山本弘 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
山本弘先生が「ファンタジーを書く時は、例えばジャガイモならジャガイモと書かず、その世界の名前を使え」って言っていて、これは大事だと最近気付いた。SFでも大事。なので『デススト』でもそこに注意してムービーを観ている。やっぱり、組織名や集団の固有名詞はその作品世界の名前を使う。
次は井上真偽の別作品でも読むか有川浩の海の底でも読もうかと思ったけど今猛烈に山本弘のアイの物語再読したくなってきたな。
バービーに限らず特定の作品をリトマス試験紙扱いするのは極めて危険だ嘗て山本弘氏がこの作品を褒めるやつは馬鹿だきちんと読めとJKハルを批判したが大顰蹙を買ってしまった。テーマは優れていても技術的に駄目だったり、好みの問題もある。意にそぐわない者をレッテル貼りにするのは多様性否定だろ!
山本弘の作品、MM9とかも読んでて思ったんだけどさ、特撮へのリスペクトとリアリティのある硬派なSFであろうとするが故の科学的なバックボーンの付け方がイマイチ噛み合って無いような気がするんだよな。 実際、俺も2巻で読むのやめたし
私が愛してやまない作品 「怪奇探偵リジーアンドクリスタル」 山本弘 です。
@marumixi 山本弘先生が
素体からいきなり
華麗なバトルドレス着てたりして
駄目だ!作者もアニメ関係者も
自分で一から作り出していく
感覚が分かってない!
ドレスの素材を探してチクチク自分でで縫う演出すらない!!
って怒ってましたね😅
(プロットという形含めて)存在するはずの山本弘先生の妖魔夜行関連作品
・ガンチェリーともう一人の銃使いの少女の話
・夜空から落ちて来たサンタクロースのトナカイの話
リーダーズサーカスで話すレベルだったのでプロットという形も含めて存在の可能性は高いです。すごく読みたいです。今でも。
ただ、ソード・ワールドの西部諸国シアターの未発表作品や百鬼夜翔の外伝予定のガンチェリーともう一人の銃使いの少女の話とか、プロットという形で存在しているはずなのですが……。山本弘先生の未発表作品はプロットという形も含めて存在すると私は信じています。
本当にどうして妖魔夜行が今の時代に残らなかったのか……。グループSNEは完全に判断を誤りましたよ……。百鬼夜翔で新しく始めたことの全ての逆をやっていたら、きっと今も妖魔夜行は残っていたでしょうし、山本弘先生の作品だってもっと読めたでしょうに……。本当に無念です。
@chogo2009 SF作家の山本弘先生が、大昔のSF短編や「ミステリーゾーン」のようなSFオムニバスドラマ等を丁寧に掘り起こせば、アップデートして使えるネタがゴロゴロしているのに、と言われてましたね。
@gatosyoji (続き)所謂異世界モノ俺TUEEが出だした辺りが、
衰退加速とみる。
勿論なろうの中にも素晴らしい作品があるが、
個人的に1800以上目を通し、50にも満たなかった。
賀東先生や菊池先生、山本弘先生など燦然と輝く、
この世代レベルの作家が今は圧倒的に少ない。
残らずの1回読んで終わりばかり。
ちょっと最近の騒ぎを見て、ふと山本弘さんを思い出した次の作品が見られることはあるのだろうか?
@h_yuzuki 山本弘さんの「地球移動作戦」(妖星ゴラスをリスペクトした作品)では一度に送れる情報量は非常に小さいのですが、タキオンを利用した通信が出てきます。
そういえば山本弘先生のギャラクシートリッパー美葉で、リアリティラインを操作できる機械がでてきて、ドラマとかギャグとか色んなレベルで戦えるという……ギャグになるとほぼ死なないけど、戦ってもなんでもギャグになるとか、たしかそんなの。
@SatoChiangBr なるほど。山本弘氏の作品なら、完成度は高いのも納得です。不勉強でして、逆襲と、四人のキングしか知りませんでした。
山本弘もこうなってしまったから、今の若いオタクやSF関係者に叩かれる羽目になった。あの人もアニメのみならず写真や自転車や街歩きetcと、若いオタク同様に多彩な趣味を持てば脳梗塞で斃れるという憂き目を見なかったんじゃないかなぁ…
プロジェクトぴあの読んでたら、必読なのは間違いない。
山本弘さんのSFって、他のハードSFと同じく技術的な描写も濃密なんだけど、あくまで世界観の補助であって、人間ドラマが芯にあるからすんなり読める。
国内作品だと、山本弘「地球移動作戦」と「時の果てのフェブラリー」の2本を挙げたい。
文体も読みやすいし、科学知識を根拠に、特定の減少をリアリティをもって描写する事とラノベ的なドラマが両立している。
怪奇探偵リジー&クリスタル読了。
山本弘氏の作品を読むのは妖魔夜行の最終巻以来なので23年ぶりだけどオカルト+SFでこれぞ山本弘って感じで面白かった🙂
なお帯に書いてある内容は嘘では無いがこれが適切とも思えない😑
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山本弘
山本弘の作品は全体的に説教臭いけど、アイの物語は普通に嫌悪感無く読める。詩羽のいる街も良いけどこれはちょっと思想の偏りというかアンチ思想強すぎる感じがする。逆張りオタク的な。
でも山本弘の作品好き。
タイトル連呼系アニメソングの全盛期は80年代で、90年代はだいぶ衰退気味でしたね。そこでガオガイガーがブチ上げたからオタクにウケた。たしか山本弘が当時のラノベのあとがきでタイトル叫ぶアニソン少なくなったとか嘆いていた
ていうか平成ガメラ推し平成ゴジラディスの火元、山本弘先生かよ。
炎上してるのはあれだけど、脳梗塞から生還されたのは良かった。
山本弘先生の作品は面白いです、MM9とかビブリオバトルとか。
山本弘作品の映像化ってなにかあったっけなと探したら、クソミソに言われてたアレがあったんだった
「山本弘さん(hirorin0015)自作「MM9」のドラマ化について語る」 をお気に入りにしました。
民放の日の今日は、テレビドラマ化された山本弘先生のSFがオススメ!
自然災害として怪獣災害が存在する現代。怪獣対策スペシャリスト、気象庁特異生物対策部が日本の防衛に駆け回る!相次ぐ難局に立ち向かう部員たちの活躍を描いた、本格SF+怪獣小説!
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山本弘
人間がAR表示のAIアシスタントと共生する未来を描いた作品として、山本弘「地球移動作戦」を紹介しておきます。
山本弘先生はアニメ版U149が楽しめる状態なのか、ふと気になったりする。
出版されてから、もう20年近いんだけど山本弘氏の「時の果てのフェブラリー」とか映画化しないかなー。
一瞬ラノベ?って思うけど、実はなかなかのハードSFで結構興味深い内容だったんだよね。
初版のカバー&挿絵のが好き。
アニメ化するなら、キャラデザは初版の結城信輝さんじゃなきゃヤダw
「MM9」(山本弘)は面白かったなあ。
オリジナルの作品で挿絵もなかった。
そんな作品、結構あるんだけどな。
成田良悟さんのアニメ「デッドマウント・デスプレイ」、菊池秀行の魔界都市あたりを代表として、平井和正や半村良や朝松健やグループSNE妖魔夜行系作家(友野詳、山本弘ら)が作りまくって一大ジャンルを築いていた昭和東京伝奇のリファインで、伝奇ファンとしてこういった作品がまた受けるなら面白いな
山本弘氏の「アイの物語」のTAIは思えばネットナビに近いよね
ゲームとして戦わせることもできるコンパニオン
アニメ「ロックマンエグゼ」ではクロスフュージョンという形でAIの実体化を実現していたけれど、アイの物語ではあの方法で行っていたわけで
@takai_shin 山本弘さんの作品もすごい傑作で、びっくりしましたね。そうそうたる作家さんたちがネオヌルから出発なさったんですね。再読したくなりました。さっそく読み始めようと思います。
機本伸司「メシアの処方箋」「僕たちの終末」(
ハルキ文庫)読了。今更ファンになった機本伸司の第2、3作め。前者は〈和姦版「ローズマリーの赤ちゃん」〉みたいで、後者の方が山田正紀や山本弘の直系でようで好み。2作とも深夜アニメで1クールとかやれば面白くなりそうなんですけど。
@chogo2009 アニメ化はされそうにないですが、山本弘さんの「神は沈黙せず」も結構強烈です。
久しぶりに『MM9』を読んで、
山本弘さんの美少女趣味には少々辟易するけど、
(でも女性はみんなかっこよく描かれている)
やっぱりおもしろい。
アニメ化したらけっこう受けると思うんだけどな。
高校時代から大学にかけての「心の支えになった作品」は平井和正だったけれど、今小説でと言われれば
「詩羽のいる街」(山本弘)
だと思う。小説以外であれば、あとは
スーさんとチキさんと砂鉄さん。
積んでいた山本弘『アイの物語』を読んだ。
アイうた民的に「詩音が来た日」が気になってたけど、他のどの短編も素晴らしい。心に残ったのは「ミラーガール」「ブラックホール・ダイバー」かな。人は不完全だけど、その願いにはきっと価値がある。前向きなAI作品は良いな……。
片渕監督のトーク良かった!幻の企画でストップしちゃった山本弘原作「MM9」の裏話で、実は「マイマイ新子~」の後に新潟にロケハンしに来てたとか初めて聞く話出てきて超アガった!いつか作品として目にできたらなぁ…。
監督、この世界の~の前に山本弘先生のMM9をアニメ化企画でロケハンで新潟に来てたのね~。
バーチャルパートナーかあ。山本弘作品のスターシステムで、まさにそんなAIが登場したな。あれが現実になるわけか。
@syokopoko 2000年代頃に小説家の山本弘氏の一派がやってたみたいな感じですよね……空想科学読本にせよ、洋画にせよ、平成ライダーにせよ、当時山本氏が自分の価値観にただ合わないだけの作品を「存在していけないもの」みたいに自身の名声を悪用して喧伝してたのと、何ら変わらない気が思います。
なろう系はともかく、「埋もれた名作」ってるのよ。SFマガジンのリーダースストーリーのいくつかとか。山本弘先生の奇想天外新人賞受賞作「スタンピード!」とか。当時の雑誌を漁るしかない作品。
プロジェクトぴあの/山本弘
ハーモニー/伊藤計劃
人外教室の人間嫌い教師/来栖夏芽
松村涼哉作品
斜線堂有紀作品
沖田円作品
世界は救えないけど豚の角煮は作れる
そのアニメ版の脚本、原作者の山本弘氏がinvasionのあとがきで大絶賛していたのが印象的だけど、それもあって果たしてそれがどんなものになってるのか、めちゃくちゃ気になって仕方ない
山本弘の作品中のきれい事も、ねちっこい揚げ足取りも、左寄りな言動もひっくるめた上で、それでも山本弘は人生に影響を与えたSF作家なので、定期的にサイバーナイトを喧伝していきたい。
@peppar_ 私の心の師匠である山本弘先生が著作(↓)で
「他人に見せる作品=お金を取れるレストラン料理」
「自分だけが満足できる作品=自炊で自分が食べる料理」
と表していて、自分だけが楽しむための創作は気軽にしていこう❗と仰ってますので、どうぞ気軽に書いてみて下さい
☕カップ話、もう少しお待ちを…
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山本弘
@AoiGodou 私も二次創作の枠組み内でSFやファンタジー、ミステリーをやっていて山本弘先生に誇れるような作品を書いておりませんね(失笑)
ただ、一時期“商業”のお仕事で創作を手掛けられたのは、山本弘先生から受け取っていた影響のおかげである、と20年経った今でも思ってます…
『異常』エルヴェ・ル・テリエ 訳加藤かおり
この一作だけでも、作者がどんなジャンルもお手の物、というのがすごい伝わる。作品の要所に関しては、山本弘の『神は沈黙せず』を思い出したけど、本作のほうが容赦がなくドライ。
『軍国スケッチ 銃後』(38・山本弘之)は、ジョン・グリアソンの設立によるEMR映画班を中心とした英国ドキュメンタリー運動の世界的な影響を少なからず受けているようだ。本作ではドキュメンタリーとドラマを融合させた今でいうドキュドラマ方式を導入しているのが注目される点であろうか。







































