山本弘 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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山本弘の長編作品はほとんど読んでいると思うのですが、客観的に見て『神は沈黙せず』と『アイの物語』(これは連作短編形式の疑似長編だけど)が双璧かなと。ぼくは『サイバーナイト』とか好きなんだけれど、現在はプレミアがついて入手困難。あとサーラとか出て来る『地球移動作戦』もわりと面白い。
@nnnrrr17591759 山本弘の作品はどれもおススメなのだ!(๑╹ω╹๑ )
いくつかお気に入りを挙げる『アイの物語』『詩羽のいる町』『神は沈黙せず』『去年はいい年になるだろう』
ここら辺は特におすすめなのだ!(๑╹ω╹๑ )
@koishi0522 再読したいですねー。
ロードス島シリーズ
ドラゴンランスシリーズ
ダークエルフ物語
隆慶一郎全作
山本弘作品
読書時間だいた毎日20分くらいなんでいつ読み終わるか分かりません。
この間に新刊や他人お薦めの本を織り交ぜたら、再読は一生できないかもと少し思ったりもします。^_^;
@CyborgMsx 山本弘先生、最近ご発言がなくて心配です😟
作者の個性が強いがゆえに作品を切り離して読みにくいのは分かる気がします。でもおそらく過去の作品を読んだり話題にすることは喜ばれることだろうと思うんですよね。
サーラの劇中歌でまだ制作してないのも脳内メロディはできてるのでいつか作らねば……
ちょっと補足するんですが、山本弘の「アイの物語」が、「僕と彼女のワンピース」に似ている作品という意味で作品名を挙げています。スペースだとその辺が不明瞭でした。申し訳ありません。
山本弘「世にも不思議な怪奇ドラマの世界」を読んでみると小さい頃の日曜の昼くらいに見てたミステリーゾーンみたいな系統の海外ドラマは「スリラー」か「アウター・リミッツ」かなあ。ある人が日常と似てるけど違う世界に迷い込み、そしてドル紙幣の顔がなんと、みたいなオチとかあったけど。
山本弘さんの『MM9』(創元SF文庫)を読了。怪獣が自然災害として処理される世界。怪獣対策のスペシャリスト集団である“気象庁特異生物対策部”略して“気特対”の面々の奮闘ぶりを描く。『シン・ウルトラマン』と親和性が高く、本作のテレビドラマ版は樋口真嗣監督だ。
山本弘『MM9』シリーズ読了。怪獣災害が多発する世界で、気象庁内に担当部署があるという話。特撮ファンがニヤニヤする描写が随所にあるぞ。怪獣という物理的に矛盾する存在に対して独自の理論を展開するのがSF魂。神話的解釈にも心血が注がれている。熱い作品だ。
ブラックホールといえば、犬飼さんの作品と、山本弘の「ブラックホール・ダイバー」。
@2ewsHQJgnvkGNPr 山本弘先生も映画化のとき、『今映画やってるオデッセイがハードSFだよ(僕の書いてるSFは違うよ)』って太鼓判おしてました。ハードル高え!!
何を持ってハードSFと呼ぶかは分からないが自分がハードSFだと思ってるオススメ作品を上げることは出来る 山本弘先生の「神は沈黙せず」が面白かったです
@jgdjgdjgd ロードス島戦記の
ディードリットの中の人は
作家の山本弘先生という事実
リプレイのファンはみんな知ってる話だが
アニメファンとかは知らずに
ディードかわいいって純粋に萌えてる
自分には出来ないよ!
「だって山本先生なんだぜ!!」(F91風)
山本弘さんの作品は「アイの物語」が初めてでした。凄く自分に合うし面白いSF作品だと思いました…あと数作品読んでみようと思います(ポチった
こう「ガメラは妄想である」としたらまだ作れそうだな。押井作品っぽいけど。それか山本弘作品。
@Kenzi_Nonaka 山本弘さんの『神は沈黙せず』は読んで欲しかった!(かなり長いけど、前世紀末に吹き荒れた洗脳と陰謀論を総決算してくれた作品と言う点で今日的でもあります)
→ドキュメンタリーとなっているのでファン必携であろう。全てを蕩尽した90年代から不毛のゼロ年代にこんな作家性豊かな娯楽作品にして、しかも原作設定付でこれを成し遂げるとは素晴らしい。これと平行して「神は沈黙せず」を書き本作のデルは結城ぴあのと並ぶ山本弘が描いた出色のヒロインだろう。→
だいぶ遅くなってしまいましたが「大惨事計劃」に向けた作品。『NOVA 10』の山本弘「大正航時機綺譚」を意識して書いたんですが創作落語って激ムズですね。後半だいぶ駆け足になったので余力があればまた書き直すかもしれないです。
@Kaynethkay 山本弘の『神は沈黙せず』をおすすめします
と学会会長として長年のあいだトンデモ本発掘活動を続けていた著者の経験がふんだんに活かされた作品であり、UFO・UMA・宗教的奇跡・心霊体験・その他様々な異常現象の実例を挙げながら突き進む全オカルトの統一理論とも言えるSF小説です
火蛾は所持済です
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山本弘
いつか読もうと思ってた古典SF基礎教養の「たったひとつの冴えたやりかた」読んでます。PCエンジンゲー「サイバーナイト」のシナリオを手掛け、後にSF小説家となった山本弘さん作品が好きなんですが、めちゃくちゃ影響力でかいのが体験できてくっそ面白いです。いいぞ。とてもいいぞ!
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山本弘
@_000108 宮部みゆき『ブレイブストーリー』
有川浩『空の中』『海の底』『図書館戦争』
奥田英朗「精神科医 伊良部シリーズ」
山本弘『詩羽のいる街』
塩田武士『罪の声』
雑誌は『ダ・ビンチ』とかアニメ系とか
『オレンジページ』『レタスクラブ』あたりでお腹満たしてますw
@tottekurebeepri 山本弘さんがトンデモ批判の次にmixiで熱を入れていた「二次元世界のお約束研究」のうち「ルーツとして広まったもの」ですねw「T.P.ぼん」ではかかとが超空間になっていました。剣と魔法の世界だって、40年前は国産作品の少なさをあろひろし先生が嘆いていたのが、今ではげっぷが出る程。
山本弘『アイの物語』知性体として倫理的にも論理的にも劣っているヒトの存在を許容しヒトの夢をかなえようとするAI。本作品はAIが紡ぎだす数々の感動的な物語で構成されています。エピローグは忘れることができません。胸が熱くなるSF小説です。
山本弘先生の著作は、わりと普通に作品内に実在の作品名が引用されて、キャラクターの口を借りて山本先生の怪獣愛特撮愛が語られるコトが多く、自分にとっての特撮の師、のひとりです。
もし時間があればしたい、『ゴジラS.P』『怪獣黙示録』『プロメカ』以外の怪獣小説。
山本弘さんの諸作。『MM9』シリーズはもちろんのこと、『妖星ゴラス』オマージュの『地球移動作戦』、わりと普通に怪獣映画し出す『妖魔夜行』シリーズ(黒焔の回とか)など。
山本弘『山本弘のハマリもの』(洋泉社)読了❤
「海外ドラマ、特撮もの、ヒーローショー、教育番組、ドール、プラモ、食玩・・・そしてUFO❗」(帯より)
2002年刊行。雑誌連載は1997年~1999年。当然ながらネタは古い。しかも当時でもマニアックなネタなので、今読むと懐かしさよりも「分からない」と
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山本弘
女性型介護ロボットにケチを付けている人は、女性型介護ロボットを描いた山本弘「詩音が来た日」(アイの物語収録)をほんと読んで欲しい。吉川英治文学新人賞ノミネート作で、宮部みゆきさんが激賞して推していました。逗子市文化祭で市民劇団により演劇化もされている作品です。
そう考えると、例えば山本弘先生とか、個人的には価値観も考え方も合わないけど、還暦近くになっても最新アニメのトレンドを追い続けていたのは皮肉とかじゃ無しにスゴイと思うわ。
多分山本弘が山田悠介作品をトンデモとしてばかにしたあたりからではないか。
@ellina0817 私のトリガー作品はアイの物語/山本弘 の中の短編「詩音が来た日」。決して記憶を忘れない介護用アンドロイド「詩音」目線で、「記憶を忘れる点では入院している人もそうでない人も関して差があるとは思えない」という描写に納得。ではどう生きるか?考えるきっかけになりました。
#ジブリ汗まみれ
作者の素性を知らないまま若い頃にふんわりと読んだ山本弘の作品が好きでした
アイの物語とか詩羽のいる街とか
@higasirei11 もし興味がおありなら、『神は沈黙せず』(角川文庫)がオススメです。著者は、元と学会会長の山本弘先生です。SF超大作で大変面白い作品ですが、同時に、オカルト系にも詳しくなれます☺️
山本弘 著
「MM9」
「MM9―invasion―」
「MM9―destruction―」
読了。
「ヒメ」関連一切、「多重人間原理」等々が出てこないTVドラマ版はやはり別物。
センス・オブ・ワンダー!巨体のMが動きまわれる理由等々どれも物語内で理論立てされていてかなり面白かった。過去の特撮作品へのオマージュ多々。
@SpringSnowBower あれ、「MM9」ってしらにゃい?
山本弘っていう小説家先生のSF小説
ドラマ版になってるほうだけ見たけど、すげぇ面白いよ
@albatrus8 アメリカの場合は、スタートレック、スターウォーズ系の陽気な作品が主流なのに英国は陰気なのが多いとSF作家の山本弘氏が分析してました。同じ英語圏なのにこの違いは、・・・ちょっと気になってます。
仕込みといえば、山本弘先生にあやかって自作品にはどこかしら下ネタやらラブシーンをそこはかとなく入れるようにしているのだけど、「ヒーローズジャンクション」では流石にやめておこうかなあ。MCUでもほぼほぼない気がする。21世紀FOXのXーMENシリーズでは割と露骨だったけど。。
「MM9」なんかを始めとして山本弘作品との親和性が言及されるシン・ウルトラマンだが、
氏がSFを評価するときに口を酸っぱく言ってる事に「人間以外の存在が、人間と同じ考え方をするはずがない」ってのがある。
この作品、そこは根幹に「外星人は群れない」てのががっちりと据えられている。
読んだ→山本弘「MM9 ―invasion―」。前作の群像劇・お仕事小説から方針転換してイチャイチャ系ラノベになって腰を抜かしたが、作中の経過時間を丸一日に収めた緊迫感・スピード感はさすが。誰一人欠けても勝てない。ところで、怪獣との戦いが皇居の敷地内に及ぶのって、この作品くらいか?
本棚あさってみたけどあかほりさとる先生の作品はシュラトしか残ってなかった。源平伝NEOとか読んでたはずだけど実家に置いてきたか。こうして見ると文庫本の半数以上が山本弘先生と森岡浩之先生だな https://t.co/g7lMeC9xsH
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山本弘
『シン・ウルトラマン』もなんだけど、山本弘(@hirorin0015 )さんの『MM9』シリーズの方も観たくなってしまった。
【5月29日(日)19:59まで】映画『シン・ウルトラマン』本編冒頭映像(※48時間限定) https://t.co/6cPrVhkszT @YouTubeより
このへんは脚本の問題だけじゃないかもなのだ。
例えばMM9の出来が現作者の山本弘先生を激怒させるような内容なんだけど
怪獣ドラマを樋口監督が撮ってもこうなるのか…
って話に通じるのだ。 https://t.co/U9M5LsRcZR
山本弘の『MM9』アニメ化しないかな。(実写ドラマ化されたそうだけど、未だ見てない)
悪役の表現問題に近いと思うので言及しておくと、山本弘氏が以前、「差別的な意図で書いたわけではないのに、差別用語を使っただけで書き直しさせられた」と愚痴っていた時には同情もしましたが、『はいからさんが通る』の作者が差別を否定して、差別用語の作品への登場を通したのを考えると…うーん。 https://t.co/G8KAgH7Y7z
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山本弘
陰謀論とかで堂々とぶちあげられるやつ、大体において「山本弘の作品で見たやつだわ」ってなるよな。
シン・ウルトラマンを観てるあいだ、エヴァとか空想科学読本とか小林泰三『ΑΩ』とか山本弘『MM9』とか、そういう今まで観てきた「元ネタを知らないけどウルトラマンに影響を受けた作品」の記憶がブワーッと溢れてきて、その原型をいま観れてるんだ!と思うと泣いちゃった。新じゃなくて芯なのね。
シン・ウルトラマンの感想として、ウルトラマンが出て来る山本弘『MM9』だな、と思っていたところ、樋口監督がドラマ化していたことをさっき知った。
@nobu_nit2py FF外より失礼します。そうです。山本弘先生の作品で「ロックンロール蜘蛛女VSハイテクミイラ」という女郎蜘蛛の湧ちゃんのシリーズの短編です。
@DdDdDdDeEeEeE18 自分も大学時代に第2版を入手してそれ以来遊ばせてもらっております。1番遊んだのは2版と5版でしょうか。
ラブクラフト全集は読みにくい作品も多くて(汗)全部は読めておりませんw
今は入門書多いですが、自分は山本弘先生の「クトゥルフハンドブック」に大変お世話になりましたー。
ネトフリ映画の「バブル」を観たところ。山本弘の『時の果てのフェブラリー』の株が爆上がりしました。山本弘は偉い! どちらも「地球の各所に重力の異常スポットが発生する」という既知の科学で説明のつかない異常事態の発生からドラマが始まるんだけど。→
JKハル自体がなんの問題もない作品ではないとは思わないが(ストーリー構造が古典的なレイプリベンジものになっている。男女の境ない表現にするならいわゆる任侠映画と同じ最後に暴力が炸裂するガマン劇)、さておきそこすら読めてないんだよな。山本弘もセックスにファンタジーがないと批判してた。














































