山田太一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@doctort1969 男たちの旅路、好きなんですよねえ。
子供の頃はスタッフの名前とか意識せず見てたのですが、後で思い返すと、思い出深いドラマが、あ、山田太一脚本だったか。ええっ?これもだ!これも山田太一か!と驚いた覚えが。
@nonrale @hayasakaBot 公式サイトから😭
見つけて下さったのですね。
ありがたいことです🙏
脚本家の地位が下がってきました。
上げていかないと、映画やドラマの質が下がってしまいます。今現在、かなり下がってしまったかと…
山田太一さんはどうなさっているのか?詮索は致しません🙏
阿羅礼さん、ありがとう😊
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山田太一
『異人たちとの夏』の山田太一による原作小説そのものが、映画『雨月物語』のコンセプトを使っています。優しい女幽霊と怖い女幽霊の物語です。ハリウッドによる再映画化が決まりましたが、これは『雨月物語』のリメイクでもあると思います。
『6羽のかもめ』 倉本聰
このドラマの裏は、市川森一さんらの『傷だらけの天使』1974。
倉本さんの『浮浪雲』1978の裏は、市川さんの大河『黄金の日日』。
『北の国から』1981の裏は、山田太一さんの『想い出づくり』。
見事なくらい、当時の脚本家がかちあっていた。
脚本家でドラマを語れた時代。
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山田太一
@YFo0SzsWKqnOfDd そうだね、TV面白くなくなったもんね(´・_・`)
私、TVドラマが好きだったから
山田太一さんのドラマとか
お正月特番の向田邦子さん作のとか好きだった
一番好きなのは【すいか】というドラマ☺️
金妻に、欽ちゃん、太陽に吠えろに、山田太一のドラマ!
テレ東で金スペもやってる。
思い起こせば、テレビ黄金期だったんだねぇ。
懐かしい。
@asuka_smile 山田太一が描くと健さんこうなるのか!と新鮮でした。
大原麗子さんも杉浦直樹さんもホント素敵でした。
是非見ていただきたいドラマです。
というか自分がまた見たいドラマです😊
山田太一脚本/高倉健・大原麗子ダブル主演のNHKドラマ『チロルの挽歌』 デジタルリマスター版がBS4Kで放送決定 :amass
最近になって、「岸辺のアルバム」にハマってしまった。
黒電話の時代ならではの話。
そして、専業主婦が普通で。
作り込まれたドラマは、見応えあって面白い。
山田太一さんも素晴らしい。
今なら、知らない人からの着信を取る事ってそうないと思うし、あんな電話かかって来たら、通報やね😆
神保町に行くと、いつも訪ねる古書店です。小津安二郎シナリオ全集は、この書店で買い揃えました。それから、倉本聰、山田太一、向田邦子、市川森一、早坂暁、といった脚本家のシナリオ本も。
映画やテレビドラマをシナリオで読むのが好きなんですね。シナリオにも、書き手独自の文体があります。
山田太一サンのドラマ男たちの旅路を思い出しました。鶴田浩二演ずる主人公はガードマン(警備会社の社員)。一見、日陰に見える職業にちゃんと光を当て、彼らの存在意義を描く太一サンの視点は優しいんですよね。そんなドラマ、今はなかなかないけど。
山田太一ドラマスペシャル
『よその歌 わたしの唄』
2/22(水)16:00~18:00 BSフジ
私はテレビドラマより、映画や舞台が好きだ。
だが、テレビドラマでなければならない撮り方というか、映像の作り方っていうものが、やっぱりあると思う。
山田太一の笠智衆3部作は、まさにそれ。
映画でも味わえない映像の美しさ、切なさが、ここにはあると思う。
頼む、NHK!
このドラマを再放送、地上波で再放送してくれ。
山田太一さんの血の出るような叫びだ。
男たちの旅路 @YouTubeより
山田太一の『男たちの旅路』。無謬性がないのがいい。群像劇。それぞれに正しさがあり、等価でぶつかる。その上がり下がりがドラマになってる。
山田太一のドラマを観てたら新井英樹の漫画に出てきそうな顔した人たちが2、3人はいる
今井正が監督したのは「ある結婚」「兄と妹」「ああ軍歌」の3本で、中年の出逢いを描いた久我美子共演の「ある結婚」が一番好きだった。
山田太一脚本の「ああ軍歌」は、飲み会で軍歌を歌ったり、上司の命令を復唱させるなど軍隊風の社風に変わっていく会社に違和感を抱いてる男の話で、これも傑作。
山田太一作品に任侠スター✨
岸辺のアルバム 山本麟一
ふぞろいの林檎たち 小林稔侍
男たちの旅路 鶴田浩二
チロルの挽歌 高倉健
まだまだいそう
想い出づくり。で久美子たちが刃物もって柴田恭兵のアパート行くのなんてもしかして山田さん任侠映画ファン?たんに最近私が任侠ものづいてるからかな
@263KF9SXV42C8Yx 決めつけは良くないかもしれませんが、同アングルで印象深い場面が山田太一脚本の「日本の面影」というドラマのラストにあり、よしながさんのロングインタビュー本でこのドラマに言及されていることから、ここはそうですよね?と思っています。ドラマを見せてあげられないのが残念です。
【ヴァラエティ (講談社文庫)/奥田 英朗】タイトルの通り、奥田英朗的エッセンスを凝縮した?寄せ集めた?作品集。短編も面白いけど、イッセー尾形や山田太一との対談がなかなかに面白い。 →
40年前のドラマ『ふぞろいの林檎たち』(1983年〜)。三流大学生の中井貴一、時任三郎、柳沢慎吾がもがく青春群像劇だけど、原作・脚本の山田太一は、早くも「格差社会」に焦点を当ててたのですね。当時そんな言葉はなかったはず。
第1回 学校どこですか
NHKでやるなら多分最後までドラマは進むんだろうから、山田太一のリスペクトであり、昭和のNHKドラマのリスペクトでもある家定と胤篤が寄り添って庭を眺めるあの美しい場面を、是非とも原作通りのアングルで撮って欲しいものだわ。切に願う。
中3の時に放送された山田太一さん脚本「男たちの旅路(車輪の一歩)」自身が自立を促す国際協力の仕事を選んだ大きなきっかけとなった。ドラマのラストシーンで流れるゴダイゴの“The Sun Setting on The West” inではなくonなのは沈む前の太陽の輝き。今、そうでありたい。
@ZcJ8kQdVebDb9u6 初めてその名前を意識したのは高校生の時に買った寺山修司の追悼本での往復書簡だったと思います。必ずしも昭和のリアルタイムで観ていたわけでもないのですが、今でもDVDで買おうと思うTV作品は演出なら久世光彦、脚本なら向田邦子か山田太一のものですね。
「男たちの旅路 シルバーシート」でトラブルを起こす老人役:
笠智衆
殿山泰司
志村喬
藤原釜足
加藤嘉
山田太一の好み丸出し。つーか、今見てもすげえな。
ドラマはリアルタイムで観たけど、すげー良かった。
ブーフーウーで育った
チロリン村とくるみの木
黒柳徹子さんのアブラカダブラも
ひょっこりひょうたん島がカラー放送だったとは
ステージ101
あなたのメロディー
山田太一さんのドラマも
男達の旅路シリーズ
向田邦子シリーズ
何故か昔の事ばかり鮮明に覚えてる🤣
『この道の先に、いつもの赤毛』アン・タイラー|早川書房
ルーティンをこなしながら自分のペースを守る独居43歳男性。日常を掻き乱す予想外の出来事は彼を変えてしまうのか。
良いです。ほろ苦部分も引っくるめて、心がぽかぽかします。
山田太一脚本の2時間ドラマを見たような満足感
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山田太一
車いすに乗っている若い男性が、階段のある駅を利用しようとするとき介助を求めることについて『必要な迷惑というものもあるんじゃないか』と主張するTVドラマがだいぶ前にあったと思い出し→『男たちの旅路』車輪の一歩の回でした。脚本=山田太一
@wakana_aoi_ 来ました野島伸司。山田太一と並んで最も好きな脚本家さん。確かに苦しいんだけど、どこかカタルシスみたいなものも感じる。そんな傑作ドラマ。
この流れで未成年、人間失格、聖者の行進...ガンガン攻めていって欲しい。
別アカウントの時にもあげたけど
山田太一が手掛けた『獅子の時代』の劇中歌。明治維新の負の部分、政治腐敗や会津戦争などをずばずばと描き、果ては主人公が暗殺されての幕。曲のイントロを聞くだけで胸が熱くなってしまう、テレビドラマ史上屈指の名作だ。
グラフNHK1972/4/1号
山田太一さんからのメッセージ
「あなたとともに:<藍より青く>執筆にあたって」
横浜から川崎に帰るタクシーでもう山田太一ドラマが……。
《あなたも加わってください。思ったことをおたよりください。これはあなたと私のドラマなのですから。》
山田太一みたいな大人のメルヘンみたいなドラマ、本当になくなったよな。
「結局のところドラマというのは、要約を憎む人々のものなのではないだろうか」という山田太一さんの言葉が改めてしみる。
「ここにいるのは東京大学医学部、慶應大学医学部、そして順天堂大学医学部のみなさんです、ウェーイ♪」(山田太一ドラマ「ふぞろいの林檎たち」より)
いま放送できないだろう? 差別的という理由で。山田太一さんは差別的な作家なんですよ。そこを引き継いだせいか僕の駄作は評価されませんですね
学歴差別をはじめて正々堂々と描いたのが山田太一ドラマ「ふぞろいの林檎たち」です。いいですか小谷野敦先生?
浪人が決まった18歳のとき、新潮文庫の山田太一シナリオ「ふぞろいの林檎たち1・2」に本郷東大の近くに会った本屋でめぐりあった。
本から入っているんですね。テレビドラマからではない。さんざんシナリオ・センターで批判されバカにされました。山田太一の真似なのにどうしていけないの? 社長
大河ドラマ「獅子の時代」で最後に秩父困民党が出てくる。山田太一脚本で菅原文太、加藤剛がW主演。だが大河嫌いの佐高信さんが話題にしたことはないと思う。松尾匡も触れているんだがね。
@igaiga_book 意識しなくても、読んでいると自然に映像化してきます。だから、原作が映画化された時、がっかりする事が多いです。唯一、原作の感動と迫力を凌いだのが新田次郎の「八甲田山死の彷徨」。
あと、素直に泣けたのが、山田太一の「異人たちとの夏」でした。
TVKで、生まれる前の(1969〜70年)山田太一さん脚本のドラマを放送しているのだけど、登場人物の若い男性が「ちぇっ」って言った。今聞かないよね。いつごろまでちぇっ、って言ってたんだろう。お芝居じゃなくても、当時10〜20代くらいだった方はよく使ってたのかな。
現代(いま)の人は目の前の物を視ないで撮る事に懸命。
山田太一のドラマ「早春スケッチブック」でも同じ事言ってた。
自分もこれ結構感じる。
藤原さんの写真は1枚だけ撮って後はひたすら視た。
視ないのは目の前の作品に失礼だから。
(でも1枚は撮った😅)
2023年/番外編 ドラマ「タクシー・サンバ」山田太一脚本。第一話「夜の少年」。緒形拳さん松田洋司さんをはじめとする俳優の存在感に心掻き乱され、厳しい辛い現実を突きつけてくるセリフに救われる。
頭木さんと私は、親と子ほど年齢が離れているのですが、
「それまではテレビドラマを映画より下に見ているところがありました。映画は芸術で、テレビドラマはもっと俗っぽいものというように。」
この山田太一さん脚本作品を観て受けた感想が、私と全く同じで嬉しかったです(笑)
今日最後の呟きだ
箱から取り出して
商品ならない林檎だよ
ふぞろいの林檎たち
山田太一さんのだもん
ドラマはリアタイも再放送も全然観たことないと思う
愛しのエリーって だから…
ああ?わかった
先行してたんだきっと
タイアップじゃないんだ
調べよ
ああだからだ
桑田佳祐さん
ね そうなんだ
あれは倉本聰さんか山田太一さん脚本の単発ドラマだっただろうか?
夜道、悩んで帰郷した教え子に大滝秀治さんが語りかける。
〜ああ お前はなにをして来たのだと……吹き来る風が私に云う……。
知ってるか? 中原中也だ〜
昔のドラマなのに時折、頭に浮かぶ。
ああ、俺は何をして来ただろう?
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山田太一
『渥美清の泣いてたまるか』の今井正演出回をDVDで再見。『ある結婚』『ああ軍歌』はシリーズ中トップクラスの出来で、特に山田太一脚本の後者はテレビ・ドラマ史に屹立する名作であろう。親会社から軍歌好きの重役山形勲が出向して来て、会社を何事も軍隊調に変えていく。抵抗するでもなく
空振りが多かった観光振興のトドメ、カナディアンワールド!w
それをネタにした「チロルの挽歌」という地元ロケのNHKの単発ドラマがありました。山田太一脚本 / 高倉健・大原麗子ダブル主演。2年前くらいの再々?放送で初めて見ました😅
TBSドラマ脚本
山田太一『岸辺のアルバム』
向田邦子『阿修羅の如く』
小山内美江子『3年B組 金八先生』
橋田壽賀子『渡る世間は鬼ばかり』
野島伸司『聖者の行進』
ほとんどが、行政情報の整理らしい!
『岸辺のアルバム』の洪水で家を流されたピークをネタログ!
[タイ]1983年に放映開始の山田太一脚本によるTBSのドラマは『ふぞろいの○○たち』?○の漢字をひらがなで答えなさい →りんご
1998年の山田太一ドラマか。私が結婚する頃。両親の世代の夫婦関係。うちの夫婦にこんな会話はない😓娘夫婦にはもっとなさそ💧逆にだんなに感謝されれば私は素直に嬉しい。お互い好き勝手にやったり我慢もしたり、それぞれしてる。










































