薄田研二 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@111g0薄田研二も堀部弥平役でいい味を出している作品ですね。
【映画鑑賞’25👀 file.335】 『恋山彦(東映 1959)』 監督:マキノ雅弘 出演:大川橋蔵、大川恵子、日高澄子、丘さとみ、薄田研二、田崎潤、田中春男、伊藤雄之助 マキノ監督によるセルフリメイク 吉川英治が映画『キングコング』(1933)に触発された小説が原作 どこか哀しさのある活劇です pic.x.com/wCJWdafJa5
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薄田研二
部屋をちょっと片付けたついでに、お気に入りの薄田研二のブロマイド(サイン入)を書棚に。新築地劇団公演『土』(1937年)の勘次を演じたときのもので、撮影は坂本万七。薄田研二が“新劇のスター”だった時代で、凛々しい面構えに惚れ惚れ😍 pic.x.com/OB85VDON4o
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薄田研二
吉良さんにすれば想定外だろう想定外がふたつあるとは 一つが松の廊下での件。もう一つは隠れていたところを見つかりえらいことに。忠臣蔵にまつわる映画芝居テレビドラマはこれまでどれくらい作られたのだろう。いかにも憎々しげな吉良さん役で印象深いのは薄田研二、月形龍之介。誰それ? だよな。
筋はこれらが列記され=串刺し方式で物語性に欠ける、面白くない理由は特に薄田研二の労働運動への目覚めが物語的な主軸なのに地味過ぎてもり上がらない事、労働運動説明する中北や森雅之の態度が凄く控え目で勇ましさに欠ける点にあろう、現在進行中の出来事に制作陣は過剰演出を避けたのであろう
『親鸞』。中村錦之助主演。親鸞の弟役は中村賀津雄。中村歌昇(二代目)もあったが出演箇所気付かず。親鸞が心を寄せてしまう玉日姫役は吉川博子だが、この人では荷が重い。蛇に噛まれるお婆は浪花千栄子、流石のうまさ。琵琶法師役の薄田研二、いい味出している。続編に続くが、それにしても長い。
「箱根風雲録」1952年、134分、北星映画モノクロ。監督山本薩夫、協力監督小坂哲人/楠田清、音楽大木正夫、撮影前田実/仲沢半次郎、配給出演河原崎長十郎、中村翫右衛門、轟夕起子、山田五十鈴、瀬川菊之丞、岸旗江、坂東春之助、飯田蝶子、薄田研二、清水将夫、石黒達也、清水元、嵯峨善兵、内田禮子 pic.x.com/JRYxiXQ8H5
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薄田研二
昨年末に観たようだったが、忘れてまた観てしまった(笑)。この薄田研二の完璧なへの字口が素晴らしい。これは「續赤穂城」の続きだったのですね。「人のいい侍」を封印した大友柳太朗の清水一角もカッコ良いし、木暮実千代の細かい表情ひとつひとつに涙が出る。
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薄田研二
「人肌觀音 第一編」@NFAJ。修理の為に預かった将軍家家宝の笛を盗まれた笛師の薄田研二は、責任を感じて腹を切ろうとするが、止められ...。どんどん話が広がって、ハラハラドキドキしてこの後どうなるんだろうと思っていたところで終わって、続編が撮られなかったとは酷すぎる😭。伏見信子が◎。
『人肌觀音 第一編』。将軍家の家宝の笛を巡っての騒動。本話は途中までで続きが気になるが、続編は製作されず。笛師(薄田研二)の娘(伏見信子)に懸想した侍(堀正夫)、盗賊(高田浩吉)などが絡んでくる。殆どセット撮影、人の重さで地面がぺこぺこ凹むのはご愛敬。伏見信子、シャンだねえ。
先日見たレ・ミゼラブル あゝ無情。原作から舞台を日本に移して、洋風に変わっていく生活の様子なども描かれていておもしろかった。 早川雪洲という俳優さんを初めて知った。ハリウッドでモテモテだったとか。 執拗で厳格な警部を演じた薄田研二の、非情な表情もよかった。 toeich.jp/program/1TT000…
本日初日の東京ステーションギャラリー「甲斐荘楠音の全貌 絵画、演劇、映画を越境する個性」へ。東上を心待ちにしてた回顧展。いやはやもう。絵画は勿論、プロジェクションマッピングみたく会場の壁に大写しになる山形勲や薄田研二に胸熱。東映時代劇好きの方は混む前にぜひ!退屈男満載の豪華図録!
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薄田研二
『明日を創る人々』。岡本家の父(薄田研二)と長女(中北千枝子)と次女(立花満枝)、間借り人(森雅之)がそれぞれ勤務する会社での労働争議。東京製綱、不二撮影所、ミヤコ劇場、東都電鉄。東都電鉄の場面では大東急マークが写りこむ。モリマの部屋では二股ソケット利用、電気コンロへ給電。
東映オールスター映画は、悪役オールスター映画の趣もあり嬉しい。『旗本退屈男』(東映京都,1958年)では進藤英太郎、山形勲、薄田研二、柳永二郎、原健策、徳大寺伸、加賀邦男が壮観勢揃い!(月形龍之介は善玉。戸上城太郎、香川良介、吉田義夫、清川荘司、沢村宗之助、富田仲次郎、三島雅夫は未出)。
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薄田研二
2022年名画座かんぺ大賞
作品賞:清水宏『明日は日本晴れ』
監督賞:弓削太郎『掏摸(すり)』『高校生芸者』
外国映画賞:ブレッソン『ブローニュの森の貴婦人たち』
主演女優賞:渡辺美佐子
助演女優賞:九條映子(番匠映画のために)
主演男優賞:薄田研二『明日を創る人々』
さあ の季節!
作品賞:明日は日本晴れ
監督賞:弓削太郎さん(掏摸)
主演賞:
渡辺美佐子さん(女子寮祭/アリバイ)
薄田研二さん(明日を創る人々)
助演賞:
安西郷子さん(がめつい奴)
吉田潔さん
(隠し妻/妻三人 狂乱の夜/さすらいかもめ 釧路の女)
久しぶりにCSの時代劇専門チャンネルをつけたら、田村正和版『新吾十番勝負』(TBS,1966-67年)をやってる。大川橋蔵版で薄田研二がやった井上河内守に徳大寺伸。見たのがすでに第6話だったので、いきなり斬られた。昭和40年代初めのテレビ時代劇ながら、なんとなく戦前のムードが(佐野周二も出てるし)。
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薄田研二
山本嘉次郎、黒澤明、関川秀雄『明日をつくる人々』@ NFAJ。三人の演出の役割分担は不明。ドキュメンタルなモブシーン、森雅之のアジ演説などは黒澤っぽいといえるかもしれないが、正直わからない。薄田研二は終始、口をへの字に曲げている。あんなへの字口のひとは、映画でほかにみたことはない。
「追悼展 三鷹とともに語り演じた役者人生―久米明の歩み」。一橋演劇研究会試演プログラム(薄田研二と山本安英の署名入り)、使用台本、演技ノート、舞台写真、TVスチール、関連記事切り抜き、公演チラシ、プログラム、書簡類、自伝の直筆原稿、黒澤明版『トラ・トラ・トラ!』撮影メモ…眼福!眼福!
【2022/006】
松田定次『丹下左膳 決定版』1958/DVD。
大友柳太朗が左膳で五作作られた東映版第一作。ミスター左膳大河内傳次郎始め、橋蔵/ひばりとの三頭他、正に東映オールスター。薄田研二が愚楽老人ってのも最高。しかし大友版は殺陣がやはりスピーディーでダイナミック! https://t.co/1A6gCiF3Tc
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