山田五十鈴 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎8 藤田まこと7 ひかる一平6 三田村邦彦5 中条きよし5 京本政樹3 杉村春子3 森繁久彌3 鮎川いずみ3 八代亜紀2 八千草薫2 北村和夫2 司葉子2 岩下志麻2 志村喬2 淡島千景2 高峰秀子2 あき竹城1 三木のり平1 中井貴一1 中北千枝子1 中村鴈治郎1 久我美子1 乙羽信子1 伊丹万作1 伴淳三郎1 佐野周二1 十朱幸代1 原田美枝子1 大塚道子1 大河1 太地喜和子1 宍戸錠1 寺田農1 小倉唯1 山本富士子1 山村聰1 山田杏奈1 山田邦子1 岡田茉莉子1 岸惠子1 村上弘明1 柄本明1 桃井かおり1 桜田淳子1 池部良1 津嘉山正種1 浪花千栄子1 清水宏1 片岡千恵蔵1 田中絹代1 田村高廣1 真野響子1 芹那1 若尾文子1 草笛光子1 萬屋錦之介1 藤村有弘1 西田敏行1 都家かつ江1 香川京子1 香川照之1 高田美和1 鹿賀丈史1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@111_co @fujitan3943 法廷の山田五十鈴さんとのシーンは、岩下さんにとっての憧れの方で共演時、緊張したが、とても嬉しかったとおっしゃっておられます😊桃井さんが騒いでいたのも、単調なシーンに迫力を持たせるためだそうです😊
🎂 山田五十鈴 🎂
1917年2月5日🎂 - 2012年7月9日
映画『蜘蛛巣城』(1957)
監督 黒澤明
鷲津浅茅:山田五十鈴
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山田五十鈴
「暖簾」は、親子二代の大阪商人を描いた山崎豊子の作家デビュー作の映画化。
監督のメリハリの効いた演出と、森繁久彌、山田五十鈴、中村鴈治郎、浪花千栄子、乙羽信子ら芸達者が揃ったキャストの芝居が魅力。特に、森繁久彌が二役で演じる、父と息子の掛け合いが楽しい。
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山田五十鈴
【高峰秀子】君美わしく~戦後日本映画女優讃~(川本三郎)◆高峰秀子、八千草薫、淡島千景、杉村春子、山田五十鈴、若尾文子、久我美子、山本富士子、司葉子、香川京子など日本を代表する名女優17人が語った、黄金時代の日本映画と香り高い人生。
@bappukudon やっぱりコレです。疑惑の山田五十鈴。この映画あっちこっち暗唱してるかも。このシーンも。小学生の時これを初めて見た時、ほんとに面白かったと思った。
桃井かをりが、福太郎の亡骸を見てオエオエ吐きそうになる所も絶品です。佐原がまた別れた亭主の後妻真野響子から「もう許して下さい」の所も💕
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山田五十鈴
@hissatsu_series エンディングをやり直してほしい。東山の歌より八代亜紀の舟歌。仕事人の大ボス不在。特に藤田まこと、山田五十鈴に変わるようなキャスティングが必要。知念の殺し方面白く無いし
つまらない。ダメ。東山の殺し方も派手過ぎ。仕事人の殺し方ではない。昔の仕事人を見て研究すべし。
@hissatsu_series 昔、仕事人のエンディングを見た時鳥肌がたったのを覚えてます。八代亜紀の舟歌が流れていたのではないでしょうか。又キャストの最後に山田五十鈴の名前がグヮーンと出てきたのが印象的でした。僕としてはオープニングはよしとしてエンディングはあの重厚感のある様なものにしてほしいです。
そうそう
桃井かおり
岩下志麻
鹿賀丈史
柄本明
山田五十鈴
今夜?WOWOWでやるみたいだから
見れる人は見て⤴️💕
映画「疑惑」
痛快?だからね。
桃井さんの警察批判とか😅
映画の傑作ってたくさんあるけど
私は
なら
なら なの
「都家かつ江でございます。今更名乗る程のことはないんだけど、黙っていると山田五十鈴に間違えられますんで」客席はどっと来る。端唄、俗曲、都々逸を唄うと思えば喋り出し、又唄う。客を沸かせてすっと引っ込む。粋で鮮やかな高座であった。 「大阪廻り舞台」
必殺仕事人主演中村主水(藤田まこと)さん方が見ていても面白く飽きないです、主演何でも屋の加代(鮎川いずみ)さん
西順之助(ひかる一平)さん、飾り職人の秀(三田村邦彦)さん、三味線屋の勇次(中条きよし)さん、三味線屋のおりく(山田五十鈴)さん皆さまが面白く飽きないんです。
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山田五十鈴
国士無双(國士無双)
(1932)伊丹万作監督、片岡千恵蔵・山田五十鈴共演の諧謔時代劇。
(1986年)本モノよりも強いにせモノが捲き起こす騒動を描く昭和7年製作伊丹万作監督、伊勢野重任脚本のナンセンス時代劇の再映画化。保坂延彦監督、中井貴一・原田美枝子共演。
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山田五十鈴
山田五十鈴。往年の名女優。
テレビドラマの
必殺仕事人とか
梅安針供養?とかでしか
みたことなかったけど
存在感がすごかった。三味線の
お師匠さん役だったかな??
発声の仕方も昔の名女優の発声。
どっかの局で夕方、帯で
再放送してくれないかなあ。
緒方拳もみたいー。
時代の変化と、どう向き合うか 『流れる』 (DVD)成瀬巳喜男(監督)幸田文(原作) | WAN: 「映画の最後で歌う女将(山田五十鈴)の美しさに、私は胸打たれた。この「取り残された人」にやどる一瞬の輝きには、確かな価値がある」
①
作品賞:『明日は日本晴れ』清水宏
監督賞:藤井克彦『四年三組のはた』
主演賞:山田五十鈴『四季の愛欲』
助演賞:伴淳三郎『恋とのれん』『見上げてごらん夜の星を』
作品賞「その場所に女ありて」
監督賞 番匠義彰
主演男優賞 志村喬「男ありて」
主演女優賞 山田五十鈴「四季の愛欲」
助演男優賞 佐野周二(一連の番匠作品)
助演女優賞 大塚道子「その場所に女ありて」(続く)
@Ns6GpvSGVQZ9sIB タイトル度忘れしてますが……山田五十鈴との“女闘美”シーン、凄かったですよ。おしとやか、どこさもない、激しい映画でした。(打ちながら思い出した)『猫と正造とふたりのをんな』でしたか、森繁久彌の。この人、美人も演技の女優なんだと感心したもんです。
@Smith_531 藤田まことバージョン‼️
おもしろいですよね❗
共演者に京本政樹や
ひかる一平…山田五十鈴もいましたよね🙂
藤田まことがTV出てるね
拡散しちゃって♪
📺 必殺仕事人Ⅲ ★第7話
これもオススメです!✌️ 勇次 中条きよし 三田村邦彦 山田五十鈴 ひかる一平
山田五十鈴の写真集。
熱烈なたった1人のファンがベルさん(山田五十鈴)の七回忌に合わせて、自分でコレクションしてた写真を整理して、何十人いう過去の共演者(岸惠子とか大物多数)や関係者にインタビューして、ベルさん亡き後にベルさんの魅力を伝えるのが自分の使命だと取り組んだ愛の結晶やねん。
藤田まことがTV出てるね
拡散しちゃって♪
📺 必殺仕事人Ⅲ ★第6話
過去作みたくありませんか📺 勇次 中条きよし 三田村邦彦 山田五十鈴 ひかる一平
蜘蛛の巣城
山田五十鈴演じる浅茅発狂シーンが怖い。
お笑いの定番ツッコミ「殺す気か!」は、撮影時にガチの矢を射られた三船敏郎が散弾銃を持って黒澤明宅に押しかけた時の発言が端緒である(嘘)
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山田五十鈴
撮影中に黒澤明が訪英しフォードと会ったエピソードは淀川長治の本で知った。ロンドン映画祭で『蜘蛛巣城』が上映され、舞台出身のVリーが山田五十鈴が妊娠する設定に興味を持ったとか。リーはタバコに火をつけ2,3回吸うとすぐ消してまた次のタバコに火を付けるという動作を繰り返していたらしい。
今年は成瀬巳喜男の映画作品を観続けた一年だったなぁ。個人的ベスト1は昭和31年の『流れる』。田中絹代、山田五十鈴、高峰秀子、杉村春子、中北千枝子、岡田茉莉子、栗島すみ子…すごい女優陣だ。
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山田五十鈴
必殺仕事人時代劇ドラマ好きです、中村主水(藤田まこと)、何でも屋加代(鮎川いずみ)西順之助(ひかる一平)組紐屋の竜(京本政樹)花屋の政(村上弘明)、おりく(山田五十鈴)主演皆さん好きです。
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山田五十鈴
必殺仕事人時代劇ドラマ好きです、中村主水(藤田まこと)、秀(三田村邦彦)、何でも屋加代(鮎川いずみ)、勇次(中条きよし)おりく(山田五十鈴)西順之助(ひかる一平)主演皆さん好きです。
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山田五十鈴
@umintyukuma 自分は川本三郎さんのエッセイでこちらの映画が紹介された際に、お茶の行商で一人息子を育てつつ抑留中の夫を待ち続ける山田五十鈴さんが昼食を取ろうと小屋を借りようとすると、そこは三船敏郎さんのトラック運転手が勤務している会社の詰所で、五十鈴さんが「使わせて下さい」と頼むという。
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山田五十鈴
Twitterで “弁当を使う”という表現が話題になってますが、失われた日本語の中でもけっこう好きな言葉。
映画 の中で、行商の山田五十鈴が三船敏郎宅の軒先で “こちらで弁当を使わせていただけないでしょうか” と頼むシーンがあった。
三船にお茶出してもらったりして…
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山田五十鈴
今年の605本目は『夜の流れ』を観た。無慈悲なまでに60年代が映画に流れ込み、山田五十鈴は幼女のように泣き崩れ、志村喬は直立姿勢すら許されない。そんな中で北村和夫だけが奇蹟のように鈍い光を帯びて、幽霊のように映画の中を回遊している。草笛光子がその光に捕えられる一瞬は本当に恐ろしい。
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山田五十鈴
深夜名画座、第96夜「 」(昭和16年) 女学校に通う生徒たちの日常を、穏やかに生き生きと描いた作品。女学生が、町で見かけた出征兵士の若い妻(山田五十鈴)のために、学校で皆に頼んで千人針を縫い、手渡し別れるシーン…胸に迫る。そういえば今年は寅年だった。
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山田五十鈴
あき竹城のコトをググっていたハズなのに、ナゼかベルさんの「変身旅行」というドラマを見つけてしまい、脚本が小野田勇な上に共演が三木のり平や藤村有弘、桜田淳子で超絶観たくなってしまいました…山田五十鈴の「おばあちゃん」役がヤヴァ過ぎる…w
@souhakurumi 必殺仕事人のたちの武器
秀(三田村邦彦)、組紐屋の竜(京本政樹)、おりく(山田五十鈴)、勇次(中条きよし)の武器だったかな…。BS朝日で再放送をやってるのを見てるから覚えちゃった。(^_^;)
『東京暮色』は小津映画の中で一番暗い映画で、一般的には評判も良くない。
だけど、山田五十鈴が出ている唯一の小津映画で、その存在感は半端ない。
暗くて強引すぎるストーリーだとしても、決して無視できない作品。
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山田五十鈴
大河ドラマ『僕の心のヤバいやつ〜ヤバい市川三代〜』
監督/脚本・桜井のりお
主演
市川京太郎・西田敏行
山田杏奈・上坂すみれ
市川香菜・岩下志麻
小林ちひろ・香川照之
関根萌子・小倉唯
吉田芹那・宍戸錠
原穂乃香・山田五十鈴
ナンパイ・寺田農
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山田五十鈴
「殺陣師 段平」を原作にした作品を名画座で3本観たけど、どれが好きかというと、「人生とんぼ返り」かなぁ。お春はやっぱり山田五十鈴がぴったり来るし、森繁久彌との大阪の会話がしっくり来るし😁。でも、おきくは高田美和がカワイイなぁ。
成瀬巳喜男『流れる』をDVDで。山田五十鈴のお蔦が実によかった。芸者としては一流なんだけど世渡りが下手で悪い方にずるずる流れていくのを止められない。周りの女優も豪華で、しかもみんな素晴らしくよい。中でもお蔦に優しくしてくれるようで実はそうでもない栗島すみ子が秀逸でした。
『蜘蛛巣城』
マクベスはデンゼルとマクドーマンド
ファスベンダーやマリオンで映画化
されているが本作が一番です
三船もさることながら山田五十鈴の
能の様式美 表情、声
物語も説明なくどんどん進み
役者も怒鳴り声なのでわからない
製作側と観客の信頼
これこそ贅沢、これこそ至福‼️
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山田五十鈴
蜘蛛巣城@TOHOシネマズ上大岡
初見。心理ホラー映画大傑作という印象の黒澤明1957年の作品。能楽が好きなので三船敏郎と山田五十鈴の動きは心地よいが、山田の前半の冷徹な分析力、後半の発狂する場面に鳥肌が立つ。とても面白い映画。未見の方はぜひ!
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山田五十鈴
黒澤映画にして日本怪奇ホラー映画なのでそちらのファンも必見❗音が良く山田五十鈴さんが着物を引き摺る音が仔猫の啼き声の様に“ミューミュー”と閑とした空間に響いていた……で思ったのだけど。
旧作映画は時々、撮影している🎥の音がカラカラ…と聞こえるけどリマスター作業でアレは消すのかな🤔?
村から父を頼りに江戸に出てきたが一文無しになり飢えから花見で盗みを働くが...蒲鉾はそれっぽい細工の沢庵、酒は水って元ネタは落語なのだろう。庶民を味方に与力を相手に臆することなく堂々と問答するおりく、必殺シリーズ抜きで山田五十鈴主演テレビ痛快時代劇とか作れそうなオーラを感じた
【小津さんと同じ深川生まれ】自分の祖母が戦後に下町で雀荘をやっていたのが嫌な印象だったのですが『東京暮色』観てから山田五十鈴と重なって嫌じゃなくなったという思い出もあります(笑)。映画の感想とは本当に自分勝手で極個人的なものです。(支配人)
昨日の映画『蜘蛛巣城』(黒澤明監督)
ストーリーは物の怪の予言とけしかける奥方の言葉に翻弄された武将の栄枯盛衰。
霧のお城のシーンはとにかく見事ですけど、よく撮れましたよね。
本物の弓矢で射られて本気でビビりまくる三船敏郎さんが出色です。
あと山田五十鈴さんが怖すぎます。
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山田五十鈴
黒澤明監督の映画『蜘蛛巣城』を観た。印象に残っているのは、山田五十鈴の演技、化粧による変化の表現、衣擦れの音、能そして最後の弓矢のシーン。調べてみたら本物の矢を射っての撮影だったらしく、撮影後、三船敏郎が怒って散弾銃持って黒澤明監督の自宅へ行ったらしい。本物の矢と知ってビックリ。
現代人
@ 神保町シアター
某Tubeで見た事あるけど、この作品の池部良は、とてもイイので再見。勿論、山村聰と山田五十鈴の貫禄も良かった。画面構成、奥行きのある縦長のアングルが面白い。
@sato_ming 聞きました(^-^)
「恋や恋なすな恋」
嵯峨美智子は山田五十鈴の娘だったのですね!
そしてアメリカでDVD化、市販されてると。
本当に素敵な映画でした・・
Stranger がなければ知らずにいた名画です。
昨日、TOHOシネマズ新宿の『午前10時の映画祭12』で、『
やはり映画は映画館で観るべき。
三船敏郎はこの時まだ36歳で山田五十鈴も38歳。
顔の険相が出来上がっていながらまだ動けるこの頃が、三船敏郎の全盛期ではないか。
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山田五十鈴
山田五十鈴 at 神保町シアター4本通し、鶴八鶴次郎以外は初見。今回も外れなし!どれも見て良かった。三味線うまいなぁ。愛のお荷物とか、題名惹かれないけどでも川島雄三監督だしなーと思ってスキップせずに見てみたらむっちゃ面白かった。
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山田五十鈴
今日はこれを観た。
メイン舞台になる蜘蛛巣城のセットの建て込みがとにかく圧巻! とにかくバカでかい! もう圧倒的説得力。
お話は諸行無常の人間世界の栄枯盛衰。
変な寄り道のないストレートな脚本、繊細にして豪快な三船敏郎、山田五十鈴の静かな狂気。素晴らしかったです!
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山田五十鈴
「華岡青洲の妻」のwiki、
舞台での、華岡青洲、妻、母の組み合わせを見ているだけで楽しめる。
田村高廣・司葉子・山田五十鈴
北村和夫・小川真由美・杉村春子
高橋悦史・太地喜和子・杉村春子
團十郎・玉三郎・杉村春子
津嘉山正種・八千草薫・淡島千景
etc













































