山本弘 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山本弘著「MM9」読破。怪獣、特撮好きにはたまらない。神話と怪獣が織り成すトンデモ設定に、現実的な気象庁職員の怪獣対策チームの苦悩。実に面白かった。同氏の作品は「ギャラクシー・トリッパー美葉」以来だった。映像化してほしいと思ってたらTVドラマ化されてたw見たーい!
原作とドラマが全然違う作品で、俺が真っ先に思い付くのは『MM9』。原作は山本弘の怪獣SF小説。本編3冊+外伝1冊が刊行されている。ドラマ版は必然性の無い、あるいは無理矢理な設定変更が多数あり、山本弘もその出来に不満だったらしく、後に以下のような番外編を書いている。 kakuyomu.jp/works/11773540…
こんな感じの優れたアポカリプスといえば、 山本弘の小説「審判の日」 遠藤浩輝の漫画「EDEN 〜It's an Endless World!〜」 アニメ「ブレンパワード」 10年に1作あるかないか、なかなか巡り合えない 外薗昌也の漫画「犬神」はちょっと片手落ちでランク外
『C&Y地球最強姉妹キャンディ 夏休みは戦争へ行こう!』(山本弘) 最強の頭脳と運動能力を持った姉妹の痛快空想科学冒険活劇! メカとアクションてんこ盛り、快活で爽快な物語だけどそれだけじゃない。「戦争」を児童書体裁ならではに、真正面から堂々と書き切る手腕も素敵。是非アニメ化を!
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山本弘
山本弘の「闇が落ちる前に、もう一度」っていう短編集の中の「時分割の地獄」っていう作品が、まあざっくり有り体に言うと「最終的にAIアイドルの脳内で一生飼い殺しにされる男の話」なんだけど、それの成分がちょっとだけはいってたりする
@chogo2009ティガの『怪獣が出てきた日』や『うたかたの…』もだけど、怪獣が出現するのが当たり前の世界の、怪獣の足元で蹂躙されていく日常を描いた作品は、名作が多い 山本弘さんの『MM9』なんかもまさにそういうコンセプトだった
@koutetusanboゴジラS・P、面白い物語でした……❤。円城塔作品は、そういえば山本弘センセの短編目的で買った『NOVA1』にあったなと読み返したけど、山本センセも言ってるけど他の作品が前衛的過ぎてサッパリ分かりませんでした(笑)。なんかヒッチハイカーの女性の物語みたいな……。きっと別の並行世界で→
飯田市で活動した画家山本弘(1930~81年)の企画展「All is vanity. 虚無と孤独の画家―山本弘の芸術」が、東御市八重原の梅野記念絵画館で開かれている。遺族や個人が所有する晩年の作品や素描など84点が並んでいます。 shinmai.co.jp/news/article/C…
『プロジェクトぴあの』(山本弘) hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000… 電子版でやっと読めた。 語り手キャラの価値観というか語り方にちょっと抵抗を感じてしまうところもあるんだけど、それは慣れと言うか些細な問題で、楽しく読めました。科学ネタ・疑似科学ネタが怒涛の如く入っている作品です。
@suna_kagoSFガチファンにとってSFであるラインってのはかなりハードル高く安っぽいSFってのは許せない=ラノベにSFは無いということなんですかねぇ ちなみに私は山本弘先生のSFラノベ作品大好物です
山本弘先生がボロクソに叩いてた作品! 世界設定が適当な作品が増えてる以上、古い作家の遠吠えにしか聞こえないのは辛み
@Natori_Kouki他1人アニメ「ゴブリンスレイヤー」観た後に遊ぶも楽しいですよ🎵 大人になり真逆の思想持ちましたが、それでも 山本弘さんの作品はいまでも好きです。 (モンスターの逆襲 売るんじゃ無かった😢)
@Acogigoroku山本弘先生がフルパワー状態だったら、そういった作品も書いていたかもしれませんね 山本先生は新人時代から差別を取り上げた作品を書いてきましたからね
山本弘先生が「ファンタジーを書く時は、例えばジャガイモならジャガイモと書かず、その世界の名前を使え」って言っていて、これは大事だと最近気付いた。SFでも大事。なので『デススト』でもそこに注意してムービーを観ている。やっぱり、組織名や集団の固有名詞はその作品世界の名前を使う。
次は井上真偽の別作品でも読むか有川浩の海の底でも読もうかと思ったけど今猛烈に山本弘のアイの物語再読したくなってきたな。
バービーに限らず特定の作品をリトマス試験紙扱いするのは極めて危険だ嘗て山本弘氏がこの作品を褒めるやつは馬鹿だきちんと読めとJKハルを批判したが大顰蹙を買ってしまった。テーマは優れていても技術的に駄目だったり、好みの問題もある。意にそぐわない者をレッテル貼りにするのは多様性否定だろ!
山本弘の作品、MM9とかも読んでて思ったんだけどさ、特撮へのリスペクトとリアリティのある硬派なSFであろうとするが故の科学的なバックボーンの付け方がイマイチ噛み合って無いような気がするんだよな。 実際、俺も2巻で読むのやめたし
私が愛してやまない作品 「怪奇探偵リジーアンドクリスタル」 山本弘 です。
@marumixi 山本弘先生が
素体からいきなり
華麗なバトルドレス着てたりして
駄目だ!作者もアニメ関係者も
自分で一から作り出していく
感覚が分かってない!
ドレスの素材を探してチクチク自分でで縫う演出すらない!!
って怒ってましたね😅
(プロットという形含めて)存在するはずの山本弘先生の妖魔夜行関連作品
・ガンチェリーともう一人の銃使いの少女の話
・夜空から落ちて来たサンタクロースのトナカイの話
リーダーズサーカスで話すレベルだったのでプロットという形も含めて存在の可能性は高いです。すごく読みたいです。今でも。
ただ、ソード・ワールドの西部諸国シアターの未発表作品や百鬼夜翔の外伝予定のガンチェリーともう一人の銃使いの少女の話とか、プロットという形で存在しているはずなのですが……。山本弘先生の未発表作品はプロットという形も含めて存在すると私は信じています。
本当にどうして妖魔夜行が今の時代に残らなかったのか……。グループSNEは完全に判断を誤りましたよ……。百鬼夜翔で新しく始めたことの全ての逆をやっていたら、きっと今も妖魔夜行は残っていたでしょうし、山本弘先生の作品だってもっと読めたでしょうに……。本当に無念です。
@chogo2009 SF作家の山本弘先生が、大昔のSF短編や「ミステリーゾーン」のようなSFオムニバスドラマ等を丁寧に掘り起こせば、アップデートして使えるネタがゴロゴロしているのに、と言われてましたね。
@gatosyoji (続き)所謂異世界モノ俺TUEEが出だした辺りが、
衰退加速とみる。
勿論なろうの中にも素晴らしい作品があるが、
個人的に1800以上目を通し、50にも満たなかった。
賀東先生や菊池先生、山本弘先生など燦然と輝く、
この世代レベルの作家が今は圧倒的に少ない。
残らずの1回読んで終わりばかり。
ちょっと最近の騒ぎを見て、ふと山本弘さんを思い出した次の作品が見られることはあるのだろうか?
@h_yuzuki 山本弘さんの「地球移動作戦」(妖星ゴラスをリスペクトした作品)では一度に送れる情報量は非常に小さいのですが、タキオンを利用した通信が出てきます。
そういえば山本弘先生のギャラクシートリッパー美葉で、リアリティラインを操作できる機械がでてきて、ドラマとかギャグとか色んなレベルで戦えるという……ギャグになるとほぼ死なないけど、戦ってもなんでもギャグになるとか、たしかそんなの。
@SatoChiangBr なるほど。山本弘氏の作品なら、完成度は高いのも納得です。不勉強でして、逆襲と、四人のキングしか知りませんでした。
山本弘もこうなってしまったから、今の若いオタクやSF関係者に叩かれる羽目になった。あの人もアニメのみならず写真や自転車や街歩きetcと、若いオタク同様に多彩な趣味を持てば脳梗塞で斃れるという憂き目を見なかったんじゃないかなぁ…
プロジェクトぴあの読んでたら、必読なのは間違いない。
山本弘さんのSFって、他のハードSFと同じく技術的な描写も濃密なんだけど、あくまで世界観の補助であって、人間ドラマが芯にあるからすんなり読める。
国内作品だと、山本弘「地球移動作戦」と「時の果てのフェブラリー」の2本を挙げたい。
文体も読みやすいし、科学知識を根拠に、特定の減少をリアリティをもって描写する事とラノベ的なドラマが両立している。
怪奇探偵リジー&クリスタル読了。
山本弘氏の作品を読むのは妖魔夜行の最終巻以来なので23年ぶりだけどオカルト+SFでこれぞ山本弘って感じで面白かった🙂
なお帯に書いてある内容は嘘では無いがこれが適切とも思えない😑
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山本弘
山本弘の作品は全体的に説教臭いけど、アイの物語は普通に嫌悪感無く読める。詩羽のいる街も良いけどこれはちょっと思想の偏りというかアンチ思想強すぎる感じがする。逆張りオタク的な。
でも山本弘の作品好き。
タイトル連呼系アニメソングの全盛期は80年代で、90年代はだいぶ衰退気味でしたね。そこでガオガイガーがブチ上げたからオタクにウケた。たしか山本弘が当時のラノベのあとがきでタイトル叫ぶアニソン少なくなったとか嘆いていた
ていうか平成ガメラ推し平成ゴジラディスの火元、山本弘先生かよ。
炎上してるのはあれだけど、脳梗塞から生還されたのは良かった。
山本弘先生の作品は面白いです、MM9とかビブリオバトルとか。
山本弘作品の映像化ってなにかあったっけなと探したら、クソミソに言われてたアレがあったんだった
「山本弘さん(hirorin0015)自作「MM9」のドラマ化について語る」 をお気に入りにしました。
民放の日の今日は、テレビドラマ化された山本弘先生のSFがオススメ!
自然災害として怪獣災害が存在する現代。怪獣対策スペシャリスト、気象庁特異生物対策部が日本の防衛に駆け回る!相次ぐ難局に立ち向かう部員たちの活躍を描いた、本格SF+怪獣小説!
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山本弘
人間がAR表示のAIアシスタントと共生する未来を描いた作品として、山本弘「地球移動作戦」を紹介しておきます。
山本弘先生はアニメ版U149が楽しめる状態なのか、ふと気になったりする。
出版されてから、もう20年近いんだけど山本弘氏の「時の果てのフェブラリー」とか映画化しないかなー。
一瞬ラノベ?って思うけど、実はなかなかのハードSFで結構興味深い内容だったんだよね。
初版のカバー&挿絵のが好き。
アニメ化するなら、キャラデザは初版の結城信輝さんじゃなきゃヤダw
「MM9」(山本弘)は面白かったなあ。
オリジナルの作品で挿絵もなかった。
そんな作品、結構あるんだけどな。
成田良悟さんのアニメ「デッドマウント・デスプレイ」、菊池秀行の魔界都市あたりを代表として、平井和正や半村良や朝松健やグループSNE妖魔夜行系作家(友野詳、山本弘ら)が作りまくって一大ジャンルを築いていた昭和東京伝奇のリファインで、伝奇ファンとしてこういった作品がまた受けるなら面白いな
山本弘氏の「アイの物語」のTAIは思えばネットナビに近いよね
ゲームとして戦わせることもできるコンパニオン
アニメ「ロックマンエグゼ」ではクロスフュージョンという形でAIの実体化を実現していたけれど、アイの物語ではあの方法で行っていたわけで
@takai_shin 山本弘さんの作品もすごい傑作で、びっくりしましたね。そうそうたる作家さんたちがネオヌルから出発なさったんですね。再読したくなりました。さっそく読み始めようと思います。
機本伸司「メシアの処方箋」「僕たちの終末」(
ハルキ文庫)読了。今更ファンになった機本伸司の第2、3作め。前者は〈和姦版「ローズマリーの赤ちゃん」〉みたいで、後者の方が山田正紀や山本弘の直系でようで好み。2作とも深夜アニメで1クールとかやれば面白くなりそうなんですけど。
@chogo2009 アニメ化はされそうにないですが、山本弘さんの「神は沈黙せず」も結構強烈です。
久しぶりに『MM9』を読んで、
山本弘さんの美少女趣味には少々辟易するけど、
(でも女性はみんなかっこよく描かれている)
やっぱりおもしろい。
アニメ化したらけっこう受けると思うんだけどな。
高校時代から大学にかけての「心の支えになった作品」は平井和正だったけれど、今小説でと言われれば
「詩羽のいる街」(山本弘)
だと思う。小説以外であれば、あとは
スーさんとチキさんと砂鉄さん。




























