山田太一 動画 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『男たちの旅路』シーズン4第1話「車輪の一歩」は、普通にテレビ見てて成り行きに茫然としてしまった。基本、山田太一には山本薩夫ばりの世間への恨みがあると思った。 そのへんの左翼利権連中よりもずっと、自分はヒダリだと思ってる。
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山田太一
山田太一は相当に好きだったが、今シナリオ本を見返すとやはり時代のギャップがある台詞が目に付く。男女や世代にスポットを当てたドラマが多かったからだと思う。その点、倉本聰のヒューマン視点には普遍性がある。
山田太一ベスト2。「タクシーサンバ 夜の少年.。」(1981)このドラマを見てドラマ脚本というか文学的なものを愛するきっかけなった作品。また漠然と将来の就職先は横浜市清掃局がいいなと思ったりしたものだ。私が10歳。小学4年生の時の放映。→ eastend55.jpn.org/tv/v004-yru.ht…
山田太一ベスト2。「タクシーサンバ 夜の少年.。」(1981)このドラマを見て脚本というか文学的なものを愛するきっかけなった作品 →eastend55.jpn.org/tv/v004-yru.ht…
山田太一ドラマ演出の秘密に迫る – 早稲田大学 waseda.jp/top/news/55736
@okabe_tetsuro山田太一さんのドラマよく観ていました… おかべさん🐱の作品これからも楽しです♪ 山田太一さんのご冥福をお祈りいたします🙏合掌
山田太一さんの影響を受けた脚本家は、10~30歳下ぐらいにたくさんいると思うんだけれど、今クール見ていて「あ、山田太一っぽい、すごく」と思うのは の若手の生方さんかな。「うん」「うん」の引き取り方とかね、語尾のかぶせ方が特徴的。「ふぞろい」みたいなドラマでもあるし
小津、溝口、成瀬、木下恵介→山田太一 というしっかり市井の人のドラマ書ける脚本の系譜が途絶えたね 90年代からスポンサーが企画会議の段階から最も力を持ってて、キャスティングから決められてあって、ストーリーの細かいことまで口出してくるようになったって嘆いてたね
『ふぞろいの林檎たち』 第一回「学校どこですか」 作品も山田太一も知らないし、主人公が誰かもわからない状態で見たのだけど。 これはいいな。いい第一回だ。完成度高い。 りゃーんさん、ありあと。
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山田太一
で、一度メロウに浸ったあとで立ち返るのだけど、いずれの物語も単なるラブロマンスでは終わらない。 この「メロドラマとして一級品でありながら、それだけではないところ」が山田太一作品の真骨頂だと思う。 貧しく機能を絞りこむ傾向に陥った、その後のニッポンのドラマからは失われたもの。
ああそうか。なんで山田太一先生に至ったかというと、最近のドラマ「いちばんすきな花」を見たときに先生の脚本を何となく思い出したんだった。それで検索したら。。。私は「時にはいっしょに」からだったわ。
山田太一さんのドラマ。 子供の頃に放送していた作品、今観ても真剣に見入ってしまう。 もうなかなかこんな脚本家さんは出てこないだろうな。 お疲れ様でした。 落ち着いたら山田太一さんの著作を読んでみたいな。
RT:頭木さん、6年間も!毎週!全作品!インタビューされていたなんて。すごい。めちゃ貴重だ。山田太一さんの脚本すごく好きだったが調べたら見てない作品山のようにあった。叶うならインタビューをぜひ本にしてほしい。 沢山あるが君を見上げてが好き。新聞小説だったのか。ドラマ見た。
以前からもう新しい作品は見ることができないだろうとは思っていたが、それでも山田太一がなくなったことは「悲しい」だけでは言い表せない感情というか、何かがある。 過去の作品は放送してほしい。 ご冥福を祈る。
座・れら「林の中のナポリ」作者山田太一さんが先日旅立たれ 追悼公演となりました 舞台と生活のあわいに震えました 千秋楽12/3 明日13じから やまびこ座 座長・鈴木喜三夫さんのインタビューもあわせててどうぞ 「札幌で初の専門劇団をつくる 戦後北海道と歩んだ演出家」 haus.pink/2023/02/24/suz…
今更ですが、山田太一さんお亡くなりになったのですね…… 『首』の予告で見た加瀬信長が恐ろしくて😱、対極の加瀬くんが見たいなと『ありふれた奇跡』を先日思い出したところでした。 心に染み入るよいドラマです。 追悼再放送してくれないかな。 エンヤの主題歌も好きです。
【山田太一さんを偲ぶ⑤】 「ながらえば」「冬構え」「今朝の秋」 みんな笠智衆さん、好きでしょ? 「東京物語」はもちろん、寅さんの御前様もいいし、黒澤明の「夢」に出てきた老人も飄々としてて大好き。 でもこの山田太一ドラマ3部作の笠智衆さんも、いいんです。→
頭木弘樹さんが持ち込んだ「山田太一全作品インタビュー集」の単行本企画を「会議はどうでもいい」「何が何でも出す」と即決した国書刊行会の樽本さんは編集者の鏡だと思う。「仕事なり組織なり法律なりと関わるとき、多少ともそこからはみ出さない奴は駄目だ」という山田太一の言葉を体現する在り方。
【山田太一さんを偲ぶ③】 「飛ぶ夢をしばらく見ない」 出会った時に老女だった女性が、どんどん若くなっていき、最後は子供になり…そして別れの日が来る、という不思議な恋愛小説です。 デビット・フィンチャー監督の映画に『ベンジャミン・バトン/数奇な人生』というブラット・ピットがどんどん→
@Fs_AusRiley確かに、山田太一さんの脚本は分かり易いハッピーエンドにはならずに、何か心にモヤモヤが残って終わることが多かったと思います 向田邦子さんのドラマは『幸福』しか観たことがありません 勉強不足ですみません😅
“どんな時代に、どんな親の元に(…)私たちは選べない。ラッキーなものもあれば地獄のようなものも。ばらまかれた中から、努力や意思とは関係なくたまたま引き受けた宿命を懸命に生きるしかない”クロワッサン2011.6.10 敬愛する山田太一さんへの初インタビュー。12年経った今も自分自身が励まされてる
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山田太一
子供の頃、この方と、倉本聰さんの脚本作品を食い入るように見ていた。お会いすることも、氏の作品に出演することも叶わなかったが、氏の存在が僕が役者を志す理由の1つになったことは間違いない。市井の中で懸命に生きる人々の生活から極上の詩を紡ぎ続けた山田太一さんに、深い敬意と感謝を。
山田太一 インタビュー“よき相互依存っていうのかな。人間、一人じゃなんにもできないんですよ”(1985)(5) - 私の中の見えない炎 ayamekareihikagami.hateblo.jp/entry/2017/07/…
脚本家の山田太一さんがご逝去されました。名作ドラマをたくさん作られましたが、乾いた空気感が好きな僕はどのドラマも第一回しか視ていません・・|DJ ムッチー @muccini3104 note.com/mucci3104/n/ne…
この機会といってはなんだけれど、ぜひ山田太一作品の再放送やらDVD再発などお願いいたします!!
山田太一が「あきらめなければいつか夢がかなう」というのは幻想だと語り、そういう話は成功者にしか聞いておらず、失敗者にインタビューしていないからそうなると喝破したのを皆讃えているが、その言葉を語っている山田太一が超成功者であるからこれだけ響くのだと告げている人は今の所いなかった。
山田太一が亡くなって「岸辺〜」とか「ふぞろい〜」のドラマ名が代表作のように扱われているが、自分は「それぞれの秋」が一番好き。このドラマの高沢順子が凄く好き。再放送見たいな。
今訃報を知ったので山田太一さんの思い出 中高生の頃 ふぞろいの再放送見て、いろいろ考える 大学生の頃 講演会があったので行ってみるも寝てしまう 路上のボールペンも覚えてない 30半ば ありふれた奇跡を見て、またまたいろいろ考える 私の中の「ミスター脚本家」。
山田太一脚本の映画だが、『少年時代』の脚色は酷いと思う。ラストの岩下志麻の台詞がその酷さを象徴しているというか。漫画の実写化の成功例として挙げられているけれど、んなことあるかっての。褒めてる人、漫画読んでないでしょ😅
あと訃報といえば、先日脚本家で作家の山田太一先生もお亡くなりになった。 山田先生といえば、「岸辺のアルバム」等のテレビドラマや映画の脚本で有名だけど、アニメだと「赤い鳥のこころ」の「ふしぎな窓」の回の脚本を担当していました。 山田太一先生のご冥福をお祈りします。
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山田太一
生まれて初めての連続ドラマ。 やがてふぞろいでは、いとしのエリなんてユーモアも含みつつあたしというわけわからない役者を面白がってくれた人は数少ない。脚本家では先ず最初が山田太一さんだった。そして倉本さん、丈博さん、野沢尚さん、野島さん。 47news.jp/504454.html
@yoseopLOVEloveおっしゃるとおりですね…、お二方、感動的に美しい✨ 高橋ひとみさんもとても神秘的で素敵… いいドラマは永遠ですね🥹🌌 山田太一さんに感謝しています… 御冥福をお祈りします
作家、脚本家の山田太一さんが亡くなったと昨日知った。学生時代にドラマ『ふぞろいの林檎たち』、映画『異人たちとの夏』にハマって見まくった。何とも言えない後味のドラマ映画で山田太一さんにしか書けないやつ。 またあらためて見直したい気持ちになった。ご冥福をお祈りします🙏
@Eguchinn倉本聰さん昨日悲し別で。 向田邦子さんの、昔、お正月に放送されてた 田中裕子さんとか出るドラマが大好きでした。 山田太一さん、やっぱりふぞろいのりんご達かしらねえ。
@changmai2003クンデラの考察面白そうですね。山田太一さんをあまり知らないのですが、クヌルプさんのポスト見て興味が湧きました。
「時代の流れが激しく太くなった時にはとるに足りないものになって行く小さな本当、小さな矛盾、小さな誤解、小さな深淵、小さな善悪、小さな夢、小さな物語は、まだ日本では書く余地があると思う」。未熟なる人間を描き続けた山田太一氏が鬼籍に。同じく今年旅立ったクンデラに関する考察も好きでした
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山田太一
だから山田太一のドラマは見ていてなんか胸が詰まる苦しさを感じてしまうんだけどそう言うドラマって中々無くてそれがなんかいいんだよな… まさに山田太一さんらしいお言葉です ご冥福をお祈りいたします
山田太一はやっぱり不揃いの林檎たちなんだな、自分としては。まさにそういうドラマだったよね。限定された可能性の選択肢の中でもがきながら生きていく若者たちっていうさ。
@furusaki_y後出しジャンケン的なんですが、先日放送された第8話の冒頭の4人の会話のキャッチボールが軽妙で、「お、これは山田太一チック」と思った翌日の訃報に残念に思うと同時にまだ日本のドラマは終わらないのだと強く感じたのです。
ありふれた奇跡 昭和の名ドラマを沢山書いた山田太一氏が仲間由紀恵と加瀬亮を主演にひっそりと傑作を書いたことはまさに奇跡だったと思う。日本の良さ、日本の面影を持った作家の訃報は寂しい。山田氏の作品の死生観は共鳴するものがありました。 ありふれた奇跡は傑作です。
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山田太一
山田太一脚本をきちんと意識したのはやはり「男たちの旅路」だなあ 先日念願のソフト全揃えが出来て至福だったのに(多分コンプラとかで四部以降の再放送が難しいんだろなあとは思った)
山田太一のドラマっていいドラマが多かったですね。
脚本家の山田太一さんが亡くなった。 学生時代、「岸辺のアルバム」を見たショックは今でも忘れられない。山田太一さんの脚本はセリフが心に突き刺さってくる。 「岸辺のアルバム」は今でもYouTubeで見られる。最終回で八千草薫さんが杉浦直樹さんに発するセリフはテレビドラマの脚本の白眉だと思う。
山田太一さん逝去 テレビは好きだけど あまりドラマは 観ないのに 山田太一さんのドラマは 良く観てました コンプレックスや 失敗などマイナスが 有ってこそ 人生は豊かになる 敗者、弱者に寄り添う まなざしがあった
@yamazaki_do地元近辺がロケ地となった「早春スケッチブック」を思い出しました。山田太一さんには10代の頃、本当に数々のドラマで楽しませていただきました。
やっと、親が続けてきた事の重みがわかってきました。今、昼ご飯を支度するまで、二度寝をします。少しだけ。京大には、感謝と不思議がいっぱいです。貴方たちに市民講座を開いてほしいです。ポテンシャルがかなり、上がる事、恐らく間違いないです。山田太一さんかな?訃報のニュースで障がい者の映画
山田太一さん逝去。2017年初頭、里山社の「山田太一セレクション」について、某誌で山田さんにインタビューすることになった。当日、出かけようとした時に山田さんが倒れたという連絡を受けたのだった。再起された際にインタビューを実現したいと思っていたが、かなわなかった。ご冥福を祈ります。