山本圭 画像 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
高倉健7 宇津井健4 織田あきら3 仲代達矢2 佐藤オリエ2 佐藤慶2 千葉真一2 いしだ壱成1 フランキー堺1 三坂知絵子1 中島葵1 丹波哲郎1 乙羽信子1 井川比佐志1 京塚昌子1 倍賞千恵子1 内田有紀1 勝新太郎1 北大路欣也1 吉岡秀隆1 夏八木勲1 夏圭子1 大路恵美1 宇野重吉1 富山えり子1 小山明子1 小松方正1 山口崇1 山口馬木也1 山本耕史1 山田太一1 岡本信人1 広末涼子1 廣末哲万1 廣田朋菜1 戸浦六宏1 椎名琴音1 横森久1 殿山泰司1 江口洋介1 浜村純1 渡辺文雄1 渡辺美佐子1 渡邉甚平1 渥美清1 目黒蓮1 石田えり1 石立鉄男1 福山雅治1 福田善之1 竜雷太1 羽田美智子1 芦田伸介1 荒井注1 荒木知佳1 観世栄夫1 財津和夫1 郷鍈治1 酒井法子1 野際陽子1 金子清文1 鎌滝恵利1 長門裕之1 香川京子1 高橋一生1 高橋悦史1 鰐淵晴子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
リバー・フェニックス 旅立ちの時 国立映画アーカイブ 大泣きしました。 これ、吉岡秀隆と山本圭でリメイクできたはず。でもそうならずに尾崎豊でラストソングになってしまいました。すすり泣きがすごかったです。 pic.x.com/eWLXaKATmg
上京時、名画座でたまたま高倉健特集がやってて、時間潰しに見た『新幹線大爆破』。 山本圭が自爆した後、健さんの回想での台詞「革命の成功した国に行ってみたい」で床が水浸しになるほど号泣。 その日は睡眠不足だったので、次に意識が戻ったら画面は「完」。 pic.x.com/lfMv6GeZkW
仲代達矢を偲んで映画「金環蝕」を見返す。 山本薩夫の左翼映画なんだけど、理想に燃える青年ジャーナリスト(山本圭)みたいな役柄が出なくて、狂言回しになるのが有力者に媚びて頂く協賛金や、政治ゴロに情報売った金で糊口を凌ぐ業界誌の高橋悦史と、全員脛に傷持つ者でバランス良く見やすい。 pic.x.com/183U2yQAoh
『翼は心につけて』堀川弘通 原作:関根庄一 脚色:寺島アキ子/堀川弘通 出演:石田えり/フランキー堺/香川京子/山口崇/山本圭/荒井注/岡本信人/土井まさる/宇野重吉 音楽:三善晃 主題歌:横井久美子 配給:共同映画全国系列会議 公開:1978年 ジャンル:ドラマ pic.x.com/InsEw7eF5O
仲代達也といえば子供の頃に観た鬼政のイメージ(特に山本圭をしばく所)が強過ぎて、その後ハチ公や影武者、またトボけた感じのTVCMを見ても、何か少しビビって遠巻きに見ていた様な気がする。 昔見たTVのインタビューで「切ったら血の出る様な芝居をしたい」と言っていたのがとても強く残っています pic.x.com/Ff56aE6hJG
山本圭 さん 『嫉妬論』(2024) 古今東西の“嫉妬”が紹介、考察されています。 人は誰もが(ほぼ100%?)、互いに嫉妬し合うのが性(サガ)だと思うので、自身の嫉妬心を恥ずかしがらず認めて白状するのが、ラクになる近道かと思いました。われら等しく嫉妬仲間(…🤔?) pic.x.com/jxdMz1Haeo
治安維持法100年を問う!午前中は映画「小林多喜二」の上映会。50年前学生時代に2回見ていますが、若かりし頃の山本圭さんはじめ、錚々たる面々。特高に追われるシーンから始まり、多喜二の生い立ち、家族、不屈の闘いを作品を交え紹介し激しい拷問のシーン。 午後は「物言わさぬ国家はNO!」 pic.x.com/9QOpAmvsV0
昭和の映画やドラマの中では、出演者が当たり前のように煙草を吸う。佐藤純弥監督の「新幹線大爆破」でも、高倉健と山本圭が煙草を吸うシ-ンがある。今は喫煙者が減ったから、演出は別の小道具が必要だな、そんな事を考えながら映画を見ている。 pic.x.com/AKeZTG8qkO
恐怖劇場アンバランス 第6話『地方紙を買う女』 (昭和48年2月12日放送) 出演/夏圭子 山本圭 中島葵 横森久 井川比佐志 連載小説を読むため新聞購読したい〜地方の新聞社に一通の手紙が届いた。数日後、地元で発見された心中死体。更に購読を中止したいと再び手紙が。不審に思った作家は・・・ pic.x.com/c0KCiaJcKh
【映画鑑賞’25👀 特別編 Vol.17】 『新幹線大爆破(東映 1975)』 監督:佐藤純弥 出演:高倉健、千葉真一、山本圭、織田あきら、竜雷太、丹波哲郎、宇津井健 Netflixのリメイクが話題だが 健さんにこの犯人像が合っているとは到底思えない 山本圭があまりに嵌り役なので余計に違和感しかない pic.x.com/g8svbABCOO
『拝啓総理大臣様』(1964年 野村芳太郎監督)。 地上波ならピー音な単語が飛び交い、差別もキツい。 今の感覚だと笑えない 時代性の濃い、人情喜劇。 渥美清と長門裕之のダメコンビは、隠せぬオーラはあっても、漫才がちゃんとつまらない。 脊椎障害の山本圭が可憐。 木造駅舎の中央林間駅が良き pic.x.com/ha9Wgj1c3L
にご参加された方へ 🎬見た方へ 山本先生の深くて身近なハナシ ▼ 歴史を鑑にSNS時代を考える いま、危機にあるという〈公共〉のこと 立命館大学 山本圭教授(@KeiYamamoto0905 )読了 なるほどが沢山📝 信頼の橋渡しのnote書こうと思います pic.x.com/2sWKlzV3wy x.com/jun_ikematsu/s…
目黒蓮(れん)さんのsilent(サイレント)再放送中 静かだが瑞々しい良作 その後同じく再放送花嫁のれん 同じ「れん」ドラだが静かなsilentとは違い姑の野際陽子さんも嫁の羽田美智子さんもよくしゃべる 姑役の野際陽子さん(石川県津幡町生)も舅役の山本圭さん(茨木市生)も お亡くなりになり残念 pic.x.com/Qq2t9piSpH
佐藤純彌『新幹線大爆破 フランス公開版』新文芸坐。健さんがフランス語を喋るのはともかくたった100分の短縮版。高倉健、山本圭、織田あきらの爆破犯の背景と人物像が全くないものだから単なるパニックアクション映画になってしまった。樋口尚文さん、樋口真嗣監督の濃厚なマニアックトークで補う。 pic.x.com/cv2wKaJyFD
と言えばどうしても高倉健主演の方を思い出してしまう、しこたま面白かったのでちょっと調べてみたら山本圭も出てたのか 山本圭と言えばドラマ「若者たち」でのサブちゃんがハマり役と思う、あの時代に合った理屈っぽいインテリ気取り学生の役が大好きだ プチ禁煙1170日目 イ pic.x.com/7lArFKg6eE
佐藤純彌監督の映画『新幹線大爆破』(1975年)をあらためて鑑賞。主演は高倉健、山本圭、宇津井健、千葉真一、織田あきら。私、この映画の冒頭、主人公の実行犯(高倉健さん)が画面に映ったところで、〈ああこの爆破計画は失敗に終わるな〉と直観させてくれる雰囲気の、その陰鬱なる演出は、お見事だ pic.x.com/AEtTtuwH96
review朝の火/text金原由佳/青山真治が1990s年代生まれの世代へと託した、 異形な映画作りを恐れない知勇の証としてひとつの到達点/各家庭から出たごみを収集し、処理場へと運ぶ。それが「朝の火」の主人公(山本圭将)の仕事である。全文はココをクリック!apeople.jp/ap_review/revi… pic.x.com/VBRx6zImrK
やっぱり健さん、山本圭の人生どん詰まり組に肩入れしながら見るし、宇津井健の鉄道マンとしての矜持にも感嘆するわ。 このドラマがいいから『新幹線大爆破』が好きなんだな、オレは。 pic.x.com/3J1zQdTCna
ドラマ 永遠の0 の山口馬木也。 朝〇❓新聞社編集員。 広末涼子さんの恋人役。 間の取り方が絶妙で相手に隙を与えない自己中しごでき人間を好演。とくに山本圭さんとの特攻隊員についての白熱した言い合いが見事。2015年リアタイ当時、凄い役者だと感服した記憶がありますが馬木也さんだったとは! pic.x.com/9k4I6sdxyA
映画「新幹線大爆破」で、犯人役の山本圭さんが逃げ込む電車車庫を眺める。 公開から50年だが、車庫のあたりはまだ当時の面影が残る。 そう言えば、改札で切符を切ってくれたのは、いつぐらいまでだったか…?🤔 pic.x.com/8TnsZeLPX4
「嫉妬論」山本圭 著 嫉妬とは何か、嫉妬がもたらす認知の歪みを考察し政治や社会生活への影響を紐解く一冊。駆け足ながら大変面白い。嫉妬で成り立つSNSか…分かるわそれ。 pic.x.com/rMwRHbthwV
映画『リヴァイアサン』 神巨なる鯨を創造りたまへり—— 【出演】 中川友香、北澤響、名須翼、朝日奈まお、紺谷凪乃、渡邉甚平、藤田晃輔、山本圭将、鈴木睦海/三坂知絵子/廣末哲万 2025年8月 撮影開始 制作費支援クラウドファンディング本日23:59まで🐋リターン等詳細↓ motion-gallery.net/projects/levia… pic.x.com/8Pl2OJWZau
錚々たる面子だがどうにも面白くない。本題に入るまでが長いし舞台も限定されているので飽きる。山本圭にもあまり同情できない。小舟の上での立ち回りを見せないのは脱力。暗闇に光る行灯の画はいい。勝新太郎が身の上を語るシーンは好きだが殺陣シーンがないのは残念。 pic.x.com/p3sncersm4
『若者はゆく』観賞。続編。就職活動で現実に触れ、山本圭は政治活動の無力を味わう。一番政治性の薄かった佐藤オリエが、組合活動に生きがい見出す。新宿騒乱、安田講堂の映像はゲリラ撮影。制作が俳優座に移って、ドラマで描かれなかった主人公たちの「実存」を巡って、議論だけで映画になってる。 pic.x.com/qv4hyjw2bj
映画『若者たち』を観る。66年の連ドラと同配役の自主映画。5人兄妹のディスカッションに社会問題滲ませる、山田太一のハードコア版。心の中の浦山桐郎が、山本薩夫が心震わせる。学生運動家のインテリの山本圭、佐藤オリエの聡明さや、原爆症の石立鉄男とのいじらしい恋愛など、力作ぶりに圧巻。 pic.x.com/89qwrq4xwf
立命館大学准教授・山本圭さん『嫉妬論〜民主社会に渦巻く情念を解剖する』3刷が決まりました。宮台真司氏絶賛、BSフジプライムニュースでの先崎彰容さんとの議論も話題に、また朝日、日経、読売など多数のメディアで取り上げられ、論じられています。政治思想の観点から多角的に考察した一冊です…!
戦争のせいで一人で息子山本圭を育てた苦労人母京塚昌子の辛すぎドラマで絶えず暗いけどラスト見てて救われる、橋田寿賀子石井ふく子鴨下信一トリオの佳作。不貞腐り捲ってた圭が最後改心するのがご都合主義とは感じず納得なのは脚本演出以外にも圭と芦田伸介の芝居がやっぱ上手いから
今日7月1日は俳優 山本圭 さんのお誕生日です。ご存命であれば84歳になられます。テレビドラマ「若者たち」で注目され、舞台、テレビ、映画などで活躍。映画「戦争と人間」「皇帝のいない八月」「不毛地帯」など叔父・山本薩夫監督作品の他、映画「新幹線大爆破」などに出演。
『嫉妬論』著者・山本圭さんのインタビュー記事が毎日新聞に掲載されました。 「おおげさにいえば、民主主義が生まれた時、同時に嫉妬心が生まれる。両者は同じ土俵から生まれた双子のようなもの」 私たちは嫉妬という感情とどう付き合っていけばいいのか。本書では具体的な処方箋も記されています。
山本圭先生のインタビュー(ネットは上下、紙面は6月3日付夕刊)は憲法など社会科学研究者や社会科・公民科教員は必読。 例えば、奄美空港バニラエア車椅子搭乗事件でのバッシングの多くも、基本はこれ。 児童・生徒・学生の中にも同様のバッシング的なことをを言う者はいる。どう乗り越えさせるか。
山本圭『嫉妬論:民主社会に渦巻く情念を解剖する』(光文社新書 2024)読了。自身と比較可能な他者に対して抱いてしまうこの情念を軽妙な語り口で鋭く分析。民主主義と絡めた考察は流石。正義や公正さに偽装した嫉妬の何と厄介なことか、他にも鋭い指摘が多く、嫉妬で身を焦がす前に読んでおきたい。
山本圭『嫉妬論:民主社会に渦巻く情念を解剖する』(光文社新書 2024)読了。自身と比較可能な他者に対して否応なく抱いてしまうこの厄介な情念を軽妙な語り口で鋭く分析。民主主義と絡めた考察は流石だ。正義や公正さに偽装した嫉妬の何と厄介なことか、他にもいろいろ気づかせてくれて一読推奨。
作ったり停めたり再生しながら最終回見終わった✨高橋一生の役の父役が山本圭さんで花嫁のれんの板長で懐かしくなった!2022年に亡くなったけど花嫁のれん全部見たなぁ✨1週間早いなぁ… 作り置きがもう無い上に かぼちゃ忘れた😣すまん おかけで獣医さんから体重花丸貰ったしもう少し継続だ🥦🐕
また悪天候とかで みなさん、息災な木曜日を 和製特撮偏愛シネマ集 #85 『忍者武芸帳』S42 監督=大島渚 原作=白土三平 脚本=大島渚、佐々木守 CV=山本圭、佐藤慶、小山明子、福田善之、小松方正、渡辺文雄、戸浦六宏 原作漫画の抜き出し場面を静止画モンタージュとし、声を当てた実験アニメ作品
映画『いのちぼうにふろう』(1971年/日本)をU-NEXTで観た。同じ山本周五郎原作の2時間ドラマ版は数年前に観たことがあって、こっちもいつかと思ってた。仲代達矢のカッコ良さ、山本圭の若さよ。
リブートされるし…で昨日ちゃんと観たけど良かった😭 警察・国鉄・犯人の全員に「大変よな…」と感情移入してしまう映画。普段は悪役の多い俳優らがそうでないのも新鮮(郷鍈治はともかく)😂千葉兄弟の共演や犯人逮捕に熱心なタイタンも良いが、やっぱり山本圭が最高だった🥰✨
シシリアンを観てしまうと、フランスでヒットしたのかが腑に落ちるのだよなぁ。おそらくは新鮮な犯罪映画として受け止められたたのだろう。さしずめ高倉健がギャバンで山本圭がドロンでヴァンチェラ宇津井健
「人間」1962年、116分、配給ATG、モノクロ。監督/脚本新藤兼人、原作野上弥生子『海神丸』、音楽林光、撮影黒田清巳、出演乙羽信子、殿山泰司、 佐藤慶、山本圭、渡辺美佐子、佐々木すみ、観世栄夫、浜村純、村山知義 (新潟市立中央図書館)
【新刊】『嫉妬論 民主社会に渦巻く情念を解剖する』山本圭/光文社新書 honyaclub.com/shop/g/g209269… それにしても私たちはなぜこうも嫉妬に狂うのだろう。政治思想史・現代政治理論の研究者が嫉妬感情を考察する。
【光文社新書・2月新刊情報④】 山本圭『嫉妬論』 隣人、同僚、見知らぬ他人が羨ましい……。私たちは、どうしてこうも嫉妬という感情に振り回されるのだろう。嫉妬にかんする古今東西の言説を分析し、政治思想の観点から「厄介な感情」を掘り下げて多角的に考察。
1993年のフジテレビ月9ドラマ📺 両親の事故死以来バラバラになっていた兄弟が、さまざまな困難や葛藤を乗り越えて懸命に生きる姿を描いたホームドラマ🏠 他の共演者は山本圭さん、内田有紀さん等が出演され1997年にはPART2も放送されました😊 主題歌は財津和夫さんのサボテンの花💿
『オペラ座館・新たなる殺人』実質アニメ1作目 演出などは古びた感があるが、西岡琢也脚本の構成力、荒木伸吾・姫野美智の映像美はシリーズ随一。コナン映画でもお馴染みの俳優起用が夏八木勲、山本圭と安心と信頼の人選なのもポイント。
【2/15発売予定】『嫉妬論: 民主社会に渦巻く情念を解剖する』山本圭(光文社新書)それにしても、私たちはなぜこうも嫉妬に狂うのだろう。この情念は嫉妬の相手のみならず、嫉妬者自身をも破滅させるというのに――。政治思想の観点から多角的に考察。amzn.to/41VCFUK
映画『素敵すぎて素敵すぎて素敵すぎる』 脚本・監督・主演/大河原恵 W主演/名村辰 出演/鎌滝恵利、荒木知佳、安東信助、山本圭将、金子清文、富山えり子、椎名琴音、廣田朋菜、福本剛士、見里瑞穂、林大貴ほか 2024年冬撮影予定。現在クラウドファンディング挑戦中! motion-gallery.net/projects/sutek…
2度目の戦争と人間完結編。二部でのロマンスはどこへやらノモンハン事件に向かってまっしぐらな最後に相応しい迫力ある戦争映画に。北大路欣也と山本圭のエピソードによって数字よりも精神論で勝利を呼び込めるとガチで信じてるバカな上官が恐ろしくて仕方ない。しかし四部がないのはホント勿体無い。
30代認知度 ドラマ編 ひとつ屋根の下 サボテンの花 /チューリップ🌷 脚本 野島伸二 出演者 江口洋介、福山雅治、酒井法子、いしだ壱成、大路恵美、山本耕史、山本圭 主人公、柏木達也(江口洋介)を中心とした6人家族の家族愛を描いたヒューマンドラマ
今から21年前の今日は、相棒 season1 第2話 「教授夫人とその愛人」が、初放送された日。 ゲストは山本圭さん。 ビルの屋上から飛び降りようとしている女性を、偶然見かけた薫は、現場へと駆けつける。 屋上で女性を発見した薫は、彼女から、「人を殺した」と告白される。
1964年の中村登監督映画『二十一歳の父』。原作は曽野綾子さん。 エリート家庭での劣等感で家を出て、盲目の好子(倍賞千恵子さん)と結婚した基次 ( 山本圭さん)。子供を儲けるが、交通事故で失い、自殺。暗澹たる映画だが、友人の恋人(鰐淵晴子さん)「大抵の人が生きている」の言葉に救われる。
1949年7月19日に青春映画『青い山脈』が封切られたことから同日は戦後民主主義到来の日とされています。民主主義をめぐっては、トッドやハラリなどに問うた『自由の限界』(中公新書ラクレ)が好評発売中です。山本昭宏『戦後民主主義』や山本圭『現代民主主義』(ともに中公新書)も是非。
当時のヨッシーの声優は、『ちびまる子ちゃん』の山田笑太と同じ人(山本圭子)で独特のダミ声が似合っているよね 映画マリオに続編があったら、似たような声質を持つ声優に演じて欲しい