった、「だからなんなん」の精神は大事
数年前全財産5000円の時に3000円で買った当時は何が面白いのか何が面白くないのかさっぱりわからずやべー残り2000円しかねえって序盤で読むのをやめたけれど最近の山下澄人のツイートをきっかけにもう一度読んでみたらめちゃめちゃ体がしびれて他に何も手につかなくなってるベケットのモロイ
山下澄人氏の映画『On the Rock』で知った「キョン=羗」だが。害獣扱いされ、革製品が珍重される事態に。人間は勝手だが、じゃあ雪駄をひとつ作るか。羗雪駄。
山下澄人によるラボでは、何度か前に出て見られている中、喋ったことがある。何度かあるが、その椅子に座ることは、いつだって慣れない。相手もいつもちがう。しかも初めて会う人。見ている人たちが、黙ったり笑ったりする。どうしたら笑うのかなにがつまらないのか前に出てるときは正直今でもなかなか
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アゴラ劇場は10回近く行っている。もちろん青年団のお芝居も見たけど、今でも強烈に残っているのは『を待ちながら』(作:山下澄人 演出:飴屋法水)。2回見た。笑の内閣も何度か見て、終演後に舞台上の宴会に混ぜてもらった。あの時は現玉田玉山さんもいたんじゃないかな。 bijutsutecho.com/magazine/revie…
コルバトントリと コルバトントリ、を観た 感想書けないビビる、山下澄人さんの他の小説が読みたい ブルーシート読んでみたい
// 📣応援コメント \\ アーティストの青柳菜摘さんより応援コメントを頂きました。 “はじめて観たのは「ちちち」でした。山下澄人さんの『壁抜けの谷』を原案に、と知って「どうなるんだろう?」とずっと気になっていたのです。” busstrio.com/one-montage
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名称だけは聞いていたスペースというツイッターの機能を使った坂口恭平さんの喋りにふらっと山下澄人さんが入ってきたと知って、遡って録音の勘違い創作講座第二回を見つけた。 これやばい。 何度も聴き返す音楽とか観返す映画とか試合とか読み返す本とかにぶち当たった時と同じ。