山田五十鈴 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
高峰秀子7 三船敏郎6 佐田啓二3 笠智衆3 中村玉緒2 京マチ子2 吉永小百合2 夏目雅子2 富司純子2 浪花千栄子2 田中絹代2 長谷川一夫2 ミッキー安川1 三國連太郎1 三木のり平1 三橋達也1 三益愛子1 乙羽信子1 伊丹万作1 伏見直江1 伴淳三郎1 佐久間良子1 佐藤浩市1 八千草薫1 北沢彪1 十朱幸代1 千秋実1 司葉子1 吉川満子1 大村千吉1 宝田明1 山下洵一郎1 岩下志麻1 志村喬1 成田三樹夫1 春川ますみ1 杉村春子1 杉浦直樹1 東山千栄子1 松井須磨子1 柴咲コウ1 桑野みゆき1 梶芽衣子1 森繁久彌1 沢村貞子1 白川由美1 草笛光子1 藤田まこと1 藤田進1 青山宏1 飯田蝶子1 高橋とよ1 高田稔1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
嵯峨三智子といえば、母・山田五十鈴との母娘の
確執、というイメージなのに、意外と競演作が多いよなあ。生きているうちに和解できた佐藤浩市と三國連太郎のほうが、はるかに共演作は少ない。
映画の切り替わりで計る一週間はあっという間だ、山田五十鈴の初期をもっと見たかったのだが無理そう
映画の日に「蜘蛛巣城」鑑賞。山田五十鈴の不気味さよ。歩く時の着物の擦れる音、いきなり「身籠もりました」、そして顔。予言する老人の「は~い~」がおもしろくて笑った。三船敏郎に矢を放つシーンはすさまじかった。ところどころでセリフが聞き取れなかったので字幕欲しい。
『蜘蛛巣城』鑑賞
午前10時の映画祭で鑑賞。黒澤明監督が『マクベス』を日本の戦国時代に置き換えて映像化した作品。凄い。幻想的でありながら、ダイナミズムも感じられる。山田五十鈴の不気味な演技や、衝撃的なラストシーンも注目。まさに傑作です!スクリーンでとにかく見て欲しい!
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山田五十鈴
本日は、女優・山田五十鈴
没後10年と云うことで
祇園の姉妹と婦系図 を
神保町シアターで観ることに、大映作品の祇園の姉妹
小野道子、小暮実千代、中村玉緒はDVDがウチに有るので違いが観たくて🤗
京都・祇園の佇まいも楽しみ、舞妓はんは、柴咲コウの舞妓Haaaaan!も好き❗
#祇園
#舞妓
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山田五十鈴
今日は、没後10年
山田五十鈴の祇園姉妹を観に行きます。大映作品の
小野道子・小暮実千代・
中村玉緒はDVDはウチにあるので違いを🤗
祇園の古い情景も楽しみ、新しい舞妓Haaaaanの時の
柴崎コウちゃんも好きだ🤭
#祇園
#舞妓
#山田五十鈴
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山田五十鈴
気分転換に「蜘蛛巣城」見てきました☆シェイクスピアの「マクベス」をモデルに、作製された作品☆実は、黒沢映画…ワタシが見た映画の中で一番好き☆山田五十鈴と物の怪の恐怖と、自業自得だけど破滅に向かう戦国武将☆ラストの矢は本当に放っている☆
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山田五十鈴
TOHO日本橋で黒澤明「蜘蛛巣城」。映像・音のクリアな修復ぶりに驚嘆。マクベスを戦国時代に置き換えた脚本の深み。圧巻の合戦映像。三船敏郎、山田五十鈴の怪演。日本映画凄い。それに比べて上映前に延々と何本も予告を見せられた邦画の魅力のなさよ。
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山田五十鈴
「祇園の姉妹」
社会から搾取され踏みにじられる芸妓の姉妹。義理人情に厚い姉とは対照的に、終始男に対し牙を剥け続ける妹に扮する山田五十鈴が、ギラギラで素晴らしい。息を呑むシーンとは正にこれという、山田五十鈴の登場シーンは、90年弱の時を超えて永遠に映画の未来だ。
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山田五十鈴
『蜘蛛巣城』
マクベス以上に能の映画だった。マクベスの肝である夫人役の山田五十鈴が圧巻の演技。衣装、セット美術が完璧。モノクロの映像美は黒澤キャリアハイでは。運命と亡霊が重要なシェイクスピアと能の親和性は異常なほどに高い。ジョエル・コーエン『マクベス』も当然多大な影響を受けている
土、水、土で『蜘蛛巣城』を計3回鑑賞。
今日は改めて、浅芽を演じた山田五十鈴の演技に痺れた。出演陣の中で唯一、三船敏郎と併記されているのも納得。
恥ずかしながら、翻案元の『マクベス』は未読。近いうちにじっくり味わいながら読みたい。
続けて、神保町シアターで成瀬巳喜男監督の『芝居道』(1944)を観た。驕った若い歌舞伎役者(長谷川一夫)と彼を支える娘浄瑠璃(山田五十鈴)や興行主(古川緑波)の苦難の日々を描く。いわゆる芸道ものの王道ドラマだった。何より舞台となる角劇場のセットと美術が凄くて圧倒された。
午前十時の映画祭『蜘蛛巣城』メモ。
・4Kでもやっぱり何言ってるか分からない冒頭の報告。
・うさぎの家紋カワイイ。
・汽笛みたいな?効果音ぽい劇伴、「刑事コロンボ 策謀の結末」で同じメロディー使ってるのでは?!
・三船さんを取り合う山田五十鈴と千秋実…と深読みできなくもない。
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山田五十鈴
マクベスをモチーフにした映像・舞台作品は今後も制作されるだろうけれど、能をモチーフにした極上の世界観はもう二度と作れないのでは。世界のミフネの圧巻の存在感、山田五十鈴と浪花千栄子の異形っぷりもすさまじく、スクリーンで観ることをおすすめしたい作品です。
NHKスペシャル
BS世界ドキュメンタリー
映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
BS世界ドキュメンタリー
映画「4我が家は樂し」
中村登 高峰秀子 山田五十鈴 岸恵子 笠智衆 佐田啓二
伊豆の踊子・吉永小百合
瀬戸内少年野球団・夏目雅子
大河内傳次郎ですよ。
『素浪人忠弥』
昭和5年
監督 伊藤大輔
共演 伏見直江、山田五十鈴
夫婦ものの映画といえば、森繁久彌と山田五十鈴の『
無学で時代遅れの殺陣師・森繁と恋女房・山田五十鈴のツンデレなやりとり、そしてラストのあの掛け合い。泣けます!
さんで12/3~上映予定
【蜘蛛巣城】②
→ 全く同じことを『乱』(1985)を公開時に観た時にも感じた。本作は、三船敏郎を唆す妻役の山田五十鈴こそが主役に見えるほどのおどろおどろしさだった。溝口健二『雨月物語』(1953)の京マチ子が思い出される不気味さだったが、当時の黒沢も何か意識していたのかな。
よかった…今日観に来てよかった…
・三船敏郎が狂気そのもので凄い
・山田五十鈴が怖すぎて凄い
・導入と締めのアイデアが凄い
・あの矢を射掛けるシーンは神懸かり的に凄い
・マクベスをこう翻案しようと閃いた黒澤が凄い
・そもそもマクベスを書いたシェイクスピアが凄い
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山田五十鈴
TOHOシネマズ日本橋で「蜘蛛巣城」。行軍シーンのかったるさに、眠気が…「乱」の下地はすでに。マクベスをうまく翻案した脚本と思うが、映画というより舞台作品を見るよう。山田五十鈴のメイクなど、白黒でなければ映画では通じないレベル。とはいえ矢衾になる三船敏郎の迫力は、映像ならではの構図。
『影武者』以前の黒澤作品の中では最も様式的な作りだと思っていたが、今あらためて見ると、実は能の影響を受けた様式的な演技・演出は、山田五十鈴演じる浅茅と浪花千栄子演じる物の怪の二人に集中し、他はいつもの黒澤らしい映画的なダイナミズムに満ちていることが分かった。
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山田五十鈴
『殺陣師段平』、撮影が三木滋人だからか、『残菊物語』を想起させる場面もありつつ、しかしアドリブを含むだろう長回しがややノイズとなっている印象を受けました。ロングショット主体から、ここぞというエモーショナルな場面ではアップをバシッと決めるのは流石ですが。山田五十鈴の表情の繊細さ!
柳下美恵さんのピアノdeフィルムvol.7『女神』@横浜シネマリン。娼婦であり母親である主人公を通じて理不尽な社会構造をストレートに描いた社会派作品。柳下さんと宮下啓子さんのトークショーにも出てきた山田五十鈴が主演した亀井文夫監督の「母なれば女なれば」思い出す。ある意味1930年代の
@masaryubaby 山田五十鈴先生…品格と風情と存在感が全身から放たれる正に大女優。画(え)が映える。深みが増す。作品を締める。『必殺』の起こしキャストがこれほど似合う方はいませんね😉
『或る夜の殿様』、身分の高低差、見栄張りの愚かさ。強がる飯田蝶子、吉川満子がイヤラシイし、志村喬の悪知恵も笑える。そして宿泊客のやりとりを窓の外から眺める女中の山田五十鈴! 撮影が河﨑㐂久三、美術が久保一雄、音楽が鈴木靜一。円谷英一の特殊効果は、実景と絵画が切り替わる場面かなぁ。
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山田五十鈴
@AokiTheEarthman コーエン版みました!キャスリンターナーの魔女!異形、酷薄、哀れみ、自分にしかできない表現をやり抜くぶっちぎり感、最高にかっこよくてしびれました。そして改めて山田五十鈴の演技、あの血がにじんで溢れてくるような凄みを思い出し…他作品も観てみようと。
耕平さん、いつもありがとう‼︎
NFAJで念願の『或る夜の殿様』。1946年7月封切で、同年秋にメインキャストの長谷川一夫、山田五十鈴、高峰秀子、藤田進、大河内傳次郎は「十人の旗の会」を立ち上げて、東宝従組を離脱するので、創立期以来の東宝色濃厚な最後の作品といえるかも
高峰秀子さんが凄く素敵、母役の山田五十鈴さんも拝みたくなる様な菩薩様のオーラが出ている
映画で幸福そうな山田さんを見たのは初めてかもしれない(いつも好きな男性に振り回されて不幸な目に遭う役のイメージ)
写真一つ一つに漂う温かな空気、植村家の一員になりたい🌹
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山田五十鈴
この映画の味方です 140
『誰よりも金を愛す』(1961年 監督斎藤寅次郎)
〃奥様、この新東宝の株などいかがでしょう?〃
証券マン三木のり平が山田五十鈴に勧めると、
〃アーラ、でも今新東宝って駄目なんでしょ?〃
実際、この映画を作った時の新東宝は倒産寸前だったので、場内爆笑。
【時代劇が前衛だった】より伊藤大輔『われ幻の魚を見たり』と伊丹万作『赤西蠣太』+『国士無双』をシネ・ヌーヴォにて。
伊藤大輔監督の夫唱婦随一代記と、伊丹万作監督の喜劇は猫映画と若き山田五十鈴さんの可愛らしさ。滅多に観ることが出来ない貴重な作品たち。
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山田五十鈴
昨日観た 成瀬巳喜男監督の 「流れる 」
面白かった
ノールックで着物を着る山田五十鈴とか杉村春子の調子いい感じとか もちろん田中絹代の…
もう 圧巻!でした
昨日の午前中は
ひとみさんのお宅で
たまちゃんと(先輩女優の方々)
映画「女優」鑑賞会でした🥰
山田五十鈴が演じる松井須磨子の、田舎娘ら看板女優にのしあがる演技が素晴らしかった💜
たこ焼きを焼きながら、持ちよりのおかずやお吸い物を頂きながらの鑑賞💜
美味しく
素敵な
貴重な時間でし🥰
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山田五十鈴
それだけでは必殺シリーズに情熱があったんです。藤田まことさんと共演だけでなく 山田五十鈴先生の生じょんがら聴けるのは他の漫画家の人たちとは違う経験。だけどキン肉マン、拉麺男の原稿もサイコーのものが描けたと思っております。
成瀬巳喜男と川島雄三が共同監督した映画『夜の流れ』(1960年 / 東宝) の衣装合わせスナップ。左から草笛光子、水谷良重、白川由美、司葉子、川島、成瀬、山田五十鈴、宝田明、三橋達也、三益愛子。
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山田五十鈴
当時、山田五十鈴は22歳、高峰秀子は15歳。信じられない。そういえば、この映画の脚本・原作は『夫婦善哉』の八住利雄、美術が『妻よ薔薇のやうに』の久保一雄。並木鏡太郎監督『
『祇園の姉妹』の山田五十鈴はこんなに名演だったっけ
木下千花『溝口健二論』ではこの山田五十鈴は「家父長制に対するふて腐れた反逆者=犠牲者」
甲斐性のない旦那に捨てられ泣いてる姉を見て言うセリフ「なんや姉さんそんな不景気なもん目ェからだして」最高かよ
東山千栄子と歌右衛門と山田五十鈴!
奇跡のような舞台。
並木鏡太郎『樋口一葉』1939
22歳の山田五十鈴演じる一葉の人生に作品の人物が絡む面白い構成。「たけくらべ」の美登利を演じる高峰秀子が輝き乱暴者の三吉役大村千吉が精悍。「大つごもり」の椿澄枝を救う放蕩者の若旦那北沢彪も好演。師匠の半井桃水(高田稔)と一葉の関係が一番作り物めいてみえた。
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山田五十鈴
溝口映画だと好きな女優は圧倒的に山田五十鈴なんだけど、滝の白糸の方はそれとは別ベクトルで本当に好き…演技もだけど顔がとにかく好き…
新文芸坐
[名匠] 稲垣 浩、再発見
活弁特別上映
🎞️放浪三昧 (1928)
🎙️坂本頼光
活弁も映画もユーモアがあり楽しい。
🎞️番場の忠太郎 瞼の母
🎙️澤登 翠 (1931)
少女時代の山田五十鈴、また澤登さんの声が可愛い。最後のシーンでは涙も溢れてくる。
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山田五十鈴
山田五十鈴って14歳の頃から映画に出ているのか。溝口『祇園の姉妹』の貫禄には圧倒されたが(当時で19歳)それもそのはずなのね。
@miwakovamp 溝口健二作品どす。山田五十鈴はん、かわいらしー!
で、改めて「小津の失敗作」といわれるこの作品見たけどなかなかよかった。
敢えて言えば、山田五十鈴の存外感が傑出してて、普段の小津作品の登場人物の「均質さ」がないことだろーか。
昨今の人気女優はいつまでも若々しく美しく年をとらないので山田五十鈴とか乙羽信子とか八千草薫みたいな「若い頃は可憐な主演女優で今は貫禄ある美しい老女」的な人を見かけない気がする(富司純子と梶芽衣子は稀有なこのタイプ)。平成以降の時代劇に厚みが出にくい原因の一つだと思うのだがどうか。
パイナップル部隊 (1959)
日系二世のロバート・本郷が朝鮮戦争での自らの体験を元に描いた手記の映画化で主演は杉浦直樹で監督は内川清一郎。ミッキー安川、青山宏、山下洵一郎、伴淳三郎、十朱幸代、山田五十鈴、桑野みゆき、春川ますみ、沢村貞子、高橋とよ、神楽坂浮子。
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山田五十鈴












































