山田太一 動画 最新情報まとめ
"山田太一 動画"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"山田太一"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
こういうの。山田太一に言わせると「(努力を継続した)不合格者にインタビューしてない」ってことになるのよ。世の中合格者ばかりじゃないのにだよ?(-_-)
英国インディペンデント映画賞(BIFA)の最優秀作品賞をとったAll of Us Strangersという映画、なんと先ごろ亡くなった山田太一さんの『異人たちとの夏』が原作と聞いてビックリした。映画が日本公開されるとき、ご存命だったら喜ばれただろうな。 dpost.jp/2023/08/08/wp-…
追悼山田太一 脚本集「男たちの旅路傑作選」を読んでいる。日本放送出版協会昭和57年11月20日発行。ドラマを何回も見たので、脚本を読むと、映像が思い浮かぶ。ゴダイゴの歌が流れる。
画像をもっと見る:
山田太一
夜中までチロルの挽歌見てしまった。今日仕事なのに…。 山田太一ワールドすごくていいドラマでした。
【追悼】「テレビがくれた夢 山田太一」を特別放送 tbs.co.jp/tbs-ch/informa… / 「番組では、名作の数々に深くかかわった生前の山田さんへのインタビューを通して、貴重な証言と共に制作秘話や舞台裏、知られざるエピソードなどが紹介されます」
とりあえず想い出づくり4話まで。しかし何なんだろうね、山田太一、いや良さを感じるドラマってね。なんだろう、、キャラはいい。それは主人公に現実を突きつけ、正論を言う敵もまた弱い人間であり、その正論も正義感からとかではなくて、どうしょうもなく言葉にしてしまった結果であったりする。
山田太一作のTVドラマ「チロルの挽歌」。いちばん印象的だったのは、炭鉱夫たちが街なかを行進する幻想シーン。異色の場面だったが、逆に現実世界を生きる人びとの足元の揺らぎみたいなものが対比的に感じられた。疑問だったのはラストシーン(テーマパーク開園日)。ちょっときれいにまとめ過ぎ。
戦争を美化したり、抗うことなんてできなかったとダンマリを決め込む大人たちに若き水谷豊が迫る。 『男たちの旅路』は大好きなドラマ。 山田太一作品の登場人物は、誰もが弱い部分を持っていて、年齢の上下や性別に関わらず意見をぶつけ合いながら前進してく。そこが好き。 御冥福をお祈りします。
山田太一作の「チロルの挽歌」。前後編を合わせて3時間の長いドラマを一気に味わった。1992年の作品だが、違和感はまったくない。なんといっても大原麗子がすばらしい。たぶん彼女にとっても最高作なんじゃないかな。地域のボス的な役柄の金子信雄の演技のリズム感も心地よい。夜更かししてよかった!
上京して今の仕事を始めて、山田太一さんには4回もインタビューさせていただいた。「一番インタビューしてみたい有名人って誰?」とたまに聞かれることがあるが、その答えは決まっているし、もうその夢は4回も叶っている。それだけでも恵まれた人生だなと思う。
その2年後。高校2年のとき、BS2で「山田太一の世界」という特集が放送された。約1カ月の間、ずっと山田太一ドラマが放送される大型特集で、片っ端から見まくった。そのラストを飾ったのが「早春スケッチブック」。年齢が年齢ということもあって、人格形成に決定的な影響を受けてしまった。
山田太一ドラマを見たのは、ささいなきっかけだった。中学の帰り、友人の家に寄ってテレビを付けたら、大好きなサザンの音楽を使ったドラマをやっていた。それが「ふぞろいの林檎たち」の再放送。見たのは途中から、2話か3話だったと思うが、岩田が警備員のバイト中、
BSTBS『X年後の関係者たち』フジロック編再放送やってた。シリーズ屈指の傑作回。初回放映時、思わず熱くなって連続ポストしてしまった。twitter.com/ugtk/status/16… 基本スマッシュの政治傾斜はロクでもないと思ってる。日高さんはああいう生き方しか出来ない人なんだなと。山田太一の主人公みたいな。
各局とも山田太一さんの作品を少しずつ再放送して欲しいです。少しずつでお願いします。一気に見るのは大変だから。。
山田太一さんを偲んで、チロルの挽歌。92年4月放送。山田太一さんの作品は追いかけていたのに未見。見れて嬉しい。高倉健さん大原麗子さん杉浦直樹さん金子信雄さん。音楽は日向敏文さん。東京ラブストーリーの方。放送は東京ラブストーリーの方が前というのが意外。92年ってあんな昭和っぽかったっけ
古いドラマがやってると思ったら山田太一作品なのか。
@DarkKnight_jp旅立たれた山田太一さん脚本の「男たちの旅路」や和田勉演出の優れたドラマを送り出していた伝統は途切れず、なんですね。
私が尊敬してやまない山田太一さんがお亡くなりになられたんですね。 何度か講演を聴きに行って、サインをいただいたこともありました。 宝物だし、大切な思い出です。 不謹慎かもだけど、この機会に山田太一脚本のドラマをたくさん再放送していただきたい…。 全集とかも出版してほしい!!
画像をもっと見る:
山田太一
つい最近も再放送してたけど「チロルの挽歌」また見ちゃう。 山田太一追悼
チロルの挽歌は本当に大好きなドラマで、山田太一追悼の作品として選ばれたのはうれしい(もちろん、これだけじゃ足りないとも思うが)。主役も脇も皆がみんな見事にはまっていて最高だし音楽もずっと忘れられなかった。河原崎長一郎を見ているだけでうれしくなってしまう。
2002年のフジ単発ドラマ「この冬の恋」を21年ぶりに観ると、あれ?と。ハウスクリーニングのロケ地に山田太一氏自身のご自宅が使われていたのに気づいた。演出の宮本理江子さんのいたずら?
画像をもっと見る:
山田太一
山田太一原作の「異人たち」英国インディペンデント映画賞で作品賞など最多7冠 natalie.mu/eiga/news/5516…
山田太一の特に飾ってもない言葉、例えば「実生活では出来ないような体験や、ひどい境遇を、ドラマでは描くことができる」みたいなのが心に響く時代は、やっぱり、その、どうかな、と思うよ。 そういえば山田タヒチって山田太一のもじりなのかな。
思い出の山田太一ドラマは沿線地図、岸辺のアルバムふぞろいの林檎、思い出づくりはTV裏で北の国からやってたもんでビデオデッキ買うきっかけでした。合掌
胸に詰まるセリフ。山田太一作品がいつも流れていた子ども時代には、気づかなかった素晴らしさが、たくさんあるのだろう。御冥福をお祈りします。
『ふぞろいの林檎たち』人間ドラマ手がけた脚本家・山田太一さん死去「いつ死ぬのかわからないのが悩み」語っていた死生観と「ワッと書けたら」最後の創作意欲 news-d.cashback5review.com/?p=247863
@aiainsteinこのドラマを観ました。 泣きました。😭😭😭 山田太一さん、シナリオ作家の中で一番好きです。
RT↓山田太一の「俺たちの旅路」(1976)は警備員たちの群像劇ですが、たしか警備員の月給は「残業代によるが11万から13万」とドラマのなかで話していたと記憶しています。1976年頃。
@mas__yamazaki山田太一先生の作品は、脚本を読むだけでも面白いです。脚本が素晴らしいので沢山、書籍として発行されています。 エッセイやインタビュー集を読むのも面白いです。ぜひたくさんの方、今、日本に生きる人たちに読んでいただきたいです。
山田太一ドラマの奥深さ。 今の社会にこそ届かせたい名台詞です。 特攻隊で死んだ友達のことを忘れねえとかなんとか 散々かっこいいこと言って それだけで消えちまっていいんですかね? あの頃は純粋だった 生き死にを本気で考えていた 日本を命をかけて守る気だったとか いいことばっかし並べて…
@tokoro13他1人同じ山田太一脚本で鶴田浩二の遺作となったドラマ「シャツの店」での鶴田浩二による“格好悪いジジイ”を見ると、この指摘が正鵠を得ていることがわかる
noteの「きょう心にしみた言葉」です。亡くなった山田太一さん脚本のドラマ「男たちの旅路」から。鶴田浩二さん演じるガードマンが、どう生きるべきか悩む車いすの青年に諭します。「人に迷惑をかけることを怖れるな」。駅のバリアフリー化を進めたとも言われる言葉です。note.com/lifelink/n/n37…
『ふぞろい〜』は関係なくて、山田太一が若者に向けたメッセージとして語ったインタビューを収録した古い岩波ブックレット。亡くなった母親は本に線を引く人で、彼女が残した本を大人になってから読んで、ああこういうことに共鳴してたんだと知ることがよくあった。この本はその中でも印象深い一冊。
画像をもっと見る:
山田太一
(承前)これがどういうドラマのシーンの一部であったかはわからない。山田太一はもしかしたら「糾弾する人」の残酷さを描きたかったのかもしれんでしょう。全部見ないと判断できない。…
@shinyabinfan問題はないと思います。 「山田太一シリーズ」と最初に大きく出ることに関しては、当時、原作つきが主流であったテレビドラマの世界で、山田太一、倉本聰、橋田壽賀子などがオリジナルドラマを作れるように大変な努力をして、ついに「松本清張シリーズ」とかではなく、脚本家の名前を冠するところまで
山田太一の訃報。「数々の話題作を手掛けました」という表現を何度かニュースで聞いたけど違和感がある。時系列がおかしくないか?話題となった小説や漫画を脚本化したならそれでいいけど、そうじゃない。正しくは「手掛けた作品の数々が話題となりました」でしょう?
脚本家山田太一さんが11月29日に89歳で逝去。木アワーアワー(劇場)以外で印象に残る作品は、テレビドラマ『ながらえば』(1982年)、老いと死の問題を描く。主演は笠智衆さん、共演した名優の宇野重吉さんは、インタビューで「共演したくないのは、”猫”と”子役”と”笠智衆さん”、相手に食われる」と。
大原麗子さんは山田太一脚本のドラマに出たいって請願したら仕事干されて貧乏になっちゃったらしい 所属のプロダクションから睨まれるとベテラン女優でさえ殺される?
藤原啓治さんと原恵一さんのトークイベントの質問コーナーで「原さん脚本のクレしん映画に出てくるキャラクター造形があまりにも巧みで、台詞回しも味があって大好きです」とご本人に伝えた時も、山田太一さんの影響を受けているとお話されていた。それを踏まえた上での昨日の語り口。堪らんよ。
臼井先生も「ふぞろいの蛇イチゴたち」ってパロネタを作中に出してたし、原さんと同じく思いきり山田太一脚本のドラマ世代だったんだろうな。
老衰とはいえ、山田太一さんが亡くなり、僕は、その喪失感の大きさが自分で抱えきれないぐらいにツラいです。何なんだ、これは、ってな。でも、ありふれた奇跡、という素晴らしいドラマを好きな御方がたくさんいらっしゃることを知り、今はそれに救われています。
同感です❗私も山田太一氏のドラマは大好き❗でした。残念でなりません•••ご冥福お祈りいたします。
山田太一作品で忘れられないのは82年ドラマ版の『終りに見た街』、『異人たちとの夏』の映画も好きだった。 amzn.to/4a5qVms amzn.to/3GthW0w
丑三つどきツィートです。 山田太一さんを偲んで、『岸辺のアルバム』最終回のビデオを観ました。 名作ですね〜🥹
BSで偶然再放送見かけて、おもしろくて見入った。今のテレビはなんでこんなドラマ、作れないんだろうって思った。山田太一さんだったんだなぁ
山田太一作品が名作なのは否定できないけど、それにかこつけて「それに比べて今のドラマの体たらくは〜、こんなセリフは言わせられなくなったろうな〜」と言われると、うるせえク○老害、どうせ『フェンス』も見てねえどころか存在も知らねえんだろその低いアンテナじゃと思う。
世の中には中卒や高卒の人だっているのに、山田太一は自身のドラマで三流大学の学生キャラに学歴批判をさせる。そして本人は早稲田。
山田太一追悼。 「男たちの旅路」は、中学生だった私が入れ込んで見たドラマだ。水谷豊はいつまで経っても私はこの若者のイメージ(あるいは「青春の殺人者」)だ。この台詞は常識的なもので当時の時代の気分だ。 第二部「墓場の島」がとくに好きだった。