山本安英 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ラジオドラマ『雨と血と花と』では、安保反対デモに関わる主婦を情感豊かに演じた山本安英に対し、警察側メモを無機質・無感情に棒読みする滝沢修が不気味。山本曰く《滝沢さんも、たいへん凝った工夫をこらし、あのときの警官のイメージを再構築していて感心させられました》(『女優という仕事』)。
60年安保反対デモに参加した面々が出演した、ドキュメンタリータッチのラジオドラマ『雨と血と花と』(ラジオ東京,60/7/19)。左から小野泰次郎、永田靖、滝沢修、山本安英、北村和夫、真山美保、木下順二。66年前の作品だけど、現在につながる意欲作だし、音源も残るので、TBSで再放送してほしいもの。 pic.x.com/LcXQUZmb7x
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山本安英
《山本安英》➓+❸ 声質、語り口、文字との距離と向き合いかた、読み手の介入の度合い、作品の表現形式に応じた朗読の方法などが、これから整理され、作られていくのでしょうが、原則は、朗読者自身がいま読んでいる本から何を聞いているのか、その聞き方を提示するのが朗読なのだと思います。 pic.x.com/Rshpq6A2Kb
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山本安英
うわ、源氏物語の宮城道雄12枚組未開封とか…俺のアニメ脳が震えるわ羨ましすぎるだろこれ! 筝曲と朗読「源氏物語」宮城道雄/山本安英 CD (12枚組) 新品未開封 jp.mercari.com/item/m26149969…
紛失やデータ消失したもので今も未練タラタラなのが、小沢昭一が戦争体験を語るために扮装ではなくスーツ姿で「徹子の部屋」に出た回、西村晃の遺作ドラマ「黄落」。その続編の小林桂樹ほか「黄落、その後」、東芝日曜劇場「おんなの家最終回」、山本安英ほか新劇オールスター舞台「子午線の祀り」など
矢野誠一「ひとつの記憶」(『悲劇喜劇』2025年9月号)に、60年安保闘争デモに参加し、右翼に襲われた山本安英を、木下順二が庇った話がある。木下作のラジオドラマ『雨と血と花と』(ラジオ東京,60/7/19)のことか。音源が残っていて木下、山本、滝沢修、永田靖、北村和夫が出てる。60年安保も65年前か… pic.x.com/mMpiEj4Wsh
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山本安英
今朝上條さんの訃報を見かけて、いろんな舞台を観に行っていた頃のことをぶわっと思い出したのでついでに書いとこう。「国宝」の田中泯さんの鷺娘を絶賛してる方をたいへん多く見かけたのですが、私の感想は「山本安英さんだ」でした。
詩人会議のやはぎかのうさんが、 1972年山本安英の会公演「夕鶴」パンフのコピーを送ってくださった。私の生まれる前の時代の公演なので、つう・与ひょう・惣ど・運ず、どの役者さんも知らなかったが、運ず役の浮田左武郎さんの常識とは何かについて考察した文章が、切れ味鋭くてとても面白かった。 pic.x.com/YNYuVK5e1W
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山本安英
→ 自分は自分のままでいい。不器用な自分のままでいい。そう茨木さんが悟ったのは、舞台「夕鶴」で主演をつとめた山本安英(やすえ)との親交でだった▼〈そのひとは私の背のびを見すかしたように/なにげない話に言いました/初々しさが大切なの/人に対しても世の中に対しても〉▼大人になったはずなのに
@yuriyur58734483他3人元ネタになったというかモデル?山本安英さんの演劇夕鶴は部活で観に行きました 木下順二さんが山本さんにしかおつうをやらせなかったわけですが、ミュージカル夕鶴は限定してないけど
木下順二の『子午線の祀り』のポスターを見つける。第1次公演(1979年)ではなく、第二次公演(1981年)のものだけど、嵐圭史、山本安英、滝沢修、桑山正一、宇野重吉(声)らの顔ぶれは、初演時のまま。重厚にして壮麗な舞台らしく、黒を基調としたポスターのデザインも美しい。
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山本安英
鯉花「柳澤昇進録采女探し」ハンバーグ旅🍔松麻呂「佐原重兵衛」陽乃丸「妲己のお百十万壺亭主殺し」桜子「パブロ・ピカソ青の時代」🎨松鯉「天野屋利兵衛雪江茶入れ」講釈師になった由来~文化座俳優劇団民衆舞台、桑山正一山本安英の思い出マクラが秀逸🎉紅佳「め組の喧嘩」陽子「円山応挙の幽霊画」
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山本安英
山本安英しか演じられない夕鶴の「つう」と同じものを、黒澤明の「夢」〜桃畑〜で見たような気がした。
劇団民藝の前身、民衆芸術劇場の時代から舞台に立った奈良岡朋子。1949年の『山脈』では山本安英と共演。あらためて凄いキャリアで、「大ベテラン」の言葉では軽々しく響く。本山可久子、岩崎加根子、仲代達矢、渡辺美佐子ら同世代の新劇人は健在なれど、奈良岡さんの死は戦後新劇史の節目だな、とも。
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山本安英
@fukurousan296 @Dandrisen @hanasakemoo @minibusgo 良いですね!夕鶴悲しい物語です、与ひょうとつうは先輩が演じました
当時山本安英さんも御存命でしたので、舞台見に行ったんですけどひとではないモノの演技に心を奪われたものです…
言葉はギフト
大切な贈り物を貰ったり渡したり
面白いだけじゃない
笑いながら涙がでる
不思議な感覚の表現が大好き
山本安英さんの「夕鶴」を演劇部顧問女史の良い作品を小さな時から観て欲しい、という想いで引率され観劇した日から
宝塚や小劇場へと興味が拡がるも演劇への恋は続いている。
舞台夕鶴
平河町砂防会館で(夕鶴)を見たのは、私がまだ高校生の時。山本安英さんのつう、宇野重吉さんの与ひょう、そして何と演出は木下順二さん、その人。誠に貴重な舞台でした。つうの、あたかも本当に鶴が翼を広げたような演技の美しさを今でも覚えています。
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山本安英
これが山本安英ですか。無邪気な娘なようで、辛抱強い母のようで。
「おかねってなあに……?」
与ひょうとのしあわせを壊す得体のしれない存在に怯えるとき、異世界の気配が声にさびしく響く。
いつまでも今に向けて作られた新作のような舞台だな……と。不滅のものに改めて触れてしまった。→
新築地劇団『どん底 ―冬の宿―』
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山本安英
「追悼展 三鷹とともに語り演じた役者人生―久米明の歩み」。一橋演劇研究会試演プログラム(薄田研二と山本安英の署名入り)、使用台本、演技ノート、舞台写真、TVスチール、関連記事切り抜き、公演チラシ、プログラム、書簡類、自伝の直筆原稿、黒澤明版『トラ・トラ・トラ!』撮影メモ…眼福!眼福!
野村さんて91年の初演からずっと李香蘭を演じてはるねぇ。
放浪記の森光子とか
夕鶴の山本安英を彷彿とさせるなりね。。
川島芳子は保坂さん、山崎さん、濱田さん、、
色んな人が演じてはるんやけど。
久しぶりに観たいなぁ。
DVDは手元にあるんやけど、劇場に行きたい。
最初に見た演劇は木下順二の戯曲『夕鶴』でつうは山本安英さん。飛び立とうとするつうの立ち姿が脳に焼き付いている
そういうのきちんと形にしていきたいな








