山田太一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
(先週までCSで山田太一原作・脚本1977年制作ドラマ『岸辺のアルバム』再放送してたのを見ていたので…今、この季節にこんなことになろうとは……(・ω・`川)
@kwat_01 お疲れ様でした。
そういえば、個人タクシーの開業条件は昔から変わってないんでしたっけ。
10年間無事故無違反でなんたらみたいな。
昔、山田太一脚本のドラマで見たんですよ。
@ovejaquecanta おはです
1977年、昭和46年…52年前ですから
すごい衝撃的なドラマを山田太一さんが。
河川の氾濫や堤防決壊というワードを見ると、山田太一脚本の「岸部のアルバム」を思い出してしまう80Sドラマ好き。あれは多摩川だったなと。深夜に消えるツイートなり。
wikiで調べると山田太一の初の連続ドラマということで、確かに初期の習作といった感もある。(そうは言っても天才の試作品というレベルだが)
@black_velvet_i 山田太一さんの作品、私も好きです。
今度動画サイトで探してみますね😊
山田太一脚本 男たちの旅路
さらに、続編あります。残念ながら、再放送は、今のところ無いようです。電話しました。
ここまで、やったのだから、お願いします。 いやあ、続編もまたまた、エエんです🙋
金曜日に3週にわたって再放送されていた「男たちの旅路」を見終わる。山田太一の骨太すぎる脚本、鶴田浩二のめんどくささ、水谷豊のチャラさ、森田健作の実直さ、柴俊夫の真面目さ、そして桃井かおりの桃井かおりらしさ。全部素晴らしい。
YouTubeの動画番組にむかし観たNHKのドラマが上がってて久しぶりで観てたらまた夜更かし!
ぼくが中高生の頃にやってた。
『男たちの旅路』
鶴田浩二 主演
山田太一 脚本
@risarisa39 こんばんは🌃
「岸辺のアルバム」は僕も観たことあります😊DVDも所持してましたが金欠で前に売ってしまいました😂
あと山田太一の映画&ドラマだと「異人たちとの夏」「早春スケッチブック」「ありふれた奇跡」を観ました🙆♂
特に「早春スケッチブック」はめっちゃ良くてこんな本も持ってます👌✨
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山田太一
男たちの旅路第3部3話別離、あのドラマの設定で一番ゲスくて美味しいところを、お前らこれが見たいんだろ的節操なさでクローズアップする度量と技術と役者が揃ってんのが山田洋次から学んだ山田太一なのだなあと感じ入る。山田太一も山田洋次的観客・大衆の見下し方で王道が何たるかを掴めてるよなあ。
昭和37年山田太一助監督時代初の単独オリジナル脚本作品、6/5・14テレビ初放送。DVDは2001年に発売されたきり。
背くらべ|衛星劇場
山田太一が初めてTV局へ行った時、「こんな綺麗でピカピカの場所で、エリート達がうらぶれた人の物語を描くなんて!」と猛烈に腹が立ったらしい。そういう物語は撮る方もそれ相応に汚れてないとダメだ。大船撮影所はどこも過去の匂いがしみ込んでるからイイ。でもここには「土」すらないじゃないか、と
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山田太一
貞淑妻の昼下がり不倫!山田太一の傑作ドラマ「岸辺のアルバム」に続きがあった? | 1977年 | Re:minder - リマインダー
@GLJnNASTPoTgRdr 先日1部~3部までの放送が終わってNHKにメール送りました「4部も見たいです」って。そしたら「検討してみます」と返信がありました。DVD化もそれてますけどね。鶴田浩二さん、水谷豊さん、桃井かおりさん、柴俊夫さん…脚本が山田太一。個性派揃いの良いドラマです🍀
先々週再放送されてた 土曜ドラマ 山田太一シリーズ 男たちの旅路 第2部 第3話 「釧路まで」に出て来た。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 「もうミエミエにサザンを使いたいのが分かった(笑)」
ストーリーを思い出した。😅
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽(Re:minder - リマインダー)
じいさんたちの言いたかったことは…。俺に何がわかるんだろう。
土曜ドラマ 山田太一シリーズ 男たちの旅路 第3部 第1話 シルバー・シート
小学生のころ。夏休み。
ドラマ「ふぞろいの林檎たち」(山田太一)の再放送にハマったのは、中学生になれないかもという不安をもつ自分と、社会人になれるんだろうかっていう不安を持つ登場人物たちがリンクしたからなんだろうな。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 | 1983年 | Re:minder - リマインダー
懐かしいドラマです。
家出した娘が今帰ってきたら、俺ならどうするんだろうか。
土曜ドラマ 山田太一シリーズ 男たちの旅路 第2部 第2話 冬の樹(き)
フェンスの向こうで声が聞こえた。俺ならどうしていた?
土曜ドラマ 山田太一シリーズ 男たちの旅路 第2部 第1話 廃車置場
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 「もうミエミエにサザンを使いたいのが分かった(笑)」
当時、大学生で、3流どころか4流大学で、音大生の彼女に振られてバイトに明け暮れて、リアル西寺だったな。
@iwa_man 山田太一。
「異人たちの夏」感動しました。
大昔「岸辺のアルバム」というドラマもありましたよね?
向田邦子に関しては、時間ですよや、寺内貫太郎一家は面白かったな。
「男たちの旅路」第3部⑶「別離」最終話で描かれる中年男と若い女性の悲恋は、現在は賛否大いに分かれるところだろう。山田太一はこの構想をいつから持っていたのだろう。最初からのような気が僕はするが、その辺りのインタビューなどあるのか。吉岡は重病の悦子を―
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽(Re:minder - リマインダー)
ものすご~く、久しぶりにテレビドラマについて語りました。
偶然、再鑑賞した山田太一の「星ひとつの夜」
こちら⇒
こういう作品にこそ、日本人の底力を感じる
面白くて、深くて、愛があふれていて…
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽(Re:minder - リマインダー)
話は全然違うので『ワンダフル・ライフ』はオマージュとは言えないのですが、中学生の時に観た「車輪の一歩」がなければ生まれなかった作品かもしれません。どんだけ山田太一先生の影響下にあるのか、って我ながら笑
今からちょっと40年前の今日、5月27日「ふぞろいの林檎たち」第1シリーズの放送が開始されました。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 | 1983年 | Re:minder - リマインダー
14歳だった。当時まだ「トレンディドラマ」という言葉はなかったと思うがこれはその走りだったのかも。ドラマはちゃんと観てないが指南役さんの挙げるサザンの楽曲はどれも脳裏に浮かぶ。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽
おもしろい…当時おれは3歳、このドラマは観たことないけど、もうめちゃくちゃ観たくなったぞ。
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 | 1983年 | Re:minder - リマインダー
山田太一脚本ドラマ「ふぞろいの林檎たち」に欠かせないサザンオールスターズの音楽 「もうミエミエにサザンを使いたいのが分かった(笑)」
それを修理しろと言っても、修理しなかった(でいなかった)男との対話。
山田太一さんは天才だが、鶴田浩二さんと出会わなかったら生まれない作品だ。
男たちの旅路を観た。山田太一の代表作だ。社会派脚本家の素晴らしい作品は、今なお色褪せない。中途半端にするな、本気でぶつかれ!、幾度もこの台詞が出る。それは山田太一の想いなのだろう。
山田太一作「男たちの旅路」第3部が再放送されていましたが、ちょっと前におしゃべりしているのでお時間ある方はぜひ。
てらさわホーク/大山くまお【ダブルダイナマイトのおしゃべり映画館2021】おじさんのロマンを破壊するドラマ『男たちの旅路』
少なくとも仲見世、観音堂だけでなく、六区の寂れを内包してはじめて丸ごとの浅草なのではないかと思う。六区も仲見世同様に賑わったら、さぞ浅薄でつまらない街になるだろう」
山田太一「浅草の本音」
第3部の第3話「別離」で物語は一区切りだったけど、山田太一さんは更に続きを書いた。それが放送されない理由はホントしょーもないと思う。第4部は間違いなく放送する価値のある名作揃いなんだからさ。吉岡と陽平の和解を描いた「流氷」梅宮辰夫の「影の領域」そして名作「車輪の一歩」
第3部の第3話「別離」で物語は一区切りだったけど、山田太一さんは更に続きを書いた。それが放送されない理由はホントしょーもないと思う。第4部は間違いなく放送する価値のある名作揃いなんだからさ。吉岡と洋平の和解を描いた「流氷」梅宮辰夫の「影の領域」そして名作「車輪の一歩」
@nishinaru1968 昔は再放送してたんですけどねえ…。ここで終わりじゃあ山田太一さんも、キャストの方々も、勿論スタッフも納得いかないのでは、と思います。
第1話で悦子が自殺しようとしていたのは伏線で、山田太一はここまで計算していたのか!?
#男たちの旅路
『男たちの旅路』。山田太一脚本の傑作ドラマと世評高いが、かうして観て居ると、よくもまあかうも面倒くさい連中ばかり登場するなと半ば呆れてしまふ。しかしやはり鶴田浩二は代はる者の居ない俳優だ。もつと長く生きて演じてほしかつた。ミッキー吉野の劇伴も演歌的抒情味があつて耳に長く残る。
山田太一脚本の『ながらえば』
重病の妻に会いたくて富山から名古屋に向かう老人(笠智衆)と妻を亡くしたばかりの老人(宇野重吉)の渋い芝居に震えた。
40年前のテレビドラマがこんなに新鮮だなんて。
第3話は子供の頃は全く分からないかったけれど、いま見るとこういう話だったのか。見たものは全く一緒だけど見え方が違うなあ(^^)。
親と一緒に見たんだよなあ、親は気まずかったかもなあ(^^)。
山田太一さんの脚本は言葉が綺麗でいいなあ。













































