山田太一 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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TVKで現在再放送されている山田太一脚本ドラマ『3人家族』がいよいよ佳境に入ってきたようだ。男だけの3人家族、女だけの3人家族、それぞれの人間関係をもとに物語が展開されてゆくのだが、その家族像や登場人物の設定は当時としてはかなり斬新だったのではないか?(つづく)
木下惠介監督作品「この子を残して」”Children of Nagasaki” 撮影監督:岡崎宏三
脚本に山田太一さんの名前がありますが、1か所だけを採用してあとは全部木下監督が書き直してまったのだそうです。
@tomochi218 そうでしたか😲
ともちさんお詳しい👏👏👏
興味深いです😊思えば素敵なラブストーリー
より人間の奥深さを描いた作品を多くみた
気がします。山田太一作品とか… どんどん忘れていくので思い出し作業中です~😆
→いい感じに古びた日本家屋より、身も蓋もない新建材の建て売り住宅が似合う山田太一ドラマや、東京育ちだとハクが付かないから東北出身ということにしろと言われていた(でも、さっぱりそう見えない)泉谷しげるが好きなのも、言いたいことはあるくせに、どこかこれ見よがしになれずに→
17歳で寺山修司オーディションに三上博史と同期合格
📺デビューは山田太一代表作ドラマ
スタイル抜群 脱ぎっぷりもお見事
専属メイクはIKKO ポルシェマニアの酒豪
お若い時からお姐さん気質のクールビューティー女優
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山田太一
NHK夜ドラ「つまらない住宅地のすべての家」、仕事の息抜きにプラスでちょこちょこ見て今夜放送の18話まで追いついた。津村記久子の原作は未読。平凡な住宅地に脱獄犯という異物が入り込むことで住人たちの普段は見えない顔が次第に見えてくる、という辺り山田太一ドラマを彷彿とさせる設定ではある。
@yamazaki_do 山田太一先生はお元気なのでしょうか?「早春スケッチブック」「せつない春」以降のテレビ東京のスペシャルドラマ4本かな、「キルトの家」と山田太一先生と山﨑さんのコンビは素晴らしかった。吉永小百合さんと共演予定の「春までの祭り」がスケジュールがずれて山﨑さんじゃなくなったのが残念でした
山田太一と山﨑努といえば「早春スケッチブック」(1983年1月期)。
山田太一と学生時代からの友人、寺山修司がこの連ドラを観て「山﨑努の役、モデルは俺だろ?」と。山田は「違うよ」と答えたが寺山は「いやあれは俺だ」と。
同年5月4日に亡くなった寺山修司が最後に観たドラマ。
フィクションなら多少の差はあれ皆そうでしょうが、名場面だけをつないであいだあいだを大胆にはしょり、納得させる剛腕を…エッセイ【山田太一作品】
読後の感想を一言で言うと、驚きでした。テレビドラマでここまでできるんだ、という驚きです…エッセイ【山田太一作品】
ちなみに、自分の特に好きな山田太一ドラマはこんな感じ。順不同だけれど、ラインナップはここ10数年変わっていないと思う。
『夏の一族』
『今朝の秋』
『春の一族』
『ありふれた奇跡』
『遠まわりの雨』
『タクシーサンバ』
困った人だらけの山田太一ドラマを見ていると、いつも思う。
先日、懐寂しく見送っていた山田太一脚本『春の一族』のDVDを買いに、三鷹の水中書店へ。93年放送一回70分の全3話。バブルの世相とトレンディドラマブームを嫌って、衆目の集まりやすい連ドラの仕事を控えていた時期の作品だが、山田太一のいわゆるおっせっかいおじさん物の中でも傑作だと思う。→
@seki_yoshi ああいうお邪魔虫的人物は、山田太一ドラマの基本ですしねw(元祖かも)
護られなかった者たちへ、名優配してるけど、なんか陳腐な映画である。震災を利用しているというか。山田太一の「時は立ち止まらない」との落差が激しすぎる。
松原信吾監督が逝去。山田太一脚本『表通りへぬける地図』(1988)は室内の映像がさりげなく凝っていた。
90〜2000年代には、当時ドラマは不慣れだったろうテレビ東京での山田脚本を撮り、『奈良へ行くまで』『小さな駅で降りる』『香港明星迷』など印象に残る。映画界では不遇だった感も。合掌。
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山田太一
山田太一、おせっかいおじさんものの佳作。
水曜シリーズドラマ 家(うち)へおいでよ | NHK放送史(動画・記事)
80歳を越える父は100歳まで生きる。ケンジが悪い。ケンジのせいでこうなったと私を恨みながら蒸発したが、みじめなあわれな老後。
どうせ施設でも自分の武勇伝と息子の悪口ばかりボケた頭から周囲に撒き散らしているのだろう。現実はこんなもの。山田太一ドラマのようにはいかない。だから、いい
山田太一原作のテレビドラマ『終りに見た街(1982)』をもう一度観たい。子供の頃観てトラウマになった奴。2005年にも再ドラマ化されたらしいが全然気付かなかった(2005年と言えば、某ゲーム制作でデスマーチしてたな・苦笑)。
さっき話題に出て、また見たくなった📺
このところ、何だか古いドラマが無性に見たくてたまらない👀
ここ暫く、山田太一作品をずっと見てるのだけど、面白すぎてどうにもならん💦✨✨
録るだけ録って全く見てないのも山程あるから、ちょっとずつ見ていくか🍀
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山田太一
松木ひろし、向田邦子、平岩弓枝、山田太一、
寺内小春、伴一彦、西荻弓絵…
とにかく昔はホームドラマが好きだった。
夕方の再放送で同じドラマを何度も見てたし、
自分の人生観にかなり影響を与えているはず。
近頃人生観を揺るがして来るのは安達奈緒子さん。
→その過程で対立や和解があって、何とか無事におさまりそうだと安心しかけた矢先、世の中の進展の方が早かったり、気づかないところで恨みをかっていた意外な人物の復讐を受けたりして窮地に立っている。物事はそう意図通りには進まないという展開が山田太一ドラマだなァと思っていたら、→
@naomi85490234 @kzooooo 昔は山田太一さんとか伊丹十三とか、社会や時代に切り結ぶ作品を書く脚本家や作家、前衛的演出家とか名前挙げられたけど、私が古くなったのか、今の人は名前が浮かばない。最初から面白がらせようとか、ウケようとか、結果つまらない、うるさいだけの芸能人や文化人ばかり目につく。
ふぞろいの林檎たち
わたべ淳(作画) 山田太一(原作)
集英社 ヤングジャンプコミックススペシャル
全1巻 1986/7/25
3流大の岩田ら3人がサークルメンバーを女子大から勧誘しようと画策するが。人気ドラマのコミカライズだが、ドラマの漫画化って難しいよね。ページ数が十分ではなく、散漫な印象。
3065
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山田太一
DVDドラマ「獅子の時代」DISC.1を観る
1980年作品
脚本
山田太一
音楽
宇崎竜童
第1回
パリ万国博覧会
第2回
対決のパリ
第3回
セーヌのめぐり逢い
第4回
追跡
菅原文太
加藤 剛
大原麗子
尾上菊五郎
大竹しのぶ
藤真利子
正義を貫き
筋を通す者たち
響き合う心模様を見守る
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山田太一
@q3At7j0UfLMB30K 山田太一ドラマはたくさんあってどれから見ようかって迷いがちなのでお薦めタイトルとても有難いです🙏🏻見てみます!
今朝の秋も名優揃いで、色々な会話の掛け合いが絶妙なんですよね。
シリアスなシーンでも毎度ワクワクしてしまいます😅
全編通して流れる武満徹のテーマ曲もジ〜ンときます😌
tvkの「3人家族」も観始めちゃったのよねぇ。なにしろ山田太一初の連続ドラマらしいから。独特の台詞回しはまだ控え目。(若き日野あおい輝彦出てる。まだ矢吹丈を当てる前の1968年)
tvkさん。山田太一さんの古いドラマやってるよ。
@yohkoti 「#ふぞろいの林檎たち」はドラマ史上燦然と輝く名作ですよね~。でも、あれはフジテレビでは決して作れなかったでしょうね。TBSならではのどっしりした質感と時代感....。
山田太一、鴨下信一、大山勝美......ああいう才ある方々が熱いパッションをたぎらせてドラマを作っていた、あの時代。
三谷作品、そんなにグワーーって見れてるわけじゃ正直ないけど、それでも数作見てこんなにヤバいんだから、ガチで追っていきたいよな…
山田太一さん、向田邦子さん、倉本聰さんについで
追えてないのに心に刺さる深度がエグい作家さんになりつつある
TVK(テレビ神奈川)で10月4日(火)から、「木下恵介アワー」の『3人家族』が放送されるんですね。Wikiによれば「松竹で木下恵介に師事していた山田太一の、初の連続ドラマ単独脚本作品といわれる」とのこと。
@UtgJeMkv4tVH4D3 あの時代に、日本のテレビドラマは駄目になりました。トレンディドラマを見て育った世代からは、もう優秀な脚本家は出てこないでしょう。倉本聰、山田太一、向田邦子、早坂暁らが、腕を競っていた時代が、懐かしいです。
@umenosuke_tani @knightma310 シナリオは今でも読みますよ。文庫本でも手に入ります。「阿修羅のごとく」「冬の運動会」などは、傑作だと思います。
あの頃は他に山田太一、倉本聰、早坂暁などという、名脚本が揃っていました。その後のトレンディドラマの時代が、すべてをぶち壊しました。今、日本のテレビドラマは地に落ちてます
《平成7年》【お天気お姉さん R】(Vシネマ-バンダイビジュアル-東北新社)【パパ帰る.96】『山田太一-新春ドラマ』(テレビ朝日-PDS)【とおりゃんせ】(NHK-金曜時代劇)[劇中-太神楽.獅子舞コーディネートも】【J-T(キャビン)】(コマーシャル…
CF-東北新社)【バラエティー番組】『さんまのなんでも~』
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山田太一
「大余談」
2012年・アニの韓国ドラマ白熱教室から外れての大余談、北斗晶が山田太一の「輝きたいの」というドラマあ(今井美樹主演)を観て感動して全女に入門という話。
10年を経てへ~~~てなる。余談の中の余談って感じですごくいい話。
@hati_mitsu たぶん、この距離感が個人的には苦手なんでしょうね😓
向田邦子とか山田太一作品(古いかしら)に惹かれるんですけど、この方たちはちゃんと人物の関係性に適度な距離を感じるんです。
ちむどん、言うほど嫌いじゃないんですけど、このあたりの東京テイスト?が入り込めない理由かも😅
この山田太一さんのエッセイ、私も読んでいます。
あの名作ドラマ「ふぞろいの林檎たち」で、学歴差別を乗り越え、懸命に生きようとする若者たちの群像劇を描いた脚本家らしい言葉だと思います。
例えばかつて山田太一がテレビドラマという表現形式を通して描いた小市民たちは皆、毎日を単調なリズムで「真面目に生きる」ことと背中合わせに、「外部」に対する恐れと欲望を常に抱え込んでいたと思う。山田の作品では、「市民社会」的な閉塞世界に強烈な亀裂が入る瞬間がたびたび訪れる。
→「百花」では、“人は大切なことも忘れてしまうから”という山田太一の書物タイトルの通りの真実を、母子ドラマから浮かび上がらせ、その点は悪くないと思う一方、如何にも良作でございという押し付けがましい風情(それも僻みかも知れませんが)が鼻に付き、やはり苦手です。






































